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投稿:2018-03-09(金)00:17

モデルのような美人だが性格が悪い女先輩にイタズラで電動こけしを送り付けたら・・・

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名無しさんからの投稿

今年の1月下旬に入社3年目の同期2人と飲んでいました。俺は木下です。

途中から話題が俺の近くに座っている田島さんの話になりました。

田島さんは29歳の女性社員。近くにデスクがあるが部署は違います。

例えるなら篠田麻里子に似たスタイルが良く美人だが性格が悪いタイプです。

上の人に対しては愛想が良く、我々のような新人には冷たく命令口調で接します。

我々同期(男6人、女性3人)は女性も含め全員が嫌っていました。

嫌いになった一例です。

知らないうちに俺が同期のリーダー的存在になり、よく俺の部署に同期が訪ねて

きます。

休み時間に立ち話をしていると田島さんに注意され、場所をフロワーの端に

変えて話しをしても

田島「あんた達、ここで立ち話されると迷惑だから・・・」

こんな感じです。同期の女性が泣きそうになったこともありました。

言い方がすごくキツくてムカつきます。

それに特に周りに迷惑をかけているとは思わないし。

同じフロワーにいる俺は、たまにキツイ目線で睨まれている気がします。

でも4月からは経験を積ますため仙台2年間勤務と部長から言われているので

もう少し我慢すれば田島さんの顔を見ずに済みます。

話を元に戻します。

今いる同期2人の名前は矢口と佐野です。2人とも男性です。

矢口「俺さあ、田島さんをぎゃふんと言わせたいんだ」

「同期は、みんなそう思ってるよ」

矢口「そうだろ!それでイタズラをして脅かしてやろうと思ってんだ」

佐野「イタズラって?」

矢口「電動こけしを送りつけようと思うんだ。すごくビックリするはずだよ」

佐野「面白そうだが、俺たちが送ったことがバレるぞ!」

「そうだよ!俺は田島さんの近くの席だぜ」

矢口「とぼけてればバレないよ。それに俺ら以外にも嫌っている人は多いはずだ」

矢口「それと木下は俺らと違ってイケメンだから疑われないよ」

「そんなの理由にならんよ。目が合ったら動揺してバレるよ」

実際に田島さんは近寄りがたい雰囲気があり、周りが距離を置いていました。

常務の親戚で口利き入社の噂もあり周りは余計に近寄らないみたいです。

そのせいか俺たちが楽しそうに話しをしてるのを目障りだと思ったようです。

矢口「3人だけの秘密にすれば絶対にバレないから、やろうぜ」

俺、佐野「・・・・・」

それでも俺と佐野は決心がつかず、躊躇していました。

矢口「同期の女性陣の仇を討とうぜ、効果は無いかもしれんがこのまま何も

しないでいいのかよ!」と語気を強めました。

佐野「わかったよ!やってみるか。なあ、木下?」

矢口「木下は4月から仙台へ転勤だろ。少しの我慢で済むだろう?

