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投稿:2018-02-06(火)00:44

さやか先生という女教師との思い出

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宮城県/H大好き男さん(30代)からの投稿

前回の話:お持ち帰りした美巨乳女に中出し

これは、

まだ俺が童貞だった中学二年生の時の話で、

これまでのような話とはちょっと異なる。

4月に担任の教師となった美人女教師により俺の性的嗜好(指向)が形作られっていった話である。

女教師は、当時のAV女優であった堤さやかにクリソツで仲良い友達とは女教師をさやかと

呼んでいた。以下、さやか先生。

さやか先生…当時34才くらい。人妻の女教師で、子ども1人。担当は国語。顔とスタイルはいいが、性格は悪い笑

皆は性格が悪いというが、俺はそれなりに勉強もできとりあえずいい子にしてたので俺にはけっこうやさしかった。

普段は教壇に立っているのでわからないが、運動神経も良いらしく日頃から適度に運動もしてるせいかスタイルはかなりいい。

あと、最初はそんなにわからなかったが、徐々にけっこう胸がでかいんじゃないかって気づきはじめた。DかEくらいかな?

そう、

さやか先生の胸がでかいんじゃないかと思い始めた頃、思いがけないものと出会うことに。

さやか先生が担任となり、月日も流れ徐々に同級生達も薄着になり、先生たちももちろん薄着になる。

薄着になってくると、さやか先生の胸の大きさもはっきりわかるようになり、友達同士でもさやか先生の胸をロケットぱい、ロケットやばいなどと言っていたりした。

中三になるとオレは童貞を捨てることになるが、まだ童貞でおっぱいなど見たこともなく、ましてや揉んだこともないためさやか先生の薄着から見るおっぱいだけでかなり興奮していた。

同級生には、こんなに綺麗で胸の大きい女などいるわけもなくさやか先生がかがんだ時の胸チラなどを狙っては見ていた。

谷間が少し見えたり、ブラウスにジャケットを羽織るが少し見えるレースのブラジャーなどを見て童貞のオレはしこしこしていた。

そして、国語の授業ではなくホームルームの時間か何かで5,6人のグループになって机を並べいろいろと話をしていて、先生がそのグループワークをまわって見ているみたいな時間だった。

