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投稿:2018-03-15(木)16:51

2人の子持ちのシングルマザー

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本文
ねこおやぢさん(50代)からの投稿

前回の話:新婚人妻との援助交際(3回目)

今も援助で遊んでいるが、おととし出会って10ヶ月程度続いたミキと、いま関係が続いている新婚の乃蒼出会うまでの約5ヶ月のあいだ、単発だが4人と遊んでいるのでその体験談を書いて行こうと思う。

まず初めは有給で暇を持て余していたとき、募集をしていたバツイチの真澄。

条件が折り合い会うことになった、31歳バツイチの童顔の真澄。

条件の中にクルマ持ちで迎えに来れる人と言うことだったが、指定の場所は地下鉄駅もそんなに遠くない場所。

待ち合わせ場所の指定は、番地まで入った賃貸マンションの前・・・

あまり人通りのない場所での待ち合わせは、いらぬ想像をしてしまい緊張する。

到着後に、クルマの全ドアのロックをてからメールを入れると

「今すぐ行きます」

と返信。

5分ほど待つと、2歳くらいの子供を抱いた真澄が、マンションから出てきて助手席の窓越しに頭を下げる。

屈強な男が近づいてこなくて、少しホッとする・・・

見た目は細身で、真面目そうな若い母親って感じ。

クルマはミニバンなので、左のオートスライドドアの開けてやり

「後ろの席に乗ってください」

と促すと乗り込んできた。

「すいません。子供を保育所に預けていきたいんですがお願いできますか?」

場所を聞くとクルマで10分も掛からない場所だったので、ナビを見ながら保育所へ行くと

「すぐ戻るんで、待っててください」

と、子供を連れて保育所の中へ。

3分ほどで戻って来て、今度は助手席に乗り込む。

「ごめんなさい、時間が無くて先に子供を預けれなくて、助かりました」

どうやら時間有料の保育園らしく、仕事は休みなのだが取りあえず15時くらいに迎えにくるということで預けたようだ。

今は10時30分、ゆっくりしている時間は無いので近くのラブホテルに向かう。

平日なこともあり、すんなりと空室のあるホテルにれた。

この日のホテルは、最近見つけたちょっと高級な雰囲気のホテルで、生憎フロントの人から鍵を貰わなければならないが、ウエルカムドリンクとスイーツをセルフで部屋に持っていけるので、真澄は少し驚いていたが、そこは女性、ケーキ選びに悩んで喜んで飲み物とケーキを持ってくれた。

