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投稿:2018-02-09(金)01:22

久松郁実似の姉の親友にしてもらった最高の性教育

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埼玉県/名無しさん(20代)からの投稿

大学生のケン(仮名)と言います。

今から7、8年ほど前の出来事について書かせていただきます。

僕には、5つ年上の姉がいます。

姉は学校ではリーダー格だったらしく、友達が多かったです。

ウチにはよく姉の友達が遊びに来たり、時には泊まっていったりもしました。

当然、僕も姉の友達と顔を合わせる機会がありました。

よく「お姉ちゃんソックリ!」なんて言われたりもしました。

姉の友達の一人に、菜々子(仮名)さんがいました。

姉の親友で、小学校、中学校、さらに高校まで一緒。

いつも明るくテンションが高くて、楽しい話が大好き。

ファッションにも敏感なようで、いつもオシャレな格好をしていました。

容姿は大人っぽく、芸能人だとグラビアアイドルの久松郁実さんみたいな感じ。

少しギャル要素も入っていましたが、背が高くてスタイル抜群の美人でした。

初めて菜々子さんと会ったのは、僕が小3で菜々子さんが中2の頃。

菜々子さんが他の2人の友達と一緒に、ウチに遊びに来た時でした。

「えー!!超カワイイー!!」

「私の弟にしたい!!」

会うなりいきなりハイテンションでそんなことを言われ、無理やり抱っこされて膝の上に乗せられました。

「菜々子のショタ趣味が始まった~」

姉はそう言っていましたが、当時は「ショタ」とは何のことなのか全く分からず、年上のお姉さんに頭を撫でられて恥ずかしい思いをした記憶しかありません。

その後も、時々ウチに遊びに来た菜々子さんに同じようなことをされました。

最初は、菜々子さんのことはちょっと苦手でした。

僕が小6で、菜々子さんが高2の時も、やはり同じようなことをされました。

僕が学年平均身長よりもずっと小さく、子供っぽかったせいもあったかもしれません。

・・・この時は、菜々子さんに優しく頭を撫でられて、ちょっとエッチな気分になってしまいました。

少し大人になって、異性への興味が出始めてきたからかもしれません。

菜々子さんの大きめのおっぱいが頭に当たった時は、ちょっとドキドキしてしまいました。

ただ、僕が中学に上がると菜々子さんはさすがに遠慮したのか、これまでのようなスキンシップをしてくることはなくなりました。

そればかりか、ウチに遊びに来ることもなくなりました。

きっと、受験勉強などで色々と忙しかったんだと思います。

ちょっと、寂しく感じたりもしました。

菜々子さんが次にウチに遊びに来たのは、僕が中2、菜々子さんが大学1年の時でした。

実に2年ぶりくらいに、ウチに遊びに来たのです。

「ケンくん!大きくなったねー!!」

久々に会った菜々子さんは、メイクをしたり少し髪を染めたりして、さらに大人っぽくなっていました。

スタイルの良さも相変わらずで、セクシーな大人の色気を感じさせました。

正直、僕はかなりドキドキしていました。

前のようなスキンシップを内心ちょっと期待していましたが、やっぱりしてくれませんでした。

その後、僕と姉と菜々子さんの3人で一緒にゲームをして遊びました。

「下からお茶とお菓子持ってくるね」

・・・ゲームの途中で姉が席を外して、僕と菜々子さんの二人きりになった時でした。

「ねえねえ、ケンくんってケータイ持ってるの?」

いきなり菜々子さんが身を寄せて来て、聞いてきました。

「この間、買ってもらったばかりです」

僕は正直に答えました。

「ホント!?じゃあさ、アドレス交換しよ!」

「・・・え?」

突然の申し出に驚きましたが、目をキラキラさせて見つめてくる菜々子さんに押されるようにして、交換に応じてしまいました。

「・・・お姉ちゃんには、内緒だからね!」

アドレス交換した後、菜々子さんはヒソヒソ声で悪戯っぽく釘をさしてきました。

その後、姉に内緒で菜々子さんとのメールのやり取りが始まりました。

テレビのこと、好きなアーティストのこと、学校のこと・・・年の差もあって話題が合わないこともありましたが、菜々子さんが話を合わせてくれたお陰で、盛り上がりました。

恋愛の話もしました。

「ケンくんて、彼女いるの?」

と聞かれたので、正直にいないと答えました。

反対に僕も同じ質問を菜々子さんにしてみたところ

「いないよ~泣」

との返答でした。

・・・その内、菜々子さんからエッチな質問をされたりもしました。

「ケンくんはオナニーってしてる?」

「週に何回くらい?」

恥ずかしかったですが、僕は正直にほとんど毎日してると答えました。

「僕って、おかしいんですかね?」

「全然!男の子はみんな内緒でしてるのよ」

僕も興味本位で、女の人もオナニーするんですかと聞いてみました。

「女の子でもオナニーはするよ!私は、週に4回くらいかなぁ・・・」

との返事でした。

僕はそれまで、オナニーは男だけがするものだと思っていました。

メールのやりとりはどんどんエスカレートしました。

「ケンくんは、女の子とエッチなことしたいって思わない?」

「え・・・と、思います。少し・・・」

僕はまたしても正直に答えました。

当時はクラスの女子のブラが透けていたりとか、パンチラで興奮していました。

キスとか、女子のおっぱいに触ってみたいという欲求はありました。

ただ、セックスは少し早いと思っていました。

「・・・じゃあ、今度私とエッチなことしない?♡」

「ええっ!?」

あまりに突然の申し出で驚きました。

もちろん、既に菜々子さんのことはエッチな目で見ていましたし、メールでエッチなやり取りをし出した時点で、心のどこかでは期待していたのかもしれませんが、実際にこんな展開になるとは予想もしていませんでした。

「どう?ケンくん。エッチなこと、したくない?」

ふと、菜々子さんの大きなおっぱいが脳裏に浮かびました。

「い、いえ・・・お願いします!」

菜々子さんの言う「エッチなこと」が何なのか、子供だった私には全く見当もつきませんでしたが、何かゾクゾクするようなすごい体験ができそうな予感がして、好奇心を抑えきれませんでした。

