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投稿:2018-03-21(水)16:44

カップルの美人を襲って、強制同棲生活をさせ…

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本文
名無しさんからの投稿

すごく可愛い女がいるというのを守が言った。

太郎、貴志、亜樹夫は興味心身だった。

「それが、本当に可愛いんだって、美人でね。俺ヤリたいわ」

俺も俺もと残りが同意する。

そして連れ去る算段を話し合った。

守は麻衣に一度会ったことがあるのだ。

守が街を歩いていると、向こう側からスタイルも良く、顔もかなりの美人がこつこつと音を立て近づいてきた。

守は近づいていって、行く手をふさぐかのように目の前に立った。

よく見ると本当に美人で、清楚で可憐で、かつ知的な感じを思わせた。

「ねえ、お姉さん今ヒマ?」

守は言った。

彼女は苦笑いして、「ごめんなさい。用事があるんです」

「えーいいじゃん」

守は食い下がった。

「一緒に遊ぼうよ」

彼女は困った顔をして、「本当にごめんなさい」

と言って守を避けて歩き去ろうとした。

守は横を通り過ぎようとする美人の手をがしっと握った。

「……!」

彼女が恐怖に顔をひきつらせた。

「…やっ…やめてくださいっ…」

守は周りを見渡す。

人通りも多い。

つい目の前の超美人を逃したくなかったからか、少し大胆になりすぎたようだ。

人目がなかったら引きずりこんでいるところだが。

守は手を離す。

彼女はすぐさま走って去って行った。

守は舌打ちし「くそっ」と吐き捨てた。

守たちが調べると、女は麻衣と言う名前で治という彼氏と同棲していると分かった。

少年達は話し合った。

「ああ、確かにすげえ可愛かった」

「ヤリたいなあ」

「彼氏どうするよ。彼氏に隠れて拉致る?」

「いや、彼氏ごと拉致って目の前でマワすってのも」

「いや、俺良い薬手に入ったんだよね」守が言った。

夜、少年達は帰り道を見張った。

しばらく待っていると、麻衣とその彼氏がやってきた。

麻衣はにこにこしながら彼氏と話していた。

少年達は息を飲み、彼氏に怒りを覚える。

そして飛び出した。

治にいきなり襲い掛かりバットで殴る。

治は倒れこんだ。

麻衣は何が起きたのか分からないといった感じで、胸に手をやり、治や少年達をきょろきょろと見た。

少年達は呆然と立ち尽くしている麻衣の手を無理やり引っ張った。

彼らは治をワゴンの荷台に乗せ、運転席の守と助手席の太郎以外は麻衣と一緒に荷台に乗り込んだ。

彼らにとってこの時間ほど長いものはなかった。早くこの女とヤリたいと誰もが思っていた。

「ものすげえ可愛いなあ」

貴志が麻衣を見つめると、麻衣は目線を下に向けてずっと震えているのだった。

麻衣はフレアのミニをはいていた。ひざの少し上ぐらいの長さだ。

守ら4人と麻衣、治はとあるマンションについた。守の親族の所有で、二階には守以外誰も住んではいなかった。

少年4人は治をまず、部屋に運び、それが終わると麻衣の背中に手をやりながら部屋まで歩かせた。彼女はくすんくすんと泣いていた。それが残忍な彼らの心を高ぶらせた。

治はふすまを隔てた隣の部屋に縛っておき、守が睡眠薬を少々注射した。この量なら一晩は目覚めない。

「治に…何をしたの…?」

麻衣が震えた声で訊いてきた。

「ただの睡眠薬だよ。一晩眠ってもらうだけさ。ただ、君次第では投与量を増やすよ?」

麻衣は目を大きく見開いて絶望の表情を浮かべた。

「お姉さん俺と会ったことあるよね」

守はにやにや笑いながら言った。

「お姉さんがあそこで断るからいけないんだよ?一回きり俺だけと相手すればよかったのにねえ?俺もそのつもりだった…」

麻衣が守を見上げる。

守も麻衣を見つめる。

「どうしたの?」守は微笑む。

彼女はうつむいた。

