エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > お隣に住む奥さんと、、。
投稿:2018-01-15(月)12:10

お隣に住む奥さんと、、。

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:12,034回)
名無しさんからの投稿

私は52歳になる会社員です。

独身です。

半年ほど前に転勤になり、引越ししたところです。

会社が借りてくれたアパートに住んでいるのですが、自分で払っていないので、贅沢いえないのですが、少し古めの建物です。

引越しの挨拶をしておこうと、同じ階の方を回ったのですが、そのうちの1軒の奥さんがすごく美人の方で一目見てドキドキしちゃいました。

そのときは、ほとんど会話はなく、お互い名前を名乗った程度で、済ませたのに、私は部屋に帰って早速にその奥さんでオナニーしてしまいました。

その程度でって思うでしょうけど、恥ずかしながら、こんなに反応したのは何年ぶりかという事態でした。

年のころは30歳前半といった感じでしょうか?

均整の取れたボディーライン。適度にむっちりとしたバストは推定90センチのFカップ。膝丈くらいのワンピースで、本当にお嬢様といった風情。

まさか、そんな奥さんが、、、。

私は、朝の出勤時間にその奥さんがゴミだしなどで、よく一緒になることが多かったので、ちょっとした挨拶や、何気ない会話をするようにしました。奥さんのほうも、最初はめんどくさそうでしたが、徐々に会話してくれるようになり、奥さんのほうから、話題を振ってくれるまでなりました。

そんな中、私の仕事帰りに、その奥さんの部屋の前を通過して私の部屋に行くのですが、時折、夫婦のあの行為の声がかすかにきこえてきました。そう、築年数の経った建物なので、もれやすいのです。また、私結構帰りが遅く、12時超えることもざらにあったので、そういう時間帯ではあるかなと、そう思いながらも、奥さんがだんなとエッチして乱れている姿を妄想しては、家で、オナニーにふけるのが日課になっていったのです。

そんなある夜。コンビニに買い物に行こうと、9時過ぎに部屋を出ました。すると、その部屋から旦那さんも出てきたので、少し話しました。聞くと、今から仕事だそうで、どうも週2回くらいは夜勤もしているというのです。さらに話すると、3日前も夜勤だと。でも、その日の夜も部屋からはあの艶めかしい声が確かに聞こえていたのだが、、。

コンビニで別れ、買い物したあと、部屋に戻ろうとしたのですが、なぜか、奥さんの部屋の前で一瞬立ち止まってしまいました。

ひょっとしたら、何か聞こえてくるかも知れない、、。

すると、奥のほうからいつも聞こえてくるあの声がかすかに聞こえだしたのです。

玄関横の小窓が少し開いていたので、こっそり開けて中の様子を伺うことにしたのです。うっすらとした明かりの向こう側に、奥さんのあられもない姿でオナニーしているのが見えたのです。

奥さんの声に混じって、やらしい、機械音も、、。おもちゃで慰めているのがなんとなくわかりました。

「あぁーーん、、。いいわぁーーっ、、。気持ちいいーーっっ!でも、、、。本物のほうが、、、ほしいのに、、。あなたぁーーっ!忙しいばかりいって!私、、。浮気しちゃうからね、、、!あなたがいけないのよ!!はぁーーんっ、、。いいわぁーーっ!きてぇーーっ!山田さん!!私のここが、ほしがってるのよ!!」

「山田さんって??言ったよなぁ、、。確かに、、?それって私のこと?」

「どうしよう、、私、、。山田さんとしたくて、、おかしくなっちゃったのかな?このおもちゃが、山田さんのあれに見えてきちゃうかも、、。でも、本当はどうなの?もっと、おっきいの?見せてほしいなぁ?いやぁーーん!また、、いちゃうわぁーーっ!!」

