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投稿:2018-03-08(木)03:04

バイトの同僚・欅坂46今泉佑唯似の子と旅行(2日目)

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七尾さん(20代)からの投稿

前回の話:バイトの同僚・欅坂46今泉佑唯似の子と旅行

前日にあんなことがあったので、

なんとなく佑唯と気まずかった。

旅行2日目は熱海神社や来宮神社、

MOA美術館などをまわった。

佑唯の口数が少なかったので、

怒っているのかと思ったが

後々聞いてみると、

前日のイチャついていたのを思い出して

恥ずかしかっただけみたいだった。

2日目の宿泊先は温泉旅館に泊まる予定だった。

こちらも和室で大きい部屋だった。

床の間と寝室に分かれた造りで

障子で区切られている。

俺ら4人はご飯と風呂を済ませ、

床の間で1日目と同様、お酒を飲み始めた。

トランプしては罰ゲームを繰り返していたが

俺は酒のペースが速くて

いつの間にか寝てしまった・・・

朝、目を覚ますと隣に佑唯が寝ていた。

寝室に4人分の布団が敷かれていたが、

他の2人の友達がいなかった。

女友達は先に起きていたようで、

女友達「温泉いってきまーす・・・」

と、障子の向こうから、

誰に言うでもなく小さい声で

つぶやきながら部屋を出ていった。

そういえば温泉が大好きで、

普段も長風呂をしていると言っていたな。

男友達の姿が見当たらなかったので、

障子を開けて床の間の方を見ると、

大きい口を開けて大の字で寝ていた。

優しい女友達がタオルケットを掛けてあげていた。

テーブルには男友達が好きな

芋焼酎の瓶が空になっていたことからも

叩いてもゆすっても当分、起きないだろう。

・・・俺はチャンスだと思った。

昨晩のことから興奮が一気に高ぶってきた。

俺は障子を閉め、佑唯の布団に入り込み、

横になって寝ている佑唯の後ろにぴったりと抱きついて、

後ろから優しく胸をもんでみた。

すると佑唯はビックリして目を覚まし

少し抵抗したが、俺だと分かると抵抗をやめた。

佑唯「もう!びっくりしたー」

「ははっ、ごめん、ごめん」

・・・

「なぁ・・・昨日の続き、いい?」

佑唯「・・・だーめ・・・ねむい。。」

佑唯はそういうとプイッっと俺に背を向けた。

俺は佑唯の肩を抱えながら仰向けにさせ、

「ごめん。ごめんって・・・」

と微笑みながらそのまま佑唯に顔を近づけた。

2人の距離が鼻が当たるくらいになると、

佑唯は眼を閉じ、そのまま唇を合わせた。

フッと佑唯の香りが鼻を抜ける。

唇が重なった瞬間から、

2人とも昨日の続きが始まったように

夢中でお互いを求めだした。

佑唯「・・・んもうっ!」

舌を絡め、唾液を混じり合わせ、

佑唯の髪をクシャクシャにかき乱しにして、

吐息を相手の口へ流し込む。

濡れた口元を乾いた首に這わせ、

なすりつけるように舐める。

佑唯「んはぁ・・・。」

佑唯の体は声を漏らしながら反り返る。

帯を取って、浴衣を脱がし始めると

薄い緑色の下着が顔を出す。

佑唯は火照った顔をしている。

浴衣の前がはだけた上体で

佑唯の巨乳を上から眺めた光景が

とても美しくてゴクリと息を呑んだ。

そのままずっと見惚れてしまいそうだった。

ホックを外してブラを取り、

隆起したピンク色の乳首を下で愛撫した。

佑唯「あっ・・・あぁ・・」

さらに俺は、吸いつきながら乳首を舌で転がす。

佑唯「んぁんっ!」

佑唯の体が跳ね返る。

乳首の感度はこれまで経験した女の子の中で一番だ。

俺は胸を攻めながら、右手を下に移動させた。

