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投稿:2018-02-13(火)12:28

隣りに住む清潔感漂うOLの美緒は痴漢されるのを目撃

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東京都/ゴウさん(30代)からの投稿

俺の住んでいるマンションに橋本環奈に似ていて清潔感漂うOLの北岡美緒が住んでいる。

美緒は、3年前にOLになってからは、俺と同じ時間帯に朝はマンションを出て行って最寄り駅からは別々で、俺は混雑する上りの満員電車で美緒は

空いている下り電車に乗って通勤しています。

OLになった頃の美緒はリクルートスーツで出勤していて、毎朝の楽しみは美緒のくねくねするお尻を視姦するのが日課で、そんな美緒をオナネタに

している俺がいて、2ヶ月もすると美緒は会社にも慣れたのか、通勤時の服装にも変化があって、ミニスカートやショートパンツが多くて露出狂に

なったのかと思いつつ前より露出が増えて喜んでいる俺がいて、特にショートパンツの時のハミケツ状態になるのが最高のオナネタになっています。

以前、美緒が大学生の頃に混雑する電車の中で遭遇した事があって、その時は俺は気づいていましたが、美緒は後ろを向いていたので俺が後ろに

いる事には気づいていませんでした。

電車は段々と混んできて、俺の身長は160cmで155cmくらいの美緒に身体が密着して興奮した俺のチンポは勃起して美緒のお尻に圧力を加えて

柔らかいお尻がチンポ越しに伝わってくるのです。

俺は、身長が160cmと低いですが、チンポは自慢出来るくらいに太くて長くて勃起した時はめちゃくちゃ硬くなる巨チンで、ヘルスなんか行くと

ヘルス嬢なんかは興奮してしゃぶりついて最後までヤラせてくれて、何人かは個人的にあってセフレになって巨チンの虜にしています。

その時は、さすがに美緒を痴漢する勇気がなくて、勃起したチンポを当てる事が精一杯の行為で、俺の硬いチンポを当てる度に耳たぶが赤くなって

下を向いて抵抗しない美緒を見ながらお尻をチンポを当てて感触を堪能して楽しみんだ経験があるので美緒が同じ上り電車だったらどんなに楽しい

かと考え3年経って嬉しい情報が入ってきたのです。

それは、美緒の母親情報で隣り住んでいるので世間話を時々していて聞いた話しが、美緒が出世して来月から本社勤務になる事を聞いたのです。

美緒が本社勤務になると言う事は、俺と同じ上り電車になると言う事で、夢見てた痴漢行為をやるチャンスがめぐって来た事になるので、あの時に

ビビリの俺が痴漢行為ができなかったリベンジのチャンスなのです。

そして、美緒が上り電車に乗る朝になって、俺は隣りの北岡家の玄関ドアが開く音を俺の家の玄関で耳をすましていたら、ドアの開く音がしてヒール

のカツカツと俺の家の玄関の前を通過するのを確認してからドアを開けて見ると間違い無く美緒で、俺は後を追ってマンションの玄関を出ました。

そして,俺は美緒を見て少しがっかりしました。

それは、美緒がいつもの露出度の高い服装では無くてリクルートスーツだったのです。

多分、本社勤務の初日と言うことでリクルートスーツでの出勤になっただなと思いながら駅までの道のりを美緒のくねくねするお尻を視姦しながら

後を着いて行きました。

駅に着いて美緒を追いながらホームに上がると願ったり叶ったりで、いつもより混雑していて美緒が列に並ぶと俺は2人挟んで列に並びました。

電車が来るとドアが開くと、既に電車の中も混んでいましたが、先頭から電車に乗り込みだして俺は美緒の後ろに行こうとやや強引に乗り込んで