「良かった♡じゃあ・・・」

こうして、翌週の日曜日に会う約束しました。

菜々子さんと会う約束をしてからというもの、毎日ソワソワ、ドキドキしっ放しでした。

そしていよいよ当日。

一人電車に乗って、見知らぬ駅に降り立ちました。

菜々子さんが一人暮らししているマンションの最寄り駅でした。

駅の改札を出ると、菜々子さんが待ってくれていました。

「こんにちは!ケンくん」

「こ、こんにちは・・・」

ちょっと恥ずかしそうに目を逸らした僕を見て、菜々子さんがニコっと笑いました。

「じゃ、行きましょ」

菜々子さんは僕の手を取って歩き始めました。

閑静な住宅街を並んで歩くこと、5、6分。

「ここだよ」

マンションは、5階建てくらいの割と新しい建物でした。

エレベーターに乗って、菜々子さんの部屋へ。

「さあ、はいってはいって」

「お、おじゃまします・・・」

菜々子さんの部屋はワンルームで、大体8~10畳くらいありました。

清潔感があって、お風呂とトイレが別々、さらに大学に近いため、他にも女子大生がたくさん住んでいるということでした。

部屋の中は可愛い小物やキレイな装飾などで、カラフルに彩られていました。

中には大人の女性の香りが漂っていました。

「とりあえず、お茶いれるね」

「あ・・・はい」

その後、菜々子さんに出してもらったお茶とお菓子を食べました。

「エッチなこと」がいつ始まるんだろうとドキドキしながら。

「ケンくん、そろそろ・・・する?♡」

いきなり菜々子さんが僕の方に身体を寄せて、聞いてきました。

長い髪から、甘いシャンプーの香りが伝わってきました。

「は、は、はい」

緊張しすぎて心臓がバクバク言っていました。

「もしかしてケンくん、緊張してる?カワイイ♡」

「あ・・・」

僕の心の内は、すっかり菜々子さんに見抜かれているようでした。

「エッチなことする前にちょっと質問ね。ケンくんはキスはしたことある?」

「ない・・・です」

「女の子と抱き合ったりしたことは?」

「ないです」

「ふぅん。じゃあエッチなことは何もかも初めてなんだ」

「あ・・・はい・・・」

菜々子さんは僕の返事を聞いて、よしよしという風に頷いていました。

「じゃあエッチなことが初めてのケンくんに、今日は初級講座をレッスンしちゃおうかな」

「・・・おねがいします」

「よろしい♡じゃあ、ここ座って・・・」

緊張しながら、言われるままにベッドに腰かけました。

そして、そのすぐ横に腰かける菜々子さん。

「ケンくん、こっち向いて」

僕はおそるおそる、菜々子さんの方を見ました。

菜々子さんは、優しそうな表情で僕をじーっと見つめていました。

僕は恥ずかしさから、顔を逸らそうとしました。

その時、それを遮るように菜々子さんの手が僕の頬に触れました。

僕は顔を逸らすこともできず、菜々子さんのキレイな目を見つめていました。

そして・・・。

「・・・んっ」

次の瞬間、菜々子さんが覆いかぶさるようにして、優しくキスしてきました。

あっという間の出来事で、為すすべありませんでした。

目を閉じてじっとしたまま、鼻先に伝わる菜々子さんの甘い香りを感じていました。

「・・・ケンくんのファーストキス、ゲット♡」

10秒、あるいは20秒ほどキスした後、口を離して菜々子さんが言いました。

僕の心臓の鼓動はさらに速くなっていました。

「んっ・・・」

菜々子さんは再び、覆いかぶさるようにキスしてきました。

先ほどよりも唇を強く押し付けたキス。

またしても、僕は為されるがままでした。

「んっ・・・ちゅう・・・」

しばらくすると、菜々子さんの舌が僕の歯の間を抜けて口内に侵入してきました。

菜々子さんの舌は、にちゃにちゃと僕の舌に絡みつくような動きをしました。

その瞬間、ゾクッ!と背中に電流が走ったような感覚と共に、強い快感を感じました。

脳がとろけたような感じになり、何も考えられなくなりました。

