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投稿:2018-03-23(金)17:41

変態にすかれ続ける私

この体験談のシリーズ一覧
1:変態にすかれ続ける私
2:変態にすかれ続ける私②

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名無しさん(20代)からの投稿

私は現在25歳で某大手携帯電話の会社で働いていて、見た目は少し幼くたぶんロリ系だと自分で自覚してます。

最近、ロッカーに入れている私物があらされたりしていて、たぶん犯人は上司と思うのでですが、なかなか言い出せず困っています。

そんな私は昔から変な悪戯に合うことがとても多かったです。

昔はそれが嫌で泣いたり、人間不信になったりしてました。

今ではそれを思い出してオナニーしたりする立派な変態になってしまいましたが・・・。

彼氏がいても絶対に変な性癖は出さずに隠し続けています。

欲求不満になるのでよくこの体験談を見て、私に変なことしたひとたちを思い出して興奮してます。

そんなわたしですが初めて投稿するので読みにくいと思いますが、よかったら読んでください。

最初に違和感を感じたのは、小学校5年生のときリコーダーの口の部分がある日突然変わったことです。

何かにおい?が少し違っていて、あれ?って思いました。

少し傷があって何か違うと思いましたがそのときは気のせいと思ってました。

しばらくして、またあれ?って思ったときに、その傷がなくなっていたんです。

誰かが入れ替えたのかと思いましたがまだ幼かった為、理由もわからずだれにも言えませんでした。

それから、学校に置いていた体操服がぐちゃぐちゃに入れられたり、少し怖いと思うことが増えていきました。

そんな中、6年生のときのプールの授業が終わったときです。

私のパンツがなくなっていました。

先生に言うと、女子だけ別の部屋に移動されて、男子の荷物チェックとかがありましたが、犯人とかわからないままで終わってしまいました。

そのとき男の先生だったのですが、「これ以上追及できないから親にも言うな」と言われ、先生の顔がとても怖く親にも相談できませんでした。

しばらくして、先生に「パンツが見つかったけど、汚れてて分からない。確認してほしい」と生徒指導室?みたいな場所に呼ばれました。

先生が袋から出したパンツは私のパンツでしたが、変わり果てた姿で驚きました。

ぐちょぐちょに濡れて、お漏らしでもしたのかとそのときは思うほどです。

先生はクロッチ部分を見せながら「これがお前のか?」と聞いてきました。

私はオリモノがとても多くシミが洗ってもとれないほどだったのですが、その日のオリモノはすべてなくなり、こびりついたシミも薄くなるほど塗れていました。

たぶん先生が舐め取ったのだと今は思います。

さらにべっとりとしたノリみたいなものがついていて、今は精子と分かりますがそのときは何もわからず何を答えて良いか分かりませんでした。

黙っていると先生が「このパンツがお前のか分からない。今はいているパンツの匂いと比べるから脱ぎなさい」と言ってきて、恥ずかしいから嫌だと何度も断りました。

先生は最後は怒鳴るように「脱げ」と言ってきて、怖くて脱いで渡しました。

先生は「黒の水玉でリボン着いててかわいいな-」と匂いを嗅いで、オリモノを舐め始めました。

私は恥ずかしくて泣き出しましたが、先生はかまわず「匂いが薄くて分からない。直接嗅ぐ」と言って、私の下半身の匂いを嗅ぎ始めました。

そのとき下校のチャイムが鳴り、先生はやめてくれました。

親には言ってないこと。下着が変わって親が気づくのか?など何度も確認したあと、ぐちょぐちょに濡れたパンツを履いて帰るように言われました。

汚くて嫌だったのですが、断りきれずそのまま履くと「ぐちゃっ」と精子がつく音が聞こえました。

先生は今日履いていたパンツをポケットに入れて、また明日話すからと言って私を部屋から出しました。

それからは週に1から2回は放課後呼び出され、パンツの交換はなくなりましたが、履いていたパンツを渡して匂いを嗅ぎ、私に目をつぶるようにいってオナニーしてパンツに精子をかけ、それを履いて帰ることが続きました。

何度かフェラをさせたりクンニしようとしましたが、それだけは嫌だと泣き出すとそれ以上はありませんでした。

それだけではなく、先生の呼び出しがあった日は帰るのが遅くなり、周りが暗くなってしまうのです。

暗くなると変質者が現れる地区だったため、自転車に乗ってる人にお尻を触られたり、露出狂みたいな人がでてくることも何度もありました。

暗くなったある日、急いで帰っていたので公園の中を近道で通りました。

すると突然男の人が暗闇からでてきて、口をふさいで男子トイレに連れ込まれました。

突然キスされ口の中を嘗め回されました。

私のファーストキスです。

口の中を嘗め回されている最中、私は泣き続けました。

そのまま後ろを向かされ、スカートをめくりいきなり私のお尻の匂いを嗅ぎはじめました。

「やばい。今日は先生のノリみたいなのがついてる」と思ったらすぐに「お前その年でセックスしてんねや。ザーメン臭いやん。」と薄気味悪い笑いで言ってきました。

いきなりパンツの中に手を入れて、下半身の中に指を入れてきました。

もちろん私は当時処女だったので「いたい」と叫ぶと、不思議そう「ザーメン臭いくせに演技するな」と指についた精子の匂いをかぎながら笑ってました。

私をひざまずかせて、チャックを開けて黒い棒みたいなものをだして無理やり口に入れようとしたとき、外から人の声が聞こえました。

すると男はすぐに個室から出て、走って逃げました。

私は怖くてすぐに男子トイレから出て、走って家に帰りました。

「どうして私ばっかり」と夜も眠れず、お風呂も入ることができませんでした。

結局何も解決することなく、先生とのやり取りは卒業まで続き、卒業と同時に終わりました。

数年後に先生が児童への悪戯で問題になったと噂を聞きましたが、自分から名乗り出ることもせずに「良かった」と心から思いました。

そこからは、下着泥棒や路上痴漢、トイレ盗撮、ストーカー、一人暮らしを始めてから不法侵入されてレイプ未遂やロッカーのパンストなどへの上司からの性的悪戯など様々なことを経験してしまいました。

私が変態になってしまったと実感したのは、20歳のころベランダの洗濯機から未洗濯のパンツが盗まれて、後日ドアの取ってにコンビニ袋に入って返却されたときです。

もちろん精子をかけられていて、汚いと思いながらを匂いを嗅いでしまい、自らパンツを履いてオナニーしてしまった瞬間にもう普通には戻れないと実感しました。

親・友人・彼氏・知人など誰にも言えず、私だけの秘密です。

レイプや痴漢は怖いので嫌ですが、下着への悪戯を待ってしまう自分がいます。

今度会社のロッカーに汚い私のパンツを置いて帰ったらどうなるのか楽しみです。

続き:変態にすかれ続ける私②

- 終わり -

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