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投稿:2018-01-16(火)20:12

妻の連れ子を大学生まで育てた後に犯してしまった

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名無しさんからの投稿

私は愛する妻の宝である娘に手を出してしまいました。

子どもではない、1人の大人の女性へと成長した愛すべき、守るべき娘に欲情した最低な男の体験談です。

私は大手の車メーカーに勤めている現在55歳の男です。

妻とは36歳の時に再婚しました。

私は元々大学時代から交際していた同い年の彼女と、大学卒業してから3年後の25歳の時に結婚していました。

しかし、何度夫婦の営みを行なっても子宝に恵まれませんでした。

原因は私の無精子症でした。

子どもを熱望していた元妻とはこれが原因で関係が壊れ、29歳の時に離婚しました。

それから何度か女性と交際する機会がありましたが、やはり私の無精子症が原因で結婚に至ることはありませんでした。

そんな時でした。

会社の先輩である現妻(多恵子)との仲が急激に発展したのでした。

多恵子には小学1年生になる娘が1人いました。

しかし多恵子にはバツはひとつもついていません。

妻はシングルマザーなのでした。

友人に紹介された男との交際中に娘を身籠もったのですが、妊娠を知った男は妻を置いて逃げたのでした。

親族からは堕ろすことを勧められたそうでしたが、

「父親に見捨てられて、母親にまで見捨てられたら、この子は浮かべない」

そう思った妻は出産を決断。

そして娘、すみれを授かったのでした。

私が初めてすみれと会った日のことをよく覚えています。

母親に似た色白の肌にくっきりとした二重まぶた、サラサラの髪の毛。

この子は美人になるだろうな、そう思いました。

多恵子との交際の末、私たちは結ばれました。

それは娘のすみれも望んだものでした。

生まれてから父親という存在を知らないすみれにとって、私は初めて出来た父親なのでした。

血は繋がっていませんが、私たちは本当の親子のように良い関係を築き上げました。

血が繋がっていないことなど気にせず、叱る時は叱る、褒める時は褒める、などメリハリをつけた教育を妻と共にしました。

それが功を成したのか、はたまた娘のポテンシャルなのか、すみれは勉学とスポーツの両方で大きな才能を開花させました。

学校での成績は常にトップ、小学3年生から習い事で始めた水泳では中学1,2年生の時にジュニアオリンピックに出場するといった成果を残しました。

それに加えて中学校の部活動として入部した陸上部では、3年間連続で全国大会に出場しました。

高校は陸上と水泳での成績でスポーツで名のある高校からのオファーがいつくも届きましたが、すみれは県内で最も偏差値の高い進学校の受験を決め、見事に合格してみせました。

高校でも成績優秀でしたが、受験期に急激に身体が女性らしくなってきたため高校では陸上と水泳は本人が続けられないと判断したため、サッカー部のマネージャーをしていました。