さやか先生は、ひと通り全てのグループを回り終え前の教壇に戻ろうとして前に向かって歩いて行ったとき。

オレは、

割と前の席で本来は、グループの机になっているためで机を前の黒板から90°右を向き廊下側を見ているはずだった。

しかし、

何故かふと左を見た。

その時、

さやか先生が床の何かを拾おうとしたのか、歩みを止め、屈んだ。

さやか先生のお尻には、

なんと、

「総レースのTバックの下着」

がまんま透けていたのであった。

薄いアイボリー色のスラックスは、

暖かくなった季節ということもあり生地も薄くTバックの形が完全に露わになっていた。

誰も気づいていない、

オレだけが見ていた。

これまでさやか先生のおっぱいばかり見ていた俺だったが(むしろ男子生徒皆)、この全てがレース素材で面積の小さいTバックが忘れられないものとなっていた。

いろいろとグループで作業中だったが、頭からTバックは離れず勃起はするわ、周りにはバレないようにしないといけないわで大変だった笑

もちろん、同じグループには女子もいる。幸い椅子から立ち上がることはなかったため、バレずにすんだが、体操着に勃起、しかも俺はデカチンなのでかなり目立ってしまう

ずっと、頭では先ほどの透けた総レースのTバックが頭をループしていて、

もう俺の中では、

大人の女性はこーいうレースのTバックを普段から履くもんなんだという固定観念的なものが植え付けられた

「やはり大人は違う!」

何度かパンチラで見た中◯生のパンツとは雲泥の差だ。

本当に、

中◯生というガキとは比べものにならないほどエロいものだった。

この総レースTバックは、

いわゆる紐みたいなものでなく、お尻の半分は隠れないが本当の'T'の字のように面積が小さいわけでもない。

俺にとってはすごいセクシーで、大人はこんなエロいパンティーをはくんだなって思ったことを覚えている。

さやか先生のケツを追いかけるようになった。

さやか先生はちょうどバブルを経験していた世代か。

バブルを生きていた世代は、やはりTバック派が多いのだろうか…

ってことは、ハイレグのTバックかと想像するだけで勃起してしまう。

オレは今でもローライズは嫌いである。Tバックの中でも縦に長い鋭角なラインの下着が好きである。

さやか先生のケツを追いかけていると、

常に総レースTバックを着用していたかは正直不明だが(おそらく常に着用だと思うが)、この時のアイボリー色のスラックスや白系、そして、タイトスカートの時はTバックを確認できた。

特に、掃除の時間やなにかの行事の時は動きもあるため透けたりラインが出たりすることがあった。

俺の感覚では、

今より下着の透けやライン対策はあまりされている時代ではなく、ケツまで隠れる服などで見えないようにするっていうファッションもあまりなかったように思う。

しかし、

幾度もさやか先生のパンツ越しの透けTバックやラインは見えても生Tバックを拝むことはできなかった。

時が経ち寒い季節が訪れた。

先生は厚着になり、タイツも履くことでガードがかかる。

スカート時のパンチラも狙うがダメ

もう、

春がきて夏が来るのを待つしかない。

しばらく時が過ぎた頃、

奇跡が一度起きてしまった。

俺にとって最高の奇跡が。

それは、

三年生の修学旅行のときだった。

三年生になっても担任はそのままさやか先生。

田舎の我々の学校は、

2泊くらいの日程で東京方面へ修学旅行に出かけた。

事が起きたのは初日の夜、ホテルにて…

初日の日程を終え、

修学旅行班の班長だった俺は今日一日のまとめみたいなものを先生に出さなくてはいけなかった。それで先生の部屋を訪れるのであったが、すっかり提出するのを忘れていた。

同じ班のやつに言われて思い出したが、

ちょっと遅い時間になっていたのでどうしようか迷ったのだが、とりあえず先生の部屋に行ってみようと部屋を出た。遅いといってもそこまで遅い時間でもなかったためさすがに寝てはいないだろうと。

さやか先生の部屋につき呼び鈴をならす。

わずかに音がするのでいる。

さやか先生「はーい」

「◯◯です」

ガチャ…ドアが開かれる。

Tシャツ1枚のラフな格好のさやか先生が現れた。

「持ってきました」

さやか先生「あっ、遅いじゃないの〜」

「すみません」

と、やりとりをしつつも、

強調された巨乳に目がいく。

だが、すぐに違うものに目がいってしまった…

ユニッバスの前で、テレビがあるテーブルの横に置かれてあるバゲージラック(何ていうのか調べた)

そこには、

お風呂上がりに着ると思われる服とともに…

一番上に、

レースの黒いTバックが!!!!