美緒の左後方に陣取る事が出来ましたが、ちょっと窮屈で美緒の身体とは少し離れていて身体を寄せる事には失敗したので、次の駅で身体の入れ

替えをしようと思って電車が動き始めると美緒を見ると、顔が赤くなってきて何かに耐えている感じで、ますます顔が赤くなってきたのです。

もしかして、痴漢されているのではないかと思って下を見るのですが、後ろのオヤジが邪魔で死角になって見えません。

次の駅に着くと、降りる乗客と乗る乗客の流れを利用して美緒の真後ろに付くことは出来ませんでしたが、真横に陣取る事が出来て身体も横ですが

密着する事が出来て下半身も死角になる事も無い所に陣取る事が出来ました。

俺は、直ぐに美緒のお尻に目がいってある事に気付いてびっくりしました。

朝の駅までの歩いている時は、美緒のタイトスカートのファスナーはしっかりと閉まっていたのですが、今はファスナーが下まで降りていて全開に

なっているのです。

まさか、ここから手を入れて美緒を痴漢されていたのかと思っていたら、電車が動き出すと直ぐに答えが出ました。

それは、さっきから美緒の真後ろに陣取っているオヤジが電車が動き出すと、美緒のお尻を軽く撫でて様子を見ると、遠慮なしにタイトスカートの

開いているファスナーから左手を侵入させたのです。

タイトスカートの中に左手が侵入すると、微かに美緒の口から(アァァ~、アン、)と漏れてきたのです。

オヤジにも聞こえた感じで、オヤジはニヤリとすると大胆に右手でお尻をタイトスカートの上から撫でたり鷲掴みで揉んだりして、美緒の様子を

視姦して抵抗しない美緒の下半身を責めて楽しんでいるのです。

俺は、オヤジの痴漢行為を見てチンポがあっという間に勃起してしまって、横から美緒のタイトスカート越しに勃起したチンポを太ももに当てて

感触を楽しんでいたら、美緒の右側にオヤジが真後ろのオヤジの痴漢行為に気付いて、ニヤニヤしながら痴漢行為に抵抗しない美緒の顔を伺って

行動しました。

美緒に身体を押し当てて右の肘で胸の辺りを小刻みに押して当てて、抵抗しないと左手の甲でブラウスの上から胸の辺りを撫でて、美緒の様子を

見て抵抗しないと左手を甲から手のひら替えて撫で始めて、美緒が抵抗しない事を良いことに、ブラウスの上から軽く揉んでも抵抗しない美緒を

確認するとブラウス越しに胸を鷲掴みすると、美緒の口からいやらしい声が(アン、ァ~、ァ~、アン、ハアー、ハアー、)と漏れてくると真後ろのオヤジと

右側のオヤジは気を良くして大胆になってブラウスのボタンに手がいくと、さすがに美緒は抵抗してきました。

俺もチンポをタイトスカート越しに当てていましたが、顔を見られたらまずいと思って少し距離を取って様子を伺いました。

真後ろのオヤジは、ファスナーの中に手が侵入していて、激しく動かしていますが、スカートの中は見えませんが、美緒の顔は赤く一生懸命に

耐えている感じです。

次の駅に着きましたが、真後ろのオヤジはスカートの中から手を出さずに美緒に痴漢行為を続けて責めていて、右側のオヤジは時々手を伸ばして

ブラウス越しに胸を揉んでいます。

そして、美緒が降りる会社の最寄り駅に近くなると、美緒が一生懸命に抵抗を始めると、両方のオヤジ達は痴漢行為を止めると美緒は洋服を整えて

最寄り駅で降りて行きました。

俺も慌てて同じ最寄り駅なので、降りると美緒はトイレの方に向かって行きましたが、俺的にはスカートの中で真後ろのオヤジに、どこまで侵略を

されたか凄く気になっていました。

そして、俺は美緒が痴漢されて屈辱されていた事を思い出しながら、美緒は本社勤務の初日に痴漢されて大丈夫だったのか?痴漢されて感じたのか?