まずは部屋に入り、ソファーに腰を掛けると約束のお小遣いを渡す。

が、今まで援助で会った女性と違い、お小遣いそっちのけでどっちのケーキを食べようか悩んでいる。

「お子さん小さいのに、バツイチだと大変でしょう?」

と聞くと、どうやら上に8歳の子もいるらしく、その子は学校に行ってるとのこと。

「それじゃ、あまり時間ないよね?」

「上の子は学校終わったら、学童保育の施設に行くので大丈夫です」

「それじゃ下の子だね」

「それも連絡入れれば20時まで延長できるので・・・」

普段は近くの大型商業施設で働いているらしく、日曜日も仕事のため良く子供を預けるのだという。

女手一つで2人の子供を育てているのだから、経済的な問題でこういう出会い系で援助するのも理解できるなと思ったら、どうやらお金よりも性欲の方なのだという。

「最近すごくエッチしたくて、子供寝てから1人でしちゃうんです・・・」

「旦那と別れてから結構してないの?」

「はい、でもそれまでそんなにエッチしたいと思わなかったんですが・・・」

ケーキを食べながら世間話をし

「だから今日は、あまり金額とか気にしてなかったんです」

まぁお小遣いと言っても、いつもと同じ金額だし、こちらとしてもいつも通りの援助遊びと変わらない。

とはいえ、下の子は預ける時間が長引けばお金は掛かるわけだからと、ケーキを食べ終わった後2人でお風呂に入る。

身長は155cmほどで、胸はBカップ程度。

お風呂でどうして旦那と別れたのか聞くと、良くありがちな旦那の浮気だそうで、浮気だけだったら初めてだし許そうと思ったらしいが、なんと病気をうつされたのらしい。

病気は完治したのだが、下の子を妊娠中のことで、それがきっかけで離婚したという。

ベットに戻ってからも

「だから、ちゃんとゴム付けてもらわないと怖いんですよ」

というが、こういう遊びで流されてもゴム無しを許さないように念を押してるのかと思ったが、いざセックスに入ってから、そうでは無いことが分かった。

ベッドに入ってイチャイチャしながら、そんな話をしていると真澄の手が俺のカチカチになったチンポに触れた。

擦るように大きさを確認した後

「おっきいねぇ~」

「そう?大きくなった状態で比べることなて無いからね」

「そうだよね(笑)」

とはいえ、自分のモノが標準よりは大きいことくらいは分かっている。

すると真澄は

「ねぇ?先に食べちゃっても良い?」

そういうと、布団を被ったままで、俺の足の間に体を入れていく。

布団を少し捲り、我慢汁を先から垂れ流している俺のチンポを、根元の方から少しずつ舌を這わせていく。

久しぶりなのか、味わうようなジックリネットリしたフェラを堪能していると

「乳首大丈夫ですか?」

「えっ?大丈夫って?」

「吸ったりしたら痛いとか・・・」

「あ、全然大丈夫だよ」

そう答えると、擦り上がって来て丹念に乳首を舐めたり吸ったり、空いた方の乳首は指先で擦るようにしてくる。

「積極的なんだね?」

そう聞くと

「エッチしたいの我慢してたし、コレおっきんだもん!」

答えると、お互いの乳首同士を合わせるようにして、今度は上からディープキスをしてくる。

キスをしながら下から真澄の両乳首を愛撫してると、ほどなくコリコリになっていく。

真澄は

「やばーい、超気持ち良いんだけど」

そう言うので、真澄を少しだけ上にずらして、今度は下から乳首を吸ってやる。

155cmの真澄の乳首を吸える位置と言うことは、必然的に騎乗位の位置になり、こちらとしては固くなったチンポで、直接オマンコを擦ってやりたいが、性病の件でゴム必須と釘刺されているため、下半身は動けずにいると、なんと真澄から性器を擦ってくる。

愛撫は真澄から始めてきたので、まだオマンコの濡れ具合を指で確認できてなかったのだが、チンポで感じる滑り具合と、擦るたびに出るエッチな音で相当濡れているのが分かった。

