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投稿:2018-01-13(土)16:00

職場の人妻

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おかずさんからの投稿

自分は妻も子供もいますが、職場の年上の人妻と不倫関係になりました。

相手の女性は若い頃に結婚し、旦那さんとも仲良く、子供は当時大学生でした。

身長は158センチ、細身な体型です。

性格は、落ち着いていて優しい奥さんといった感じです。

私より8つ年上ですが若々しくて可愛らしい女性です。豊満ではないのですが妙な色気を感じるタイプで、職場内の男連中やお客様、取引先の方達にも人気で、旦那さんが羨ましいとか、飲みに誘ってみたいとか、一回でいいからやらせて欲しいとか言ってみんなで無駄話しをしていました。

一緒に仕事をしだした頃は意識はしてませんでしたが、周りの男達が彼女の事をあれこれ話しているのを聞いたりしているウチに、いつのまにか彼女をいやらしい感情で意識し始めるようになりました。

そう思うようになると、仕事中でも彼女の気を引こうと沢山話しかける事が多くなり次第に仲良くなっていきましたが、やはり旦那さんもいるし、子供もいる人妻ですから手を出す勇気はありませんでした。

周りの男から食事や飲みの誘いがあっても家庭があるのでガードは硬かったです。

単独で誘うには手強いのですが、職場全体の飲み会には参加してくれました。

その日私は自ら送迎係となり、彼女以外にも4人を乗せて居酒屋へ行きました。

彼女の隣には座ることはできませんでしたが、なるべく近くの席に座り、ノンアルコールながらも盛り上げ役に徹しました。

酔ってくると、仕事中にはできないような下ネタが飛び交い、みんな初体験や性癖の話しをして笑っていると彼女も楽しそうしでした。

女性から下ネタを言う事はなくても、男の方からかなり恥ずかしい笑える下ネタを言うと、以外と女性もノってきて、こちらの質問にも答えてくれるもので、旦那さんとの出会いから始まり、過去の彼氏の事や初体験の事を話してくれるようになりました。

「浮気はしたことある?」と聞くと彼女は「え〜ないよ〜」と笑って答えたので、「浮気したいと思ったことは?」と聞くと、「若い頃ならあったけど、もうおばさんだし」と笑ってました。酔った彼女はとても色っぽくて、隣の席の男が悪ふざけで肩を組んだり手を握ったりしながら「〇〇さん、スゲェいい匂いする〜」とかいいながら彼女にぴったりとくっついていました。

私は悔しくてイライラしながらも、帰りも彼女を送って行けるように話しを振りながら作戦を立てていました。

帰りの車内は彼女を助手席に乗せたかったので、他のメンバーは全員近場にすんでいる男を後部座席に乗せました。

車内は女性が1人ということもあり、エロい質問が彼女に集中してましたが、さっきの流れからか彼女も軽くあしらいながらも結構際どい話しで返してきました。

一番家の遠い彼女だけが残り、車内は彼女のいい匂いだけがしてきて、思わず勃起してしまうほど興奮してました。

この時点で私は勝負をかけようと焦っていたのか、2人きりでの会話はほとんど覚えてませんが、なんとかエロい雰囲氣にもっていこうと必死に話しかけてました。

彼女の家が近くになったところで、「こんな遅くに男の車に乗ってると、近所の人や家族に見られると気まずいから、この辺りで降ろそうか?」と聞くと、「ありがとう、ここでいいよ」と言いました。

車を路肩に停めて、彼女がシートベルトを外し、こちらに向かって「ありがとう」と言った瞬間に、「おやすみ」と言いながら彼女の肩をガッチリと掴み強引にキスをしました。

かなり焦っていたのか、抵抗されたり訴えられたりしないかなんて考えてもいませんでした。

どこか今日の雰囲氣ならイケると手応えを感じていたのかもしれません。

彼女は一瞬ビクッとしましたが、ほとんど抵抗はなく身体を硬くしていました。

私は肩から腰へ手を回し、それでも大丈夫とわかるとお尻を触りながらキスを続け、彼女が「あっ」と口を開いた瞬間に舌を入れました。

初めて味わう彼女の口の中をたっぷりと味わう余裕もなかったのですが、念願のキスに舞い上がり夢中で彼女の唾液をすすり、口の中を舐めまわしていました。

私は結婚して以来、風俗に行ったりもなかったですし、不倫も初めてでした。年上の女性も人妻と関係を持った事もありませんでした。

全てが初めて尽くしで相手は同じ職場の人妻というシチュエーションからか、今までにない興奮でしたし、ホテルでもないのでゆっくりしていられないと焦っていました。

服の上から胸を触り、さらに股間を愛撫すると彼女の口から色っぽい声が出てきました。

パンツの中に指を入れるとアソコはもうグッショリと濡れていて彼女は恥ずかしそうに私の肩に手を置いて目を合わせないよう顔を背けて喘いでました。

指の動きを早くしていると私の肩を掴む彼女の力が強くなり「ダメっ、イッちゃう」と言いながらビクッと震えました。

私はたまらなくなり彼女のパンツを下ろそうとすると「今日はダメっ、誰かに見られるから」と言い私の股間を触りながらズボンとパンツを下ろしました。私のパンツも股間も恥ずかしいぐらい先走りの汁で濡れていましたが、彼女は舌先でペロペロと丁寧に舐め回してから私のモノを口に含みました。

深夜の車内には彼女のグチュグチュっといういやらしい唾液の音と彼女のいい匂い、そして職場の人妻に自宅近くで咥えさせているというシチュエーションが私を興奮させました。私は必死でこらえてましたが、彼女の唾液が肛門の方に垂れてきた時のひんやりとした感触と同時にイッてしまいました。

最高な余韻に浸りながら彼女を見ていると彼女は全部飲み終わるまで私のモノを口に含んでました。「いっぱい出たよ」と言いまたペロペロと舐めて綺麗にお掃除までしてくれたのです。

あまりの嬉しさにさっきまで私のモノを咥えていた彼女の口をまた奪い、唾液を絡めた濃厚なキスをしました。

名残惜しかったですが、その日はそこで彼女を降ろしました。

その後は帰って彼女のアソコに入れた指の匂いを嗅いだりその指でオナニーしました。

続き:職場の人妻2

- 終わり -

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