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投稿:2018-02-03(土)13:33

隣に住む先輩と僕は

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神奈川県/吉伸さん(10代)からの投稿

前回の話:隣に住む先輩と僕

僕は愛美先輩の裸写真や動画を見て、シコシコする毎日が続き、僕が中2先輩が高二になったある日。

僕は勉強して、探し物をする為に勉強机の上に乗ると、カーテンの隙間から、先輩の部屋が良く見える。

今まで窓ごしにしか先輩の裸を見られなかったが、机の上に乗れば部屋全体。また・床まで見える。

これはまた違う楽しみが出来ると、勉強どころではない。

勉強に手がつかないので、少し昼寝をする。

すると、「アンアン・アン・アンアンアンアン」と妖艶な声が。

どこから聞こえるのか?探して見ると、なんと先輩の部屋から聞こえてくる感じ。

なので、机にのり先輩の部屋を見ると、こわもてな顔のチャラい男が先輩の胸を揉みまくっている。

男は彼氏なのだろか?

さらに男はズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ捨てて、先輩のTシャツをはぎとる。

そして先輩の爆乳にチンを挟みパイずり。

男は激しい腰を振り、声にならない声をあげて、おっぱいからチンを離す。

するとすかさずマンにチンを挿入。

また先輩は「アンアンアンアン・アンアンアンアン」と声が響く。

男も腰を激しいく振る。

先輩は「アンアン・アン・アンアンアンアン・アン」と、リズミカルに声があえぐ。

男はガンガン腰を振るが、男は「うっ」と、口を動かして、中出しする。

男はチンを抜きゴムをはずす。

いつの間にゴムをつけたのかと思うと、先輩がパイずりしている時に、口に含んだゴムをチンに差した、ようだ。

それから先輩は起き上がり、裸にタオルを巻いて部屋の外へ、男も裸で部屋の外へ。

浴室を見ると、二人がシャワーを浴びている。

先輩の胸が揺れて、泡まみれになっている。

先輩は男のチンを舐めている。

男はすぐに感じたのか?先輩の口に射精。

それからシャワーが終わり部屋に。

先輩と彼氏は着替えて出掛けるのようだ。

先輩はミニスカートにキャミソールに着替え、準備が終わると、外へ。

僕はなぜかすかさず先輩達の後を尾行する。

先輩はバス停に行き駅に向かうようだ。

バスの二人席に先輩は座り、僕は背中を向けて離れて立つ。

先輩の横に立つ男が、携帯で先輩を撮影。

降りるさい、あの女すげえ乳して、谷間見せてるぜ~と、言って降りる。

まさか先輩?と思っているうちに駅に到着した。

エスカレーターに乗って券売機に。

先輩は2つ隣の駅まで切符を買うと、改札へ。

2つ隣の駅は、ショッピングモールやアウトレットがあるにぎやかな駅だ。

ホームはまばらで、乗る人は少ない。

そして先輩が電車に乗ると、席が空いていて、彼氏と座る。

先輩はミニスカートなのに足を組む。

向かいには、大学生風の男が三人座っていて、その前に僕が立つ。

すると大学生は、あの女パンツ見えそうだぜ!

マジ?見えないかな?足組み直したら、丸見えだぜ!携帯準備して、撮影だね!

そこへ電車が停車、身体が倒れそうになり、先輩は足を組み直して足で踏ん張る。

あの大学生は、チェッ暗くて見えなかったよ~と、不満顔。

また電車が動く時に先輩は足を踏ん張る、そこで股?足を広げる。

大学生は写真を撮影するが、やっぱり暗くて見えなかったと、愚痴る。

そして目的の駅に着く。

二人はショッピングモールに向かう前に、ファーストフード店へ。

そして人通りの多いガラス側に先輩達は座るが、パンチラ防止のコーティング等がしてあり、先輩のミニスカートからパンチラは見られなかった。

食べ終わると次に本屋へ入り雑誌を探す。

少し高い場所の本を先輩が取ろうと、踏み台に乗ると、近くにいた中坊が、先輩のスカートの下に!

絶対先輩のミニスカートを覗いて、パンツを見る目的がみえみえ。

そして携帯で自撮り風のレンズ方向に向け、中坊がしゃがみ、携帯で先輩のスカート中を撮影。

中坊は、ラッキーと言って離れていくが、またもや中坊が驚きの発言を。

これノーパンじゃねぇ?まさか、あのお姉ちゃん露出魔?とか言って本屋を出て行く。

先輩達はまだ本屋にいるが、中坊が出て行くと、先輩達も出る。

次は先輩達がレンタル店に行き、映画等を探す。

なぜか一番したの棚しか見ない。

僕は向かい側の棚に行き、しゃがんで先輩を見ると、暗がりで良く見えない。

でもなぜか見たくて、携帯のライト機能をつけ、無音カメラで写真撮影。

写真を見るとわざと足を広げて、見せつけて見られているような感じがする。

やっぱりノーパンだ~(^O^)

先輩達も、撮影されたのがわかったらしく、そそくさとレンタル店を出る。

その次は、薬局に行く。

先輩達は、なにかを探しているが、見つからないのか?