色々と考えながら会社に向かいました。

翌日、昨日同様に美緒がマンションを出て行った後を駅まで着いて行きましたが、美緒の服装は昨日と同じでリクルートスーツで違うのは、色違いの

リクルートスーツだったのでがっかりしながら駅まで後を着いて行きました。

駅のホームに上がって、昨日同様に美緒の後ろに並ぶとびっくりな事に、美緒の後ろには昨日痴漢行為をした真後ろのオヤジと右側のオヤジがニヤニヤ

しながら並んでいるのです。

そんな時に、電車がホームに入って来て電車の扉が開くと、電車の中に美緒を先頭に入って行きました。

俺は、美緒の昨日同様に左側横に陣取ってオヤジ達も昨日と同じポジションを陣取って、電車が動き出すと真後ろのオヤジは、素早い動きで直ぐに

美緒のお尻を撫で回すと抵抗をしないとタイトスカートのファスナーを下ろすと手を侵入させました。

右側のオヤジも、美緒に身体を寄せて肘をブラウス越しに胸の辺りを当てて、美緒が抵抗しない事を確認するとブラウスの上から鷲掴みにおっぱい

を揉んでいます。

この日も昨日同様な痴漢行為をオヤジ達は続けて、翌日も同様の痴漢行為で終わって、翌々日も美緒はリクルートスーツの服装でオヤジ達に同じ

痴漢行為を受け続けてあまり進展はありませんでしたが、ただ美緒はオヤジ達に痴漢行為されて感じている事と痴漢行為もある程度までは許して

痴漢行為をヤラせてくれる感じだと分かりました。

そして、今週の最終日の金曜日も美緒はリクルートスーツでしたが、この日のオヤジ達は今までの痴漢行為とは違っていて、美緒を責めて責めて

の痴漢行為をしたのです。

いつも通りで電車に乗り込んで、いつも通りのポジションをオヤジ達は陣取っていましたが、素早い動きでいきなり真後ろのオヤジはタイトスカートの

ファスナーを下ろして手を侵入させていつもより動きが激しくて、美緒が少しずつ感じている声を漏らすと今までと違う行為に出たのです。

真後ろのオヤジはファスナーから手を出すと、タイトスカートをたくしあげるとストッキングを膝まで下ろして赤いパンテイが露わになると両手で

パンテイの上からマンコ辺りを狂犬化した両手で責めて始めました。

右側のオヤジもいつもと違って、いきなり美緒のブラウスのボタンを外し始めて、抵抗する美緒の手を掴んで片手で起用にボタンをお腹の部分まで

素早くあっという間外したのです。

右側のオヤジは、ブラウスのボタンを外して露わになった赤いブラジャーの上から鷲掴みして揉んでいると、ブラジャーを上にずらしておっぱいが

露わになって、立っている乳首を指先でいじったり鷲掴みして揉んだりして、遂には電車の中で乳首を舐め回しているのです。

俺的には、美緒の生下着と生おっぱいに感じていやらしい顔をした美緒を見て興奮したチンポが壊れるぐらい勃起してしまって、美緒に気付かれる事

も頭によぎりましたが、欲情して獣になった俺は思わず太ももにズボン越しに当ててしまいました。

幸いにも、恥ずかしいのか?感じてなのかは分かりませんが、美緒は目を閉じていてオヤジ達の痴漢行為を受け入れて抵抗しない状態で、快楽の階段

を下りてきてる感じで、オヤジ達の痴漢行為で気持ちいいのか抵抗しないで受け入れていて微かに美緒のいやらしい声が漏れてきているのです。

しかしながら、今日のオヤジ達は派手に大胆に美緒を痴漢しているのに違和感があって、それに、おっぱいを舐められたりマンコを指で犯されている

のに美緒が抵抗しないのは、凄く違和感を感じましたが、俺は理性が飛んでしまって遂に手を伸ばして美緒のおっぱいを鷲掴みして揉んで痴漢に参加

してしまいました。

おっぱいを揉むだけでは満足出来なくて、美緒の手を引っ張って俺の股間に持ってきてズボン越しに触らせると、美緒の指が俺のチンポを自らなぞって

いる感じがしたので、手を離すと間違い無く美緒は自ら意図的にチンポをズボン越しに触っているのです。

明らかに昨日までの清潔感漂う美緒では無く、今日の目の前にいる美緒は痴漢されているのを楽しんでいる痴女か淫乱な女かにしか見えなくて、そんな

美緒をもっと屈辱したくなって、俺はズボンのチャックを下ろして美緒の手をズボンの中に引っ張って入れたら、美緒はパンツの上からチンポを触ると

