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投稿:2018-03-24(土)11:57

堅物で生真面目な妻が、淫乱なチンポ好きへと変貌して言った

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名無しさんからの投稿

「あなた、今日もお仕事いってらっしゃいませ。今朝もすごくお元気でいらっしゃるのね。ジュルッ、、。ジュルッ、、。」

「奈津子。今朝はお口でしてくれるんだね、、。相変わらず、上手じゃないか、、。」

「ジュルッ、、。ジュルッ、、。そんな、、。あなたが、、、私のこと、、。こんな女にしたんじゃないですか、、。」

俺は45歳になる会社員。奈津子とは1年前に結婚。俺はもう3回目。奈津子は俺の会社の後輩で、32歳。実は奈津子は社内でも有名なまじめで堅物な仕事一筋の女で、男子社員連中も誰もてを出せずにいたのだ。その中で、俺と同じ部署の後輩が一時期付き合っていたが、付き合っていた間に、エッチもNG。キスすらしてもらえず、半年であきらめたそうで、俺が奈津子と結婚するといったら、ほとんどの男子社員から反対されていた。

「2回も失敗したくせに、わかるだろ?また同じ結果になるぞ!」

これが大半の反応だった。

奈津子とは、まだ彼女が新人時代に2年ほど一緒の部署だったことがあり、知らない中ではなかった。そして、俺の中では逆に彼女を淫乱なチンポ好きな女にしてやりたいという願望がいつのころからか芽生えていったのだった。

2回目の離婚は、はっきり言って、奈津子を自分のものにしたいというのが理由だった。だから、離婚して数ヵ月後に奈津子と部署が違うにもかかわらず、仕事の面倒を見たりして何気に接近し、付き合うようになったのだ。

付き合っている期間は(約1年)彼女の希望に沿うようにした。要は1度もエッチな行為をしなかった。キスですら、結婚式の少し前くらいが初めて。奈津子も安心した様子で俺との結婚式を迎えたのだ。

式の2日前に職場の男性陣と飲み会。

「お前も本当に物好きだなあ。絶対にお前は耐えられなくなると思うよ。無類のマンコ好きだからなあ、、。」

「結婚式というか、葬式みたいだな、、。不謹慎かもしれないけど、、。」

そんなこんなで、俺と奈津子は結婚式を無事に終えた。

ちなみに、奈津子は普段は当然のことながら、ボディラインがわかるような服装を見たことがない。だが実は、隠れ巨乳というか、なかなかの男好きする身体を持っていた。特にGカップのおっぱいは俺にとっては何よりもたまらないのだ。

式のときのドレスは、コーディネーターの人にうまく誘導してもらい、Gカップを強調するようなドレスを着させることに成功した。

奈津子本人というより、式に参加してくれた男性陣の式の後の反応がまたすごかったのだ。

「よくあの奈津子があんな格好したよな、、。まあ、少しは堪能させてもらったけどな、、。」

そして、女子の同僚までも。

「奈津子って、あんな巨乳だったんだ、、。いつもと違って『女』って感じだったね、、。やっぱり、結婚すると変わるのかな?」

本人も、初夜となったその夜、意外と自分のドレス姿がきれいでまんざらでもない様子だった。

「奈津子。今日は俺と夫婦になった記念日だし、SEXしてみるか?もし奈津子のほうでリクエストがあるなら、合わせるけど、、。」

「山田課長、、、。今まで、私のわがままに付き合ってもらってありがとうございました。私、、男性経験が今まで1人しかいなくて、、。しかも結構すぐに分かれちゃったので、ほぼないに等しくて、、。部屋を暗くして、やさしくしてくださらないですか、、。」

「そうだったんだね、、。じゃあ、そうさせてもらうよ、、。あと、今からは山田課長はやめようよ、、。俺は君の事を『奈津子』って呼ぶから、奈津子も俺のこと『久さん』って読んでくれるかな?」

