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投稿:2018-03-31(土)02:28

ミス〇〇に輝いた非常勤講師が自らスカートを上げて・・・

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名無しさんからの投稿

小学校6年当時、担任は50代のパッとしない男性教師であったが、

4月早々、非常勤講師として我がクラスの副担任扱いで音楽の先生が来ていた。

その方は、大学在籍中にその大学のミスに輝いた美人で、教職課程を専攻していたため、何年か前に教育実習として来ていたらしいが、その後、すぐに先生にならずに、いろいろと幅広く活動をしていて、その過程で、ミス〇〇(地元の都市名)にも輝いたという、ほとんど、ミス・コンテストの名を欲しいままにした超が付く美人だった。

実際に、30才手前(当時)という若さながら、凜として、落ち着き払った身のこなしは、年季を重ねた熟女の風格さえあったほど。

風貌も、髪型からして、自然にふわっと、艶があって、まとまっているという感じで、整えるわけでもなく、常に気品が漂っていたし、やや三白眼(美人の象徴)な目付きは、視線を一直線に向け、動じず、流されず、観音様の化身と思わせるほどの、落ち着き払った出で立ちであった。

スカート姿から覗く脚線美を前に、ませた男子生徒など、『婚約者(その先生の)が憎い』と口にするほどの色っぽさ、艶めかしさで、子供も大人(他の男性教師)もとにかく、メロメロとなるほど。

その先生は、前述の通り、音楽を受け持っていたが、いつも、はしゃぎまくる悪ガキのAが、先生を前に、直立不動で、催眠術にかかったかのように、屈服して授業を聞いていたのが、今でも印象に残っている。とにかく、次元が違うから、子供でも、屈服して従うしかなかった。

その美人の先生が、5月のG・W明けに、担任の男性教師と一緒に家庭訪問に来ることになっていた。

私の家にも来たが、それまでに、どこの家庭でも接待を丁重にしたらしく、お茶菓子を遠慮なく口にしていたようで、我が家に来た帰り際、トイレを借りようとしたのだった。

(これは推測だが、我が家に来たとき、予定の時間をかなりオーバーしていたので、接待が、どこも過剰だったと言うしかない。)

私は、ちょうど庭に居て、犬とじゃれ合っていたが、先生が廊下をトイレに向かって歩いてくるのが見えた。

私の家のトイレは、庭と接する面の壁全体の半分近くの面積が窓ガラスになっていて、外から見える格好。

カフェカーテンでガラスを覆うもの、下から5センチ近くは透明なガラスを覆い隠せないでいる。

隣家から遠く、人目に付かないのと、庭木がトイレの外を覆い隠すように植えてあるので、殊更、プライバシーの問題もないが、ただ、外から覗こうとすれば覗ける造りとなっていた。

私は、好奇心で、一目散にトイレを覗きに行った。

ちょうど先生は、トイレの内側のドアに張ってある、顔のマッサージや体操の絵入りの特集記事を読んでいた。

スカートをたくし上げつつ用を足すという、そのとき、記事に目が行ったようで

、無意識にたくし上げたスカートを、今度は、パンスト越しの純白のパンツが前回になる程、思い切りたくし上げ、動作は、顔のマッサージの記事と睨めっこしながら『あ・え・い・う・え・お・あ・・・』とかいろいろやっている。

しかも、その記事が貼ってある位置がやや低いので、中腰というか、臀部(おしり)をこちら側に突き出すようなポーズ。

当時、まだ小◯生だった私は、ただ、ひたすら思い切り食い入るように、その美味しい光景を見つめるのみだったが、一生懸命に自分のモノをしごきつつだから、快楽に浸っていたのに違いなかった。

先生は、スカートを思い切りたくし上げ、中腰になって臀部を突き出しながら、繰り返し『あ・え・い・う・え・お・あ・・・』と口を動かしている。

そして、それが終わると、ほうれい線のマッサージを記事に書いてある通りにやったり、いきなり、目を思い切り『パッ』と見開いたり、唇を思い切り尖らしたり、すぼめたり・・・。

パンストに覆われた純白下着の臀部を突き出しながらだから、興奮の渦で、爆発しそうなくらいになっていたが、無理もなかった。

今から振り返れば、先生の麗人とした風格、作法は、そのような日常の自らを磨くべく努力のたまものと思い知るのだが、何もパンスト越しのパンツを、小◯生当時の自分の目の高さに合わせるように、しかも、透明ガラスの隙間から至近距離で見せつけることもないだろうに、と思った。

今でも、西川きよしみたいに、両目を思い切り『パッ』と開いて、口はタコのごとく尖らせ、あの清楚で釈迦の生まれ変わりかという先生が、これ以上ない滑稽な顔をして、臀部をこれでもかと言うくらいに、パンスト越しの下着を突きだして晒した姿が、春先のさわやかな陽光と相まって、記憶に強く残っている。

とても、僥倖であり得ない貴重な体験であった。

- 終わり -

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