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投稿:2018-03-12(月)02:23

昨年夏からシェアホールしている人妻上司

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名無しさんからの投稿

昨年夏からシェアホールしている人妻上司の事についてお話しします。

某地方建設会社での話になります。

僕たちは現場監督、監理をしながら直接、建設に関わる業務をしていました。

積算、見積りから契約を締結して、契約金額の大小と実際の竣工時にどれだけ利益が出たかが僕たちの評価になります。

男女雇用機会均等法もあり、同じ工事課に女性も数人いました。

それぞれ建設物の規模によって課が分かれていて、僕たちはマンション共有住宅をメインに扱っていて、工場や老人ホームなども建てていました。

課長や主任、係長という役職はありましたが、対外的な信用を得る目的で課長は定年間近の先輩、新人が主任、後の全員が係長という肩書きでした。

決算が9月でしたので、それまでの1年間の売上高と実際の利益高で成績がつけられます。

過去2年は入社5年の女子が成績トップでした。男子は10人程いますが、大人しいイエスマンを彼女は気に入っていて仲間、部下として派閥を作っていました。

彼女はマキという名前で、確かに成績は良かったのですが、反りの合わない同僚をけなしては退社に追い込むような性格でした。ただ身長が160cmありスタイル抜群で今で例えるとナナオみたいな感じでした。

なぜ、成績が良いかというと、後に結婚した部長の後押しがあったからでした。

噂では、バツイチの部長に取り入って部長経由の受注を流して貰っていたようです。

昨年6月に入籍結婚した時は「やっぱり」と社内全てが驚きもしませんでした。

部長と結婚した事で自信がより強くなったのか関係ない物件にまで口を出して来ました。

僕たちを無能の役立たず位に言うのです。

そして、「今年も私がトップ間違いなし、もし君たちの中の一人でも私を越えたら何でも言う事を聞いてあげるよ。まあ、あり得ない事だけど」と嫌味を言うのです。

部長は、マキとの結婚の為に郊外に1億円近い邸宅を建てましたが、それも当然、マキの監理でした。

他にも老人ホームも担当しましたから、例年よりは売上げは良かったと思います。そんな自信があったのでしょう。

いわゆる「落ちこぼれ」みたいな僕たち四人は、いつかマキをギャフンと言わせてやろうと思っていました。

マキの嫌がらせで退社した元同僚らとも現在も交遊関係がありましたから、その方面からも受注があるのが分かっていましたから、その年は僕たちが勝てるような気がしてました。

僕たち「落ちこぼれ」四人組と退社して不動産会社に勤めている二人の元同僚で飲みながら話を進めると、以前より話の出ていた七階建てマンション40居室の建設を今年中にやろうという計画が持ち上がりました。

元同僚の一人の祖父、その長男である伯父が施主でした。元同僚の母の父とお兄さんなので、元々、税金対策と不労収入の為に建てたかったという事もあり、13億円という契約でした。

四人で分ける計算にはなりますが、他にも案件はありましたし、条件はマキも同じで何人かで共有の案件は関わった人数で分けるのです。

そして、決算。

僕たち四人が、1位、2位、4位、5位になり、マキは4位に近い3位でした。

僕たちはマキに「悪いけど…僕たちがトップだから。約束を守って貰うからね」と告げました。

マキは「良いけど…。あなたたち、みんな?」と念を押すように聞きました。

「僕たちの中から一人でも、マキさんを超えたら何でも言う事を聞いてくれるんですよね」

「何をすれば良いの?」と諦めたようにマキが聞きました。

「来月、部長が週末を跨いで出張するでしょ。その時にマキさんの豪邸にお邪魔して飲み会をお願いします」

「分かったよ、分かったから」とマキは了解しました。

マキの旦那である部長は、金曜日の朝、出発して翌週の木曜日に帰ってくる予定で出張に向かいました。僕たち6人は金曜日の仕事上がりに合流して、部長宅に向かいました。

マキは先に帰宅していて、僕たちを迎えましたが、元同僚を見て唖然としました。

「6人なんてお酒やツマミが足りないかも?」

「僕たちも楽しめるように持って来てるし」

「そう、じゃ。入って」

リビングには5人分の席がありました。

マキが「最初はビール?」と冷えた缶ビールをトレイに載せて持って来ました。テーブルにはデリバリーされたか、マキが用意したと思われるオードブルやら乾きものがありました。