「わかりました、、。『久さん』、、。」

「すごく顔が赤いよ、、。」

「いわないでください、、。恥ずかしいんですよ、、。名前呼ぶだけでも、、。」

そして、初夜は奈津子のリクエストどおり、電気を消して、部屋を暗くして、型どおりのSEXをした。しかも、1回で終了し、お風呂も別で入ったのだ。

「久さん、、。優しくしてくれてありがとう、、。気持ちよかったかどうかもわからないけど、、。でも、久さんと結婚してよかった、、。うわさで聞いたんですが、、。久さんは私で3回目だし、、。すごくこういうことがすきだって聞いてたし、、、。私でいいのかなって、、?」

「奈津子、、。SEXしてる間もすごくきれいだったよ、、。俺は、今の奈津子が好きで結婚したんだから、、。そんなうわさは気にするなって、、。後、約束するけど、奈津子以外の女としたりとかもしないから、、。」

「うれしいです、、。私のことそんなに思ってくれているんですね、、。」

初夜はそのまま就寝して終了。

翌日から1週間、新婚旅行に出かけた。

もちろん、毎晩俺と奈津子は交じり合った。でも、あくまでも、奈津子の希望に沿うようなSEXしかしなかった。

しかし、今までまったくといってもいいほどなかった行為を急に毎晩繰り返したことで、奈津子も普通の女の反応を見せるようになってきていた。SEXのときの喘ぎ声も素直に漏れるようになってきたし、最後の日には、豆電球だけは点灯してSEXするのもできるようになった。

お互いのSEXのときの表情を初めてはっきりと確認しながらのSEXだった。

新婚旅行から帰り、俺も奈津子も職場に復帰した。奈津子は毎日帰宅が俺より早いのですが、俺は早くても10時とかで、旅行後はSEXは遠ざかっていた。朝もよく言ってらっしゃいのキスとかいうけど、そんなの一切なく、お互い時間になると、出勤していく生活。でも、俺の中でこれも作戦通りではあったのだ。

1ヶ月経過。

結婚後初めて、2人が同時に連休が取れた初日。朝食など終えて、ソファーに並んで座ってテレビを見ていた。

「奈津子、、。1ヶ月って早いね、、。俺と結婚してよかった?」

「うん、、。久さんとこうして一緒に入れるのが不思議だけど、幸せです、、。」

「あれから、1度もSEXしてないんだけど、、。奈津子はどう?」

「久しさんったら、もう、、。急にそんなこと、、。」

「俺のほうが毎日帰りが遅くて、なかなか相手してあげられなかったから、、。」

「でもなんでそんなこと、急に聞くの?」

「昨日の夜中なんだけど、、。俺が横で寝ていると思って、初めてオナニーしてただろ?ほんの少しだったと思うけど、、。だから、どうなのかなと思って、、。」

「そんな、、。うそです、、。私、そんなことしてないですわ、、。」

「いまさら、、恥ずかしいの?パジャマの上から、おっぱいを触りながらなんか言ってたよね?」

「言ってないし、、。うそです。そんなの、、。」

「そうかなあ、、。『久さん、、。奈津子はもう欲しいです、、。』って聞こえたんだけどなあ、、。」

奈津子は一気に顔を赤らめた。

1週間毎日SEXした後、1ヶ月放置され身体が欲してしまっているのだ。

「もし、奈津子が本当に今の気持ちを素直に言ってくれるんだったら、かなえてあげるよ、、。どうする?」

「そんな、、。恥ずかしくていえません、、。」

「じゃあ、だめだね、、。今日もお預けだね、、。」

横に座っている奈津子は両脚の太腿を擦るようにもじもじして、右手が自らのおっぱいの周辺を触り始めていた。そんな様子を確認しながらも、俺は無視して、自分の部屋にこもることにした。

