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投稿:2018-03-15(木)00:26

人妻になったNを犯した話

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本文
愛知県/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:新卒OL、Nのブラちらを長時間堪能した話

Nが入社して、もうすぐ2年になろうとしている現在。

相変わらず仕事もまともに出来ず、態度だけが大きくなり、視界に入るだけでストレスになっていた。

そうしている内にNの泣き顔が見たくなった私は、ついにNを犯す計画を実行することを決めた。

Nは最近結婚したらしく、同棲してからの生活のギャップによく愚痴を言うようになっていた。

そこである程度の信用を得ていた私は、愚痴を聞いてやるから飲みに行くかとNを誘うと、警戒心の薄いNは簡単に誘いに乗ってきた。

会社が終わり居酒屋に着いた私は、車で家まで送る名目で、多少飲み過ぎても大丈夫と言い、Nだけに酒を飲ませ続けた。

Nは最初は「私だけ悪いんで、控えめに…」と言ってたが、愚痴が出るにつれ次第に酒の量を増やしていき、大分酔ってきていた。

そこで私は医者に処方して貰った睡眠薬を、隙を見てNの酒に入れた。

Nはかなり出来上がっていたので、妙な味になんの疑問もなく普通に飲み、数分後にはぐっすりと眠りについた。

会計を済ませてNを車に乗せると、事前に調べて置いた人気の無い空き倉庫まで連れていき、用意していたマットの上に寝かせる。

モザイク処理の手間を省くために用意した覆面を被り、Nの全身がうまく入るようにビデオカメラを固定したら、眠っている間にもその身体を楽しむことにする。

まずは服の上から胸を撫でながら、首筋を舐めてそのままキス。

服のボタンを外し、ブラの中に手を押し込んで生の感触を楽しみつつ、ズボンの中に手を入れて、ショーツをずらしてマンコに指を出し入れする。

上半身をはだけさせ、乳首にしゃぶりつき、ズボンとショーツを膝まで降ろしてクリトリスを剥いて舌で転がすと、眠りながらもNは身体を跳ねさせた。

途中で起きてもつまらないので、前戯も程ほどに挿入。意外にも膣内はキツく、そこまでヤリマンでもないのかと考えていたが、良い締まり具合に早々に中に出してしまった。

犯される恐怖をしっかりと味あわせる為に、精子を拭き取り服を直した後、ロープで両手を上の鉄骨に吊るし、両足首も脚を軽く広げるくらいの位置でロープを伸ばし、近くの物に縛りつけておいた。

暫く時間が経って、Nが目を覚ました。

「ん……ぇ…? なに…? わたし…っっ!? え!? ちょっとなにこれ! アンタ誰!? なにしてんのよ!!」

驚くことに、どうやら私のことがわからないらしい。今までの経緯を考えればすぐにわかることだが、そこまで頭が悪いとは。

それはそれで面白いので、気付くまで無言でいくことにする。

私はNに近づくと、頬を撫でた手をそのまま首筋を伝い、胸元まで動かして谷間に指を滑り込ませ、もう片方の手でボタンを外していく。

「ちょっと、寄らないでよ…やだって…ちょ、触んないで変態っ…や…やだって、触ん…触るなって言ってんだろ! さ~わ~る~なぁぁ!!」

品のない口調に変わったが、これが素のNらしい。抵抗出来ないNを無視して、ブラを捲り上げ乳首にしゃぶりつき、ズボンを降ろす。

「や…やめ…きゃあっ! 見るなぁ…グスっ…なんでこんな… ぇ…? やっ! んんっ… あ…ぁ… ん… はぁん… やめろってばぁ…」

以前SEXを覗いた時に確認していたが、やはり乳首が弱いらしい。悶えるNに見せつけるようにバイブを出し、ショーツをずらしてバイブを挿入して、ショーツで固定したまま放置した。

「はぁ…はぁ…なによ…それ…? え!? いや…やっ! やめてお願い! やだぁあぐぅぅっ!! ふぁぁああっ!! …っ、やあああああっ!! あっ、ぐううっ 抜い…ってっ!! いやぁ!! あっ、ふっ…ぐ……」

泣き叫ぶNを放置して楽しんでいたが、20分ほど経った辺りで涎を垂らしてNは気を失ってしまった。

バイブを激しく動かしてNを起こした私は、一気にバイブを引き抜いて、近くにあったPCを指さし、先ほどの睡姦動画を再生した。

「……っ!? うぁっ…あっあっ、んあああああっ!! はぁ…はぁ…くっ…ぁ…」

「な…に…? …ぁ…え? …わた…し…? うそでしょ… いや…やめてよ… なんでこんなのがあるのよ… 寝てる間に…犯さ…いや…中に…いやあああああ!!」

青ざめた顔で放心しているNにトドメの生挿入をして、激しく犯す。こんな状態でも絞り取るように締め付けてくる女の本能に感心しながら、Nの膣内にありったけの精子を送り込み、暫くNの中の余韻を楽しんだ。

「もう十分じゃない…、ここまでしたら満足でしょ…、もう帰してよ… やだ…来ないで…いやっ…挿れないで! やめてください! お願いで…っ あああっ! やっ んんんっ! あんっ…あぁっ! ひぁっ! あぁ、あん、ああんっ!!」

「ああん! いやぁ! 中はだめぇ! 抜いてっ!! …っ、いいいぃいぃやあああぁああぁああっっっ!! …っ…っ……!! ……ぃゃぁ……ぁ…ぅ…グスっ…うっ…ぅっ…」

泣きじゃくるNに、口外したら動画を公開するとPCに打った文字を見せ、ロープをほどくと、Nはその場に崩れ落ちる。

もう一度PCの文字を見せると、Nは小さな声で呟いた。

「…ぃぇるわけ…ないじゃなぃ…こんなの……グスっ、…こんな…ひどいことされて…、っ!」

言葉の最後に睨み付けるNを見て、コイツまだ…と思った私は、Nの両手を掴んでその場に押し倒し、もう一度中だしした。

「なっ!? もういいだろっ! やめろぉぉぉっ!! いやぁああああっ!! んんっ! あぁっ…んぁあああああああ……ぁ…ぁん…はぁ…ぁぁ…もう…許し…て…下さい…誰に…も…言いま…せんか…ら……」

ビデオとPCを回収した後、精液まみれで服をはだけさせて横たわるNの写真を数枚撮ると、私はその場をあとにした。

休みが明けてNの様子を見ると、どこか影を感じることもあるが、出勤はしているようだった。

今も誰かに話した形跡は無さそうだ。

- 終わり -

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