アソコは昨晩以上に濡れていた。

既にパンツがビショビショになっていたので

脱がそうとパンツに手をかけて下ろしていくと

佑唯は腰を浮かして協力してくれた。

目の前には薄く毛の生えた佑唯の秘部。

そこは既に愛液ですごいことになっていた。

膝に手を添えゆっくりと開くと、

佑唯は恥ずかしそうに

顔を隠しながら目を逸らす。

熟々になった佑唯のアソコに顔を近づけ、

目の間でヒクヒクと動きながら

さらに溢れ出てくる様子を見た俺は

口を大きくして秘部に当て、そのまま音を立てて吸った。

「ジュル・・グシュゥゥ・・・ジュパ。。」

佑唯「んんゃぁっ・・・んぁっ」

吸っても吸っても溢れ出る愛液。

鼻と舌をスジに沿って掻き上げる。

グッショリと濡れた俺の顔を

佑唯の内ももで拭うようにして愛撫し、

また同じように秘部に舌を這わして繰り返す。

佑唯「んっ・・・ゃんっ・・ぅはぁ・・」

佑唯は顎を上げ、全身で快感を受け止めている。

数分、愛撫をし続けていると、佑唯が状態を起こし、

浴衣の上から俺のモノを掴んで、照れたように微笑んだ。

トランクスの上からゆっくりと触ってくる。

佑唯は右手を俺のモノを撫でまわしながら、

口が半開きのまま顔を近づけてきた。

俺と佑唯は再度キスをする。

口先でお互いを吸うような甘いキス。

「チュ・・・チュル・・・ジュル」

いやらしい音が互いの口元で鳴った。

佑唯はそのままゆっくりと俺を押し倒すようにして、

俺は触られながら仰向けになった。

佑唯が右手の動きを止め、唇を離し上体を起こした。

俺は顎だけを引き佑唯の方を見た。

大きくて形の良い胸は、汗と俺の唾液で光り、

上半身の浴衣は肩からも完全にはだけて、

両袖が通っているだけの姿だった。

ショートボブの髪は乱れ、

いつもの佑唯の顔はそこになく、

艶っぽくて、目がトロンとしたいやらしい顔だ。

外は少しづつ明るくなってきていて、

障子越しの微量な朝日に照らされた

その姿はとても美しすぎて今でも忘れられない。

佑唯は俺のトランクスを脱がし、

大きく膨れ上がった俺のモノが跳ね上がった。

佑唯「っっ!・・・・・っきぃ」

「え?」

佑唯は首を横に振りながら、

佑唯「なんでもない・・・」と言う。

そして佑唯の冷たい手が

俺の熱をもったモノを包み込んだ。

佑唯は右手で握ってゆっくりしごきながら

目を伏せつつ、たまに肉棒をチラッと見たりしていた。

ゆっくりと俺のモノに近づき、

垂れ下がった髪を左耳にかけ、

小さな口を開けて包み込んだ。

「・・・ぅっ、、」

思わず小さく声が出てしまった。

佑唯は亀頭から根本へ

ゆっくりと唾液をつけながら頭を下げ、

喉奥まで到達すると

今度は吸い込むようにして頭を上げた。

その繰り返しで押し寄せる快感が俺を襲う。

「ジュポ・・・ジュパ、クチュ・・・」

ゆっくりと、ゆっくりと頭と口の中を動かす。

俺の腰や足が佑唯に合わせて動いてしまうが

佑唯は優しく両手でさすってくれた。

俺はしゃぶられながらも先程見た、

佑唯の胸を思い出してしまい、

勢いに任せてお願いしてみた。

「佑唯・・・胸でやってみてくれない?」

そう言われた佑唯は頭の動きを止め、

モノを口から離すと唾液の糸が引いた。

佑唯「え、なにそれ。やったことないよ・・・」

口を拭いながら困惑した表情をした。

「佑唯のおっぱい、すごく綺麗だからさ。それで俺のを挟んで欲しい」

佑唯は言われるがままに

自分で自分の大きい乳房を掴み、

いきり立った俺のモノ優しくつつんだ。

佑唯のほどよい体温と大きい乳房の柔らかさが最高に心地いい。

佑唯「こ、こう・・・?」

「うわ、ぁ、あったけぇ・・・そう。それでしごくようにして動いてみて」