力強く触り始めて、遂には美緒自らからパンツの中に手を入れて生でチンポを手コキを始めてきたのです。

あったかい手でチンポは握られてめちゃくちゃにチンポが気持ち良かったのですが、その時にチンポを握った手が一瞬止まって、何度も握り返えされて

美緒が私の方をチラと見てからもう一度見てから、チンポをいやらしく指で刺激しながら手コキを続けてくれましたが、俺は美緒にバレたと思いました。

なぜか、美緒は俺に気付いたはずなのに、手コキを続けていてオヤジ達のエスカレートしている痴漢も受け入れているのです。

そして、会社の最寄り駅が近付くとオヤジ達は痴漢行為を止めて美緒の服装を整え始めて、美緒も手コキを止めてブラウスのボタンを直し始めて、駅に

着くといつも通りに駅のトイレの方に向かって行きましたが、俺は痴漢行為がバレた事と手コキしてもらって興奮した事が頭の中で交差して一日中仕事

が手に着かない日になりました。

翌日、部屋でボーと昨日の美緒の事を考えながら、テレビを見ていたら、チャイムが鳴るのでテレビインターホンを見ると、なんと、びっくりな事に

そこに映し出されてるのは美緒だったのです。

昨日の事だろうと思いつつ顔を会わすのは引けましたが、仕方ないので開き直って対応しました。

「はい、」

美緒「す、すみません。隣りの北岡です。昨日の件でお話しをしたいのですが、少しお時間頂けないでしょうか?」

「はい、」

玄関に行ってドアを開けると、美緒は恥ずかしいそうに立っていました。

美緒「あの、母に見られたくないので中に入っても良いですか?」

「はい、どうぞ、」

昨日の件は、痴漢の事だろう!俺も後先考えずにしてしまって顔も見られてマズいなと思ってた矢先に来られてどうしたらいいか思い付かずに

玄関の中に入れてしまいました。

しかしながら、今日の美緒は私服姿で白いTシャツにデニムスカートのミニで、白いTシャツからは黄色のブラジャーが透けて見えてエロカワイイ

姿なのですが、今はどう切り抜けるかが大事なと考えていたら、美緒の方から切り出してきました。

美緒「あの、深見さん昨日の事ですけど、忘れてください。私も昨日の事は忘れますから母には何も言わないでください。私からは以上です。

約束してもらってもいいですか?」

俺的には、えーーと思いましたが、良く考えたら痴漢はしたけど、美緒の方も積極的に手コキしてたから、これは、終わりしたらもったいない

感じがしたので、ここはちょっと大きく出てみようと俺の心の中で悪魔が囁きました。

「あー、昨日の痴漢されて感じてオヤジ達と楽しんでいた事かな?」

美緒「違います。楽しんでいません。それに深見さんも痴漢しましたよね。私は、忘れますから忘れてください。」

「あれ、ちょっとおかしい事を言ってるよね。俺は、美緒ちゃんが痴漢されて困っていると思って手を引っ張ったら、たまたま手が股間の所に

いったら美緒ちゃんがズボンの上からチンポをなぞってきたから、チンポが触りたいのかと思ってチェックをおろしてズボンの中に誘導したら、

パンツの上からチンポを触り出して、満足出来ないのか手をパンツの中に入れて手コキしてくれたでしょう。俺は痴漢をしてないし逆に痴漢を

したのは、美緒ちゃんだよね。それにオヤジ達におっぱいを揉まれたり乳首を舐められたりマンコを指で責められて気持ちいい顔してよがって

たのは、美緒ちゃんでしょう。あー黙って聞いていたら痴漢扱いしてから、美緒! 電車の中でスケベな事をして恥ずかしくないか。」

もう、俺的には強気で行くしかないのでズケズケと言ってしまいました。

美緒「・・・ そんな、あれは、深見さんが手を引っ張って・・・無理矢理です。それに、おじさん達も無理矢理されて怖くて、恥ずかしくて

何も出来なかったんです。」

「ほう、美緒ちゃんよ!よく言うよな、毎日痴漢されているのに同じ時間の同じ車両に同じ場所にいるのは何故なのかな? 普通は、毎日痴漢

されたら時間とか車両とかを変えるよ! 本当は痴漢されるのがいいから、いつも通りの時間に車両にするんでしょう。もう、帰ってくれよ!