親バカが入っているとは思いますが、すみれはルックスも非常に良く、知らぬ間に素敵な女の子へと成長していました。

恐らくこの頃から、私はすみれのことを少しずつ1人の女性と見始めたのだと思います。

そしてこの頃から少しずつ妻との喧嘩が多くなってきていました。

強く惹かれあって結婚した相手でも、時が経てばお互いが疎ましく思ってくるものです。

夫婦喧嘩が絶えない中、すみれは某国立大学の進学を決めました。

その時はこの子は一体どこまで優秀なんだ、と度肝を抜かれたほどでした。

すみれの大学進学が決まってから暫くは私と妻の喧嘩は治りました。

しかし、すみれが県外の大手製薬会社に内定を貰い、春から家を出ることが決まってからは再び喧嘩が絶えない日々に戻ってしまいました。

恐らく娘を送り出す不安からお互いピリピリしていたのでしょう。

娘に迷惑だとわかっていても、お互いに感情を抑えることができませんでした。

次第に私たちの喧嘩はエスカレートしていき、喧嘩の末に妻が家を飛び出すということがしばしば起きるようになりました。

それと比例するように私の酒癖も悪くなっていきました。

妻が家を飛び出すと、私の絡みの対象はすみれに矛先を向けるようになりました。

しかしその度に娘からお叱りを受け、出来の良い娘には頭が上がらず、すみれは私の良いストッパーとなってくれていました。

そんな時でした。

ネットである漫画を読んだのです。

その内容は、出張で田舎に来たサラリーマンが娘と同い年くらいの女子◯生をレ○プするというものでした。

内容はともあれ、私は絵が好みで読んだのですが、読んでるうちにその女子◯生にすみれを重ねてしまったのです。

漫画の中の女子◯生は髪型、スタイルがすみれと重なるのです(漫画ほどではありませんが)。

事実、すみれは女性としてとても魅力的です。

健康的な白い肌に、子どもの頃から変わらないサラサラの髪の毛、アイプチしなくても綺麗な二重まぶた、そして豊満な胸。

そこで私は娘と血が繋がっていないことを強く思い出しました。

その日から私の目にすみれは1人の女として映るようになりました。

しかし手を出してしまえば、一歩間違えると私自身の社会的地位を失うことになります。

それだけでなく、すみれの人生をも壊してしまいます。

結局それが歯止めとなり、私は踏みとどまることができていました。

そんな時でした。

再び妻と激しい喧嘩をしたのでした。

喧嘩をしている時、すみれは彼氏とデートに出かけていました。

そして妻はいつものように家を飛び出していきました。

妻が家を飛び出してから30分後くらいにすみれが帰ってきました。

リビングに私しかいないことから、すみれは妻と私が喧嘩をし、妻が家を飛び出したことを理解したようでした。

「お父さん、またお母さんと喧嘩したの?」

「あのバカが悪いんだ」

「うちからしたらどっちもバカだと思うけどね」

すみれはそう言いながら自分の部屋に戻っていきました。

いつもなら私はここで黙るのですが、この日は止まりませんでした。

「おい!親に向かってバカとはなんだ!」

私はすみれを追いかけて部屋に入りました。

「ちょっと勝手に入ってこないでよ!」

「そんなこと関係ないだろ!俺はお前の親だぞ!部屋に勝手に入ろうがいいだろ!」

「うちにだってプライバシーあるんだから!着替えるから出て行ってよ!」

この時、着替えるという言葉に私は反応したのでした。

「着替えるのか!ならお父さんがお前の成長を見てやるからここで着替えろ!」

「はぁ!?何言ってんの!?バカじゃないの!?」

この時のすみれの反応は当然なものでしょう。

しかし、この時すでに私はおかしくなっていました。

「俺はお前の親なんだ!当然のことだろう!ほら、さっさと脱ぎなさい!」

私はそう言うと、すみれの肩を掴みました。

「やだ!離して!」

すみれは激しく抵抗すると私を跳ね除けました。

そして近づこうとする私に怯えた表情で、

「やめて、来ないで。警察呼ぶよ」

と言いました。

「呼べるものなら呼んでみろよ!お前は俺の人生を壊す気か!?」

私は強い口調でそう言うと再びすみれに掴みかかりました。

そしてすみれが右手に持っていたスマホを取り上げると、すぐさま部屋の外に放り投げました。

「大人しくしろ!」

「やだ!離して!誰か助け...っ!」

大声を出そうとするすみれの腹を殴ると、

「大人しくしろ。もっと酷いことされたくないだろ?」

凄みをきかせてそう言うと、すみれは目に涙を溜めてぐっと黙りました。

逃げられない、そう悟ったのでしょう。

「俺はお前のことをもう娘として見れなくなったんだよ」

私はそう言うと乱暴にすみれをベッドに押し倒しました。

そしてすぐさますみれの豊満な胸を服の上から揉みしだきました。

「...頭おかしいんじゃない?今自分が何してるかわかってるの?」

すみれは怒りの目で私を睨みました。

しかしそんなことはもはや関係ありませんでした。

目の前にある女体を味わうことしか頭になかったのですから。

乱暴にすみれが着ているものを剥ぎ取ると、胸を揉み、乳首を吸いました。

ちゅぱちゅぱといやらしい音が部屋に響き、それに呼応するようにすみれのすすり泣く声が聞こえました。

「すみれ...すみれ...」

私は夢遊病者のようにすみれの名前をしきりに呼びながら、ねっとりとすみれの身体に舌を這わせました。

そしてゆっくり手をすみれの下腹部へ向かわせると、ズボンの上から指の腹でゆっくり撫でました。

「ダメ...ダメ...お願い...やめて...」

すみれは縋るような声で私にお願いをしました。

しかし、そのか弱い声と今にも泣きそうな表情が私の征服心を刺激し、さらに興奮の拍車をかけたのでした。

私の手はゆっくり、しかし確実にすみれの下腹部を刺激しました。

「やめて...お願い...本当にお願い...!」

すみれの声はさっきよりも少しだけ熱を帯びてきていました。

