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投稿:2018-03-16(金)02:15

社内の慰安旅行のバスで、定年間近の課長のチンポを咥えた話

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名無しさんからの投稿

社内の慰安旅行のバスで、定年間近の課長のチンポを咥えたことがあります。

今、私は31歳で、OLを続けています。今年、勤続10年になります。

入社した年の秋、毎年、行われている社内慰安旅行に参加しました。

社員が30人くらいずつ、三台のバスに分乗して移動しました。

女子社員も少なくはないのですが、主婦層のやや年配の経験豊富な方が大半でした。

会社は60歳定年で、65歳までは段階的に働くのは働ける会社でした。

一応、役職は60歳で退任になります。

性格が良く仕事は出来るのに、風貌が残念な前川さんという課長が半月ほどでお誕生日を迎え、形式定年することになっていました。

背は高くなく、お腹だけが前に出ているという、特徴のある体型で前川さんもよく「立つと自分の履いている靴が見えない」とか「最近、トイレで自分のチンコを見たことがない」って自虐的に話しているのを聞いたことがあります。

「課長‥定年‥ですか?」と社交辞令的に話しかけました。

バスの座席は自由なんですが、毎年、だいたい決まった席に決まった人がつくようで、私は残った席に座るしかありませんでした。

最後尾の5席あるベンチ型のシートです。

進行方向右には前川さん、左側に田中さんという、いつも寝ているイメージのマイペースな方。

その間しか空いてなかったのです。

真ん中じゃ変だよね…って思って、田中さんより課長かなって軽い考えで前川さんの隣に座り「失礼します。宜しいですか?」と言うと前川さんは「かまへん、かまへん」と笑顔を見せました。

幹事を担う総務の若い社員が車内マイクで挨拶するのですが、「去年と同じこと、言うな」とか囃されていました。

すぐにビールや日本酒、ウィスキーなどが配られ、つまみが回ってきました‥。

すぐにバスの中は嬌声が飛び交うようになり、課長もウィスキー片手にサキイカなどを口に運び始めました。

私はウィスキーを手にしていました。

飲み始めたことで、体温が上がったのでしょう。前川課長から汗の匂いが漂うようになりました。

臭いというほどではないのですが「男の匂い」です。

バスの大きく広い窓ガラスを透して太陽に照らされたこともあって、暑くなっていました。

「暑いな…」と言って前川課長はジャケットやベストを脱ぎました。

「君も加減しなさいよ」と声を掛けてくれたので、ブレザーを脱ぎました。暑さは緩和され楽になりました。

バスの中央から前の部分は賑わっていました。カラオケが流され誰か分からないけど、歌っていました。

私は左手にウィスキーの紙コップを持っていました。

前川課長が空いていた私の右手を握ると「綺麗な手をしてるね」と撫でながら言いました。

そして、私の手を前川課長の股間に導きました。

「えっ?」と思う間もないくらいで、私の右手は前川課長のチンコに触れていました。

「えっ…何? チンコ? いつ、出したの?」っていう素早さでした。

前川課長は私の右手を開かせると自分のチンコを握らせました。

私は、まだバスが動き始めて30分足らずでメタボの課長の生チンコを握っているのです。

バスの中は賑やかだけど、こんな場面はマズいでしょって固まっていたら、前川課長が「擦って、擦って」て言いながら私の右手を前川課長の左手で包んだまま動かしました。

前川課長の生チンコはネチャネチャした違和感があって、しかも前川課長の突き出たお腹で見事に大事な部分は隠されていました。前川課長のお腹に埋まっている感じで勃起しているのかも分からない状態です。

誰にも言えないし見つかるのもマズいので、言葉にせず前川課長の目に訴えました。

前川課長は目をつぶり、私の手を誘導しています。

最悪だけど、しょうがないのかなって思って「すぐ逝くでしょ」って思ったんだけど「え、何処に出すの? 私の手?」って気づいたら怖くて怖くて‥。

歳だから中々、出ないよね…、まさか出さないよね…って期待して、前川課長に形式的な感謝を示しているだけ、秘密だよってつもりで「誰にも言わないで下さい」と告げて、自発的に手を動かすようにしました。

そういう気持ちになれば楽でした。

楽になれば心に余裕が出てきて「課長‥仮性?」とか「なかなか完勃ちしないなぁ」とか観察が出来るようになり、いたずら心で、課長の金玉握りとかしました。

「良い子にしないと握り潰します」とか囁いて。

SMの女王になったみたいな雰囲気で「まだ勃たないの? 早く勃起させなさいよ」と言いながら、ちょっと可哀相なくらい扱いてやりました。

右にあるチンポを右手で扱くのも辛いなぁって思って、身体を捻って左手にリレーしました。

課長の身体に覆い被さるような姿勢になりました。

新鮮な左手が感じたのは、やはり課長のチンポを包む粘り気でした。下腹部から漂う異臭も私を変な気分にさせました。

課長が私の頭に手を置いて私の顔を課長の下腹部に近づけようとしました。

「え、それは駄目だよ」って思ったんだけど、課長の手に力がみなぎってきて、課長はお尻を持ち上げズボンとブリーフを下ろすと、私の顔をそこに近づけました。

若干の抵抗はしたつもりですが、最後は課長が下腹部を突き上げたので、私の唇を滑って鼻の下で課長のチンポが留まりました。課長はチンポを私の唇に当てて左右に振りました。

この状態、見つかるとヤバいわ…って思って、しょうがないかって咥えました。

半勃ちでした。

ネバネバが凄くて、しかも臭いんです…。

下腹部が邪魔で亀さんしか咥えられないし。

課長の身体を押して横にさせると余裕が出ました。

課長には悪いかなって思ったんだけど、ウィスキーを口に含んでから課長のチンポを咥えてアルコール消毒してみました。バスの床に吐き出してハンカチで拭って…。

「君も自分で慰めながら、した方が身が入るだろ」って、オナニーを命じられ、私は股間に指を置くと電気が走るような衝撃がありました。

課長のチンポをしゃぶりながら感じていたみたいです。

バスの運行に注意しながら早く課長が射精することを願いながら、今までにこんなに真剣にチンポと向き合ったことがない位にやらせて頂きました。

出ました…。

出ましたけど、ドピュでもなく、ダラダラと漏れてる感じで、しかも終盤には水っぽいものが私の口の中に注がれました。

オシッコです…。

やだ~もう~

飲むしかないじゃん‥。

飲み干すと、課長がお返ししたげるから、まずはトイレタイム‥って。

気づいたら、バスはサービスエリアに止まっていました。

バスが再出発してからは私が窓側に座らされ、課長の指が私の中を掻き混ぜました…。

声を堪えるだけで疲労困ぱいでした。

宿舎で犯されるような事はなく、ただ帰路も同じようにバスの中で奉仕させられ、奉仕して頂きました…。

誕生月をもって課長は退職されましたが、その後も嘱託社員として、週に4日、出社しています。

毎日ではないですが、他の社員が居なかったり、目の届かない場所では続いています。

課長の趣味なのか、セックスはほとんどなく、私が希望した時だけ何度かあっただけです。

私の思いは出来たら最後はオマンコを使って頂きたいのですが。

逆に、もう普通のエッチじゃ逝けないかも知れません…。

- 終わり -

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