ちょーヤバかった。

確かに先生が履いてる姿ではないものの、生パンのTバックはヤバかった。

しかも黒。

これまでの透けたTバックはあまり色まではわからなかったがさすがに黒ではなかったと思う。

修学旅行だからかなんだかは知らないがさやか先生は黒のTバックを明日の下着に選んでいた。

おそらく、遅くなったのでもう俺は来ないと思ったのだろう。

お風呂に入る準備をして、ご丁寧に黒Tバックを一番上に置き、畳まず、Tバックの形が分かるようにひらいて置いてくれていたのであった。

「先生、明日のやつ下さい」

さやか先生「あ、そうだね。もう〜、◯◯くん、遅いからぁ〜」

と言いながら、後ろを向き部屋の奥にあると思われる明日使うものを取りに動いた。

が、

俺には、

さやか先生が一瞬止まったように見えた。

おそらくだが、自分が置いたレースの黒いTバックに気づいたのだろう。

でも、何かすることもなく部屋の奥に行き、ものを取りにいってくれた。

この、

先生が部屋の奥に向かっているほんの数秒が先生の顔を気にせず集中して黒いTバックを見ることができる時間だった。

もう、俺は夢中だった。

先生が俺のいる方向に向かおうとしているが、まだ俺の目線はTバックにあった。

おそらく、

自分の生徒の目線が自分の黒い下着に向いていたことに気づいただろう。

俺も最高に興奮していたし、どんな顔をしていたかわからない。普通ではなかっただろう。それだけでも下着を見ていたという答えだったかもしれない。

逆に俺も気づいた、

さやか先生が俺の股間に一瞬目線をやったのを。

部屋に来た時は、床を向いていたチンコも大きくなり、上を向きたいがズボンを履いているのでなかなか上を向くことができずにいる。が、抵抗しズボンを盛り上げていたのであった。

ここでさやか先生が、

「仕方ない子ね、脱ぎなさい」と言ってくれれば最高だったのだが、そこまでの奇跡は起きなかった…

童貞の俺では、この一瞬の出来事ではうまいことも考えられず先生の部屋を後にした。

もちろん、

速攻で抜いたのは言うまでもない。興奮のあまりすぐに大量の精子を出した。

次の日、

さやか先生の姿を見たがTバックを確認することはできなかった。履いていることは知っているのに…

修学旅行から帰ってから、

学校で過ごしいったが、

その後、

さやか先生の生のTバックを見ることはできなかった。

修学旅行はまさに奇跡で一生の思い出となった。

そして、

中学校を卒業するとさやか先生とは全く会わなくなった。まぁ当然か。

でも、

卒業して10年くらいたった時の夏だったか、

クラスの同窓会みたいなのがあってさやか先生も来ていた。

さやか先生は、

40歳を過ぎていたが相変わらずのプロポーションで、巨乳だ。この季節に飲み会を開催した幹事に感謝、こんなチャンスはない。

しかし、下半身を見るとデニムだ。

胸はよく見えるが下はかなり厳しい…

はじめは、離れたところだったがみんな移動しはじめるとそれでも先生のケツを見ようとオレは先生の隣を確保する。

普通の居酒屋の座敷。座布団に座り飲む感じ。

やはりラインはでないし透けはない。毛貧も狙うがあまり期待できない…

もうダメかと諦めていた頃、

先生も含めた男女6,7人くらいで話していてアルコールもけっこう入ってきて下ネタもしゃべっていた。

男a「女bはけっこう巨乳だよな。Eカップくらいか?笑」

女b「はぁ?そんなにあるわけないじゃん。Dもないよ!」

男aと女bは昔から仲が良くこんな話もできるのだろう。

そこで、

男c「オレの彼女は巨乳だ!(自慢)Gある」

男全員「どうせデブなんだろ!」

何故かみんな同じこと言ってみんな爆笑。

男c「デブじゃねーよ!でもGカップだとかわいい下着とかないらしく大変だぞ。俺はもっとかわいいいのつけてほしいんだよなー」

女b「はー?どうせ見ないでしょ?」

男c「ちょー見るよ。重要なとこだろ」

オレも心の中でちょー重要だと思っていたが、女全員(先生除く。さすがにさやか先生はあまり発言しない)が絶対見てない、男なんてすぐやろうとするから下着を選んで臨んでも意味ないと言っている。

ここで、

女d「先生もそう思いますよね?」

お!こいつ先生に振りやがった、ナイス!