後からお母様に報告に行くから、お宅のお嬢さんは、毎日の通勤電車でオヤジ達と痴漢プレーする淫乱なお嬢さんですと言い行くから、お母様は

ご在宅ですか?」

美緒「・・・ そ、そんな、すみません。言い方が悪くてすみません。謝りますので母には言わないでください。お願いします。」

「まあ、美緒ちゃんがそこまで言うなら考えてもいいけど?それなら、俺の言う事を聞いてもらったら言いけど! どうする!」

美緒「あ、はい、私が出来る事であれば?」

「大丈夫だよ。既に美緒ちゃんは俺にしてくれた事だし、その時してくれた手コキの続きを今からやってくれたら考えてもいいけどな。」

美緒「それは、ちょっと難しいです。他にないでしょうか?」

「そうなんだ、出来ないのか? なら、仕方ないね。お母様の所に行くしかないな!」

美緒「すみません。あの、やります。ただ、これきっりにしてください。」

「はあー 何か勘違いしてないか! 何を上目線で言っているのかな! お母様の所に行くぞ!」

美緒「すみません。この前の続きをさせてください。」

「この前の続きって? ちゃんと言えよ! 深見さんのチンポを手コキさせてください。と言うよな!」

美緒「すみません。深見さんのチ、チンポを手コキさせてください。でも、ここで玄関でいいでしょうか?」

「ここでやれよ! あんだけ電車の公共の場所で痴漢プレーする淫乱のクセに早くヤラないとお母様に言うぞ!」

美緒「はい、すみません。」

ようやく、美緒は観念して手コキする為に、俺の股間に手を伸ばして来て少しためらっていて、ためらう理由として俺のチンポは既に半立ち

状態でスウェットの股間の部分が盛り上がっているのを見た為にためらっていると考えられます。

気のせいか、そのスウェットの股間部分が盛り上がっているのを見た美緒は、一瞬ですか微笑んでスウェット越しに触って盛り上がっている

部分を上下になぞって、更にスウェットの股間部分が盛り上がると、また微笑んで美緒の手がスウェットの中に入って来てパンツ越し上から

チンポをさっきより指で刺激して来て触り出しました。

美緒の顔を見るとイヤイヤながらと言うより、エロカワイイ顔になっていてチンポを堪能していて、清潔感漂う美緒では無くなっていて、今

俺の目の前にいる美緒は痴女に成り下がった淫乱な美緒に思えて、俺も手を伸ばしてスカートの中に入れたら、パンティでは無くお尻が手の

感触で、美緒はノーパンなのかなとお尻を撫で回すとパンティに当たってに当たって理解しました。

美緒は、Tバックを着ていたので初めの感触がお尻だったと理解しましたが、お尻を撫で回すと美緒は興奮してきたのかパンツの中に手を侵入

させて来て手コキを始めてきたのです。

昨日の電車の中でも思ったのですが、美緒の手コキはめちゃくちゃ気持ち良くて、どう気持ち良さを伝えればいいか分かりませんが、俺的に

表現してみれば、デリバリヘルス嬢のトップクラスで指の使い方のテクニックは凄くて思わず声が出しそうになって耐えているのです。

このままだと、逝かされそうなので美緒のお尻から手を移動して指でTバックをずらしてマンコを指で責めると、美緒のマンコは既に凄い事に

なっていてグチャグチョに濡れていてマン汁が洪水状態で、指が簡単にマンコに侵入出来て指でかき混ぜると締め付けて来て、美緒は自ら腰を

振って感度を上げて快楽を楽しんで、同時に俺のスウェットのズボンとパンツを器用に下ろして、露わになったチンポをいやらしい目つきで見

てフル勃起したチンポを指でテクニックを使って責めてくるのです。

