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投稿:2018-03-21(水)22:14

姉ちゃんに中出し

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本文
名無しさんからの投稿

姉ちゃんは二十歳で結婚して家を出て行った。

俺はその時15歳。

それから8年後…

俺23歳、姉ちゃん28歳の時に長年の想いを伝えた。

実は物心ついた時から姉ちゃんのことが好きだったんだ。

でも、血の繋がった姉弟だから気持ちを押し殺してた。

姉ちゃんが結婚した時、俺は相手を憎んだ。

俺の姉ちゃんを奪った!って気持ちだったんだ。

結婚5年目で姉ちゃんは子供を産んだ。

この子が俺と姉ちゃんの子供だったらって思ったよ。

そうしたら押し殺してた気持ちが抑えきれなくなっていったんだ。

姉ちゃんの子が3歳の時、たまたま旦那が出張で一週間ばかり居ない時があった。

姉ちゃん一人で大変だからって実家に子供連れて帰ってきた。

親父もお袋もデレデレになって孫の相手してた。

久しぶりの実家で姉ちゃんは子守りと家事から解放されて羽を伸ばしまくり。

物凄く機嫌が良くなってたから俺の部屋へと来てもらって、そこで思い切って告白したんだ。

絶対に気持ち悪がられると思っていたけど、意外にも照れたような戸惑ったような…そんな表情をしてた。

しばらくの沈黙の後、姉ちゃんの方が先に口を開いた。

「気持ちは嬉しいんだけど…私たち姉弟なんだよ?本気?」

やっぱりすぐには信じられないよね。

だからもう一度姉ちゃんの目をまっすぐに見て言った。

「ずっと姉ちゃんの事だけを見てた。姉ちゃんが好きです。他の女は考えられない。」

姉ちゃんの顔がみるみる赤くなっていった。

まったく予想してなかった反応だったから俺も戸惑った。

「今は子供もお父さん達も居るから、またあとで来るね…夜まで時間頂戴。」

そう言って姉ちゃんは部屋から出て行った。

そこからは時間が経つのが凄く遅く感じた。

時計の針が止まってるんじゃないかと思うほどだった。

風呂が済んで姉ちゃんが子供を寝かしつけようとしたら、「お爺ちゃんとお婆ちゃんと一緒に寝る」って言いだした。

可愛い孫と一緒に寝れるって親父たちは大喜びで、まだ早い時間だったのに3人とも寝室に行ってしまった。

俺と姉ちゃんは思ったより早く2人きりになった。

俺の部屋へと移動して昼間の話の続きをした。

やっぱり先に切り出したのは姉ちゃんだった。

「あれから考えたんだけど、本当に本気なんだよね?」

「本気だよ。姉ちゃんと結婚したいと思ってる。」

「さすがに結婚は…」

「わかってる、それくらい本気だって事だよ。」

「今の私には旦那も子供も居るけど、それでも良いの?」

「それでも良い!」

「…誰にも言えない関係だよ?」

「それもわかってる。」

「ふぅ…まさか弟を虜にしちゃうなんて思わなかったよ…わかった。」

「じゃあ…彼女になってくれるの?」

「絶対に誰にも言っちゃだめだよ?」

「ありがとう!大好きだよ姉ちゃん!」

まさかの展開にビックリした。

嬉しさのあまり姉ちゃんを引き寄せてギュッと抱きしめキスをした。

そうしたら驚いた事に姉ちゃんの方から舌を絡ませてきた。

それもかなり激しい。

まるで舌をフェラするかのように吸われた。

激しいキスをされて理性が一気に吹っ飛んだ。

パジャマの上からAカップくらいの小さな胸を揉んだ。

すぐに乳首がピンっ!と立つ。

姉ちゃんも俺の股間に手を伸ばしてきてチンコを扱き始める。

俺も負けじと胸から腰、そしてマンコへと手を滑らせていく。

キスしてただけなのに姉ちゃんのマンコはビショビショになってた。

姉弟でのキスに姉ちゃんも興奮してたみたい。

親父たちが寝てる寝室は俺の部屋と廊下を挟んだ斜め前。

あまり大きい音を出すとすぐにバレる距離。

出来るだけ静かに服を脱がせあい、ベッドへと倒れこんだ。

姉ちゃんに主導権を握られ、まるで俺が姉ちゃんに襲われてるような状態だった。

胸が小さいからパイズリは出来ないけど、バキュームフェラで貪るようにチンコに吸い付いてくる。

危うく俺は瞬殺されるところだった。

「俺にも姉ちゃんのマンコ舐めさせて。」

そう言って一旦フェラを止めさせて体勢を変え、俺の上に姉ちゃんを乗せてシックスナインをした。

僅かな時間だったけど一息入れられたおかげでチンコを落ち着かせる事が出来た。

初めて見た姉ちゃんのマンコは愛液でビッショビショ。

小さくて薄いヒダ、色も全然黒ずんでなくて気持ち濃いめの茶色だった。

マンコと肛門との距離がめちゃくちゃ近い下付き。

マンコのすぐ隣に肛門がある。

他人を知らないから何とも言えないけど、愛液の量も超が付くほど多いんじゃないかな?

舐めても舐めても溢れ出してきて追いつかないし、ちょっと舐めるの止めて指を出し入れすると顔に愛液が垂れてくる。

クリトリスの皮を剥くと中から小さなピンク色の突起が顔を出す。

ヒダを広げて中までしっかり舐めた。

すぐ隣の肛門も忘れずに舐めてあげました。

「あ!そっちはダメ!」

って言われちゃったけど、キュッと締まった可愛い肛門だから舐めずにはいられない。

訊いたら肛門はまだ使った事がないそうです。

表面を触られた事はあったらしいけど、指を入れられた事も舐められた事も無いって言ってた。

こんなに魅力的な肛門を愛撫しないなんて、旦那や過去の彼氏達はバカなんじゃないかと思ったよ。

「姉ちゃんの身体に汚い所なんて無いよ。だから姉ちゃんの全部が見たいし、俺の物にしたい。」

と言ったら観念したのか、それとも嬉しかったのか分からないけど、嫌がらなくなった。

さっきまと違って自分も愛撫されてるからか、フェラに集中出来ないようだった。

逆に俺の方に余裕が出来て、やっと主導権を握れた感じだ。

肛門とマンコとクリトリスを同時に愛撫してたら、腰をビクビク震わせて3回絶頂してくれた。

「待って待って…お願い…指と口だけで3回もイッてるの…そろそろオチンチン入れて。」

姉ちゃんがチンコを欲しがってくれた!

