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投稿:2018-01-18(木)11:12

ひょんな事で使用済みセフレをゲットだぜ!

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大阪府/名無しさん(40代)からの投稿

年が明けて、仕事で得意先を回っていた時の事です。得意先回って帰社するには早かったので、某ファーストフードで時間を潰す事にした。ホットコーヒーを注文して、2階に向かった。店舗は2階建てで、2階は壁際をぐるりとソファが連なっていて、中側だけ椅子のある作り。俺は階段側の左手に女子◯生3人が居たので奥側の真中右手よりのソファに座った。そしてバックからノーパソを出して、資料を整理した。数分作業をしていたら、ピンクの上着に黒のミニスカートの美少女の部類の女の子が階段を上ってきたのが見えた。女の子はキョロキョロしながら、奥の右手側の角、俺から左端のソファにポテトを持って座った。靴を脱いでしばらくポテト片手に窓の外を見ていた。俺も気にせずに資料が一段落したので、コーヒーを飲んだ時にチラッと女の子を見た時だ。ソファに体育座りしてクマさんプリントのパンツ丸見えでポテトを食べていた。どうも俺の作業を見ていたみたいだったので、女の子の視線を感じた。女の子はポテトを食べ終わったらしく、靴を履いてトレーを持っていったので、帰るのだと思った。階段の側に居た女子◯生達が帰っていった中で、女の子はトレーを返却場所に置くとまた元の場所に帰ってきた。ソファに座ったら、俺がチラッチラッ見ているのを横目に、靴を履いたままソファに体育座りにして、明らかにパンツを見せてきた。スカートを捲って、見つめていた。時折パンツをクイクイ引っ張って股間にパンツを食い込ましたりしていた。そしてパンツの股間の端をずらそうとした時、

『誰が見せるか!バ~カ!バ~カ!ハハハハ!』

あっかんべーをして俺の脛を蹴っ飛ばして走り去っていった。俺はしばらくあっけらかんとしていたが、現実に戻ると怒りに立ち上がった。店舗の裏手から女の子が出てきて俺を確認したら、またあっかんべーして行った。俺は一発殴りたい衝動から慌ててバックにノーパソを入れて店舗を出た。自家用車に乗ると女の子が行った道を追いかけた。辺を見渡しながら進むと左折した所に女の子が歩いているのが見えた。遠くから見ているととある神社に入っていった。俺も神社の入口に停車した。神社は神事の時以外無人らしく閑散としていた。女の子は神社の奥側に歩いているのが見えた。つけていくと神社の奥のトイレに入っていった。俺は一気にトイレに着くとトイレの中からカラカラとトイレットペーパーの音がした。ジャーと水洗の音がして女の子が出てきた。女の子は俺を見るとしばらくちょとんとしていた。俺は一気に女の子をトイレの中に入れて、ドアを閉めた。

「お前!大人をからかっただろう!」

俺は女の子の口を掴んで怒鳴った。女の子は怯えて、

『ごめんなさい!ごめんなさい!』

女の子は口の隙間から声を絞り出した。

「大人をからかったらどうなるか!」

力を加減して余った片手の拳骨で頭を叩いた。

『痛いのイヤ!何でもするから、叩かないで!』

泣きそうに女の子は喋った。俺はある程度お仕置きしたら帰ろうとしていたので、

「それならパンツを見せてあの時しようとした事をやって見せろ!」

俺が殴ろうとすると、女の子は渋々片手でスカートを捲って、パンツを見せてきた。そして片手でパンツの股間の端をずらして、女の子の女性器を露にした。ぷっくりした毛の無いタテスジが見えた。そこから殴って帰ろうと思っていたが、俺はロリの気が無かったけど、触りたい衝動にかられた。片手の人差指で恐る恐るタテスジを触れた。

『イヤ!』

女の子は許否してきたけど、タテスジの上側に指を侵入させた。ニキビみたいな突起に触れた。クニクニと指の腹で弄った。

『イヤ!イヤ!』

完全にトイレの壁際に押さえ付けたので、女の子の抵抗は無駄であった。しばらくクニクニと弄っていたら、生意気にも小さなクリトリスが勃起してきた。クニュクニュと指の腹にクリトリスが弄ばれていた。

『イヤ!イヤ!イヤ!』

許否の声に微かにハアハアと息遣いが混じってきた。俺は指を下側に移動すると、おしっこなのか、分泌液なのか、女の子の小さな穴は濡れていた。俺は指を小さな穴の入口をクニクニと弄った。しばらく弄っていたら、中から分泌液がトロトロと出てきた。ニチャピチャニチャピチャニチャピチャと聞こえてきた。