さやか先生「まぁ〜人それぞれでしょ」

と、先生は軽くあしらうかんじだった。

女たちは、え〜といいながら男どもに反論しているが、

オレはすかさず隣という条件を生かし先生にささやく。

「先生はあいつらと違って下着に気を使うタイプですよね?」

さやか先生「え⁈…なんでぇ⁈そう?」

「まぁ〜、セクハラ発言になりますので…」

さやか先生「なに、なに〜?言いなさい、言ってみなさいよぉ〜?」

と、俺の方を向いて俺にだけ聞こえる声で言ってくる。もう、周りは周りでさっきの女の下着の話で言いあっている。

もちろん、こちらも女の下着の話で言いあうつもりだ。

女というかさやかの。

もう言ってやろう

「先生は今もTバック派ですか?」

さやか先生「な、何言ってるのよぉ〜。面白い子ねぇ〜」

そうくるのか。

でも、俺も当時の童貞じゃない。それなりに大きいチンコで様々な経験を積んできた。

「そのまんまですよ。Tバック派でしょ、先生」

さやか先生「………………。もうぉ。なんでよぉ?」

もう、あの奇跡を語るしかない。

「いやぁ〜、まぁ、見たんですよね…」

さやか先生「何を?」

ほぉ〜、とぼけるか。

それとも忘れているのか。

まぁ、ずいぶん前だし、一時の担任時の生徒とのことなんてそんなもんかと思い、

「しゅうがくりょこうのと…」

「…覚えてるわよ」

遮るようにさやか先生が話しはじめる

さやか先生「部屋に来た時ね。私も悪かったわ。まぁ、言い訳をするとすれば◯◯くんが遅かったからね…」

「俺が何を言うかわかったんですか?」

さやか先生「それは、ある意味◯◯中学校にいて一番やってしまったことだから…」

「っていうか、今までで一番やってしまったよね、あれは。覚えてる」

「気づいていたんですか?」

さやか先生「気づいてもどうしようもなかったでしょ?」と笑って答える。

あの時、

振り返って先生が一瞬止まって見えたのはやはり気づいたからだった。

ここで、

いつもというか、

たまにTバック透けてたよとは言わず、

「もうびっくりしすぎてとまらなかったですよ、あれ見せられて…」

さやか先生「見せられてって何よ。ガン見してたの覚えてるんだがらね!」

「あ、、、、」

さやか先生「見てたでしょ」

「、、、、、見てました、、、黒のティ…」

さやか先生「いま、言わなくていいでしょ!みんないるのよ!」

「まぁ初日はわかるわ。私も忘れててどじったから。でも次の日も…、なんて、いうか、狙ってたでしょ、また遅くに来てさ。部屋の奥見てるし」

「え⁈バレてる…」

そう、単純な俺は次の日もなんとかしてたの見ようわざと遅くに先生の部屋に行ったのであった。童貞の考えることか…

さやか先生「あれは、もう、やってしまったからね…もしかして、他の誰かに言っちゃった?」

「いえ。誰にも言ってません。俺だけです」

さやか先生「それはよかった」

安心した様子だ。

「でも、あれ以来、大人は先生みたいな下着を着けるもんだと思ってました。それが好きになっちゃって。でもなかなかいないんですよね、彼女になるのは高◯生だし…」

ははは、とさやか先生は笑っている。

「で、今日もですか?」

さやか先生「えぇ〜。秘密よぉ…」

もうこの話は終わりと言われ、

先生との会話が終わってしまい、また飲みながらみんなとしゃべりはじめた。

時間が来てお開き。

帰る人もいれば次の店に行く人もいる。

さやか先生は帰るようだ。

俺は挨拶した。

さやか先生「これからも内緒よ。あと…今日はピンクのTよ」と最後にこそっと教えてくれた。

教えたんだから内緒にしろよってことか。もちろん誰にも言っていないので俺しか知らない。まぁ、先生の旦那は毎日見てやりまくってるんだろうが。

俺はというと、

中学、高校といろんな女と寝てきたが、

なかなか先生みたいな女は現れなかった。

考えた俺は、大学生になると彼女に自分の好みの下着をプレゼントして着せるようになった。もちろん、レースのTバックである。

結婚した妻は、毎日俺の好きな下着を着けてくる。毎日生の下着姿が見れるので今は最高だ。

さやか先生の旦那と同じように…

続き:女友達に狙われた男

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-02-06 16:24:34)手を出した〇学生が淫乱だった話
前の話(2018-02-06 00:15:54)店長との丁寧な暮らし

メント

1:名無しさん #EgdRAGU :2018-02-07 06:56:01

だばなしのきわみ。

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