喜び勇んでいざ挿入!って時に避妊具を用意してない事に気付いた。

と言うか、まさか告白が上手くいくと思わなかったし、ましてやその日にセックス出来るなんて予想外すぎる。

「姉ちゃん…まさか受け入れてくれると思ってなかったからゴム用意してない…」

「そのままで良いよ…今日は特別だよ。」

生挿入のお許しを頂いたので改めてマンコの入り口にチンコをセット。

濡れすぎててツルツル滑る…。

童貞のお約束(?)でなかなか上手く入らない。

「ここ…そのまま押し込んで。」

姉ちゃんがチンコを握って入り口に固定してくれた。

腰を押し出したけど締りが良過ぎるのか、ちょっとやそっとじゃ入っていかない。

強めにグッと腰を押し出してやっと入り始める。

ンヌヌヌ…ヌブ~って感じで狭い肉壁をかき分けてチンコの先が埋まっていく。

亀頭が隠れたくらいで姉ちゃんの手が離れる。

更にチンコを押し進めていく。

子供を産んだとは思えない程にマンコがギッチギチにチンコを締め付けてくる。

やっとの思いでチンコが全部姉ちゃんの中に入った。

ピッタリと隙間無く肉がチンコに纏わりついて吸い付いてくるようだ。

締め付けられすぎてチンコがちょっと痛い…。

「すごい締め付け…痛いくらいだよ…もしかして姉ちゃんて【名器】ってやつ?」

「名器かどうか分からないけど、締りが凄く良いってよく言われるよ。」

やっぱり締りは最高に良いらしい。

入れただけで出そうになってしまって動けない。

「ごめん、気持ち良過ぎて動けない…少し待って。」

「うふふ…嬉しいなぁ。良いよ。気にしないで自分のペースでして。」

姉ちゃんのマンコが気持ち良いのは勿論だけど、本当に姉弟でセックスしてるって事実に興奮した。

しかもこれが俺の初体験。

大好きな実の姉で童貞を捨てられた喜びと言ったら…言葉で表せないくらいの感動なんだ。

ようやく落ち着きを取り戻したからユックリと動き始めた。

腰を引くと真空の筒からチンコを引き抜く感覚。

押し込む時は無理やり肉をかき分けていく感覚。

半端じゃない刺激が容赦無くチンコを襲い続ける。

溢れ出す大量の愛液のおかげで何とかチンコを出し入れ出来るけど、もし愛液が少ない体質だったら痛いだけで気持ち良くなかったんじゃないかと思う。

動いては休み、また動いては休みを繰り返した。

そうしないとあっという間に射精しちゃうから。

あまり休んでばかりじゃ悪いから、深く入れたまま腰を回してみた。

前後に動かすより刺激が少ないけど、姉ちゃんは中をかき回されて物凄く気持ち良いらしい。

「あぁ!それイイ!凄く気持ち良い!」

俺はチンコを休められるし、姉ちゃんは感じて喜ぶし、良い方法を見つけた瞬間だった。

腰を押し付けてグリグリとかき回してあげた甲斐あって、チンコでも姉ちゃんを絶頂させてあげられた。

絶頂の瞬間、ただでさえ締りの良いマンコが更に強くチンコを締め付けてきて痛かった…。

その後は休む必要がなくなったからガンガン腰を振った。

と言っても長くはもたなかったけど…。

「姉ちゃん…そろそろ出そう…」

「良いよ!そのまま中に出して!」