佑唯は胸掴んで挟みながら、体全体で動き始めた。

佑唯が先程まで咥えていたため

唾液がたっぷりと付いている所に

夏場の暑さで胸元に滴る、

佑唯の汗がいい具合に合わさる。

佑唯に見られながら

肉棒を包まれる感覚は何事にも代えがたいものだった。

「あっ、あぁ・・・やっべ・・・めちゃ気持ちいい・・・」

そんな俺の反応が面白かったのか、

佑唯は挟みながら笑った。

佑唯「ふふっ・・・こんなのがいいの?」

その目元と口角が上がった笑顔は

いつもバイトで見ていた佑唯の笑顔だった。

やってることが現実とかけ離れていることと、

やってる時の顔がいつもの佑唯の笑顔だったことで、

その現実と非現実のギャップが

俺の興奮をさらに高めた。

数分間、極上のパイズリを堪能した俺は

佑唯の両脇を抱えて、上へと移動させ、唇を重ねる。

佑唯「んんふっ・・・んんはっ・・・」

俺の胸に当たる佑唯の柔らかい巨乳が

押しつぶされて、その感触がたまらない。

佑唯は浴衣が袖だけ通っていてお尻も丸出し状態。

濃厚なキスをしながら俺は

佑唯のお尻を鷲掴みして

その柔らかさを手の平で堪能する。

この体制になると、自然と素股のような状態で

俺の裏スジと佑唯のスジが擦れ合っている。

佑唯は本能でを感じているのか、

舌を絡めながらも腰が妖艶に動く。

挿れようと思えばいつでも入ってしまうが、

俺はあえて入れずに素股で

佑唯のビショビショのアソコを味わった。

佑唯は少し上体を起こし、

髪が垂れ下がって艶っぽい表情で俺を見つめる。

・・・何かを求めている顔だ。

その間にも、俺のモノと佑唯のアソコは

愛液を絡めるように擦れる。

「ヌチャヌチャ・・・ヌチャ」

徐々に響く音も大きくなっていく。

俺は佑唯のお尻を持ちながら、

隆起した先端に神経を集中し、

佑唯の入り口に掛かりそうにして、

そこで外してまたスジ沿いに滑らせる。

その“掛かる”時間を長めにとったりして、

焦らしていくと、佑唯の息が荒くなっていく。

佑唯「ふぅ・・・ん、んふ・・・」

佑唯の腰も自分で導くように動かしているのが

掴んでいるお尻の感覚で伝わる。

それでも俺は自分の腰と手でそれを外す。

そんな上体を繰り返していたら佑唯が、

佑唯「・・・ねぇ、、意地悪してるでしょ・・・」

と訴えてくる。

「ん?なんのこと?」

俺は知らないふりをしてまた同じ動きを繰り返す。

佑唯は何も返せず、俯きながらアソコの感覚を受け止めている。

佑唯「はぁ・・・んんっ・・・はぁ」

俺は微笑みながら下から佑唯の表情を眺めた。

もう顔が真っ赤だった。

それから3分くらい立った頃、

腰を動かしたまま、佑唯が口を開く。

佑唯「・・・ねぇ?」

「どした?ちゃんと言わないとわかんないよ?」

佑唯「・・・・・。」

佑唯はまた俯く。

「ん?」

佑唯「・・・・・んもう、やだ!意地悪!」

佑唯は我慢の限界だったのか、

自分の腰を少し浮かせ、俺のモノを右手で握った。

「お、おい」

佑唯「・・・ばか」

そう言って自ら俺のモノをあてがい、

熟した自分の中に俺をゆっくりと沈めていく。

佑唯「んはっ・・・ぃ、ぁぁ・・・ぅぅ」

濡れ濡れだったせいか、

あっという間にニュル・・・と入っていき、

俺たちは繋がった。

佑唯は下からこみ上げる快感を

放出するかのように上体を起こし、

口に手を当て天井を向いて声を押し殺している。

肘にかかっただけの浴衣姿。

前が完全に開き、

白い肌と大きな乳房が汗で光り、

部屋に降り注いでいる朝日がその女体を照らす。

「あーぁ、入れちゃった。」

俺は笑って佑唯の表情を伺う。

佑唯は目をつぶって快感を落ち着かせようと下を向いた。

そして目をゆっくりと開け、俺を見る。

佑唯「全部七尾くんのせいだから・・・」

