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投稿:2018-03-15(木)01:36

昔は花見や稲刈りが終わった時期に、婚姻関係にない男女の営みが許されるイベントがあった

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名無しさんからの投稿

桜の開花情報が始まりました。

桜の時期になると、毎年、恒例の「花見」をしています。

それは僕が知る限り、祖父母の代から続けてる行事です。

おそらく祖父母は、その前の世代から引き継いだのでしょう。

昔は「楽しみ」が少ないので、花見の時期と稲刈りが終わった時期に、婚姻関係にない男女の営みが許されるイベントがあったようです。

義理の兄妹や姉弟は勿論、義理の父娘や義理の母息子は当たり前に、実の兄妹、姉弟の性交もあったようです。

花見は、桜を見て楽しむのではなく、酒を飲んで酔っ払ってセックスを楽しむものだったんです。だから、血縁を意識することなく、人目を気にすることもなく、動物の交尾の季節みたいに色々な「一時のつがい」が生まれました。

ただ、その暗黙の許可期間内だけの関係で、その期間を過ぎて関係が続いた場合は「御法度」となりました。

そんな花見の舞台となっていたのが、庄屋だった祖父母が暮らしていた「本家」でした。

「本家」には、その為の「酒」もあり、特殊な「丸薬」もあり、未だに伯父、伯母が補充の為に、作り続けています。

「秋」は地元の住民とその親族くらいしか集まりませんが、「春」は桜に釣られて都会や地方の大学などに通っている娘や息子の友だちなども参加します。

当時、僕にも彼女がいました。僕の友だち、彼女の友だちらにも「盛大な花見がある」と誘い、男5名、女7名が参加しました。

僕としては別に期待していた訳ではなく、「恒例の行事」という感覚でした。

ただ、「恒例の行事」ではあるけれど、違うのは僕が連れてきた友だちが「免疫が無かった」ということでした。

特殊な「お酒」「丸薬」が効き過ぎたのです。

花見を口実に宴会を行うので、普通にビールや日本酒、洋酒がふんだんに提供されますし、その気になった時の為に、幾つかの「離れ」が利用可能になっていました。「離れ」は間仕切りが少なく、1つの空間であり、厚めのカーペットが敷き詰められただけです。

古い屋敷なので、風呂場やトイレが独立しているのも重宝しました。

小作人が使えるようにと広いスペースがありましたから。

村の年配者らが料理などを若い人たちの為に用意してくれます。「私ら、もう、そんな歳じゃないから。せいぜい見て楽しむだけよ」と笑うだけです。

年配者らは若い世代が乱れ交わるように様々な口取り、つまみに媚薬風の薬や薬草を足していました。

薬草などは地元の住民らは常日頃から摂取していましたが、僕の友だちは初めて摂取するものだし、何を摂取しているかも知りませんから。

僕も何がどういう作用をするのか知りませんが、体温が上がり感覚過敏になり、特に女性の性器が濡れやすく中が勝手に蠢いたり、男性器は経験したことがないくらいに勃起して萎えないし射精までの時間が長くなるのは知っていました。

特に尋常じゃないのは男女共にお尻、肛門が濡れることでした。肛門が緩くなるし、指を当てればニュルニュルと入って行きます。

おマンコが濡れて開くような感じでした。

どの部分、薬草なのか丸薬なのか分からないけど、女性の生理も止まるらしいです。

私らは見るだけで充分、という年配者らは若い人を煽りながら写真を撮り続けていました。

桜を見ながら飲み続け、はしゃぎ続け、食べているうちに僕の彼女が身体を預けて来ました。

「効いてきた? 早っ」って感じで。

見ると、僕の友だちらは視線が定まらず周りの情景が目に入らないようで、スカートの中に手を入れられている女子もいました。男を見ると「あれ、彼氏じゃないじゃん」という状態。

男女の数が違うんだけど、複数で、まさぐり合っていたり、他のグループと合流していたり…。

僕の彼女にも、友だちが接して来たりしていて、ショートパンツのジッパーを下ろされ手が入って、小刻みに動いていたり。

時間と共に、いわゆる乱れた時が訪れ、多くの女子は下半身を露出し、男子はピン勃ちしたチンポを隠すことなく、互いに性器を触っていました。

僕のチンポを握っている彼女の剥き出しになったお尻に手があり、おマンコとアナルに指が入っていました。指の持ち主は友だちの一人です。

指は激しくなく、ゆっくりと動いています。彼女は特に感じてる様子はなく、ただ夢の中にいるようでした。でも、おマンコからも、アナルからもヌチャヌチャという音は大きくなっています。

彼女が僕のチンポを握っているまま、誰かのチンポを口にしました。

僕は気持ち良いのに射精しそうな気配がないままでした。

僕のチンポから彼女が離れると、20代半ば位の長い髪の女性が僕のチンポを咥えました。地元の同級生の姉でした。僕とその同級生は仲が良いわけではなく、あまり良い印象は持ってませんでした。

そのお姉さんが僕のチンポを咥えていました。お返しとばかり、おマンコを触るとびしょびしょで、アナルまで濡れていました。

アナルに指を入れてみると抵抗なく進んで行きました。

僕は、薬草や丸薬の効能を知っていましたので、控えていました。

ただ、他人のアナルを1度は味わってみたいと思っていましたので、お姉さんをうつ伏せに押さえ付けると、アナルめがけてチンポを挿入しました。情け容赦なく突き続けて、いよいよ射精というタイミングで、おマンコに刺し代えて中に放出しました。

僕のチンポは萎えることなく、次の穴を探していると、僕の彼女がおマンコとアナルを同時に犯されているのが見えました。僕の友だちが一人はおマンコ、もう一人がアナルを味わっていたのです。

やっちゃったものはしょうがないと思いながら、友だちの彼女に帳尻を合わせて貰うことにしました。

僕はガラケーで写メしながら、あらゆる穴を体験させて貰いました。

この日、昼間から8人の女を体験させて貰いました。

で、分かったことは、おマンコとアナルには大差ないということ。

体つきや身のこなしに違いがあり、バックで突いているとお尻の割れ目が開く人、閉まる人。乳が派手に揺れる人、小刻みに揺れる人。仰け反る人、突っ伏す人。

そんな違いがあるくらいです。

ただ、フェラチオには個人差がありました。口が開く、開かないとか奥行きに違いがあるのです。

女性の方も大した違いを感じないようで、逝くか逝かないかに関係ないような表情で次の相手、次のチンポを渡り歩きました。

男と女の違いだと思いますが、僕は8人もお付き合いしましたが、女性は何人でも何回でも応じられるようです。

女子が風呂に入りたいとか、シャワーを浴びてくるとか言い出すと終わりが近付いています。

満足できたということでしょうか?

一人抜け、二人抜けして女子が減ってくると残った女子は「やりたくてしょうがない女子」だけで、男子も回復してくるので、盛大な複数プレイになります。女子は誰のチンポが何処に入っていたとか気にならないので、アナルに入っていたチンポをフェラチオするとか平気でした。

美人もいれば、気の毒な人もいます。美人の恥態は写メ保存しました。

後から分かったのは、美人だから抜けるのではなく、親しい女子の恥態の方が抜けるんですね。

特に普段とのギャップが大きいと嬉しいです。普段の花見に影響されてない時に、お付き合いしたいのですが、それには勇気が必要ですね…。

- 終わり -

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メント

1:変態アラサーさん #EhGDBxQ :2018-03-15 09:17:14

これは本当の話ですか?
本当なら一度参加してみたいです!

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