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投稿:2018-04-11(水)14:15

元セフレの妹と遊びまくった

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本文(累計閲覧数:11,204回)
岩手県/名無しさん(30代)からの投稿

元セフレの妹の郁子とセックスしています。

姉の淳子とは三年近く夜な夜な地元の公園の駐車場でカーセックスをしていた。

二年前に同級生の男と付き合うからと関係が終わりました。

そして去年の冬に淳子の妹の郁子と

郁子は自分の3つ上で、小◯生の時から顔見知りだったから話は早い

でも確か結婚して嫁に行ったと淳子から聞いていたはず…

でも同じ地域の卓球の同好会に来るようになりました。

昔より痩せた?だけど郁子のTシャツの胸の膨らみは姉を凌ぐような

そういったギラギラした欲望をひた隠して連絡先もあっさり

それから毎日やり取りしていた。

そして一ヶ月位して夜に「今何してる?」と郁子から

「暇してる」と返すと「じゃあちょっと会わない?」

待ち合わせ場所の地元の公園の駐車場に

だけど郁子から「そこの上のもうひとつの駐車場で」と言われて第二駐車場みたいな場所に

すぐ郁子も車で現れて乗り込むと「ごめんね変えて?」

「どうしたの?」と聞いたら

「家のお姉ちゃんがあそこに車停めてるから」

「なんで?」と聞いたら「お姉ちゃんバツイチだから男と遊んでるみたい」

「なんか去年位に男変えたらしい」

ヤバいなと焦りながら

そして郁子と話すと郁子は今旦那と別居中らしい

喧嘩ではなくて

「実は結婚して12年出来なくて、それを姑があたしが悪いって話すから」

こんな良いからだしていて…

今日もお胸は大きくて

「あたしだけ悪いなんて」と郁子

それからも一時間は愚痴を

「ごめんね?ずっと聞いてくれて」と話す郁子

「いいよ…でも郁子さんだってやり直せるさ」と話すと

「あたしみたいなブー子は無理だよ」

「そんな事無いよ魅力的だし」と話すと

「そうやって女を口説いてるんだ浩二は?」

「本気で言ってるよ?」と話すと

「別居中とは言え一応人妻なんで」と笑う郁子に

俺はキスをした。

「ちょっと浩二」と抵抗する郁子

「綺麗だし堪らない」と囁きキスをして体を触る

胸はもう…柔らかだし淳子より確実におっきい

撫で回すと「ンッ…ンッ」と吐息を漏らす郁子

すっとセーターの中に手を入れて触りながらシートを倒し

「ダメだって」と抵抗する郁子を倒し胸に貪りついて

デカ乳首に吸い付きながら太ももを撫で回してスカートの中に

「ンッ…アンッ」と声をあげる郁子

上着を脱がせて乳首を貪りました。

「アンッ…アンッ」顔立ちは似ているが姉とは別物

肌もしっとり柔肌で堪らない

「郁子さん…凄い色っぽい」と誉めながら乳首に吸い付きスカートの中を撫で回し

じわじわと湿りだして指先のヌルヌルとまとわりつきだして俺はパンティを脱がせて脚を開かせて

「恥ずかしいよ」と隠す郁子の手を払いのけて舌先で

「アアン!ダメぇ!」といいながらも郁子は濡れが増していた。

「アアン!ダメぇ~」と声をあげてヌルヌルと潤い出していく

「郁子さん」と俺はズボンを脱ぎ郁子の脚を開かせて

「アッ!浩二ゴムある?」と聞かれて「無いよ」と話すと「えーどうしよう」

「中に出さないでね?」と郁子も一応は旦那に気兼ねしている

「出さないから約束する」と話すと俺は郁子に

「アアン!アッ!」声をあげる郁子に沈めると狭くて気持ちいい

濡れて滑らかに入り込み郁子の感触を味わった

子供を産んでいないからか淳子より締め付けるし中は濡れて絶妙に絡み付く

「アッ!ア!アンッ!」と打ち付けると郁子は声をあげてプルンプルンと激しく揺れる胸