「気持ちが変わったら部屋においでよ。その代わり、今日は今まで見たいなSEXじゃないからね、、。」

「いままでじゃ、、。ないんですか、、。」

「そうだよ、、。今まで見たいじゃない、、。」

そういって、部屋を出た。

1時間後

奈津子が部屋に来た。

奈津子なりに覚悟をしたのだろうか。

下着姿で、俺の部屋にやってきた。

「久さん、、。やっぱり、今日は久さんとSEXがしたいです、、。だから、お願いします。」

「そうなんだね、、。奈津子、、。俺の隣においでよ、、。いっぱい気持ちよくしてあげるから、、。」

一気に奈津子を抱き寄せ唇を奪った。いつもと違う激しい行為に戸惑いながらも、自ら身体を預けてくるようになっていた。

下着を脱がせ、奈津子の身体を隅々まで舐めまくった。1ヶ月お預けにされた身体は敏感な反応を見せ、何度もイッテいた。

「電気消して下さらないの?恥ずかしいです、、。」

「今日はいつもと違うって言っただろ?今日は奈津子の思うようなSEXはしないからね、、。そろそろ、挿入しようか。」

仰向けの奈津子を、両脚をいっぱいに開脚させ、マンコがあらわになった。

「そんなポーズ。いやあ、、。やめてぇ、、。」

「奈津子のマンコ、こんなにべっちょりと濡れちゃって、、。すごくスケベなんだね、、。俺のチンポ入れるからね、、。」

「そんな、やらしいこと、、。いわないでぇ、、。お願いだから、、。あぁぁぁっっん!!私の知ってる、、久さんじゃないみたい、、。すごいぃぃっっ!」

「じゃあ、もっと早く動かしてみるね、、。こういうのはどう?」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

リズムよく、突き上げる音が響いている。

「アンッ!アンッ!アンッ!アンツ!」

喘ぎ声も激しく、スケベな表情がたまらなかった。

「奈津子!イクよ!いっぱい出しちゃうからね!これが欲しかったんだろ?」

「きてぇ!きてぇ!いっぱい、、。ほしいのぉ!」

(ウーーッ!イックゥッ!)

奈津子の中に久々に俺の精子が大量に吐き出された。

「久さん、、。きもち、、よかった、、、。うれしい、、。」

奈津子は余韻に浸っている雰囲気ではあったが、俺はすぐに2回戦に突入した。

今度は、奈津子を四つん這いにし、後ろから挿入した。

「久さん、、今度はなに?こんな格好でなんて、、。」

「今日は違うって言っただろ?1回で終わりなんかじゃないぞ!」

「1回じゃないの?そんなにできるの?」

その日は、1日がかりで5回のSEXをしたのだった。奈津子もさすがに、以前の奈津子ではなくなっていた。

3ヵ月後。

すっかり、SEXのとりこになった奈津子。

服装も変わり、自分のボディーを見せ付けるようなタイトな格好をするようになっていた。

フェラやパイズリも覚え、毎朝出勤前に、どちらかの奉仕をするのも日課になっていった。

俺は本屋で見つけたヌードポーズ集の本を買い、奈津子に同じ格好をさせ、いっぱい写真をとったりもしていた。

6ヵ月後。

仕事を退職し、家に毎日いるようになった。

家にいるときは、俺が買い与えたおもちゃでオナニーする日々を送るようになっていった。

夜俺の帰りを出迎えるときは、すでに裸にエプロン姿で、食事の最中でも、お互い触りあいながらの食事を取ったりするようになっていった。

今まで恥ずかしくて口にできなかった「チンポ」という言葉も平気に口に出すようになっていた。

そして、奈津子と一瞬付き合っていたという部下を家に招きいれ、夕食をご馳走したのだが、そのときも、奈津子は超ミニスカで、乳房を半分こぼすようなシャツを着て出迎え、おもてなしをした。

彼の目の前でも、私といちゃいちゃし、彼の目の前で、私におっぱいをもませたり、股間を握ってきたりするような女になっていた。

彼は目が点になるどころか、ビビッて帰ろうとしたのだが、無理やりとどまらせ、私たちのSEXまで見せ付けてやったのだった。

目の前の奈津子の変貌振りに、彼は言葉を発することもなく、目の前の行為をただ見ているだけだった。

奈津子が、俺との行為が終わると、彼のズボンのチャックに手を伸ばし、口で気持ちよくしようとしたのだが、彼は激しく拒否反応を示し、あわてて帰っていったのだった。

その光景を彼はほかの社内のやつには話しできていないらしい。今後もしゃべらないといっていた。

こうして、奈津子はただの淫乱なチンポ好きの女へと変貌して言ったのだった。

- 終わり -

前後の話
前の話(2018-03-24 08:56:57)二世帯住宅に潜む地獄と天国

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