エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 若奥様を呼んで盛るシジーの話
投稿:2018-03-17(土)21:08

若奥様を呼んで盛るシジーの話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:4,532回)
グラトニオスさんからの投稿

ドラ○もんのような漫画でよくある野球ボールでガラスを割られて「コラーッ!」と怒鳴るじいさん。

うちの実家近くには旧家の結構立派な家がいくつかあって、小○生の頃にそんなおっさんだかじいさんがいた。

立派な家のわりには塀に隙間があってその幾つかは塞がれたものの、残っていた隙間にいたずら心を起こした俺は周りの草でカムフラージュして覗き穴っぽくしておいた。(因みにこの家は俺の家の近所)

ちょうど縁側が見えるあたりで、他の友達もちょくちょくいたずらで覗いて「朝見たらフンドシ一丁でラジオ体操してたw」「盆栽に水あげながら話しかけてたw」とかキャッキャしてその度に「なんだ!お前らはっ!」と怒鳴られてからかっていた。

でも中学に上がるのが近づくにつれて覗く事もほとんどなくなり、高校から進学するあたりには完全に過去の話になっていた。俺も進学→就職で地元を離れ、たまに戻って来ても(そういやこの家よく覗いてたっけなあ)くらいにしか思わず、気にも止めなくなっていた。

ある時所用で一ヶ月ほど地元に滞在する事になった俺は地元の友達と連絡を取って飯を食べながら昔話に花を咲かせていた。そこでその旧家の話になり、妙な噂があると聞いた「なんだよ、噂って?ついに幽霊屋敷か?」「違う、違う。…あそこのじいさんの話。」「まだあの家に居たのかよ?てか、あのじいさん幾つなんだ?」「70過ぎみてーなんだけどな。でよ、あのじいさんと近くの小林さん(仮名)の奥さんがな…なんかデキてるらしいんだわw」「は?マジ?シジーと?どんな噂がそうなるんだよw」

小林さんとは俺の実家の三軒隣の家の事で、比較的最近越してきた人。そこの奥さんとは二、三度挨拶に廻った時に見たのだけど…米倉涼子をもっと大人しくさせたような美人。子どもも三人いて仲睦まじい感じだったからそんな噂はまず信じられなかった。

「町内の集まりでもなんか良さげな感じだったしよ。」「でもそんな話あるかあ?」「ダンナの親父がじいさんの知り合いとかなんとかで引っ越して来るのに便宜がどうとか、ってのはちょっと聞いたな。まあカネだろうよ。」

旧家で人の出入りもほとんど見られないのをいい事に昼間っから呼び込んで乳くり合っているという。

「そういやおメーんち、近くだろ?ガキの頃の覗き穴使って見て見ろよ。」「勘弁してくれ…ジジーのヤッてる所なんか…」「奥さんメインでシコればいいじゃんかw」「好き勝手言うな、相変わらず…」

翌日、覗き穴周辺でスタンバイしている俺w

気になったのは確かだけど懐かしいのもあったから。(言い訳)

門構えは相変わらず立派だけど、手入れが行き届いていないせいか覗き穴はほぼそのままの形。周りの草はかなり伸びていて鬱蒼としている。この日はしばらく待ってみたけど誰も来なかったので、次の日は奥さんの家の近くで待ってみる事にした。

午後の1時すぎに家の近くに隠れていると玄関が開いて奥さんが一人で出てきた、しかし出てきた格好が…

帽子に黒のタンクトップ、お尻のハミ出そうなデニムパンツという悩殺ルックw昼間からスゲー飛ばしてんなw

思わず後ろから襲っちゃいそうな気分になりながらもバレないように後をつけて行った先は…

ジジーの旧家。ビンゴですよw

早速覗き穴の所に先回り、奥さんの手には手土産らしい物があったから勘が当たれば茶菓子でも縁側で食べながら話をするはず。時期が9月初めだったのでもしかしたら、と思っていたらまたまたビンゴ。

二人仲良く縁側で茶飲みながら茶菓子食べてますわよw

でもここまでなら大した話じゃない、割と普通の日常的な事。話の内容はよく聞き取れないけどただの世間話らしいし、デキてるってワケじゃあ…そう思っていたら…

先制攻撃したのはジジーですたww

話してる時からかなりすり寄っていたから怪しかったんだけど、いきなりタンクトップの巨乳を鷲掴み。そこからお互いキスし合ってオッパイモミモミwさらにデニムパンツから伸びた生脚を痴漢みたいないやらしい手つきで擦りまくる、おいジジー、ちょっとそこ替われw