中はヌチュッとイヤらしい音がするくらい濡れていた。

「郁子さんの中凄い気持ちいい」と話すと「浩二のも凄い硬くて気持ちいい」

豊満バストにしゃぶりつき程好い肉付きの体に打ち付けて

高まりは早く来てしまい激しく打ち付けて「中はダメぇ!」と声をあげる郁子からギリギリ(多分ちょっと出した)で下腹部に

ばらまきティッシュで拭くと「気持ち良かった」とキスをして

「地元の幼なじみとやっちゃった」と笑う郁子

それからレクの後や不定期に会ってセックスを楽しんでいた。

そして三ヶ月位してから夜に「今から会いたい」と郁子から

待ち合わせして行くと郁子は「もう信じられない!」

「どうしたの?」と聞くと郁子は「姑が離婚して若い嫁と子作り励んだら」と言ったらしい

そしてぶちギレていた

ヤバいなと聞いていたらいきなり郁子からキスをしてきた

「ね?試したいの?」

「何を?」と聞くと郁子は「あたしが子供が作れないのか?」

少しギラギラした目付きにドキッとしながら迫る郁子

舌を入れられて胸を触ると郁子は股間を触ってくる

「この硬いのであたしの中にばら蒔いて」

「いいの?」と興奮しながら聞くと「うん…たっぷり出して?」

そして助手席のシートを倒して服を脱がせて乳首に

「もっとして!」と淫らに声をあげる郁子

反応も鋭くて「アンッ!気持ちいい」と郁子は押し付けてくる

肉弾戦になりスカートを脱がしてパンティを脱がしたらもうずぶ濡れ

「早く…浩二の頂戴」と淫らな郁子に興奮しこちらも脱ぎ捨てて一気に郁子に

「アンッ!いつもチンポが熱い」と声をあげる郁子

荒々しく突き上げながら濡れが激しい

「郁子さんずぶ濡れだよ?」

「そうよ?浩二の欲しいから」

「イヤらしいな?」

「ダメ? 」

「堪らないよ…」

「浩二だって興奮してるくせに」

「そりゃそうだよ」

「中出しするから? 」

「そうだよ?人妻を孕ませるんだから」

「最低」と笑う郁子

淫らに快楽を貪りあいました。

「浩二今日めちゃくちゃチンポ熱い」

「郁子の中にばら蒔けるからさ」

「出したかったんだ?」

「そうだよ?」と話すと

「頂戴」

その頃には高まりがかなり来ていた。

「あー郁子さんそろそろばらまきたい」

「いいよ…浩二の頂戴」と抱きつく郁子とキス

「出すよ!」と激しく突き上げながら郁子の脚を腰に乗せて

「出すぞ!」と激しく突き上げながら高まりが最高潮になり「郁子さん!」と抱き締めると郁子の中にばら蒔きました!

「アアン!凄い一杯」郁子は腰をビクッビクッとさせながら両足で俺の腰を挟み込みました。

「イヤらしい」と話すと「だって最後の一滴まで出してもらわないと」

お互いに興奮が覚めず、しばらくしてもう一度郁子と

「ね?来週の火曜日会いたいけどダメ?」と聞かれて理由を聞いたら

「排卵日だから」

その日も郁子と二回

それから半年郁子に出して居ました。

そして先月「もしかしたら出来たかも」

一ヶ月以上遅れているとか

今月来なかったら検査に向かうらしい

姉もスケベでしたが、妹はもっとディープでした

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-04-11 17:21:17)シンジとアスカ
前の話(2018-04-10 21:04:59)親戚の男の子のおちんちんにいたずら

メント

1:名無しさん #SBeURDA :2018-04-11 23:33:57

これは誰かのパクリ?
以前に同じような内容のものを読んだぞ

2:名無しさん #EJYSVwc :2018-04-12 03:50:17

※1 煽りでもなんでもなく、H研ソムリエすげぇ!

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