僕たちは持ち寄ったビデオカメラを三脚にセットしたり、手持ちのビデオカメラやデジカメを準備しました。

「あなたたち…?」

「何でも言う事を聞いて下さいね」

「まさか?」

「いや、あなたも分かっているでしょ」

「そのまま、お酌するつもりじゃないですよね。着ているものを全部、脱いでから注いで下さい」

マキに俯いていると「手伝いますよ」と元同僚らがマキに近付き、マキの身体をソファに押し付けると、別の一人が電マを手にマキに近付きました。元同僚らがマキの左右に陣取り、マキの脚を開くと電マはマキの股間に当てられました。他の3人がビデオカメラの方向を合わせ、その場面を撮影していました。

マキは嫌がっていましたが、計画では、とにかくマキを逝かせる事になっていました。逝かせてしまえば、後は何でも言う事を聞いて頂こうと。

マキには「逝く時はちゃんと教えてね」と告げてあります。僕たちに逝かされたのでは、マキには屈辱でしょうけど。

電マを当て続けていると、マキの身体が仰け反ったり腰が浮いたりしましたが、マキは「逝く」とは言いません。そのまま、当てているとビクッビクと大きな痙攣をするようになりました。

「逝ったの?」と聞くと、マキは頷きました。

「逝ったら、逝ったって言わなきゃ」と電マを当て続けていると「逝きました」と答えました。

「じゃ、選手交代」と言って、電マ係が交代して、マキの身体を押さえている元同僚と共に、マキの衣類を脱がせ始めました。三脚にセットしたビデオカメラの邪魔にならない位置で手持ちのビデオカメラやデジカメで様子を撮影しながら、むしられて裸にされていくマキの姿を収めていきました。

6人が交代しながら、マキの身体を擦り揉み、電マを当て続けました。

逝き疲れた全裸のマキをソファの中央に座らせ周りを取り囲み、脚を左右に開かせた状態でセルフタイマーで集合写真を撮りました。

もちろん、僕たちは着衣のままです。

「マキさんにはお世話になってますから、お礼をさせて下さい」

マキの身体を押さえつけたまま、一人ずつ、マキの股間に指を入れ激しく出し入れしました。

「逝く時はちゃんと教えてね」

あふあふ、はふはふ息を乱しながら、マキに「逝きます、逝きます」と言っては、その都度、手まん係が交代しました。

「誰々の指で逝くって言って欲しいなあ」と言うとマキは「○君の指で逝くぅ、逝っちゃう」と言うようになりました。

「気持ちいいの?」と聞くと「気持ちいい…気持ちいいの…」と答えました

一通り、終わると「じゃ、飲みましょうか?」と、マキの衣類をまとめて隅に投げました。

僕たちはソファに座り、全裸のマキがお酌をしていました。

「逝っちゃったんだ? 」と聞くと「はい」と小さな声で答えました。

「マキさん、素敵だから写真、撮らせて」と言うと嫌そうな表情をしましたが、「えっ、今さら…?」と追い打ちを掛けるように言うと、言いなりにポーズを取りました。四つん這いやら立ちバックの姿勢とか正乗位で脚を開いて待つ姿勢などを撮影しながら、「マキさん、自分で慰めて。そろそろ欲しいでしょ」と電マと電動バイブを持たせました。

「いつも部長にやられてるでしょ? 自分でも部長のじゃ足りなくて、やってるでしょ? 恥ずかしくないから正直に言ってみな」

「はい…」

「部長のチンコ、咥えたりするんだろ?」

「はい…」

「マキさんが自分で逝けたら、俺たちのチンコを咥えさせてやるから、激しく逝ってみな」

「四つん這いになって後ろからバイブを使った方が逝けるんじゃないの」

「バイブ入れながら、クリトリスいじめたら?」などと言うと、その通りにするようになりました。

サイドボードにマキのスマホが充電器に載った状態で置いてありましたので、マキのスマホを使って撮影しました。その時は僕たちの姿や影が写らないように接近して撮りました。

四つん這いで後ろからバイブを抜き差ししているマキに「アナルが開いてますけど?」と言うと、マキは「やだ、見ないで…」とアナルを隠す仕草を見せました。

「ケツノアナも経験済みなん?」

「お尻なんか、してません…」

「お口とマンコだけを」

「うん…、あっ、逝きそう…」

「じゃ、逝っちゃって

マキが逝ったのを見届けると「約束だから、チンコ、あげるね。5分交代だからね」と言って、前もって決めていた順に服を脱ぎ、四つん這いのマキの顔にチンコを向けると、マキは咥えました。他の者がマキが咥えているチンコとマキの全身が写るようにマキのスマホで撮影しました。