もう、主導権は美緒が握っていてチンポの反応や俺が感じているか顔をチラチラ見て楽しんでいて、Tシャツの上から俺の乳首にも攻勢をかけて

来て、素人の技では無くてプロの風俗嬢にしか見えなないのです。

俺が無理矢理手コキを強要したのに、逆に屈辱されている状態になってしまって、美緒に責められたチンポは遂に限界が来てしまって逝かされて、

精液は美緒をかすって勢いよく出てしまいました。

美緒「あの、テッシュはありませんか?」

俺は、我に返ってダメ元で精一杯の反撃に出ました。

「あーテッシュなんか無いから美緒の口で掃除をやれよ!」

美緒「・・・ だって、深見さんは手コキだけと約束しましたよね。私は帰ります。」

「早く口で掃除しないとお母様に言うけどいいのかな?」

美緒「これ以上の事は言わないでください。これで最後ですよ。」

そう言って美緒はしゃがんでチンポを握って先をペロリと舐めるとチンポを巻きつける感じで舐めて来て、俺のチンポはあまりの気持ち良さに

フル勃起してきて、もう、お掃除フェラでは無くて、美味しそうに美緒はフェラしていて、明らかにチンポをしゃぶって堪能して目がうつろに

なっている美緒がいました。

美緒「ジュパ、クチャ、ハァ~ン、ジュパ、クチャ、深見さんのチンポ大きいですね。」

俺は、一回射精したおかげで余裕が出来たので、しゃがんでいる美緒のおっぱいに手を伸ばしてTシャツの上から揉むと、美緒の舌使いが力強く

チンポを舐めて来て最高に気持ちがいいのです。

美緒のTシャツを引っ張って、脱がそうとしたら美緒は一旦フェラを中断して、Tシャツを脱がされるのを抵抗しないで、むしろ協力的で簡単に

Tシャツを脱がす事が出来て、白い肌に黄色のブラジャーが現れました。

ブラジャーのホックも外すと、ブラジャーは美緒の肘に引っかかって止まり、綺麗な白いおっぱいにピンク色した立っている乳首が露わになると

自然に俺の手はおっぱいを鷲掴みして揉むと、美緒のいやらしい声が漏れてきました。

美緒「アァ~ン、アッ、アッ、ダメ~、ダメ~、」

俺は、その声でスイッチが入って美緒を押し倒してキスをすると、美緒は抵抗無しに俺の舌を受け入れて舌を絡めてきました。

美緒が抵抗しない事をいいことに、スカートの中に手を入れてパンティ越しにマンコの上をなぞると、湿っていなくてパンティ越しに濡れている

のが分かるくらい美緒のパンティはマン汁で濡れているのです。

強制的に手コキさせてお掃除フェラをさせただけで、美緒のマンコはマン汁で洪水状態になっているのは、実は清潔そうに見えるけど、本当の所

ただのスケベな女と思って、俺は自分の理性を制御出来ずに美緒の身体を屈辱しました。

そして、俺はパンティをずらしてチンポを美緒のマンコに侵略を開始して侵入すると、チンポがマンコに締め付けられてめちゃくちゃに気持ち良

くて最高で、俺が腰を振るのに合わせて美緒は文句を言いながら腰を振って感じているのです。

美緒「アッ、ダメ、な、生はダメ~、アン、アン、ダメよ、あたっている、ダメ~、アン、アン、アン、」

「嫌がっているわりには腰を振って感じているな!可愛い顔して美緒はスケベやな!俺のデカチンは気持ちいいか!」

美緒「そ、そんな事・・・アッ、アン、無いです。アン、ダメ~ダメ~アン、アン、あぁぁ~ 」

「そんな事が無いなら喘ぎ声出して腰を振って感じてるんや!気持ちいいんじゃ無いならチンポを抜いて止めようか?」

美緒「アンアン、アッ、そ、それは、・・・ 」