『イヤ・・・ハアハア、ハアハア、イヤ・・・ハアハア、ハアハア、イヤ・・・ハアハア、ハアハア』

女の子の目がトロンとしていた。たまに手で抵抗していたのも、手を掴んでいるだけになった。俺はゆっくりと女の子の小さなな穴の中に指を入れようとした。しばらく狭い穴に苦戦していたが、たまたま穴に引っ掛かって挿入できた。クニュクニュとゆっくりだけど指の第2関節まで入った。そしてゆっくりと指が取れそうな感じで入口まで抜いていった。しばらくゆっくりと女の子の膣内を弄っていたら。

『ハアハア、ハアハア、ハアハア、ハアハアッ、ハアン、ハアハアハアハア、ハアハアハアハア』

息遣いが荒くなってきた。膣穴からはクチュクチュクチュクチュと鳴ってきて、指の抜差しがスムーズになってきた。女の子のパンツのクマさんプリントがビチャビチャになって、女の子の太股も濡れていた。クチュクチュクチュクチュとしばらく弄っていたら、女の子がピクピクと体を震わした。女の子の腕を掴んでいた手に力が混もっていた。俺はそのまま膣内を弄り続けた。飛沫の様に分泌液がトイレの床に垂れていった。女の子のくるぶしまで分泌液が伝っていた。そしてまた女の子がピクピクと軽く痙攣した。俺はゆっくりと指を抜いて、

「もっと気持ちいいことしよっか?」

断られるかもしれないと思っていたが、ハアハアと息遣いしたまま女の子はコクりと頷いた。俺は女の子の手を引いて自家用車の後ろに乗せた。そして会社に直帰すると電話しながら移動して、手近の無人の潰れた工場の中に入った。ブレーキをかけて、上着とズボンを脱いで車の後ろに移動した。俺は勃起したチンポを出すと、

「口の中の舌でペロペロ舐めろ!」

女の子の口の中に挿入した。しばらくウグウグしていたが観念したのかぎこちなくペロペロ舐め出した。それを確認して、女の子のビチャビチャのパンツを脱がした。パンツの匂いを嗅いだら、ツンッとした匂いに女性の匂いが混じっていた。俺は運転席の背凭れにパンツを置いて、女の子の膣内を弄った。今度は中指でピチャピチャと弄った。女の子は微かに腰をくねらしていた。俺は女の子の上着を脱がして、白のトレーナーのまま寝かせて、

「チンチンをおまんこに入れるからな!」

抵抗があると思っていたが、何の抵抗もなく横たわる女の子の、キツキツの膣内にチンポを挿入していった。入口でなかなか入らなかったけど、たまたま穴に入った。チンポが押し出される様に中に入った。ゆっくりとウネウネの膣内を進んで子宮に到着した。女の子がまったく痛がらないので、

「セックスした事あるんか?」

女の子は微かに、

『・・・ある』

「誰と?」

答えなかったので、叩く素振りをすると、

『・・・パパと・・・』

「はあっ?父親か?」

女の子は微かに頷いた。

「お前、父親とセックスしてんか!」

女の子は恥ずかしそうに赤らめた。

「お前、父親と何回セックスした」

『5~6回くらい・・・かな・・・』

「母親は知ってんか?」

『ママには内緒だから・・・』

「母親の知らない所で父親とセックスしてんか!」

女の子はより赤らめた。

「初めてセックスしたのも父親か?」

女の子は頷いた。

「痛かったか?」

女の子は頷いた。

「セックスの時にコンドームしてんか?」

『コンドームって何?』

父親と生セックス確定した。

「父親の他にセックスしたのはいるんか?」

女の子は首を振った。俺は自分の行為を棚上げに呆れた。俺は前の席からスマホを取り、

「父親とのセックス気持ち良かったか?」

『・・・わからんない』

「・・・とにかく、今からセックスするからな!」

俺はゆっくりと腰を動かした。女の子は横に顔を向けた。締めつけが凄く、チンポがもぎ取られそうだったけど、ゆっくりとゆっくりと抜差しした。俺はスマホの動画モードのフルタイムにしてはめ撮りした。それを運転席の背凭れの後ろのカバーの袋の差し込んで調整してから、エッチに集中した。女の子の分泌液が溢れると抜差しがスムーズになってきた。