菜々子さんの舌は、僕の舌を外に誘い出すように引っ張ってきました。

僕の舌はそれを無意識に追いかけ、そのまま菜々子さんの口内へ侵入しました。

「れろ・・・れる・・・じゅる・・・ちゅう・・・」

気づけば、僕は菜々子さんの舌を求めて、必死で舌を動かしていました。

舌と舌が絡み合う度に、唾液の交じり合ういやらしい音が部屋に響きました。

菜々子さんの舌は時に激しく、時に焦らすように口内を自由自在に動き回り、僕を翻弄してきました。

僕は完全に菜々子さんに手玉に取られていました。

「じゅるり・・・れろれろ・・・れる・・・じゅるじゅる・・・ちゅう・・・」

唾液の交じり合う音が強まると共に、身体が熱くなり、快感のボルテージが上がっていくのを感じました。

本当のキスを知った僕は、無我夢中で菜々子さんの舌と戯れていました。

「んっ・・・ケンくん」

不意に菜々子さんが僕の身体を起こすと、両手を背中に回して、まさぐるような動きをしました。

僕は菜々子さんのレッスンが次のステップに移行したことを感じました。

その日菜々子さんが着ていたのは、夏らしい、ノースリーブの純白ワンピース。

身体のラインがはっきり確認できる刺激的な格好でした。

僕は見よう見まねで、おそるおそる菜々子さんのワンピースの背中に手を回しました。

「れろ・・・じゅるる・・・れろ・・・ちゅう・・・じゅるじゅる・・・」

口では相変わらず舌の追いかけっこを続けながら、ぎこちない手つきで愛撫を始めました。

円を描くように、肩から背中のあたりをゆっくりと撫でていきました。

「じゅる・・・れろれろ・・・んっ!・・・はぁっ・・・じゅるる・・・」

ぎこちない僕の愛撫に対して、菜々子さんの指はまるでそれ自体が生き物のように、僕の背中を優しく、激しく這いまわっていきました。

舌と指から伝わってくる刺激は、全て僕の快感に変わっていきました。

「・・・!!」

菜々子さんの手が、ジーンズ越しに僕の腰からお尻の辺りを撫でてきました。

厚い生地越しに伝わってくる指の感触。

丁寧な愛撫を受けて、僕の興奮はより一層高まっていきました。

(僕も・・・触りたい・・・)

心の中で、菜々子さんのバストやヒップに触れたい欲求が沸々と湧いてきました。

ただ一方でどこかで遠慮する気持ちもあり、僕は戸惑っていました。

(触ってもいいかな・・・でも・・・)

何もかも初めてのことだったので、一歩を踏み出す勇気が出せずにいました

しかし、そんな僕の気持ちを菜々子さんは見透かしていました。

「んっ・・・ケンくん・・・」

菜々子さんは僕の両手首を握ると、右手を自らのバストの上に、左手をヒップの上にのせました。

それは、「触っても良いよ」という無言の合図に他なりませんでした。

「・・・っ!!」

菜々子さんのGOサインに僕は欲情し、今度は無我夢中で両手を動かしました。

ワンピースの上からバストをゆっくり撫でると、ブラジャーのザラっとした感触が伝わってきました。

手のひらに伝わってくる感触は、菜々子さんのバストがかなりのボリュームであることを感じさせるものでした。

ワンピースとブラジャー越しではありましたが、初めて触れる女性のバストの丸みをじっくりと味わいながら、キレイなバストラインに沿って撫でていきました。

「じゅるり・・・れろれるれろ・・・じゅるるる・・・じゅるる・・・ぷはぁ・・・」

僕が両手に意識を集中させている間、菜々子さんが僕の舌をリードしてくれていました。

脳みそは、完全にとろけきっていました。

「ん・・・」

存分にバストの感触を味わった後、続けてヒップの感触を確かめにいきました。

男性のそれとは違い、曲線的で、ボリュームがある女性のヒップ。

スタイルの良い菜々子さんのヒップは、それが特に際立っていました。

僕は菜々子さんの美しいヒップラインと質感を確かめるように、何度も何度も指を往復させました。

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