そういって佑唯は腰を振り出す。

両手を俺の腹に置いているため、

肘が乳房を挟むようになり綺麗な谷間が作られる。

その見事な大きさと形に改めて見惚れてしまう。

佑唯「んっ、んっ・・・んは・・・んんっ」

擦り付けるように俺の上で乱れる姿はとても妖艶だった。

「佑唯さぁ、彼氏がいるのに、こんな姿になっちゃってダメじゃないの?」

俺から誘っておいてあえて、こんな言葉で攻めてみる。

佑唯「ん・・・ゃ、やだ・・・今・・・そんなこと聞かないで」

自分がしていることを振り払うかのように顔を横に振る。

「あーぁ、だめな子だ」

そういって、俺は佑唯のお尻を掴んでいた手に力を込め、

腰を上に大きく突き上げた。

佑唯「うぅっ!ぅぁんっ!!」

何度もリズムよく奥に届くように突く。

佑唯「ゃぁっ、んゃっ・・・!」

俺は佑唯を抱きしめるように手を背中に回して

さらに腰の動きを速める。

「ヌチュ、ヌチュ・・・グチュ、グチュ」

密着度が高まったまま突かれることで、

佑唯は上体の力が抜け、俺の上に倒れ込んできた。

声を漏らさないよう口に手を添えるが、

突かれると同時に大きく漏れ出てしまう。

佑唯「ぁぅっ、んぅぅっ・・・はぅっ、ぅぅっ」

「グシュ、グシュ・・・ヌチュ、ヌチャ」

動きを止めてやると、

佑唯大きく息を吸いては吐いて、息を整えた。

「どう、気持ちいい?」

佑唯「・・・・・。」

声は聞こえなかったが、俺の顔の横で首肯する動きを感じた。

脱力した佑唯からモノを抜き、俺は佑唯の後ろに回った。

うつ伏せにさせた後、膝を立たせお尻を持ち上げる。

いわゆるバックの体勢だ。

佑唯は上半身の力が入らないのか、

突っ伏したような形になっている。

浴衣をめくると綺麗なお尻と脚が顔を出し、

その中心にモノ欲しそうな秘部が全開になっていた。

後ろから眺める佑唯のお尻はとても綺麗なお尻だった。

小さめでぷりっとしたハリとツヤのある美尻。

めくった浴衣を佑唯の肩くらいまで上げると、

お尻から背中の曲線のラインが美しくて再び息を呑む。

俺はモノを佑唯の入り口に軽くあてがった。

佑唯「んゃっ・・・」

ビクンッと反応する。

俺は右手で肉棒を、左手で佑唯の腰を掴み、沈めていった。

佑唯「んぅ、ぅっ・・・」

「ニュル・・・グチュゥ・・・」

愛液が中から溢れ出ながら、俺は奥へと埋まっていく。

自然と中をかき分けている間は息が止まる。

亀頭が奥壁へと到達し、

すべて埋まると2人して大きく息を吐いた。

俺・佑唯「はぁぁ・・・」

スベスベしたお尻を両手で揉むように掴む。

腰を引くとねっとりとした佑唯の中を遡り、

ビショビショに濡らされた俺のモノが出てくる。

そしてまた愛液たっぷりな中に戻っていく。

「ヌチャ・・・ヌチャ・・・ヌチャ・・・」

佑唯も無意識なのか突かれるたびに腰が反るように動く。

佑唯「んぁ・・・んぁ・・・・んんぅ・・・」

俺の硬い下腹部と佑唯の柔らかいお尻がぶつかって、美尻が揺れる。

徐々にそのスピードを速めていった。

腰の速さと息の荒らさがシンクロするように上がっていく。

佑唯「んはぁ、んあっ、、んあっ・・・」

俺は腰を振りながら手を伸ばし、佑唯の巨乳を鷲掴んだ。

佑唯「んふっ・・・あっ、あっ、ぁっ・・・」

手の平いっぱいに収まる佑唯の胸。

こうやって後ろから触ると、

大きさと形の良さを改めて実感する。

それを乱暴に揉みしだいた。

俺のモノが出し入れする速さは本能的に荒々しくなる。

佑唯「んゃっ、んぁっ!んぁっ!んぁっ!・・・」

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ・・・」

限界が近づいてきた俺は動きを止めると、

