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投稿:2018-03-08(木)03:04

バイトの同僚・欅坂46今泉佑唯似の子と旅行(2日目)

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本文(2ページ目)

愛液を絡めるように擦れる。

「ヌチャヌチャ・・・ヌチャ」

徐々に響く音も大きくなっていく。

俺は佑唯のお尻を持ちながら、

隆起した先端に神経を集中し、

佑唯の入り口に掛かりそうにして、

そこで外してまたスジ沿いに滑らせる。

その“掛かる”時間を長めにとったりして、

焦らしていくと、佑唯の息が荒くなっていく。

佑唯「ふぅ・・・ん、んふ・・・」

佑唯の腰も自分で導くように動かしているのが

掴んでいるお尻の感覚で伝わる。

それでも俺は自分の腰と手でそれを外す。

そんな上体を繰り返していたら佑唯が、

佑唯「・・・ねぇ、、意地悪してるでしょ・・・」

と訴えてくる。

「ん?なんのこと?」

俺は知らないふりをしてまた同じ動きを繰り返す。

佑唯は何も返せず、俯きながらアソコの感覚を受け止めている。

佑唯「はぁ・・・んんっ・・・はぁ」

俺は微笑みながら下から佑唯の表情を眺めた。

もう顔が真っ赤だった。

それから3分くらい立った頃、

腰を動かしたまま、佑唯が口を開く。

佑唯「・・・ねぇ?」

「どした?ちゃんと言わないとわかんないよ?」

佑唯「・・・・・。」

佑唯はまた俯く。

「ん?」

佑唯「・・・・・んもう、やだ!意地悪!」

佑唯は我慢の限界だったのか、

自分の腰を少し浮かせ、俺のモノを右手で握った。

「お、おい」

佑唯「・・・ばか」

そう言って自ら俺のモノをあてがい、

熟した自分の中に俺をゆっくりと沈めていく。

佑唯「んはっ・・・ぃ、ぁぁ・・・ぅぅ」

濡れ濡れだったせいか、

あっという間にニュル・・・と入っていき、

俺たちは繋がった。

佑唯は下からこみ上げる快感を

放出するかのように上体を起こし、

口に手を当て天井を向いて声を押し殺している。

肘にかかっただけの浴衣姿。

前が完全に開き、

白い肌と大きな乳房が汗で光り、

部屋に降り注いでいる朝日がその女体を照らす。

「あーぁ、入れちゃった。」

俺は笑って佑唯の表情を伺う。

佑唯は目をつぶって快感を落ち着かせようと下を向いた。

そして目をゆっくりと開け、俺を見る。

佑唯「全部七尾くんのせいだから・・・」

そういって佑唯は腰を振り出す。

両手を俺の腹に置いているため、

肘が乳房を挟むようになり綺麗な谷間が作られる。

その見事な大きさと形に改めて見惚れてしまう。

佑唯「んっ、んっ・・・んは・・・んんっ」

擦り付けるように俺の上で乱れる姿はとても妖艶だった。

「佑唯さぁ、彼氏がいるのに、こんな姿になっちゃってダメじゃないの?」

俺から誘っておいてあえて、こんな言葉で攻めてみる。

佑唯「ん・・・ゃ、やだ・・・今・・・そんなこと聞かないで」

自分がしていることを振り払うかのように顔を横に振る。

「あーぁ、だめな子だ」

そういって、俺は佑唯のお尻を掴んでいた手に力を込め、

腰を上に大きく突き上げた。

佑唯「うぅっ!ぅぁんっ!!」

何度もリズムよく奥に届くように突く。

佑唯「ゃぁっ、んゃっ・・・!」

俺は佑唯を抱きしめるように手を背中に回して

さらに腰の動きを速める。

「ヌチュ、ヌチュ・・・グチュ、グチュ」

密着度が高まったまま突かれることで、

佑唯は上体の力が抜け、俺の上に倒れ込んできた。

声を漏らさないよう口に手を添えるが、

突かれると同時に大きく漏れ出てしまう。

佑唯「ぁぅっ、んぅぅっ・・・はぅっ、ぅぅっ」

「グシュ、グシュ・・・ヌチュ、ヌチャ」

動きを止めてやると、

佑唯大きく息を吸いては吐いて、息を整えた。

「どう、気持ちいい?」

佑唯「・・・・・。」

声は聞こえなかったが、俺の顔の横で首肯する動きを感じた。

脱力した佑唯からモノを抜き、俺は佑唯の後ろに回った。

うつ伏せにさせた後、膝を立たせお尻を持ち上げる。

いわゆるバックの体勢だ。

佑唯は上半身の力が入らないのか、

突っ伏したような形になっている。

浴衣をめくると綺麗なお尻と脚が顔を出し、

その中心にモノ欲しそうな秘部が全開になっていた。

後ろから眺める佑唯のお尻はとても綺麗なお尻だった。

小さめでぷりっとしたハリとツヤのある美尻。

めくった浴衣を佑唯の肩くらいまで上げると、

お尻から背中の曲線のラインが美しくて再び息を呑む。

俺はモノを佑唯の入り口に軽くあてがった。

佑唯「んゃっ・・・」

ビクンッと反応する。

俺は右手で肉棒を、左手で佑唯の腰を掴み、沈めていった。

佑唯「んぅ、ぅっ・・・」

「ニュル・・・グチュゥ・・・」

愛液が中から溢れ出ながら、俺は奥へと埋まっていく。

自然と中をかき分けている間は息が止まる。

亀頭が奥壁へと到達し、

すべて埋まると2人して大きく息を吐いた。

