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投稿:2018-02-11(日)08:02

新幹線で隣に座った女子◯生の受験生の言動が、俺をムラムラさせた

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380円さんからの投稿

数年前のこの時期。

一人で出張で、福岡から大阪へ新幹線で行ったときのお話。

博多駅で新幹線に乗ると、隣の座席に一人の女子◯生が来た。

スカートが膝下の長さで、真面目で純朴そうなポニテの色白な女子◯生だった。

俺は進行方向左側の窓側、女子◯生はすぐ右隣りの通路側の席だった。

新幹線が博多駅を出るとすぐに、女子◯生は参考書を読み始めた。

その日は確か2/24だったから、国立大学の受験生だなと察した。

しばらく参考書を見ていた女子◯生だったが、山口あたりを移動中、女子◯生は参考書を置いて、座ったまま眠り始めた。

連日の勉強で疲れているんだろうな。

すると、うとうとしながら女子◯生が、俺の方に寄りかかってきた。

やった~と喜ぶ俺。

女子◯生の頭が、今にも俺の肩に乗っかりそうだ。

ちらりと横を見たら、俺の顔の間近に、目をつぶった彼女の色白な顔が来ていた。

よく見たら、素朴だけどかわいい顔をしている。

顔の頬にかかった髪が、とても艶々していて綺麗だ。

このままキスしたいとか妄想しながら、じーっと女子◯生の顔を眺めていたら、女子◯生がぱっと目を開けて、起きた。

急いで俺は顔をそらした。

彼女も、俺に寄りかかりかけていた体を、真っ直ぐ起こした。

気不味い空気が俺の中に流れた。

しかしまた彼女は、目を閉じてスヤスヤと眠りながら、俺に寄りかかってきた。

すーっ、すーっ。

静かな寝息が聞こえた。

かわいいなあとか思いながら、俺は痒くなった自分の尻を、掻こうとした。

すると、俺の右手に何かの布地が当たった。

なんと女子◯生のスカートが、ほんの一部だけど、こっち側の俺の座席にまで、広がっていたのだった。

尻を掻いたあと、女子◯生が寝てるのを確認し、俺の座席のほうにまでかかっていたスカートの布地を、指でそっと撫でるように触った。

紺色の長いスカートは、手触りがざらざらしていた。

さらに俺は、指をほんの少しだが、スカートの内側にこっそりと入れた。

それだけなのに、たまらなく興奮した。

中指、人さし指、くすり指の第二間接までが、スカートの内側に潜り込んだ。

スカートの内側の布地を軽く指でスリスリしただけで、もう勃ってきた。

これ以上奥にいれたり、さわさわと触ってると、気付かれる危険ありなので、しばらく指を少しスカートの中に入れたままにしていた。

まもなく広島駅に到着します。

アナウンスが流れた。

この娘が寝過ごしていたら大変なので、起こしてみることにした。

あのーあのー、と呼び掛けても、起きやしない。

仕方ない。

俺は勇気を出して、彼女の肩を軽く叩いた。

ふぁ?みたいな寝ぼけた声を出して、女子◯生が起きた。

「もう広島駅ですけど、降りなくて大丈夫ですか?」

女子◯生「あっ、大丈夫です。新神戸で降ります。ありがとうございます。」

少し笑顔で、ペコリと頭を下げながらお礼を言った女子◯生。

礼儀正しくて、スゴくいい。

そのあと俺は、彼女とどうしても話したくて

「神戸の大学受験するんですか?」

と、ちょっと尋ねた。

「はい」

と、おっとりした様子の返事が返ってきた。

「今日神戸で泊まって、明日受験?」

女子◯生「はい。明日受験です。」

頑張って、みたいに励ましたら、ニコニコしながら女子◯生は喜んだ。

人懐っこくて、可愛げあるなあと、感心した。

しかも有難いことに、彼女は会話に消極的ではなく、そのあとも女子◯生との会話は続いた。

しばらく話しているうちに、女子◯生が俺に

「新神戸駅で降りたこと、ありますか?」

と尋ねてきた。

一回あるよ、と言ったら

「・・・猪、いました??」

と、いきなり怪訝そうな顔で聞いてきた。

「いや、見なかったけど。でも住み着いてるよねあのへん」

と答えた。

すると彼女が

「それなんですよー。私、猪とか会ったこと無いし、結構襲われる人いるから、心配なんですよ~。」

「大丈夫じゃないかな、猿みたいに目を合わせなければ良いんじゃない?」

と、正しいか分からないけど対処法を教えた。

女子◯生「でも後ろから急に襲われたらどうしよう・・・」

女子◯生は、かなり気に病んでる様子だった。

「うーん・・・」