動きの惰性から2回ほど出し入れされたあとに

佑唯から抜けた。

入り口からニュルゥ・・・っと抜ける瞬間が

とてもいやらしかったのを覚えている。

佑唯はそのまま倒れるように布団に横になった。

時計を見るともう30分近く経っている。

男友達がいつ起きても、

女友達がいつ朝風呂から帰ってきてもおかしくはない。

俺は急いで体で息している佑唯の体を

仰向けにさせ、股を大きく開いた。

佑唯はされるがままで、ほとんど力が入ってなかった。

佑唯は荒々しい息を整えながら

佑唯「ちょっと・・・待って・・・体が、もたない」

と告げた。

俺はアソコにモノをあてがいながら、

「わかった、もうちょっと待とうか」

と言い、一気に挿入した。

佑唯「んあっ・・・!!」

佑唯は顎を上げて背中が反り返る。

俺は佑唯の中の形をたっぷりと感じながら、

縦に円を描くようにいやらしく動いた。

佑唯「んゃっ、ぁっ、ぁぁぁっ・・・」

上から覗き込むと佑唯の快感に満ちてる表情がよく見えた。

目をつぶり声を出さないよう口をへの字にして我慢している。

その下に目をやれば、大きな白い胸が、

俺と佑唯がぶつかる衝撃で大きく揺れた。

その揺れをもっと見たいがために、

腰を大きく引いて、体全体で勢い良く突き上げてみる。

佑唯「んぁぅ!!・・・んんぅ!・・・んんぁ!」

深く突かれるたびにEカップの巨乳が一層大きく揺れ、

ついつい何度も大きく、そして深く打ち付けてしまう。

俺は佑唯の手を握り耳元で囁いた。

「なぁ、佑唯・・・彼氏とどっちがいい?」

佑唯は荒れた息の中、薄目を開けた。

佑唯「はぁ、んはぁ・・・なんで、そんなこと聞くの・・・ゃだ」

そういって目を逸らして横を向く。

「なぁ?」

佑唯「はぁ・・・はぁ・・・。」

俺は大きく開いた佑唯の両脚を肩に掛ける。

「ん?どっち?」

再度そう尋ねながら、俺は腰を引き、

佑唯の奥底へと押し込んだ。

俺の亀頭が佑唯の奥の壁に勢いよくぶつかる。

佑唯「・・・っっぁ!!」

声にならない声と同時に佑唯が跳ね上がる。

膣口が上を向いたところに全身を打ち付けた。

「グチュ、グチュ、ジュク・・・」

俺は脚を掛けながら、その動きを繰り返す。

「言わないと、やめないよ?」

佑唯「・・・っっぁ!!っぁ!!」

への字にしていた口はもう完全に全開に開いていた。

奥底に佑唯の弱いところがあったので

そこに集中して腰を振る。

佑唯「・・・ぃ、言う!言うから、ぁぁっ・・・ちょっと・・・っっ、、、まって」

俺は動きを止めてあげて、佑唯の言葉を待った。

佑唯「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

中々息が整わない佑唯。

こういう時の俺は自分でも嫌になるほどしつこい。

「俺と彼氏、どっち?」

改めてそう聞き、佑唯はようく息が落ち着き、口を開けた。

佑唯「・・・・・・・ぉくん。」

「え?」

佑唯「・・・七尾くんの方!・・・もうゃだぁ。。」

佑唯はそう言って顔を横に振り、髪で顔を隠した。

髪も汗で毛先がしっとりしていて色っぽさを感じた。

「あーぁ、彼氏がかわいそうに・・・お仕置き!」

そう言って、再び奥底への打ち込みを再開した。

佑唯「えっ・・・ちょっと、まっ・・・ゃっ、ぁぁっ」

まぁどっちを選ぼうとやることは決まっていた。

佑唯はどうしても意地悪をしたくなるタイプなのです。

大きく、深く、そして速く。

そうやって佑唯の中に突くたびに、俺にも快感が脳天を襲う。

佑唯「っっぁ!んんぅ!んんっ!ぁぁ!」

「佑唯・・・そろそろイキそう・・・」

打ち付けられてる佑唯は

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