俺・佑唯「はぁぁ・・・」

スベスベしたお尻を両手で揉むように掴む。

腰を引くとねっとりとした佑唯の中を遡り、

ビショビショに濡らされた俺のモノが出てくる。

そしてまた愛液たっぷりな中に戻っていく。

「ヌチャ・・・ヌチャ・・・ヌチャ・・・」

佑唯も無意識なのか突かれるたびに腰が反るように動く。

佑唯「んぁ・・・んぁ・・・・んんぅ・・・」

俺の硬い下腹部と佑唯の柔らかいお尻がぶつかって、美尻が揺れる。

徐々にそのスピードを速めていった。

腰の速さと息の荒らさがシンクロするように上がっていく。

佑唯「んはぁ、んあっ、、んあっ・・・」

俺は腰を振りながら手を伸ばし、佑唯の巨乳を鷲掴んだ。

佑唯「んふっ・・・あっ、あっ、ぁっ・・・」

手の平いっぱいに収まる佑唯の胸。

こうやって後ろから触ると、

大きさと形の良さを改めて実感する。

それを乱暴に揉みしだいた。

俺のモノが出し入れする速さは本能的に荒々しくなる。

佑唯「んゃっ、んぁっ!んぁっ!んぁっ!・・・」

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ・・・」

限界が近づいてきた俺は動きを止めると、

動きの惰性から2回ほど出し入れされたあとに

佑唯から抜けた。

入り口からニュルゥ・・・っと抜ける瞬間が

とてもいやらしかったのを覚えている。

佑唯はそのまま倒れるように布団に横になった。

時計を見るともう30分近く経っている。

男友達がいつ起きても、

女友達がいつ朝風呂から帰ってきてもおかしくはない。

俺は急いで体で息している佑唯の体を

仰向けにさせ、股を大きく開いた。

佑唯はされるがままで、ほとんど力が入ってなかった。

佑唯は荒々しい息を整えながら

佑唯「ちょっと・・・待って・・・体が、もたない」

と告げた。

俺はアソコにモノをあてがいながら、

「わかった、もうちょっと待とうか」

と言い、一気に挿入した。

佑唯「んあっ・・・!!」

佑唯は顎を上げて背中が反り返る。

俺は佑唯の中の形をたっぷりと感じながら、

縦に円を描くようにいやらしく動いた。

佑唯「んゃっ、ぁっ、ぁぁぁっ・・・」

上から覗き込むと佑唯の快感に満ちてる表情がよく見えた。

目をつぶり声を出さないよう口をへの字にして我慢している。

その下に目をやれば、大きな白い胸が、

俺と佑唯がぶつかる衝撃で大きく揺れた。

その揺れをもっと見たいがために、

腰を大きく引いて、体全体で勢い良く突き上げてみる。

佑唯「んぁぅ!!・・・んんぅ!・・・んんぁ!」

深く突かれるたびにEカップの巨乳が一層大きく揺れ、

ついつい何度も大きく、そして深く打ち付けてしまう。

俺は佑唯の手を握り耳元で囁いた。

「なぁ、佑唯・・・彼氏とどっちがいい?」

佑唯は荒れた息の中、薄目を開けた。

佑唯「はぁ、んはぁ・・・なんで、そんなこと聞くの・・・ゃだ」

そういって目を逸らして横を向く。

「なぁ?」

佑唯「はぁ・・・はぁ・・・。」

俺は大きく開いた佑唯の両脚を肩に掛ける。

「ん?どっち?」

再度そう尋ねながら、俺は腰を引き、

佑唯の奥底へと押し込んだ。

俺の亀頭が佑唯の奥の壁に勢いよくぶつかる。

佑唯「・・・っっぁ!!」

声にならない声と同時に佑唯が跳ね上がる。

膣口が上を向いたところに全身を打ち付けた。

「グチュ、グチュ、ジュク・・・」

俺は脚を掛けながら、その動きを繰り返す。

「言わないと、やめないよ?」

佑唯「・・・っっぁ!!っぁ!!」

への字にしていた口はもう完全に全開に開いていた。

奥底に佑唯の弱いところがあったので

そこに集中して腰を振る。

佑唯「・・・ぃ、言う!言うから、ぁぁっ・・・ちょっと・・・っっ、、、まって」

俺は動きを止めてあげて、佑唯の言葉を待った。

佑唯「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

中々息が整わない佑唯。

こういう時の俺は自分でも嫌になるほどしつこい。

「俺と彼氏、どっち?」

改めてそう聞き、佑唯はようく息が落ち着き、口を開けた。

佑唯「・・・・・・・ぉくん。」

「え?」

佑唯「・・・七尾くんの方!・・・もうゃだぁ。。」

佑唯はそう言って顔を横に振り、髪で顔を隠した。

髪も汗で毛先がしっとりしていて色っぽさを感じた。

「あーぁ、彼氏がかわいそうに・・・お仕置き!」

そう言って、再び奥底への打ち込みを再開した。

佑唯「えっ・・・ちょっと、まっ・・・ゃっ、ぁぁっ」

まぁどっちを選ぼうとやることは決まっていた。

佑唯はどうしても意地悪をしたくなるタイプなのです。

大きく、深く、そして速く。

そうやって佑唯の中に突くたびに、俺にも快感が脳天を襲う。

佑唯「っっぁ!んんぅ!んんっ!ぁぁ!」

「佑唯・・・そろそろイキそう・・・」

打ち付けられてる佑唯は

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