『ああ、ハアハアハアハア、あっ!ハアハア、ハアハア、ッあっ!ハアハア、ハアハア、あっ!』

女の子が顎を上げながら感じてきた。俺は膣内の密着感の気持ち良さに無意識に腰を振っていた。しばらくして女の子がピクピクして、膣圧がより強くなった瞬間に、チンポを抜く暇なく中に射精してしまった。俺は慌ててチンポを抜いたが遅く、白い精液が幼い膣内からトロトロ垂れ出た。俺は車のドアを背凭れにして休憩した。その間も薄くなった精液が垂れていた。俺は運転席の下からティッシュを出して各所を拭いた。

『・・・もう・・・終わり?・・・』

女の子は荒い息遣いの中でそう呟いた。俺のチンポが元気になった。そのまま、女の子を連れ出し工場の隅で、女の子の立たしたままお尻を向けさせ、バックから未だに狭い膣内にチンポを挿入した。遠くから子供の遊ぶ声と飛行機の音がしていた。近くから子供をあやす声とおばちゃんの会話が通過していった。俺は先程よりこなれた膣内をチンポで抜差しして、野外のスリルを味わいながらセックスした。女の子の息遣いも微かに聞こえる中、女の子の痙攣の後で、今度はチンポを引抜き、廃工場の地面に精液をぶちまけた。しばらく女の子も俺も廃工場の地面に座り休憩した。俺は女の子を車に乗せて、

「誰かに喋ったら、動画と父親の事をネットに流すからな」

お互いに身仕度してる中で念を押した。女の子はパンツを探して、見つけたビチャビチャのパンツを見て考えていた。

「履かないなら処分しておくから」

女の子はパンツを座席に置いたのを見て車を出した。女の子の家を聞いていたら、女の子が携帯を持っていたのでアドレスを交換して、家の側に降ろした。俺は自分の家に着いた時に、女の子のパンツを見つけて、それをポケットに入れた。その日、女の子のパンツとセックスを思い出して、2回もオナニーで射精した。断られるだろうと、次の俺が仕事で直帰する時に女の子に連絡すると、あのファーストフードの2階で落ち合えた。女の子はあの角のソファにポテトを食べていた。今日は2階に誰も居なかったので、俺は角のソファに座り、店内で女の子を膝に乗せて幼いおまんこをパンツの隙間から弄った。

「気持ちいい?」

女の子は息も荒くしながらポテトを食べ続け頷いた。俺はズボンから勃起したチンポを出して、女の子にしゃぶらせた。女の子はチンポを加えて舌でチロチロ舐めた。しばらく舐めさせて、女の子を膝に乗せてパンツを脱がして、女の子の膣内に挿入した。階下から店員やらの声がしている中で、女の子の膣内を下から突き続けた。

『あっ!ハアハア、ハアハア、ハアハア』

女の子はチンポを突かれながらポテトをゆっくり食べていた。しばらくしたら店員が置場からトレーを取りにきて、少しこちらを見たが気にしないで降りていった。その瞬間に女の子の膣内に射精していた。女の子もピクピクしていたので正直焦った。ナフキンで射精を拭いて車に女の子を乗せた。ファーストフードの駐車場で、車の後ろの席で女の子をよつん這いにしてセックスした。最中に女子◯生が近くを通ったが気づかれなかった。女の子もこういうシチュエーションに興奮していた。

『あっ、ハアハアハアハア、うっ、ハアハア、ハアハア』

女の子の痙攣の時の膣内は最高峰だった。ロリの気が無かった俺は女の子に病みつきになった。女の子はコンドームが違和感があるから嫌ったので、いつも生セックスした。それなのに生中出しが好きになった。いつ妊娠してもおかしいくらい、行為した1回は中出しした。女の子は店内や野外も病みつきになった。カラオケと焼肉屋でセックスした。ショッピングモールの人の行き交う席でもした。しばらくしたら、女の子は無かったオッパイが一気に大きくなった。それなのに身長はそれほど伸びず、あそこの毛も生えなかった。進学した時にチラシのモデルになって余り会えなかったけど、女の子とセックスは続けた。そして月日は過ぎて、

『宮野〇〇です。これからよろしくお願いします』

俺に内緒で、俺の職場に就職してきた。しばらくしたら、俺の部屋に居候してきた。そして・・・

『パパ!仕事終わったら〇〇を保育園に迎えに行ってね!さもないと直帰の事ネットに流すからね!』

共働きで結婚して子供も出来たけど、あの頃の事をネタに脅される毎日です。今でも野外・青姦好きの妻であります。

おわり

- 終わり -

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メント

1:名無しさん #IzZlkHI :2018-03-30 00:10:03

彼女が就職してから結婚するまでのことをもっと詳しく書いてください!

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