「ねーねー、お姉さん、とりあえずしゃぶってよ」太郎が言った。

「待てよ、ここは俺が先だろ?」

守が笑った。

「ずるいっすよ」貴志、亜樹夫がくちぐちに言った。

「いいだろ、こんな可愛い女とやれるんだから」

少年達は脚立にビデオを設置したり、手持ちカメラを持ったりした。

「撮る準備は完璧だな」

守は目の前でかわされた会話に縮みあがっている麻衣に近づいた。

「やめて…」

「俺のをしゃぶってよ。もし一分で俺をいかせたら彼の身の安全は保障するからさ」

麻衣は涙を流しながら身体を震わせた。

「ううううう…」

一分だなんて無理に決まっているのだ。既に勝ち負けの決まった賭けなのだ。

「よし、おねーさん、しゃぶりたい?俺のチンポ」

守は意地悪に言った。

麻衣は震えながら黙っていた。

しかし、泣きながらおずおずと口を開いた。

「…は…はい…」

「え?はいだけじゃ分かんないよ?」

ぐす…ぐす…。

「あなたのをしゃぶら…」

「俺のチンポ?」

「あなたの…チンポを…しゃぶらせて…ください…」

「さあ、やれ」

麻衣はひざを降ろした。そして守のズボンを脱がし、下着も脱がす。

すると、彼のものがあらわになった。

「よし、一分だ!」

麻衣は口を開こうとしない。ただすすり泣いていた。

「おい、もう一分始まってるんだぞ?彼氏を死なせたいか?」

麻衣は、数瞬間戸惑っていたが、意を決したように辛そうな顔でそれを口に含んだ。

おおーっと声が上がった。

麻衣は激しく彼のペニスをしゃぶる。明らかに必死だった。

じゅぼっ…ぐちゅっ…ぐちゅっ…ぴちゃ。

守はこれほどの美人が自分のいちもつを口に咥えていることに感動していた。

「おねーさん、すごい!すごい!上手!一分切るかも」

麻衣のフェラはさらに激しさを増した。

一心不乱に彼のをしゃぶる。

「はい、残念。一分たっちゃった」太郎が言う。

「はっはっはっ残念」

守は笑った。

「ちゃんと全部飲みこめよ?飲み込めばあるいは…」

数分後、守は麻衣の口の中で射精した。

「んっ」

麻衣は顔をしかめながら手を口元にやった。

麻衣はごくりと飲み込んだ。

少年たちはその光景に溜息をもらした。

「可愛いお姉さんが飲んでくれて感激。でも残念だったね。彼氏は…」

「お…お願いです…やめて…」

麻衣は懇願した。

「じゃあ、残りの皆を十分以内にいかせてよ。はいスタート!」

麻衣は既にあらわになっていた太郎のペニスを掴んで、口に咥えた。

全ては彼氏を救うためか…。守はぞくぞくした。

じゅる…じゅる…。

麻衣が激しく頭を前後させる。

「早く早く」

「十分切っちゃうよ?」

「次俺―っ」

「うわあ…すげえ…」

少年たちは興奮した様子で口々に言う。

太郎の精液をごくりと飲み込むと、麻衣は貴志のを口に咥える。

ぐちゅ…ぐちゅ…。

彼女は必死に彼のペニスをしゃぶり続けた。

「ほらほら早く…」

「時間ないよー?」

麻衣は糸をひきながら貴志のペニスから口を離す。

「おっと」

守が頭を押さえて、貴志のものの前に彼女の顔を戻す。

「まだ吸いきれてないじゃん」

麻衣が再び彼のペニスを咥える。じゅじゅじゅ…

「焦りすぎだよ」

少年たちは笑う。

麻衣は亜樹夫のを口に含み、しゃぶり始めた。

「おいおい、時間なくね?」

「これは罰ゲームだな」

麻衣は激しくフェラチオを続ける。

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ……。

「時間切れ―」

はははと少年たちは笑う。

麻衣はそのままフェラを続けさせられた。

彼のものも嚥下した麻衣は、はー、はー、と息も荒くうつむいていた。

守が言った。

「お姉さんが十分で全員いかせられなかったからなあ」

守は麻衣の顔を持ちあげた。

守と麻衣が目線を合わせる。麻衣はさっと視線を外し、目線を泳がせる。

口元は精液でべっとりと汚れていた。