慣れた手つきでタンクトップを脱がして生乳を揉みくちゃにするわ、舐めまわすわ…奥さんは奥さんで股引きの上からチン○をまさぐってシコシコ…ジジー相手に超ノリ気。うぇw

辛抱たまらないのかついにジジー、股引き脱いでチン○出しやがった。てか、テメーそこだけはやけに若々しいなww奥さんも悦んでパックンして美味しそうにフェラ、音立ててズポズポやってるし。

デニムパンツと下着全部取ってお互いついに全裸w

まだ午後の1時過ぎなのに開放的過ぎるだろ…

ジジー、今度は柱に寄りかからせてクンニですよw

「あっ、あうんっ…んふああっ!」

奥さんも誰も来ないのわかってるから声大きめでヨガりまくる。ま、俺見てるんだけどwさっきからジジーなるべく見ないようにしながらシコってるけどねww

そして柱に手をつかせてジジー、そのまま生挿入ですよお客さん。

(ゴム?そんなチャラついたモンはワシには要らん!)ってかwwワイルドジジー、カッコ良すぎだw

「あっ!あっ!うっ…あはあっ!んんっ!」

モノだけはやけに立派なジジーにバックから突かれまくって喘ぎまくりな奥さん、声もデカくてエロいけど顔も相応にエロい。てか、マジでジジーのチン○にハマってんのか?

正常位でキメんのかと思ったら奥さん騎乗位wそこから責める、責める。自慢のオッパイを押し付けてさらに腰を振りまくりwジジー、大丈夫ですか~?

「んはっ…んん…んはあ…ん…んんっ!うふぅんっ…」

ラストは座位でジジー、オッパイに吸い付きながら奥さんに中出し!若いモンには負けてられねえかww

奥さんジジーのチン○抜いて縁側で踏ん張りだす、するとジジーの精液がドロッと出やがった。うげwwそのまま縁側から庭に向けて放尿ですよ、奥さん…はっちゃけすぐるwwww

ジジーのフィニッシュでイクのは嫌だったので、奥さんが放尿した所を見てからこっちも塀に溜まった精液を発射。ケータイカメラで撮影してたからしばらくオカズに困んねえw

この日はこれで終わったので、早速友達に噂はマジな事を報告。驚きながらも爆笑してたww

それから友達と一緒に覗きに行ったけど、このジジーは覗かれてるの知らないとは言え二日に一度のペースで奥さんとヤリまくり。もう笑いを堪える方が大変だったw

残念ながら俺は滞在期間を過ぎる頃だったので名残惜しくも仕事先に戻る事になった。

そして半年が経ち、また実家に帰る暇ができたのでジジーの旧家に行ってみると…何故か更地になってしまっていた。

その晩、友達を飯に誘って訊ねてみると次のような事が判明。

俺が仕事先に戻った後も懲りずにジジーと奥さんは乳くり合っていたらしい、しかししばらく経ったある日婆さん(つまりジジーの奥さん)が突如帰って来て大パニック。思いきり縁側でハッスルの真っ只中だったそうだww

大激怒した婆さんに「出ていけ、このクソジジー!」と、某豊田○○子議員のように叫ばれて知人の家に転がり込んで、奥さんとはそれっきりに。

ようやく少しだけ落ち着いた婆さんに土下座しまくって許してもらったものの、どこをどうしたのか(あそこのじいさんと小林の奥さんは町内の会費もロクに払わないのに仕事もしないで乳くり合っているらしい)という噂が広まってしまい、居づらくなった小林さんは逃げるように引っ越してしまったとの事。

怒りが再燃した婆さんはジジーに離婚を迫り、最初は渋っていたものの最終的に離婚を受け入れて知人宅で細々と暮らしているらしい。

立派だった旧家は婆さんが譲り受けたけど(こんな家に未練は無い!)と、一方的に取り壊して更地にしてしまったそうだ。

まあ短期間になかなかダイナミックな話だったから投下。

ジジーは置いといて、あの奥さんとはヤリたかったなー、でもそれだと穴兄弟だしなー、そう考えると覗き穴だけで良かったか。という話でした、おわり。

- 終わり -

前後の話
前の話(2018-03-17 20:03:19)急ぎでサポ

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告