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カップルの美人を襲って、強制同棲生活をさせ…

2018-03-21 16:44:14

本文

名無しさんからの投稿

すごく可愛い女がいるというのを守が言った。

太郎、貴志、亜樹夫は興味心身だった。

「それが、本当に可愛いんだって、美人でね。俺ヤリたいわ」

俺も俺もと残りが同意する。

そして連れ去る算段を話し合った。

守は麻衣に一度会ったことがあるのだ。

守が街を歩いていると、向こう側からスタイルも良く、顔もかなりの美人がこつこつと音を立て近づいてきた。

守は近づいていって、行く手をふさぐかのように目の前に立った。

よく見ると本当に美人で、清楚で可憐で、かつ知的な感じを思わせた。

「ねえ、お姉さん今ヒマ?」

守は言った。

彼女は苦笑いして、「ごめんなさい。用事があるんです」

「えーいいじゃん」

守は食い下がった。

「一緒に遊ぼうよ」

彼女は困った顔をして、「本当にごめんなさい」

と言って守を避けて歩き去ろうとした。

守は横を通り過ぎようとする美人の手をがしっと握った。

「……!」

彼女が恐怖に顔をひきつらせた。

「…やっ…やめてくださいっ…」

守は周りを見渡す。

人通りも多い。

つい目の前の超美人を逃したくなかったからか、少し大胆になりすぎたようだ。

人目がなかったら引きずりこんでいるところだが。

守は手を離す。

彼女はすぐさま走って去って行った。

守は舌打ちし「くそっ」と吐き捨てた。

守たちが調べると、女は麻衣と言う名前で治という彼氏と同棲していると分かった。

少年達は話し合った。

「ああ、確かにすげえ可愛かった」

「ヤリたいなあ」

「彼氏どうするよ。彼氏に隠れて拉致る?」

「いや、彼氏ごと拉致って目の前でマワすってのも」

「いや、俺良い薬手に入ったんだよね」守が言った。

夜、少年達は帰り道を見張った。

しばらく待っていると、麻衣とその彼氏がやってきた。

麻衣はにこにこしながら彼氏と話していた。

少年達は息を飲み、彼氏に怒りを覚える。

そして飛び出した。

治にいきなり襲い掛かりバットで殴る。

治は倒れこんだ。

麻衣は何が起きたのか分からないといった感じで、胸に手をやり、治や少年達をきょろきょろと見た。

少年達は呆然と立ち尽くしている麻衣の手を無理やり引っ張った。

彼らは治をワゴンの荷台に乗せ、運転席の守と助手席の太郎以外は麻衣と一緒に荷台に乗り込んだ。

彼らにとってこの時間ほど長いものはなかった。早くこの女とヤリたいと誰もが思っていた。

「ものすげえ可愛いなあ」

貴志が麻衣を見つめると、麻衣は目線を下に向けてずっと震えているのだった。

麻衣はフレアのミニをはいていた。ひざの少し上ぐらいの長さだ。

守ら4人と麻衣、治はとあるマンションについた。守の親族の所有で、二階には守以外誰も住んではいなかった。

少年4人は治をまず、部屋に運び、それが終わると麻衣の背中に手をやりながら部屋まで歩かせた。彼女はくすんくすんと泣いていた。それが残忍な彼らの心を高ぶらせた。

治はふすまを隔てた隣の部屋に縛っておき、守が睡眠薬を少々注射した。この量なら一晩は目覚めない。

「治に…何をしたの…?」

麻衣が震えた声で訊いてきた。

「ただの睡眠薬だよ。一晩眠ってもらうだけさ。ただ、君次第では投与量を増やすよ?」

麻衣は目を大きく見開いて絶望の表情を浮かべた。

「お姉さん俺と会ったことあるよね」

守はにやにや笑いながら言った。

「お姉さんがあそこで断るからいけないんだよ?一回きり俺だけと相手すればよかったのにねえ?俺もそのつもりだった…」

麻衣が守を見上げる。

守も麻衣を見つめる。

「どうしたの?」守は微笑む。

彼女はうつむいた。

「ねーねー、お姉さん、とりあえずしゃぶってよ」太郎が言った。

「待てよ、ここは俺が先だろ?」

守が笑った。

「ずるいっすよ」貴志、亜樹夫がくちぐちに言った。

「いいだろ、こんな可愛い女とやれるんだから」

少年達は脚立にビデオを設置したり、手持ちカメラを持ったりした。

「撮る準備は完璧だな」

守は目の前でかわされた会話に縮みあがっている麻衣に近づいた。

「やめて…」

「俺のをしゃぶってよ。もし一分で俺をいかせたら彼の身の安全は保障するからさ」

麻衣は涙を流しながら身体を震わせた。

「ううううう…」

一分だなんて無理に決まっているのだ。既に勝ち負けの決まった賭けなのだ。

「よし、おねーさん、しゃぶりたい?俺のチンポ」

守は意地悪に言った。

麻衣は震えながら黙っていた。

しかし、泣きながらおずおずと口を開いた。

「…は…はい…」

「え?はいだけじゃ分かんないよ?」

ぐす…ぐす…。

「あなたのをしゃぶら…」

「俺のチンポ?」

「あなたの…チンポを…しゃぶらせて…ください…」

「さあ、やれ」

麻衣はひざを降ろした。そして守のズボンを脱がし、下着も脱がす。

すると、彼のものがあらわになった。

「よし、一分だ!」