「やっぱり可愛いなあ…」

「罰ゲーム!罰ゲーム!罰ゲーム!」

少年たちははやし立てる。

「そうそう…彼氏を助ける代わりに十分でということだったね」

守が意地悪そうに言う。

「やめて…!」

麻衣は声を上げたが、守はふすまを開けて治がいる部屋へと向かう。

「おい、守、やめてだってよ」

と太郎が言った。

「へえ、じゃあ代わりに何かしてくれるのかな?おねーさん」

守がにやにや笑った。

「何って…?何をすればいいの?」

麻衣が消え入りそうな声で言った。

「本番、本番」

「セックスやらしてー」

「彼氏とやってるみたいにさあ」

貴志、亜樹夫が軽い感じで面白そうに言う。

麻衣はうつむきながら身体を抱きかかえていた。

「やめろよ怖がってるじゃんか」

守は、ね、お姉さんと麻衣の肩を叩いた。

彼女はびくっとする。

「でもお姉さんがやりたいって言うなら…」

麻衣はうつむく。

「どうなの?」

「うううう…」

「彼氏がどうなるかは君にかかっているんだよ?」

「は…はい…」

「じゃあ、お姉さん俺たちとセックスしたい?」

「…ううううう」

少年たちは苛立ち始めた。

「じゃあ、俺あの男ちょっと痛めつけてくるわ」

太郎がいらついた振りをして言う。

「や…やめてっ…!」

「じゃあ、ヤリたい?」と守。

麻衣はしばらくうつむいたまま何も言わなかった。震えている。

「は…はい…」

いえーいと少年たちは声を上げる。

麻衣はすすり泣いていた。

「じゃあ、脱ぎたい?」

「は…はい…」

麻衣がゆっくりと立ち上がる。

「わたしは皆さまの前で裸になります。どうぞ堪能してくださいは?」

「…わたしは…皆さまの前で…裸に…なります。どうぞ…堪能…してください…」

「おねーさんがそう言うなら!」と少年達。

「ううううう…」

麻衣が上着を脱いだ。そしてその下の服も脱ぐと、ブラジャーが現れた。

「ブラジャー!」

次に麻衣はスカートを脱いだ。彼女は下着姿になった。

そしてブラジャーもパンツも麻衣は脱いだ。

「おおおお…すげえ…」

麻衣はその豊満な胸、見事なプロポーション、美脚を一糸まとわずに彼らにさらした。

そして何よりもその美貌だった。美人で可愛らしい彼女の羞恥と悔しさに満ちた表情はたまらないものがあった。

少年たちは写真を撮り始めた。シャッター音が鳴り続ける。

「やめて…やめて…」

「おねーさん!」

貴志と亜樹夫が麻衣の脱いだ服やスカートや下着を持っていた。

「たまんないよ!」二人は笑いながら臭いをかいだりしていた。

麻衣が目をそむけた。

「お姉さんはセックス大好き?」

守がうつむいていた彼女に言う。

「ううう…」

「好きなんでしょ?え?」

「……は…はい…」

「お姉さんは淫乱だなあ」守が笑う。

「フェラも好きみたいだし。セックスもかあ。お姉さんがヤリたいっていうなら優しい俺たちがお姉さんの欲求肥満を…それに俺たちが満足すれば帰してあげる」

「うわーっ」と太郎。

いつの間にか守は全裸になっていた。

「じゃあ、行こうか」守は麻衣の背中に手を回し、ベッドに連れていく。

「お前からかよ!」

太郎が不満な声を上げる。

「俺が見つけた女だぞ!こんなレベルの高い女とやれるんだぞ!」

守が麻衣と重なり合い、ベッドに倒れこむ。

「うわああああっ…」

麻衣が悲痛な声を上げた。

しかし少年たちはその声にさらにそそられた。

守が麻衣の胸をしゃぶる。しばらく堪能していると、他の少年達からブーイングがでた。

「早くしろよ!」

「分かったよ…」

守は下で泣きじゃくる彼女に向かって言う。

「お姉さんはセックス大好き変態女なんだから気持ちいいよね?」

守はそう言うや否や彼のモノを彼女の中に入れた。

「ぐうううう…」

「お姉さん!」守が麻衣をビンタする。

「ひっ……」彼女は頬を押さえて怯えるような目で守を見た。

「あえぎ声あげてよ。我慢せずに…」