それによく観察して報告してくれよ」

「う~ん・・・わかったよ!」

乗り気は無かったが俺ひとり反対するわけにはいかず渋々了承しました。

その後は、行動を起こすにあたり細かな打ち合わせをしました。

ジャンケンで負けた俺が電動こけしの購入と送る役目に決まりました。

「送り主がバレるだろう?」

矢口「直接送ったらダメ。まず木下が受取り、詰め替えてから送ればいいよ」

「送り状に俺の名前と住所を書かないと送れないだろう?」

矢口「出張先から送りたいと言えば、名前と携帯番号だけで送れるよ。

俺はたまに出先から工場へサンプルを送ってるから、だいじょうぶだよ」

「名前と番号はどうするの?」

矢口「偽名でいいよ。番号も適当に書けばいい」

送り方が決まりました。

送る物はチンコのようなグロテスクな電動こけしを送ることに決定。

佐野「田島さんは背が高いからアソコも大きいはずだよ。だからビッグサイズ

でいいんじゃん(笑)」

「背が高いとアソコも大きいのか?」

佐野「だって背の高い木下はチンコが大きいじゃん。女も一緒だろ」

矢口「(笑)そうだな、田島さんの相手をできるのはデカチンの木下だけだよ」

「いい加減にしろよ。興味ねえわ!」矢口と佐野は大笑い。

そんな感じで田島さんへのイタズラを決行することになりました。

日時指定した数日後の土曜日に発注した電動こけしが届きました。

別の箱に詰め替えてから近くの宅急便の営業所へ行きました。

宅急便の営業所に行くと矢口の言う通り、偽名と偽電話番号だけで送れました。

明日の日曜日に着くので月曜日にどんな顔をするか楽しみです。

それにしても中身を見たら驚くだろうなwすぐに試したりしてwww

月曜の朝、8時50分頃に田島さんが事務所に入ってきました。

何となくオロオロしてるように見えて笑えました。

気付かれないように観察を開始しました。

周りを見渡して犯人を捜しているようです。

俺は目線を合わせないようにしました。

しばらくすると席を立って事務所を出ていきました。

その際に近くを通ったので顔を見ると元気がなさそうで効果があったようです。

やり過ぎたかなと思いました。

その日の仕事帰りは、当然ながら同期の矢口と佐野の3人で飲みました。

場所は会社から離れた居酒屋で祝杯をあげました。

「かなり元気がなかったよ。やり過ぎたかもしれんな」

矢口「木下、なに同情してんだよ」

「同情はしてないけど、相当なダメージがあったようだよ」

矢口「違うよ!送った電動こけしでオナニーしまくって疲れてたんだよ」

佐野「(笑)・・・でも、これで少しはおとなしくなってくれればいいじゃん」

その日は矢口と佐野はご機嫌でキャバクラに付き合わされました。

キャバ嬢とワイワイ騒ぎ飲み過ぎてヨロヨロしながら家に帰りました。

次の日は日帰り出張で直行直帰で会社にはいきませんでした。

水曜日はいつも通りに会社に出社しました。

気付かれないように田島さんを見ると、やはり元気がないようでした。

途中でコーヒーを飲むために、事務所内のコーヒーサーバーに行くと後ろから

「木下君」振り向くと田島さんでした。ビックリしてこぼしそうになりました。

田島「そんなに驚かなくたっていいじゃない」

「すいません」(何?バレた?)

田島「これから社内メールを送るから見てね。見たらすぐに消してね」

「わかりました」

田島さんは、自分の席に戻りました。

少し経つとメールがきました。

内容は、今日以降に食事をしながら話をしたいので空いている日を教えて欲しい

でした。

断れないので空いている日を書いて返信し、最終的に今日の夜に決まりました。

個人の連絡先も交換し、あとで待ち合わせ場所は田島さんからメールにて連絡

がくることになりました。

その後は仕事が手に付かず、もしかしたらバレたかもと思いました。

でも送り主は偽名だしバレないはず。

矢口と佐野も秘密を厳守するはずだし。別件の話?思いつきませんでした。

田島さんは午後になると姿が見えなくなり、ホワイトボードを見ると午後は有休

と書かれてました。

15時過ぎに田島さんから待ち合わせ場所のメールがきました。

仕事が終わり待ち合わせ場所に行くと田島さんがいました。

「お疲れ様です」

田島「お疲れ様。来てくれてありがとう。コレ受け取って」

「?・・・」

田島「1週間早いけどチョコレートを買ったの」

渡された袋の中を覗くと義理チョコにしては、かなりの大きさでした。

(あっ!俺ひとりではなく同期全員の分か!危なく勘違いするとこだったw)

「ありがとうございます。同期のみんなと食べることにします」

田島「違うわ!木下君のために買ってきたのよ。私の気持ちよ」

「は、はい?・・・」

予想外のことで頭が混乱しました。

(俺のことが好きなのか?4歳年下なのに、なんか企んでいるに違いない)

田島「お酒の力を借りないと話しづらいから飲みながら話そう」

俺も同感でした。酒で緊張を和らげたいと思いました。

田島さんが予約した店はワンランク上の居酒屋で個室でした。

部屋は掘りごたつのようなテーブル席です。向かい合って座りました。

田島さんと俺は早いピッチで飲み始めました。

田島さんはなかなか本題の話をしようとしませんでした。

俺は不安な気持ちを酒を飲んで紛らせました。

仕事のことをメインに話しながら30以上経って田島さんが話し始めました。

今後は顔を合わすことがないという意味を込めて4月から仙台勤務になることも

話しました。

2人ともかなり酔っています。田島さんの呂律が少しおかしくなっていました。

田島「最近、知らない人から変な荷物が届いたの。私への嫌がらせみたい」

(キターーーー!やっぱ、その話か。とぼけないと)

田島「住所が書いてないから、送り元の宅急便の営業所を調べたら、近くに

住んでいたのは木下君だけだったの」

「!!!!!!・・・」

(嘘だろう!バレてるじゃん!・・・もうダメだ!!!・・・謝らないと)

「すいません私が送りました。すいませんでした」

田島「木下君ひとりで考えたわけではないでしょう?」

(矢口と佐野の名前を出すわけにはいかない。俺ひとりで責任を取ればいい)

「いいえ、自分ひとりで考えてやりました」

田口「やっぱり、木下君は私が思ってた通りの人だわ。友達をかばうのね」

「えっ?・・・」(あいつら白状したのか?)