「なんや、チンポを抜かれたらダメなんか? 美緒は、本当はもっともっと俺のデカチンに犯されたいだろう!こんなにマンコをずぶ濡れにしやがって!」

美緒「は、はぃ、抜かないでください。」

「はあ、はっきりと言え! 深見様のデカチンで美緒のマンコをめちゃくちゃにして犯してくださいと声をデカくして言わないとお母様の所に行ってもいいけど!」

美緒「アン、ダメ、深見様、美緒のオマンコを深見様のデ、デカチンでめちゃくちゃに犯してください。」

「そうか、そうか、美緒がそこまで言うなら犯してヤルよ! もっともっとデカチンで突いて犯してヤルよ!」

そう言って俺は思いっきり突き出すと、美緒の喘ぎ声がデカくなって玄関に広がりました。

美緒「ス、スゴい、こんなの初めて、彼とは違う、アッ、アン、ダメ~当たってる、あ~ん、ハァ、ハァ、ハァ、イィ、イィ、おかしくなちゃぅ、アァァァァァ~~~ 」

「そんなに気持ちいいか! 彼氏のチンポと俺のチンポは、どっちが好きか言えよ!」

美緒「そ、そんな事、アン、アン、フゥ、フゥ、アッ、深見様のチンポが大きくて硬くて好きです。」

「美緒、チンポの大きさとか硬さなんか聞いてないのに言って、やっぱり、美緒はスケベな女やな! 彼氏より俺のチンポが好きか! なら、今度から毎日のように

俺の家に来るんだ! 毎日、美緒を犯してヤルるよ!」

美緒「は、はぃ、」

そして、俺は前回で美緒を突きまくって犯して、美緒のマンコにたっぷりと精子を中出して逝ってしまいました。

美緒も逝ってしまってぐったりとしていて、俺は立って箱テッシュを持って来て美緒の所に置くと、美緒は気付いてテッシュを取るとマンコの部分を丁寧に拭きました。

「美緒、気持ちよかったわ! 今度は、電車の中で犯してヤルよ!」

美緒「・・・ 母には内緒にしてください。それと、もうこれでお終いしてください。」

「それは、駄目だな!もう、美緒は今日から俺の精奴隷にするからな!言う事を聞かないとお母様に言いつけてしまうけど!」

美緒「そんな、困ります。・・・ 朝の通勤電車で痴漢をしてくる丹羽さんと新郷さんにも、、昔のアルバイトの件で脅されているのに、これ以上はの事はおかしくなります。」

「何々、朝の痴漢するオヤジ達に脅されているの? 昔のバイトって何して脅されるの? 俺に言ってみろよ、美緒の力になってやるよ!」

そして、美緒は昔のバイトの事を話し出して、いろんな事が分かりました。

次回に続きます。

続き:隣りに住む清潔感漂うOLの美緒は、昔のバイトをネタに脅された話

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-02-13 13:12:06)女子◯生サポートをして

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メント

1:投稿者2018-02-13 13:28:03

ゴウさん、美緒ちゃんの昔のバイトの話の投稿を早くお願いします。 
私も美緒ちゃんを犯したいです。美緒ちゃんの特徴をもっと詳しく内容をお願いします。

2:名無しさん #OYaDMTA :2018-02-14 17:47:00

何か最近は続きますばっかりだなぁどの作品も!完結まで書いて投稿してほしい!

3:名無しさん #dgJimYA :2018-02-14 19:44:31

美緒ちょんのバイトの話しが気になります。
続きを宜しくお願いします。

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