少年たちはどっと笑った。

「いい?」

「は…はいっ…」

守が激しいピストンを始めた。

「…あっ…あっ…あっ…あっ…」

「うわあ…感じてるよ…」と貴志。

また守が彼女をビンタした。

「もっと気持ちよさそうに…!」

「あん…あんっ…あんっ…」

「もっと!」守は今度はビンタせずに怒鳴りつけた。

「ごめんなさいごめんなさい…」

守は激しく彼女を突いた。

麻衣は苦悶の表情をしながらたどたどしいあえぎ声を続ける。

「あんっ…あんっ…あんっ…あんっ…」

「あ、出そう…」

守は笑いながら言った。

「ううう…やめてえ…それだけは…」

「あえぎ声は?」と守。

「あんっ…あんっ…」

守は麻衣の中で射精した。

「うううう…」

守は彼女の中から抜くと、麻衣の目の前にそれを持って行って「しゃぶってよ」と言った。

「綺麗にしてあげますは?」

「……き…きれいに…してあげます…」

麻衣は震える声で応えた。

彼女は精液や何やらで汚れたペニスを咥えた。

じゅる…じゅる…じゅる…じゅる…。

守は麻衣の口の中で再び射精した。

麻衣にそれを飲みこませると、太郎に交代だった。

「めっちゃたまんねえよ…」

太郎はあおむけになった。

「この上になって動け」

「え…」麻衣はきょとんとした。

しかし、彼女は太郎の上に乗った。そして彼のモノを自分の中へ入れた。

麻衣は苦しそうに顔をゆがめる。

「はい、動いて」

麻衣は腰を上下させ始めた。

「あんっ…あんっ……あんっ……」

「もっと早く」

「あんっ…あんっ…あんっ…」

「お姉さん、イッちゃいそう?」

「は…はいイッちゃいそうです…」

「イッちゃう…わたしイッちゃう…イッちゃうよ…っていやらしく」

「…イッちゃう…わたし…イッっちゃう…イッちゃう…よ…」

「もっとエロく!」

「イッちゃう…わたしイッちゃう…イッちゃうよっ…」

麻衣は身体を上下しながら繰り返した。

「もっといやらしく!」

麻衣は太郎が満足するまで何度も言わされ続けた。

太郎は彼女の中で果てると、麻衣にペニスをしゃぶらせた。

「…きれいにしてあげます…」

ぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…。

麻衣が太郎の口の中で出した精液を飲み込み終わると、次は貴志だった。

「尻をこっちに向けろ!」

貴志は麻衣に尻を突き出させた。

「あんっ…あんっ…あんっ…」

「もっともっと突いてくださいて言え」

「…もっと…もっと…突いてください…」

「もっと変態みたいに!」

「もっと…もっと…突いてください…」

「言いなおせ!」

貴志は彼女を怒鳴りつけると同時に彼女の尻を叩き続けた。

「ううう…もっと…もっと…」

守が麻衣の髪をかきあげる。

すると美人が苦悶の表情を浮かべていた。

しかし口からはいやらしい言葉が飛び出し続けている。

守は唾を飲み込んだ。

結局、麻衣は貴志が果てるまで言いなおさせられ続けた。

「きれいにしてあげます・・・」

息も絶え絶えで彼女は言った。

「汚いおちんぽ大好きですだろ?」

「…汚い…おちんぽ…大好きです…」

じゅ…じゅ…じゅ…ぐちゅ…。

最後は亜樹夫だった。

「あんっ…あんっ…あんっ…」

「もっとあえぎ声に感情こめて!」

「…ああんっ…ああんっ…ああんっ…」

「そんな感じ!」

亜樹夫は麻衣の乳首にかみついたりした。

その度に麻衣は身をよがらせて小さな悲鳴を上げた。

「おいおい…」守が笑った。

「痛がってるよ?」

亜樹夫が果てると、麻衣は彼のペニスをしゃぶった。

「…き…きれいに…してあげます…」

じゅぼ…ぐちゅ…じゅる…。

亜樹夫の精液が飲み込まれた。

少年たちは麻衣を見つめた。

息も絶え絶えで、身体を抱きかかえながらうずくまっている。

「うううう…」

ぐす…くすん…くすん…。

「これで罰ゲーム終わりました…。解放してくれますか…」