田口「昨日、矢口君と佐野君が昼休みに来て私の顔を見てたわ。元気のない私を

見て嬉しそうだったわよ。木下君と逆だったわ」

(何もかもバレてるじゃん!田島さんの親戚の常務に伝わったらクビじゃん!)

「田島さん、私ひとりで責任を取って退職するので2人は許してください」

田島「私の条件を受けてくれたら許してもいいわよ」

「本当ですか?条件は何ですか?」

田島さんは立ち上がり、フラフラしながら俺の隣に座りました。

田島「私とエッチしてくれたら許してもいいわよ」

と言って体を摺り寄せてきました。

「えっ!!!!!」固まりました。

(マジカーーー!好きでもない女性とエッチなんかできるかよ!)

田島「どうする?今回のイタズラは度が過ぎているから上に報告してもいい?」

(人の弱味につけ込んで性格が悪い!でもハンパない色気があるなw)

「俺でいいんですか?」

田島「前から気になってたの。2人だけの秘密にすれば問題ないでしょう?」

「でも・・・」

田島「それに4月から仙台でしょう。私だってみんなから嫌われてることは

知っているし、だから長くこの会社にいようとは思ってないわ。だからなんの

問題もないでしょう?」

「俺、セックスが下手だからガッカリしますよ」

大学の時は仲間とナンパばかりしていたので本当は自信がありました。

田島「下手かどうかは私が判断するわ。あ~ん、もう我慢できない」

田島さんはいきなりキスをしてきました。強烈なキスにビックリしました。

(この女は、どんだけヤリマンなんだよ!)

4月からは仙台勤務だし、矢口と佐野も助かるので開き直りました。

この性格が悪いが色気のある田島さんと一夜だけ楽しむことにしました。

俺も舌を絡ませ応戦しました。鼻息が荒くなり田島さんはより感じたようです。

キスが終わると田島さんはトロ~ンとした目をしていました。

田島「彼女はいるの?」

「いませんけど」

田島「よかった。木下君うちに来て、ここから歩いて10分位なの」

(最初から、そのつもりだろw)

「わかりました。出ましょうか」

居酒屋を出て恋人同士のように腕を組んで歩いて田島さんの家に向かいました。

(このヤリマン女は甘え上手だな。俺と同じ犠牲者が会社にはいるんだろうな)

田島さんの住む家は賃貸マンションでした。

部屋に入るとすぐに抱き合いキスをしました。

この頃になると田島さんに対しての遠慮も無くなっていました。

ソファーの前のテーブルの上に見覚えのある電動こけしがありました。

田島「木下君が送ってきたから、したくなったじゃない。責任取ってよ」

「使ったんですか?」

田島「木下君を妄想しながら使ったわよ。今日は本物と比べさせてもらうから」

(どんだけスケベな女なんだよw)

お互いが服を脱ぎ下着姿になりました。

田島さんのスタイルの良さに驚きました。

スレンダーな割にオッパイがCかDカップはありそうです。

(性格が悪いがエッチするには最高の体だ!まさに篠田麻里子みたいじゃん!)

ちなみに俺の好きなタイプは清純な渡辺麻友です。

下着姿のままベッドに入り座った状態で抱き合い、濃厚なキスを始めました。

キスをしながら田島さんはパンツの上からチンポを触り始めました。

俺もブラの上から田島さんのオッパイを揉みました。

デカ過ぎず形のいいオッパイです。

舌を絡ませたキスは「ピチョッ、ピチョッ」と長く続きました。

お互いの舌と唾液をひとしきり味わった後、ゆっくりと口を離すと、舌と舌の間

を、一瞬、銀色の唾液の糸が繋ぎます。

田島「木下君、キスが上手ね。ステキ!」

「田島さんの方がじょうずですよ」

田島「やだ~、恥ずかしい」

と言って、照れながら俺にしがみつきました。

(相変わらず甘え上手だな。誤魔化されないぞ)

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