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投稿:2018-02-19(月)16:12

嫁の前で今度は嫁の母親に

この体験談のシリーズ一覧
1:嫁の目の前で嫁の姉と
2:嫁の前で今度は嫁の母親に
3:体の相性が抜群の女性との中出しセックス

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本文(累計閲覧数:19,236回)
嫁は天然ボケさんからの投稿

前回の話:嫁の目の前で嫁の姉と

「何で急に呼び出されたんだ~俺達?」

「それが分からないのよ?取りあえず家に来いって、さっき電話で…」

嫁の姉でもあるサユリさんとアパートで性行してしまってから1週間、俺と嫁のメグミは嫁の母親に呼び出しを受けた

こうして俺達は車を使い旦那が5年前に他界してしまった為、現在は一人暮らしをしているメグミの母親の住む家へ

『いらっしゃいリョウ君!』

(俺の名前はショウです!いつになったら覚えてくれるんですか?)

嫁の天然ボケは確実にこの母親から受け継いだ

外見は49才とはとても思えないほど若々しく、妖艶な雰囲気を醸し出す美女

普段はおっとりしていて優しいのだが、何故かこの日は

『二人ともそこに座りなさいっ!!』

リビングに通され怒っているメグママの前に座らされる

『聞いたわよ~サーちゃん(サユリさん)から!3人でエッチなことしたんですって!!どういう事か説明してもらいましょうかっ?!』

(エッー?!サユリさん、あの日のことメグママに言っちゃったの?!)

慌てて俺は一歩下がり土下座をし

「す、すいませんでしたっ!!その、なんて言えばいいのか…」

するとまさかの

『そうよっ!そんな楽しいことしていたのなら…どうして私も呼んでくれなかったのっ!!』

(えっー?そっちですか?)

俺が呆れているとメグが横から

「ごめんね~ママ!次は絶対呼ぶから…お願い許して!」

『絶対よ~絶対だからね!!ママだけ仲間はずれは嫌よっ!!』

「うん、分かった!約束ね!」

(・・・)

よく分からないが、あっと言う間に仲直り

しばらくお互いの近況などを話していたが、突然メグママは目をランランと輝かせ

『そんなことより…ママも見てみたいな~大っきいアレ!ウフフ』

「いいよ~ママ!さぁ~出してあげて~ショウ君!」

(何でそんな簡単に…)

俺が当然渋っていると、メグは無理やり脱がせようと

「ちょ、ちょっとやめろって…」

「早くしてあげなよ~!見たいっていってるママが可哀想でしょう!」

(可哀想なのは俺では?)

あまりにも騒ぐので仕方なくパンツを下ろすと、メグママはマジマジとペニスを見つめ

『サーちゃんの言うとおり、最初は少し大きい程度ね~!エヘヘ』

すると当たり前のようにメグは、萎びているペニスを手に持ち咥えようとするが突然

『ちょっと待って~メグちゃん!せっかくだからママにやらせて!』

(エッーっ!!)

「うん、分かった!このまえ呼ばなかったお詫びに…あっ、そうだ!私今日は生理だから、ついでにイカせて貰いなよ~!」

(ついでって…)

『じゃあ今日は得意の口技でいかせてあげる!若い子には絶対に負けないのよ!』

「ママ、フェラ上手そう~!」

『もちろん!亡くなったパパも…あとそれ以外の人達もみんな大絶賛よ!』

(みんなって…それとアナタはさっきからうるさいですっ!)

隣では

「キャー!!私、他の人のフェラ初めて見る~!ドキドキしちゃ~う!!」

アホな子丸出しで大騒ぎしているメグ

そして遂にその時が

ソファに半裸で座る俺の脇にきたメグママは、まだ萎びているペニスに顔を近付け

『あぁ~久しぶりのおちんちん!』

恍惚の表情を浮かべしばらく頬ずり

『この匂い…堪らない!ハァ』

熱い吐息がペニスを刺激する

するとこれからされる事への期待も合間って

『嬉しいわ~こんなおばさんに興奮してくれて!それにとっても逞しい、うっとりしちゃう!一家に1本欲しいわね~!ウフフ』

(・・・)

そこからメグママは何かを確かめるようにペニス全体舐めまわし

『なるほど…ところでメグちゃん、彼のおちんちんの性感帯どこか知ってる?』

「えっ?そんなこと急に言われても…分かんないかも?」

『裏筋とカリ周り…それと付け根の両脇よ!』

「エッーっ?!な、何でこんな短い時間で…」

『簡単よ~!彼のお尻の穴に自分の指を押し当てておくの!気持ちいい場所を刺激されると、そこがキュッとなるのよ!』

「へぇ~知らなかった!」

『もう!学校で何を習ってきたのかしら?』

(学校では教えてくれないと思います!)

メグママの天然発言はさておき

チュ チュプ ジュパ

(き、気持ちいい…)

メグやこれまでこれまで経験してきた女性達とはまるで違う、ゆっくりとした

チュパ チュプ ジュプッ

大好物を味わうような官能的なフェラチオ

『イケメンの若い子の大きいおちんちん…久しぶりのおちんちん…美味しい…』

チュパパ ジュリュ チュポ

得意だと豪語していただけはあり、俺の気持ちいい箇所を的確に刺激する

(ヤ、ヤバい!!これなら直ぐに…)

すると俺の気持ちを察したのか

『直ぐにはイカせてあげないわよ~!たっぷり…じっくり味わってから…』

それからどのくらいの時が経ったのだろう

(く、苦しい…)

更に焦らしに焦らされ

(は、早くイカせて…)

遂には近くにメグがいることも忘れ、自らの頭を掻きむしり荒い息で

「は、早くイカせてください…苦しくて…つらくて…も、もう…お願いですからっ!!ハァハァ」

そんな必死に懇願する仕草に

『ちょっと苛め過ぎちゃったかしら?分かったわ~いっぱい出しなさい!』

ここからはイカせる為のフェラチオへと

(ヤ、ヤバすぎる!なんだこれ?!)

しっかり口で咥えこみ、ひねりを加え上下に

ジュプッ ジュプッ ジュププッ

舌は何か別の生物のように、カリの周りに絡み付き

ジュパッ ジュププ ジュジュプ

更に左手は睾丸、右手は耳たぶをいやらしく愛撫

そんな攻撃に耐えられるはずもなく

「あぁっ!!イ、イキますっ!!イキますっ!!…あっ、あぁぁぁぁぁっ!!!」

今まで経験したことのない射精感だった

「うっ…うっ…うっ!!」

その波は何度も何度も押し寄せ、その全てをメグママが口で受け止めてくれ

『ゴクっ!!』

さも当たり前のように飲み干し

『ごちそうさまでした!若い子の精子ってピリピリしてて美味しいわ~!ウフフ』

「超凄かったんですけど~!!私感動しちゃった~!今度教えてね~ママ!!」

『いいわよ~!』

(この家の女性達の思考回路って…)

続き:体の相性が抜群の女性との中出しセックス

- 終わり -

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1:嫁の目の前で嫁の姉と
2:嫁の前で今度は嫁の母親に
3:体の相性が抜群の女性との中出しセックス
前後の話

メント

1:たまさん #dzY0YEA :2018-02-20 15:35:53

笑いました。いいんじゃないですか。仲良くしてください。

2:名無しさん #JYkmKVQ :2018-02-27 16:05:37

いやいや創作でしょ! 創作過ぎますよ(笑)

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