姉ちゃんは『ガシッ!』と両足で俺の腰を抱え込んでチンコを抜かせない。

腰を密着させたまま姉ちゃんの子宮めがけて思い切り射精した。

ドビュッ!ビュッ!ビュルルル~!

物凄い勢いで精子がチンコから飛び出していく。

オナニーでもこんなに勢いよく出したことないよ。

しかも射精が長いこと長いこと…。

自分でも(いつまで出るんだよ)ってビックリした。

姉ちゃんはシッカリと俺の腰を足で抱え込んだまま離さない。

長い長い射精が終わりに近づいたとき、精子の出し残しが無いよう数回腰を打ち付けた。

ありったけの精子を姉ちゃんの中に完全に出し切った。

硬さを失ったチンコがマンコの圧力に負けて押し出される。

少し遅れて今出した精子がトロトロと流れ出してくる。

「いっぱい出したねぇ…随分と溜まってたんだね。」

「溜まってたのもあるけど、姉ちゃんの中が気持ち良過ぎたからだよ。」

「私もすっごく気持ち良かった!本気でイッたの初めてだもん!」

「本当?俺と姉ちゃんて相性抜群なんじゃない?」

「Hでイッたのは本当に初めてだよ。いつも演技ばかりだったの。最高に相性良いよ!」

「それでさ…中に出させてくれてありがとう。でも大丈夫だったの?」

「心配してくれるの?ありがと、大丈夫だよ。旦那とあんた血液型一緒だし。」

「え?もし妊娠したら産んでくれるの?」

「私と結婚したかったんでしょ?もし結婚できてたら子供欲しいんじゃない?」

「もちろん欲しいよ!」

「でしょ?それが夫婦だもんね?だから今日は特別なの。」

「特別ってそういう意味だったの?初めてだから特別って意味かと思った。」

「それもあるけど、今日は超危ない日だったんだよ?だからあんなに出したらかなりの確率で妊娠するね。」

まさかの危険日宣言に本気で驚いた。

それなのに中出しさせてくれた事に感謝しまくった。

「姉ちゃんありがとう!愛してる!」

抱きしめて何度も言葉にした。

キスしたりイチャイチャしてる内に、いつの間にかお互い眠ってしまった。

翌朝、たまたま姉ちゃんが皆が起きる前に目を覚まして俺を起こした。

服は脱ぎ散らかしてあるし、お互い全裸で抱き合って寝てたし、シーツには精子のシミが出来てるし…。

もし親父たちや姉ちゃんの子が先に起きてたら…。

それで俺を起こしに来てたら姉ちゃんと俺が愛し合ったのがバレるところだった。

二人してすぐに着替えて部屋を出た。

朝食の用意をしてたら皆起きて来てリビングに集まった。

親父たちには座っててもらって、俺と姉ちゃんで飯を作った。

途中で姉ちゃんが耳打ちしてくるから何かと思ったら…。

「夕べあんたが私の中に出した精子が出てきちゃった…。」

まだ残ってたらしくて、朝から姉ちゃんの下着が俺の精子でドロドロになったそうだ。

とりあえず、姉ちゃんが実家にいる間は毎日愛し合って中に出させてもらった。

姉ちゃんが自宅に戻ってからは、7~10日に1回位のペースでしか会えなくなったのが残念…。

- 終わり -

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