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投稿:2018-03-08(木)03:04

バイトの同僚・欅坂46今泉佑唯似の子と旅行(2日目)

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本文(2ページ目)

人の言葉聞いてるどころではなく

背中を反らし、顎を大きく上げて伸ばして感じていた。

佑唯「っっ!んん!!んんっ!ぃぁっ!」

「ぁぁっ・・・・・っっ、、ぁぁっ!」

俺は佑唯の中から勢い良く引き抜き、

揺れる大きな胸へ大量に射精した。

俺の精液がへそから喉元近くまで

一直線に大きく飛び出た。

佑唯「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

息絶え絶えの佑唯の隣に俺も倒れ込む。

いま冷静になれば、友達にいつ見つかってもおかしくない状態で、

クンニ・フェラ・パイズリ・素股・騎乗位・バック・正常位と、

フルコースでやりすぎたが、

あのスリルの中だからこそ、

色々やってみたくなったのかもしれない。

しばらくして枕元のティッシュを取り、精液を拭き取ってあげた。

佑唯はその間も抜け殻になったように、

動かずに裸のまま息を整えていた。

俺はその間、佑唯の綺麗なカラダをずっと眺めていた。

上から、大きな胸に、ピンク色の乳首、

胸からウエストまでの曲線、小ぶりな美尻、

背は低いがとてもバランスの良い、

魅力的でいやらしいカラダだ。

そんなことをしているとガチャッとドアが開く音がした。

女友達が朝風呂から帰ってきたのだ。

すっかり頭から離れていた俺は、

とりあえずハダカの佑唯を

上から掛け布団を掛けて隠した。

散らばっていたパンツやブラも急いで布団の中へ入れ込む。

俺も浴衣を羽織り、パンツを掴んで、

急いで自分の布団へ転がり込んだ。

上体だけ起こして待っていると

その10秒後くらいに女友達が障子を開け寝室に入ってきた。

女友達「あ、起きてたんだ。おはよ」

「あ、あぁ・・・今起きたとこ。朝風呂?」

女友達「そうそう!もう貸切状態よ~最高!ついつい長湯しちゃった」

「好きだね~」

そんな感じでなんとか乗り切れた。

それから15分位して

ようやく佑唯が布団の中で

モゾモゾと動き始めたので、

下着を履いているのだろうと思った。

女友達が寝室の隅で化粧をしている中、

着替え終わった佑唯が上体だけ起こした。

佑唯「・・・○○(女友達)おはよー」

女友達「おはー」

佑唯「・・・あ、トイレ」

佑唯は立ち上がろうとしたが、

途中 膝に力が入らず盛大に転んだ。

女友達「ちょっとなにやってんの!あんた、もう飲み過ぎ!」

浴衣がはだけ、緑色のパンツが全開になった。

女友達「あっ、七尾、見ないであげて(笑)」

といい浴衣で隠してあげた。

さっき、もっと凄いの見てたんだけどなと思いながらも

そんなことは口が裂けても言えない。

女友達「ほら、立って。トイレいくよー・・・あんた、昨日そんな飲んでたっけ?」

女友達は肩を貸し、トイレへ行こうとするも

膝がガクガクしてなかなか進めない姿が滑稽だった。

あれが酔いのせいではないことは俺しか知らない。

その旅行から帰って2日後。

俺はバイト先の居酒屋へ。

「おつかれっすー、うっすー」

そう言いながら店内の先輩に挨拶をして、

スタッフルームへ入ると、

すでにTシャツ姿に前掛けをした

いつものバイト姿の佑唯がいた。

佑唯が振り返って俺と目が合う。

俺が笑いながら、

「・・・おつかれっすー」と言うと

それが意味ありげに聞こえてしまったのか、

佑唯はクサイ顔をしながら、

俺のみぞおちにパンチしてきた

「おぅっ・・・!」

佑唯は横を通り過ぎ、

店内へと消えていった。

俺がひとり悶える中、後ろの店内から

いつもの佑唯の元気いっぱいな大きい声が響いた。

続き:モデルの卵・Mな小百合

- 終わり -

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