だがこうなると、もどかしい。

偶然を装って入れるわけにもいかず、かといって真澄自身からギリギリの擦り方をしてくるので誘惑に負けそうになる。

本当に性病を気にしてるなら、この時点でアウトだろと思うが、ここはグッと我慢した。

「あーんダメ。これ、気持ち良すぎるー」

と、クタっと状態を預けてきたので

「俺も気持ち良すぎ、今度はしてあげるね」

小柄な真澄を上から降ろし、横に仰向けに寝かせる。

乳首を吸いながら右手を真澄の股間へ下ろしていくと、すでに陰毛辺りまでヌルヌルに濡れていた。

子供を2人も産んでいるし、オマンコの締まりには期待していなかったが、それが指2本でキッツキツで、嬉しい誤算だった。

もう、我慢の限界だったのか、クンニに移ろうとする前に

「ねぇ?もう入れよ?」

と言ってくる。

そのとき、ふと、枕元に電マが置いてあるのに気づき

「ねぇ、これ使ったことある?」

と、布のケースに入った電マを手に取って見せると

「それ、なーに?」

と不思議そうな顔で聞く。

袋を開け、電マを取り出す。

「あっ!知ってるー、でも使ったことないや」

「それじゃ、使ってみる?」

「うん!」

電源コードをコンセントにさし、スイッチを入れると電マ特有の音が部屋に響く

「それじゃ、初めてだからそっとするね」

真澄がワクワクしているのは見てすぐ分かった。

電マの先を、クリの部分に優しく押し当てると

「おっ、おぅっ!」

変な声が出た自分がおかしいのか、笑いながら

「これ、やばーい!」

「大丈夫?強すぎない?」

「うん、気持ち良いよ」

少しずつ押し当てる力を強くし、電マのスライドスイッチも強くしていく

「あーーー、これ気持ち良い」

「そう?」

「気持ち良すぎて、コレでしかイケなくなったりして(笑)」

そう言いながらも、真澄はときおり腰が跳ねるように感じている。

「やばい、イキそうかも・・・」

「イッちゃいなよ」

「あーーー、イク!・・・イクっイクっイクっ!」

両足のつま先を立てて、10cmほど腰を浮かした後、ドスンと落ちた。

「すごい、イッちゃったよー」

「気持ち良いんだ?」

「うん、すっごく気持ち良いよ、早くしてほしい!」

そう言うと、真澄は起き上がって再び俺の足の間に移動し、丁寧にガチガチになったチンポにゴムを被せていく。

ゴムはもちろん持ち込みのサガミ0.01のやつ。

「やっぱり、これ大きいわぁ」

と、ゴムの装着に苦戦をしてる模様。

「あーそれ、ゴムじゃなくてポリウレタン製らしいから、ちょっと伸びにくいから」

それでもようやく根元までゴムを被せて

「上からするね」

というと、真澄自身が俺のチンポを持ち、騎乗位で位置を合わせると、本当にゆっくりと腰を沈めてきた。

亀頭のあたりまで入ったが、締め付けがハンパない。

「あー・・・これ、おっきい・・・・」

「大丈夫?辛くない?」

「うん、きついけど気持ちいよ」

そう続けると、ゆっくりゆっくり腰を沈めていく。

華奢な体に、キツキツのオマンコで真面目そうな顔。

その女性が、自分から腰を沈めて一番奥まで飲み込んでいく。

奥に当たったところで

「すごいねー、大きいねー」

「奥大丈夫?入りきらないね」

「うん、大丈夫よ。気持ちい良いから」

「じゃ動くね」

真澄の下から小ぶりな尻を両手で抱えると、ゆっくりと根元の方までスライドさせていく。

キツイが濡れ濡れなので、滑らかに動く。

こんな締まりの良いのは久しぶりだった。

しかも真澄は小柄だから、動かしやすい。

きつい締め付けの中にも、ヒダヒダの感覚かしっかり伝わって来て、なかなかの名器だ。

騎乗位のまま体の向きを変え、俺の足がベッドから出て曲がるような体勢にすると、より腰を突きだしやすく、真澄の奥の壁までのヒダヒダ感を堪能できる。

真澄は上から

「あーん、これ、すごく入ってるのが分かるー」

「大丈夫?このままでも?」

「うん、なんかすごく満たされてる感じがするー」

そう言いながら、真澄も少しだが自分で腰を動かし、その感触を確かめている。

たまに強めに腰を突きあげると

「おぅっ!」

と、ちょっと変わった声を上げる。

上体を起こしておけなくなった真澄が、突っ伏してもたれ掛ってきたら、小ぶりな尻を下から両手でガッチリ掴み、俺の好きなように動く。

グッと奥まで入れると、真澄の愛液の生暖かいのが、袋の方に垂れてくるのが分かる。

暫く騎乗位で楽しんだ後、正常位に移る。

華奢で細身なので腰骨が浮いて見えるが、その股間に太くてヌラヌラとしたものが突き刺さって見えるのは何ともいやらしく見える。

真澄は感度が良く

「あっ、またイキそう!」

というと、ブルブルっと体を震わせ、少しすると両足で俺の腰をガッチリ挟み込んでくる。

4回ほど中でイカせ、お互い全身に薄っすら汗が浮かぶくらいピストンを楽しんだ後、フィニッシュに向かう。

真澄は突き上げで状態がドンドン上に移動してくが、流石に照明のパネルのところで止まり、首を曲げるようにして受け止めてる。

俺はなるべく深いところで出したくて、その状態で真澄を固定すると、もうこれ以上腰が進めないところまで密着させると、射精を始めた。

チンポの根元をヒクヒク締め付ける感触を確かめながら、確実に精子を吐き出していると

「あっ!すごーい、ドクドクしてるね」

「あー、まだ出てる」

最後の一滴まで出し切り、ゴムが外れないように根元を片手で押さえながら引き抜く。

「ふぅー・・・気持ち良かったー、凄い強いね」

「ちょっと溜まってたからね(笑)」

「でも、なんていうか・・・久しぶりにセックスで満たされた感じ」

「それは良かった(笑)」

かいた汗が乾くまでベッドで話をしたあと、2人でシャワーを浴び、子供引き取りの時間がオーバーしそうだったので電話を入れホテルを出た。

先ほど下の子を預けた保育施設へ寄り、真澄の住むマンション前まで送る。

クルマを降り際、真澄から

「また連絡してもいい?」

と言ってきたが、その後何度かメールを送ってみたが、返信は返ってこなかった。

続き:小柄なパイパンに中出し

- 終わり -

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