5分経ち、交代すると最初に咥えさせていたチンコがマキの背後に廻り、マキを背後から犯します。

男が誰か分からないように男の顔が画面から外れるように撮影していますが、体型や色艶で違う男6人のチンコを咥え、後ろから突かれている画像を撮影しています。

そして、いよいよ…。

「マキさん、お尻はまだって言ってたよね? 俺らも未経験なんだ。一緒に経験しない?」

「え…でも…」

「今度はマキさんが順番を決めて良いよ」

「順番? 誰からでも良いよ…」

諦めたのか、興味があるのか、マキはそう答えました。

手持ちのビデオカメラやデジカメがマキのお尻に集まり、一人がマキの肛門にチンコを宛がうとお尻を左右に割りながら肛門を開き進入させて行きます。途中を含めて数カット、マキのスマホで撮影しました。

マキのお尻とチンコを含む男子の下腹部だけの画像ですが、チンコが何処に刺さっているか分かるはずです。そして、チンコが6本あるのも。

撮影は終盤に入りました。

騎乗位の体位で一人の男子に股がったマキの身体を前に折らせて下の男子がマキの身体を抱き締め身動きできなくして、別の男子がマキのアナルに挿入しました。もう一人の男子がマキの前に廻ってマキの顔にチンコを突き付け、マキに咥えるように指示をすると、マキは咥えました。マキの身体に3本のチンコが挿入されています。

二組の3対1の姿を収めてから、マキのスマホを充電器に戻し、フリータイムと称して自由にマキの身体に触れました。

フリータイムとは言いながら、実のところ、マキを逝かせ捲って、今後も僕たち6人には頭が上がらないようにするのが目的です。

僕たち6人は休みながら仮眠しながら交代でマキの身体を楽しみました。

マキは「おチンチン、しゃぶらせて下さい」とか「おマンコにおチンチンを入れて下さい」「お尻を犯して下さい」などと言うようになりました。

そして、マキの逝く寸前に抜くと露骨に嫌がり「もっと突いて。中に出して」と催促するようになりました。

「会社でも合図をしたら、しゃぶれよ。スカート捲って、パンツ下ろしてケツを突き出せよ」

「はい、お願いします…」

マキは、フェラチオが余りうまくなく、フェラ抜きを命じると泣きそうになりました。

フェラチオをさせて、終わりに口を開かせ舌をださせて、そこに自分でしごいて射精すると、まず精子を飲み込んでから再びチンコを咥えて綺麗にしてから、正座して床に手をついて「ごめんなさい」「申し訳ありません」と謝るようになりました。

会社でも、それまでの態度が一変し「部長と結婚してから変わった」という評判ですが、実は…という話です。

マキのスマホで撮影した画像は確認をしてから、マキのスマホから部長のPCに送信しました。離婚する事を狙ったのですが、画像を見た部長がSっ気に目覚めたらしく、画像をネタにしてマキを可愛がっているようです。元々、歳も離れているし前妻との間に成人した子供もいるので、マキが避妊さえ守れば良いらしいのです。

マキはピルを常用するようになり、いつでもお役に立ちたいと言ってきます。

それまでと違い、マキは複数プレイ、アナルセックス、特に人に見られながら逝くというシチュエーションに目覚めたようです。

マキのスマホで撮影した画像は、まだスマホに保存されていて偽名(男性名)を使って、無◯正投稿サイトに投稿しているとのこと。

投稿サイトに来るコメントを読みながらオナニーをしたり、自撮りエロ画像を撮影しては送っているようです。

会社では、こちらから行くことはないですが、マキが「抜きましょうか?」と求めてきます。同僚らに聞くと、やはり同じように求めているそうです。

男子トイレ内しか場所がないので、トイレ内で済ませていますがフェラチオをさせても射精まで逝けないし、顔に掛けるわけにもいかないので、立ちバックで中出ししてます。

退社してしまった元同僚らにも時々、メールが来るようで、以前の「失礼」を詫びて「一生、償い続けます」だそうで、エロ画像が添付されていたりするらしい。

部長宅には時々、お邪魔しています。

6人が揃うことはありませんが、数人で伺います。

スケジュールを確認して部長が出張の時を狙うとか、部長に睡眠導入剤を飲ませて寝入ったら侵入するとか。

最近、僕たちの友人や知人ならお手伝いしたいと、マキが言うようになりました。

マキが他人とヤりたいという話なんですが。まだ、見知らぬ通りすがりの男性とやる勇気はないようです。

ちなみに部長はマキを縛ってオモチャで逝かせるのが趣味のようです。そしてマキに不貞を詫びさせて、アナルばかり責めているので、マキは僕たちにはマンコを責めて欲しいとお願いされます。

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-03-12 02:30:32)職場の先輩を同僚たちの前で犯した話

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