先輩は顔を赤らめながら、店員に物の場所を聞いている。

先輩達に近づいて聞いてみると、ゴム買ってこいよ!カートン買いで3箱かな?と!

先輩は恥ずかしそうにゴムの置いてある棚へ。

そしてゴムを3箱持ちレジに向かう。

店員はそしらぬ顔でレジを打ち会計を。

会計が終わると、店員はひそひそとあんなにゴム使うって、どんなけ絶倫!かなりのヤリマン?と話している。

まだ先輩を追いかけるが、見失う。

あれあれ~と、キョロキョロしていると、後ろから聞き覚えのある声が?

吉くん久しぶり!まさしく先輩だ。

まずいばれたと思ったが、先輩は何してるの?まあここなら買い物だよね!と、一人のり突っ込みをする。

先輩はいるが彼氏は居ない。

先輩に一人ですか?と聞くと、うんさっきまで連れがいたけど帰っちゃったと!

荷物もゴムがない。彼氏に渡したのか?

僕はお金がないので、ふらふらと見て歩いてました、と言った。

そうすると、先輩はじゃ一緒にうろうろしようか?と、僕の腕をつかみ先輩の胸に押しあてる。

僕は緊張した。多分ノーブラノーパンの先輩と、歩いているとは、思っていかなかったから、下半身が硬くなる。

先輩はどこか行きたい場所ある?って聞くけど、かなり上の空。

どこでも良かったら、私に付き合って!わかった。

どこへ行くのかと思ったが、びっくり下着売り場に。

僕入れませんから、先輩だけでどうぞ~と。

僕は少し離れたエントランスの席で待つ。

先輩が僕を呼ぶ。

何かと思ったら、ちょっとちょっと、この下着どうかな?似合う?と、服の上から下着をあててみせる。

とてもかわいいピンクの上下で、付けてるところを見たい(笑)

エロガキ発動しそうになるが、冷静に!いいんじゃない?すごく似合うと思うよ~

下着を付けたところをみてないから、わからないけど~と!つい余計な事を。

先輩は、あはは!も~エッチなんだから!吉くんたら、そんなエッチな事を言う年齢になったんだね~と、笑顔ではなす。

僕も照れくさくなり、すぐに店を出る。

先輩が追いかけてきて、また僕の腕をつかみ、駅に向かう。

電車代を出そとすると、大丈夫よ!私が出すから~と、先輩がおごってくれる。

改札をとおりホームに向かう時、エスカレーターに乗るが、先輩はノーパンだから先輩の背後に行かないと、ノーパンがバレル。

だから、さりげなく先輩の背後へ。

ただ僕はさりげなくしたつもりだから、先輩は怪しんだかも?

ホームでちょうど電車が停車、席が空いていていたので先輩を席に。

大丈夫と言われるが、なぜか先輩を席に。

しまったか?先輩を立たせればパンチラ、いやノーパンがばれなかったのかも?

しかし遅い、先輩は席で足をやや広げそうになるが、僕が前にいるのでそれほど広げない。

2つ隣の駅なのに、とても長く感じる。

やっとついてホームへ、先輩は階段を降りるが、やっぱりノーパンが心配になる。

そして改札を出ると、先輩は自転車で帰る?と、歩いて自転車を押す。

家に着くと、吉くんありがとう、チュ!と軽くキスされる。

僕はガチガチになり、先輩と別れる。

僕はまたカーテンを閉めてある部屋から、先輩の部屋を見ると、先輩がちょうど着替えるところ。

キャミソールを脱ぐと、やっぱりノーブラで爆乳がポロリと出る。

僕は机にのりミニスカートを脱ぐのも見ると、やっぱりノーパンで、下半身のモジャモジャの毛があらわる。

我慢できない僕は、何も考えずガチガチのチンをシコシコ!

数秒で射精。ピュッピュッ!

また机を汚すが、そんなのお構い無し。

先輩はまた裸にタオルを巻いて部屋の外へ。

シャワーだろうけど、窓が閉まっていたので見えない。

そのうちに液体を掃除して、眠くなり寝てしまった。

続き:隣に住む先輩より、やっぱり妹の事が気になって妹に

- 終わり -

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メント

1:名無しさん #OYaDMTA :2018-02-03 15:47:36

会話は「 」しましょう! 「 」が無いから非常に読み難いです!

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