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投稿:2018-03-21(水)16:38

撮影現場での幸運体験

この体験談のシリーズ一覧
1:撮影現場での幸運体験
2:『撮影現場での幸運体験』(その2)
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名無しさんからの投稿

かつて在籍した外資系の会社での出来事。

そこは、頻繁に社員の入れ替わりがあり、毎月、多いときで10名程度、新入社員(中途入社)入ってきます。

と言っても、評判がよくない会社ではなく、逆に、意識の高い人たちが集まっていて、トップが厳しい要求を出すために、どうしても異動、退職に巻き込まれる人が居るだけです。(結果、新入社員の数も多い。)

私は総務で、社員証に使う身分証明写真の撮影係を担当していました。

(入社当時、しばらくは仮の社員証を使うので、入社の日に、顔写真を撮るのです。)

当初、撮影ルームで椅子に座って撮っていたのですが、椅子の脚部分が故障して、対応策を考えていたときです。

写真は、背面がスカイブルーの素材に顔と上半身が収まる必要があり、座った状態で撮すのが、理にかなっていました。

(立って撮影すると、枠にはみでますし、中腰では安定しません。)

たまたま、あった100円ショップで買う折りたたみ式の椅子に試しに座ってもらったときです。

そのときは、男性の方が撮影対象でしたが、『もし、これが女性で短めのスカートなら、パンモロどころではない』とすぐに邪な考えが湧いてきたのを否定できませんでした。

その月は、男性社員ばかり、3名程度だったので、翌月以降に期待して、いろいろと楽しみにしていました。

すると、早速、経理部のコントローラ職という、バリバリのエリートが入社してきました。

あとで社内報で知ったのですが、他社でチーフ フィナンシャル オフィサーも歴任したという逸材です。

(当社でも、幹部クラスへの昇進が約束されての抜擢です。)

その方は、茶髪のまっすぐな髪型で慎み深く、膝上丈の紺のスーツ姿でした。

こちらの下心が見透かされないように、折りたたみ椅子に座ってもらうように伝えると、ぎこちなさそうに、そのまま腰を下ろして、パンスト越しの純白のパンツが丸見えに近い状態で露わになったのには興奮しました。

できるだけ、撮影時間を稼いで、パンチラの光景に酔いしれていました。

以降、退職するまで5年間の間に、計、300人~250人は下らない女性のパンツを拝むことに成功しました。(ほとんど、スカートでないパンツルック以外は入れ食い状態で見れました。)

中には、代表取締役社長として、他社からヘッドハンティングされた、まだ40代と若い女性幹部もしっかりパンツを露わにした女性陣の中に含まれています。

中学のときに、美人教師として噂になった先生が居たのですが、その先生と瓜二つの風貌で本当に美しい方でした。

女性の社長は、ちなみに黒のパンツを披露でした。

その他、人事のリーダークラスとか、営業の責任舎とか、部長クラスの幹部社員の女性も多く入って来たので、ほとんど、パンチラ三昧でした。

一番の感動は、厳しい就職活動を切り抜けてきた、学卒の新入社員たちです。

彼女らは、男性の新入社員と一緒で、顔写真以外にも、集合写真を撮るのですが、気合いの入った表情でガッツポーズしてアピールして、次の瞬間、顔写真撮影でパンツを披露するとは、想定できても興奮が違いました。

尚、スカートで、このような折りたたみ式の椅子に座る際、抵抗もありそうなのですが、顔写真のときだけ仕方なくと説得すると、大体がそのまま従うので、振り返って、上手く罠に落ちてくれたと思っています。

会社を辞める際に、引き継ぎもあり、後任に担当を代わってもらう際、そのままではまずいので、椅子を普通の椅子に差し替えておいたのは言うまでもありません。

社長に幹部に若手に、関わらず、入社時の関門としてパンツを見せるという、考えてみてもなかなかあり得ないシチュエーションだったと、今でも振り返ってラッキーだったと感慨に浸っています。

※追記

投稿者です。以下、補足として、 顔写真撮影時、営業の責任者(主任)クラス、また部長クラスの女性のパンチラが 結構、貴重だったのは、その会社は営業に力を入れており、外見も少なからず重視だったため、レベルの高い女性が多く、入ってきたからでした。 部長クラスも同様で、女性の多い部署などは女性の管理職が重宝され、ただの若手社員よりも、熟女の円熟味を帯びた分、パンツも輝いていました。 あと、忘れてならないのが、秘書です。 外資系ということで、英語力が必須のため、前職がフライトアテンダントの秘書なども居て、その美貌とスタイルに息を飲むくらいに、見とれてしまい、折りたたみ椅子に窮屈そうに座ったときのパンチラといい、頭の中がパニックになりそうなほど感動的でありました。秘書だけでも両手で数えるくらいトータルで入社して来たので、もう、本当に役得という以外ない体験ではありました。

続き:『撮影現場での幸運体験』(その2)

- 終わり -

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2:『撮影現場での幸運体験』(その2)

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