一瞬目があったような気がしたんです。

でも、暗がりだし、大丈夫だろうと思い、そっと小窓を元に戻して、部屋に帰りました。

もちろん、私の息子はビンビンです。

中◯生みたいに、部屋に入った瞬間から、ジャージとパンツを脱いで、右手でシコシコはじめてしまいました。

あまりにあわてて、部屋に戻ったので、鍵をかけるのを忘れてしまっていました。

「みさきさん、、、。私も、、みさきさんのこと、気持ちよくしたい!!私のちんぽこんなになっちゃって、、。みさきさんのせいですよ、、。あぁーーっ!!やりてぇーーっ!!」

右手の上下動がどんどん、早くなっていくのがわかりました。

で、気がつくと、私の目の前に、みさきさんが、、。

そう、鍵をかけるの忘れてた、、。でも、私の部屋に入ってきている、、。

「やっぱり、山田さんなのね、、。さっき、覗いてたでしょ?私のこと、、。だって、毎朝、私に声をかけてきていたのも、こういうことを少しは期待してたんでしょ?違います?ねぇ?好きにしていいのよ?」

「みさきさん、、。すいません、、。つい、、覗いちゃって、、、。帰りの時間にいつも、かすかに奥さんの艶めかしい声が漏れ聞こえてきていて、、、。でも、さっき、ご主人とすれ違いました、、。夜勤だって、、。でも、奥さんの声は聞こえてきて、、。それで、つい、、。」

「だって、もう2ヶ月以上相手にしてくれないんですよ、、。私だって、、。わかりますよね、、。私って、そんなに魅力ないのかしら?でも、山田さんは私のことを思って、こんなにしてくれたんですよね?ここ、大きくしてくれたんですよね?」

「も、、もちろん、、。ですよ、、。奥さんさえよろしければ、、私はいつでもおっしゃってくれれば、、。今だって、、。何なら、朝までがんばりますよ、、。」

「ほんとに、、。それ信じていいの?1回で終わりとかなしよ!ねぇ、、。」

「大丈夫ですよ、、。こう見えて、、私は、、こっち、、。自身ありますから、、。試してみますか、、?」

「もう、、すぐに試したいの!お願いだから!入れて!いっぱい、、私の中で、、気持ちよくなって!!」

「じゃあ、遠慮なくいただきますよ!」

みさきさんを仰向けにすると、両脚を開脚させ、私の身体を入れ込み、硬直したちんぽをビチョ濡れマンコに挿入してやりました。

毎日のように、聞いていたあの艶めかしい声が目の前に聞こえてきているのです。

しかも、私がその声をみさきさんから、搾り出させているのです。

もう、その興奮は最高潮でした。

「山田さん、、すごいわぁ、、。主人のとはぜんぜん違うのぉーー!もっと、きてぇーーっ!!」

「みさきさん、、。違うって、、何が違うんですか?ちゃんと、、わかるように、教えてくれますか?」

「やだぁ、、!わかってるくせに、、、。意地悪言わないでぇーー!」

「だめですよ、、。岬さん、、。言わないなら、、。奥さんの好きなちんぽ、、。お預けになりますよ、、。」

「それはだめよ、、。山田さんの、、。おちんぽ、、、。が、、。主人のより、、太くて、、硬いのぉっっーー!!こんなに、、奥のほうまで、、当たるなんて、、。しんじられないわぁ、、!!最高よ!!」

「じゃあ、これからは、みさきさんは、私と、ご主人とどっちのちんぽで、気持ちよくなりたいですか?」

「もう、主人のはいらないわぁ、、。山田さんのがいいのぉ!!だって、、。1回しかしてくれないし、、。終わったら先に寝ちゃうし、、。山田さんのほうがいいの!!」

「私はかまいませんけど、、。奥さん、、もう、戻れなくなるかもしれませんよ、、。いいですね!!」

「いいの!!私、、。何でもいうこと聞くから!!それより、いっぱい気持ちよくなりたいから!!いいでしょ?山田さん!!」

それから、ご主人が夜勤の日は、小窓を少し明けておくのが合図になり、私はみさきさんとの関係を保っています。

こんなことだから結婚しなくなっちゃうんですよね、、。

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-01-15 14:04:23)不細工な俺が熟女に中出し
前の話(2018-01-15 11:22:37)その後の二人

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告