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投稿:2018-03-11(日)13:05

フランス人形のような可愛い女の子が和式トイレで排便してるのを見た話

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名無しさんからの投稿

僕が小◯生の時、近所にフランス人の家族が住んでいて、その家族には、僕と同じくらいの年齢の娘がいました。

学校が違うので、その子とは交流がなかったのですが、ある日、僕が子供会の集まりに行ったとき、詳しいことはよく分かりませんが、そのフランス人の女の子も親子で参加していたのです。

彼女は日本語も上手だったのですが、金髪にリボンをつけて、水色のワンピースを着た、まさにフランス人形というような、かわいい子で、僕は話しかける勇気もなく、ずっと知り合いとばかり話をしていました。

しばらくして、集会に飽きてきた男子たちは、集会所でかくれんぼをすることになりました。絶対に見つからないようにするにはどうすればいいだろうと、必死に考えた小◯生の僕は、男子なら女子トイレには探しに来ないだろうと考え、女子トイレの中にあった掃除用具入れの中に隠れることにしました。

予想通り、女子トイレまでは誰も来ません。僕は得意になってじっとしていました。しかし、そのとき突然、廊下から外国語の会話が聞こえてきたのです。

それは明らかにフランス人の親子でした。そして、トイレの入り口まで来ると、なんと娘の方が、僕が隠れていた女子トイレに入ってきたのです。母親の方は戻ってしまったようでした。

トイレに来たということは、今から用を足すということです。しかし、あの子が本当にそんなことするのだろうか。僕はどうしても信じられませんでした。それと同時に、彼女のトイレ姿をどうしても見てみたくなってしまったのです。

集会所のトイレは当時、全て和式でした。そのため、僕はゆっくりと床に手をつき、壁の下にある隙間を覗いてしまいました。

その子は、掃除用具入れに人がいることなど全く気づく様子もなく、隣のトイレに入り、バタンとドアを閉めました。僕のところからは、黒い靴とワンピースのスカートの裾が見えます。

外国人の彼女が、和式トイレの使い方を知っているのか、僕は不思議でしたが、トイレに入った途端、その子は迷わず、スカートをバサッとめくりあげていました。そして、パンツを足元まで下ろすと、片方の足を交互に上げ、履いていたパンツを完全に脱いでいました。

次の瞬間、彼女がトイレをまたいでしゃがみ込みました。僕のすぐ目の前には、真っ白い彼女のお尻が丸見えになっています。僕は思わず倒れそうになりました。

若い女性のお尻を見たこと自体初めてでしたし、しかもそれは、正真正銘あのフランス人の女の子のものなのです。ついさっきまで、足元すら肌を見せていなかった彼女が、今は決して人に見せることのない部分までさらけ出し、足を開いてしゃがんでいるのです。

何とか、声を上げずにすんだ僕は、目の前の彼女のお尻を必死に脳裏に焼き付けました。その肌はきれいな乳白色で、割れ目の中心にあるピンク色の肛門すら、人間とは思えない美しさでした。

しかし、これは始まりにすぎませんでした。

お尻を出してしゃがんだ直後、突然トイレに可愛い声で「ふんーっ」と力む声が聞こえてきたのです。同時に、真っ白いお尻にある、ピンク色の肛門が「ムチッ」と音を立てながら、ゆっくりと盛り上がってきました。

「まさか… まさかまさか…」 僕は息をするのも忘れてしまいました。

僕のまさかは的中しました。開いたお尻の穴からは、太くて茶色いうんこが、ムリムリと現れたのです。

丸くて白いお尻の割れ目から、茶色いうんこがぶら下がっている光景は、驚きを通り越して、もはや神秘的な印象すら与えていました。よく分かりませんが、何かこの世の真理というか、隠された秘密のようなものを見ているような気がしたからです。

長いうんこは、モリモリとお尻から出ると、ペチャとお尻からトイレに落ちました。彼女は「はーっ」と息をつくと、お尻の奥の方から、チョロチョロとわずかにおしっこがトイレに流れ落ちていました。

おしっこが終わった後も、その子は「ふぅ」とか「はぁ」と、気持ちよさそうな声を発していました。よほど、うんこがしたかったのでしょうか。一見、笑顔で話していた彼女ですが、もしかしたらワンピースの下で、必死にうんこを我慢していたのかもしれません。

しばらくすると、彼女は紙を取って、お尻を拭き始めました。ガラス細工のような細い指が、トイレットペーパー越しとはいえ肛門にあてがわれ、うんこを拭きとっています。それが何回か終わると、彼女は水を流して、トイレから出て行きました。

僕は放心状態で、その場から動けませんでした。衝撃が強すぎて、何もできなくなっていたのです。ずいぶん時間がたって、ようやく部屋に戻ると、皆にどこに行ってたのかと聞かれました。かくれんぼのことなどすっかり忘れていました。

僕は勇気を出して、その子に話しかけてみました。すると、彼女は僕の話に笑顔で答えてくれたのです。ちょっと前に、この子がモリモリとうんこをしていたとは… 

その子は、しばらくすると引っ越してしまいました。現在に至るまで、いろいろな人から多くを学びましたが、あの女の子のうんこ姿以上に、世界の真理を見たような気分になったことは一度もありません。

- 終わり -

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