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投稿:2018-03-23(金)05:35

電車が通過したときの風圧で、かわいい少女のスカートが風チラして、生パンツを拝むことに成功した

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名無しさんからの投稿

昨日、久々に生のパンチラに遭遇できました。

家の近くのコンビニに歩いて行った、その帰りでした。

帰る途中、横の道から一人の女の子が僕の前に現れ、僕の前を歩きはじめました。

顔から察するに、小学校高学年~中◯生くらいの少女です。

童顔で、丸くて大変かわいい顔でした。

カバンとかは、何も持ってません。

長くて艶々な綺麗な髪で、白の毛糸のセーターを着た、黒のミニスカートの少女です。

スカートはかなりミニで、今にもパンチラしそうです。

そして、軽そうな、めくれやすそうなスカートです。

靴下丈が短いので、綺麗で程よい肉づきの生足を、十二分にさらけ出してくれています。

眼前を歩く少女の後ろ姿を見ていたら、だんだんムラムラしてきました。

そのときちょうど、帰り道にある踏切の遮断機が、カンカンと鳴り始めました。

遮断機の前でとまる少女。

僕は、少女に追い付き、少女の真後ろに立ちました。

まだ子どもなのに、発育の良いエロイ尻をしているのが、スカートの上から丸わかりです。

太ももも、子どもなのにエロさがあって、ちょうど良いくらいのムチムチ感です。

電車が近づいてきました。

勿論期待するのは、電車の風圧でスカートがめくれてのパンチラです。

電車が近づいてくるとともに、僕のドキドキ感も最高潮に達していきます。

しかし、、、少女がお尻にそっと、両手を添えました。

スカートをガードしてきました。

クソ~(笑)と、一瞬思いました。

が、電車が僕らの前を通過した瞬間です。

少女のスカートの前が、ふわりとめくれました。

すると少女が、片手で前を押さえました。

そのため手を離したために、スカートの後ろの右半分が、ブワッと勢いよく豪快にめくれました。

即行、視界に少女のパンツが目に入りました。

なんと、あれだけミニスカートなのに、生のパンツでした。

スタンダードな、フルバックの純白パンツです。

うおおおっ、と心の中で叫びました。

少女は、お尻の左半分を押さえてた左手を、急いで右にスライドさせ、めくれ上がったスカートを押さえつけました。

電車の風圧でめくれ上がったスカートの前と後ろを、手で押さえる少女。

その少女の姿を見て、おかしくなりそうなくらい興奮しました。

しかし横は疎かです。

スカートの右横と左横がヒラヒラ上にめくれ、またまたチラチラと少しパンツが見えました。

真後ろで、目の前の美少女のあられもないパンチラ姿を目撃して、当然チンコは伸びてきました。

電車が通り過ぎて少女のスカートのヒラヒラは収まりました。

そのとき女の子が、再度改めて両手で、スカートの上からお尻を押さえる仕草をし、2回ほどスカートの裾を下にクイクイと引っ張りました。

その仕草が、またなんともエロかったです。

遮断機が上がり、踏切を渡り始めた少女の真後ろをついていく僕。

僕の目線は、少女のエッチなお尻に釘付けです。

手を伸ばせば届きそうな、そのミニスカート。

あのミニスカートをちょっとめくれば、かわいい少女のあの純白パンツが、純白パンツがぁぁ、、、。

もー1回見たい見たい見たい、、、。

パンツさわりたい、、、はあはあはあはあはあ、、、。

少女のスカートを後ろからめくり上げたいという欲望を、必死で押さえ付けました。

すると、よこしまな僕の目線や気配に気づいたか、彼女は真後ろをついてくる僕をチラ見すると、お尻に両手を添えて、スカートをガードしてきました。

スカートめくられて痴漢されるかも、、、とでも思って警戒したのでしょうか。

さらに少女は、速足で歩き始めたかと思うやいなや、小走りになって逃げるように進んでいきます。

相当警戒されてました。

僕が違う横道に入ったとき、少女が振り返りこっちを見ました。

ついてこないから安心したのか、少女は小走りを止めました。

こんな興奮した生パンチラ、何年ぶりだったでしょうか。

少女の純白パンツと、あのスカートを押さえる仕草は、しばらく頭から離れそうにありません。

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-03-23 17:41:12)変態にすかれ続ける私

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