麻衣は口を開こうとしない。ただすすり泣いていた。

「おい、もう一分始まってるんだぞ?彼氏を死なせたいか?」

麻衣は、数瞬間戸惑っていたが、意を決したように辛そうな顔でそれを口に含んだ。

おおーっと声が上がった。

麻衣は激しく彼のペニスをしゃぶる。明らかに必死だった。

じゅぼっ…ぐちゅっ…ぐちゅっ…ぴちゃ。

守はこれほどの美人が自分のいちもつを口に咥えていることに感動していた。

「おねーさん、すごい!すごい!上手!一分切るかも」

麻衣のフェラはさらに激しさを増した。

一心不乱に彼のをしゃぶる。

「はい、残念。一分たっちゃった」太郎が言う。

「はっはっはっ残念」

守は笑った。

「ちゃんと全部飲みこめよ?飲み込めばあるいは…」

数分後、守は麻衣の口の中で射精した。

「んっ」

麻衣は顔をしかめながら手を口元にやった。

麻衣はごくりと飲み込んだ。

少年たちはその光景に溜息をもらした。

「可愛いお姉さんが飲んでくれて感激。でも残念だったね。彼氏は…」

「お…お願いです…やめて…」

麻衣は懇願した。

「じゃあ、残りの皆を十分以内にいかせてよ。はいスタート!」

麻衣は既にあらわになっていた太郎のペニスを掴んで、口に咥えた。

全ては彼氏を救うためか…。守はぞくぞくした。

じゅる…じゅる…。

麻衣が激しく頭を前後させる。

「早く早く」

「十分切っちゃうよ?」

「次俺―っ」

「うわあ…すげえ…」

少年たちは興奮した様子で口々に言う。

太郎の精液をごくりと飲み込むと、麻衣は貴志のを口に咥える。

ぐちゅ…ぐちゅ…。

彼女は必死に彼のペニスをしゃぶり続けた。

「ほらほら早く…」

「時間ないよー?」

麻衣は糸をひきながら貴志のペニスから口を離す。

「おっと」

守が頭を押さえて、貴志のものの前に彼女の顔を戻す。

「まだ吸いきれてないじゃん」

麻衣が再び彼のペニスを咥える。じゅじゅじゅ…

「焦りすぎだよ」

少年たちは笑う。

麻衣は亜樹夫のを口に含み、しゃぶり始めた。

「おいおい、時間なくね?」

「これは罰ゲームだな」

麻衣は激しくフェラチオを続ける。

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ……。

「時間切れ―」

はははと少年たちは笑う。

麻衣はそのままフェラを続けさせられた。

彼のものも嚥下した麻衣は、はー、はー、と息も荒くうつむいていた。

守が言った。

「お姉さんが十分で全員いかせられなかったからなあ」

守は麻衣の顔を持ちあげた。

守と麻衣が目線を合わせる。麻衣はさっと視線を外し、目線を泳がせる。

口元は精液でべっとりと汚れていた。

「やっぱり可愛いなあ…」

「罰ゲーム!罰ゲーム!罰ゲーム!」

少年たちははやし立てる。

「そうそう…彼氏を助ける代わりに十分でということだったね」

守が意地悪そうに言う。

「やめて…!」

麻衣は声を上げたが、守はふすまを開けて治がいる部屋へと向かう。

「おい、守、やめてだってよ」

と太郎が言った。

「へえ、じゃあ代わりに何かしてくれるのかな?おねーさん」

守がにやにや笑った。

「何って…?何をすればいいの?」

麻衣が消え入りそうな声で言った。

「本番、本番」

「セックスやらしてー」

「彼氏とやってるみたいにさあ」

貴志、亜樹夫が軽い感じで面白そうに言う。

麻衣はうつむきながら身体を抱きかかえていた。

「やめろよ怖がってるじゃんか」

守は、ね、お姉さんと麻衣の肩を叩いた。

彼女はびくっとする。

「でもお姉さんがやりたいって言うなら…」

麻衣はうつむく。

「どうなの?」

「うううう…」

「彼氏がどうなるかは君にかかっているんだよ?」

「は…はい…」

「じゃあ、お姉さん俺たちとセックスしたい?」

「…ううううう」

少年たちは苛立ち始めた。

「じゃあ、俺あの男ちょっと痛めつけてくるわ」

太郎がいらついた振りをして言う。

「や…やめてっ…!」

「じゃあ、ヤリたい?」と守。

麻衣はしばらくうつむいたまま何も言わなかった。震えている。

「は…はい…」

いえーいと少年たちは声を上げる。

麻衣はすすり泣いていた。

「じゃあ、脱ぎたい?」

「は…はい…」

麻衣がゆっくりと立ち上がる。

「わたしは皆さまの前で裸になります。どうぞ堪能してくださいは?」

「…わたしは…皆さまの前で…裸に…なります。どうぞ…堪能…してください…」

「おねーさんがそう言うなら!」と少年達。

「ううううう…」

麻衣が上着を脱いだ。そしてその下の服も脱ぐと、ブラジャーが現れた。

「ブラジャー!」

次に麻衣はスカートを脱いだ。彼女は下着姿になった。

そしてブラジャーもパンツも麻衣は脱いだ。

「おおおお…すげえ…」

麻衣はその豊満な胸、見事なプロポーション、美脚を一糸まとわずに彼らにさらした。

そして何よりもその美貌だった。美人で可愛らしい彼女の羞恥と悔しさに満ちた表情はたまらないものがあった。

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