女子◯生「ニュースで、お尻かまれた人いたって聞いて、すごく怖くなったんですよ~。位置的にお尻とか太ももやられますよね?それに押し倒されたらとーしよ~。」

みたいに、すごく心配していた様子だった。

「鞄で、お尻ガードしたら」

女子◯生「鞄にエサあると思って、逆に危なくないですか?」

「確かに・・・」

すると、女子◯生が俺に、なかなか刺激的なセリフを言ってきた。

女子◯生「最悪かまれてもいいように、スカートの中いっぱい着込んでるから、大丈夫ですかね~?」

スカートの中、、、何を履いているのか、妄想すると興奮してきた。

俺はそこで

「いっぱいて、どんだけ着込んでるの?」

と尋ねた。

「えっ、パンツのうえに分厚いアンスコ履いて、その上に体操着の短パン重ね履きしてます」

具体的な話を聞いたら、余計に興奮してきた。

そんなこと堂々と教えてくれるとは、なんて純粋な。

悪い奴にだまされたりしないか心配になった。

「いつもより相当着込んでるんでしょ?」

女子◯生「はい、いつもはパンツだけです」

いつもはパンツだけ・・・。そこまで聞いてないのに(笑)

堂々とそんなことを、、、無自覚に男を興奮させる素敵な娘だ。

「あっ、そーなの(笑)」

キモかったかもしれないが、つい興奮から変な笑い混じりになった。

女子◯生「はいっ、えへへ(笑)」

と、彼女もつられるように笑った。

この娘にもう、たまらなく欲情した。

パンツの色とか聞きたくなった。

興奮と勃起を必死に我慢しながら、

「いつもよりイッパイ着込んでるから、暑いというか気持ち悪くない?」

と、聞いてみた。

「はい(笑)着すぎてて、なんかムズムズしてずっと気持ち悪いです(笑)」

と、笑う女子◯生。

それから少しまた話してると、女子◯生が

「ちょっとすいません」

と言い、立ち上がろうとした。

どうしたか聞いてみると

「ちょっとやっぱ暑いから、(体操着の)短パン脱いできます」

と言い残し、トイレに向かった。

脱いできます宣言も、俺のムスコをちょっと刺激した。

興奮が収まらない俺は、通路の反対側の乗客たちが寝たり本を読んでるのを確認したうえで、こそこそと急いで、彼女の座っていた座席を掌でなで回した。

座席に残る女子◯生のお尻の温もりが、生暖かい・・・。

そしてそのままその掌で、ムスコをさわさわしたら、あっという間に完全に勃起した。

帰ってきた彼女にばれないように、ムスコの上に自分の鞄を置いた。

そして女子◯生が帰ってきた。

青の短パンを畳んで、手に持っている。

あの短パンには、彼女のお尻の温もりがついてるんだろうなあ、、、。

帰ってきた彼女は、スカートをお尻に敷かずに、直に座席に座った。

さっき俺がなでなでさわさわした座席に、女子◯生のアンスコが密着している・・・。

もー興奮が止まらなかった。

しかも、またスカートの横側の一部が、俺の座席のほうにまで来た。

短パンを鞄にしまうために、前のめりなっている彼女。

前のめりになる彼女の背中を覗き見たら、制服のブレザーとスカートの間に、黒の制服セーター、インナーの白シャツがチラ見えした。さらに白シャツには、淡いピンクの肌着が透けていた。

もう、ダメだ。

俺の鞄を、ムスコが激しく突き上げる。

またまた参考書を見始めた彼女にばれないように、俺はまたしばらくの間、女子◯生のスカートの端っこの内側を、指でそっとさわさわし続けた。

途中、脚が痒かったのか、スカートの上から左足をポリポリ掻く彼女。

そのとき、スカートの膝より僅か上の、生足が見えた。

ここまで、天国のような時間だった。

しかし新神戸が近づくと、彼女が降りる用意を始めた。

彼女が降りる用意のため立ち上がったとき、俺の右膝と右手に、彼女のスカートがピッタリと触れた。

たまらず俺は、右手の甲を彼女のスカートに一瞬そっと押し付けた。

気持ち良かった。

「頑張ってね」

と伝えると、

「はいっ。」

と笑顔の女子◯生。

「あ、猪にも気を付けてね」

女子◯生「はいっ。」

そして躊躇いながらも

「あ、体操着の短パン履いたほうがいいよ」

と、セクハラまがいだが恥ずかしげに伝えた。

女子◯生「駅に着いたら履きます、えへへ(笑)」

と、ニコニコ顔の女子◯生。

思わず俺はにやけた。

彼女とお別れしたあと、俺は彼女の座っていた座席を再びなで回し、新大阪に着くや、トイレでその手で射精した。

超気持ち良かった。

あんな娘とお付き合いしてみたいと、今でも思う。

- 終わり -

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