麻衣が守の方を向いて懇願する目で言う。

「え?」と守が耳に手をおいて笑う。

「言う通りしました…お願いです…もう…やめて…」

守は麻衣を見る。精液と涙でくしゃくしゃになった彼女だが、その美しさと愛らしさは損なわれていなかった。むしろいやらしさが増し、生唾ものだった。

この美人で可愛らしい女を思うままに犯したのだ。

「でも、お姉さん。途中何度か嫌がったよね。これじゃあ俺達満足しないよ」

麻衣が口をぱくぱくさせて茫然とした。

「…そんな…ひどい…」

麻衣は守にすがりついた。

「お願いっ…お願い…します…。もう嫌なのっ…」

彼女は必死に訴えた。

守の足にすがりつき、泣きじゃくった。

守はにやりと笑った。

「お姉さん、じゃあ、ファーストキスのことを話して」

「…えっ…」

少年たちは歓声を上げる。

「お願い」

麻衣はうつむいた。身体を震わせている。

「分かりました…」

「いえーい!」

「ファーストキスは…高校二年の…時です…」

「誰と?」守が尋ねる。

「今の彼氏です…」

「セックスは…?」

「…大学生になってから…です…」

麻衣の顔は真っ赤になっていた。

このことも少年たちを興奮させた。

「相手は?」

「…今の彼氏です…」

「あいつかよ!」太郎が憎々しく言った。

「余計腹立ってきたよな」と守。

「ちょっと待ってください」貴志が彼氏の携帯を探った。

しばらくすると「ありました!」と叫んだ。

少年たちは画像を見た。

そこには、制服姿の麻衣がまぶしい笑顔で写っていた。

「うわあああめっちぇかわええ!」と亜樹夫。

「マジで彼氏許せねえわ」と貴志。

「本当に今までで一番良い女だな」と太郎。

守もごくりと唾を飲んだ。友人達と映っているが一際輝いていた。制服姿もそそる。

彼らの身近にも可愛い女子はいるがこれほどの女はいない。

「この携帯預かっておこう。これでいい写真を撮るのもありだ。麻衣お姉さんの携帯も持ってるしね」守は言う。

「お願い…やめて…それだけは…」麻衣が悲痛な声を上げる。

「お姉さんが言うことを聞けば何もしないよ」

少年たちは二人の携帯を探り続けた。麻衣が彼氏と一緒に微笑んでいる写真、などなど微笑ましいカップルの画像ばかりであった。それら全てで麻衣は輝きを放っていた。

守は犯すのすらもったいないとすら思えた。それほど彼女のような女は存在が稀なのだ。

「どんなセックスをするの?」

守は麻衣を見つめながら言った。

「え…」

「まず何するの?」

少年たちは歓声を上げた。

「どんなプレイをするの?おねーさん!」太郎が笑う。

「スカトロプレイとかするの?」と守。

麻衣がぽかんとしている。

「うんことか小便とかを食べたりするプレイだよ。お姉さんもやるんだよね?」

麻衣は一瞬訳が分からないという表情をしていたが、すぐに恐怖に顔を凍らせてぶるぶると首を横に振り続けた。

「いいえ…そんなこと…しませんっ…」

少年たちは笑いあう。

「するんでしょ」

「いいえっ…いいえっ…」

「嘘つかないでよ」

「本当です…お願いですからやめて…」

麻衣は必死になって言っていた。

「そんなことしたことないですっ…普通…普通のセックスしか…」

「普通ってどんなだよ」太郎が笑いながら言う。

「教えて」と守。

「フェラを思う存分彼氏にやってあげるんだよね」と貴志。

「そしていっぱい彼氏のを飲みこんであげるんだよね」

彼はにやにや笑う。

麻衣は涙で目をうるおしながら答えた。

「……いいえ…あまり…飲み込むのは好きではないので…」

「嘘つけ!」守が麻衣を指さした。

彼女はびくっとした。

「そんなに顔が精液まみれになって言われてもねえ」

「その通りだ」と太郎。

「お姉さんはあれだけ大好きだって言ってたのに…嘘だったの…?」

麻衣はそんな…と言う。

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