「感じてるんじゃないのか?ん?」

私は手の動きを少し早めました。

「感じてないっ!あっ!」

すみれは気持ちいいところに当たったのか、つい大きな声を出してしまった自分に驚き、口を手で覆ってしまいました。

私はその仕草ですみれが感じていることに確信し、思い切ってズボンの中に手を突っ込み、直に触りました。

「あぁっ、本当にダメだって!やだっ、んんっ!」

すみれはついに明らかに感じている反応を示すようになりました。

次第にぴちゃぴちゃといやらしい水音がし始めました。

「ほらほら、聞こえるか?お前びしょびしょないか」

私が敢えて嘲笑うように言うと、すみれは情けなさからなのか、ボロボロと涙をこぼし始めました。

「なんで...なんでこんなことするの...?うちお父さんに何かしたの...?」

「そうだな...敢えて言うならお前が魅力的な女に成長したのが悪いんだ」

「意味わかんないし...マジで最低...」

すみれは言葉では抵抗しているものの、力で抵抗する気力はもうないようで、先程から目立った抵抗はしなくなっていました。

それを良いことに私はすみれのズボンをパンツと一緒に脱がすと、クンニを始めました。

かつて若かりし妻にしたのと同じように、執拗にクリトリスを刺激しました。

「あぁっ、あぁっ!んんっ!んぅっ!」

すみれはもう声を我慢することをやめ、盛大に喘ぎ声を出していました。

「ダメダメっ!もう、ダメっ!...んあぁっ!!」

定期的に一際大きな声をあげ、ビクビクと痙攣していたことから、何度か絶頂に達しているようでした。

私の顔がすみれの愛液でびしょびしょになるまで私はクンニを続けました。

すみれをいたぶるだけいたぶった後に、私はすみれの豊満な胸で自らの肉棒を包み込みました。

人生初のパイズリです。

優しく私の肉棒を包むすみれの豊満な胸は、私が今まで見てきたどの乳房よりもいやらしく、そして魅力的でした。

腰を前後に動かすたびにまとわりつくすみれの胸。

ただそれだけで私は射精しそうになりました。

しかしここで出してしまえば、折角のすみれの中を楽しむことができません。

私は惜しみながらパイズリをやめると、有無を言わずそのまますみれの中に潜り込みました。

「ちょっ!待って、ゴムっ!」

すみれは腰を振る私の胸板を押し返すようにして私から逃れようとしていました。

「お母さんから聞いてないのか?俺は無精子症だから中に出しても妊娠はしないぞ。だから生で楽しませてもらうからな!」

私はすみれに覆いかぶさるように抱きつくと、持てる力を全て使って容赦なく腰を打ちつけました。

パンパンパンっ!と部屋に私とすみれが交わる大きな音が響きました。

「あっ、あっ、んっ、あっ、あんっ」

私の腰の動きに連動してすみれの喘ぎ声が漏れ、私の興奮を援助してくれました。

それに加え、すみれの大きな乳房がブルンブルンと揺れ、私の頭をグラグラさせました。

しばらく正常位で楽しんだ後、バックから突きました。

後ろから密着して乳房を揉みながら、これまた出せる力を全て出して腰を打ちつけました。

すみれはバックが弱いらしく、何度も絶頂に達していました。

「お父さん...っ、ちょっと止めて...本当にっ、ヤバイから...っ!ダメっ!イックっ!!」

「ダメダメ...さっきイッたばかり...!本当に止めて...!くぅ...マジでっ!んあはぁっ!!」

「もう...ダメだって...壊れる...死んじゃう...んくっ!!」

最後の方は虚ろな目で私にやめてと訴えていました。

しかしやめられるはずがありません。

正常位に戻した私は、更に容赦なく腰を打ちつけました。

「すみれ...すみれ...っ!愛してるっ!愛してるぞっ!ほらぁっ!中に出すぞぉっ!」

愛してる、もう何年も妻に言っていない言葉が口から飛び出し、久しぶりの女体に興奮しきった私の肉棒から今か今かと発射を待ち望んでいる精液がスタンバイしていました。

「すみれっ!すみれぇっ!」

すみれの名前を大声で叫んだと同時に、すみれの子宮の中に私の肉棒から発射された精液が流れ込みました。

それからどうやって後を片したのか、よく覚えていません。

気がついたら身だしなみを整えて、リビングに戻っていました。

そして目の前には戻ってきた妻がいました。

どうやらすみれとの情事のことは知られていない様子でした。

翌日から、すみれと私の会話は殆どなくなってしまいました。

すみれが妻に、いや、警察に通報しなかったことが救いでしょう。

おかげで私の社会的地位は守られたのですから。

結局、会話らしい会話をすることなくすみれは家を出て行きました。

それから暫くしてから私と妻の仲は更に悪化。

ついに離婚することになったのでした。

私の家からは妻の荷物とすみれの荷物が全て持ち出され、本当に家族がいたのかわからなくなるほど空っぽになりました。

しかし、私のスマホやiPadには今でもすみれの写真が残っています。

中学校入学の時の写真、高校入学の時の写真、大学入学の時の写真、成人式の時の写真、その他諸々の家族写真。

それは素敵な思い出として私の心に沁みました。

しかし今ではそれらの写真は私のオナニーのオカズと化しています。

いつかまた、素敵な大人へと成長したすみれに会いたいです。

そしてその身体を貪るように味わいたいです。

- 終わり -

前後の話

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メント

1:名無しさん #KTBEh2E :2018-01-17 00:58:48

人として最低だな

2:名無しさん #GWMwJVQ :2018-01-17 06:37:34

ホントに最悪

3:名無しさん #ESGCaBM :2018-01-17 20:25:50

気分が悪くなります!

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