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投稿:2018-01-13(土)01:54

ネット上で知り合って...

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マホさん(20代)からの投稿

私(仮名:マホ)が中学2年の頃のお話です。

当時の私はネット掲示板にはまっていて、毎日書き込みをしていました。

《今日は友達とショッピング!お揃いのTシャツ買っちゃった〜》

お揃いのTシャツが分かるように、全身が写ってる写真を顔だけ隠して投稿しました。

数秒後に、1件目コメントが来ました。

「レン 中2男子です。いいTシャツだね!良かったらLINE追加してー!もっと話したいな」

私はすぐにLINEを追加しました。

「レン 追加ありがとう!よろしくねー」

「マホ こちらこそよろしくお願いします」

「レン ところでだけど、マホちゃんっておっぱい大きいんだね!何カップなの??」

「マホ 一応、Iカップあります...」

「レン すっげー!爆乳じゃん!」

「マホ けど、身長が145センチしかなくて」

「レン 低身長で爆乳って最高だよ!!!」

レンくんはやたらと私の胸を褒めてくれました。

「レン 写真見たいなぁ笑」

「マホ えぇー。だめだよ!」

「レン 胸のとこだけでいいから!お願い!!」

私は、部屋着で写真を撮ってまた顔を隠して送信しました。

「レン やべー!これは抜ける...!!」

「マホ やめてよー笑」

「レン こんなにでかいと男子に見られまくるだろ笑」

「マホ 見られるだけじゃなくて普通に揉まれたりするし困る...体育の時とか、揺れちゃうから特に」

「レン 想像するだけでやばい笑」

「レン プールとかは?」

「マホ 授業のときは男女で別々なんだけどね、夏休みのプールは同じだから、大変だよ...」

「マホ まず、体のサイズに合わせたらきつ過ぎるんだもん」

レンくんはまた、写真を要求してきました。恥ずかしかったけど、レンくんに見られたいと思うようになり、また送信しました。

その後も、ビキニの写真、谷間を強調する服での写真、さらには下着姿まで要求されました。

裸になってと言われたときは、流石に断りました。

「レン 流石にだめかぁ笑」

「マホ 恥ずかしいもん」

「レン ところでマホちゃんはどこに住んでるの?」

「マホ ○○○○だよ」

「レン あ、近い!!」

「マホ ほんとに!?」

「レン ほんと!電車で2駅だよ笑」

「レン 明日、俺の家に来ない?」

「マホ え、いいの?」

「レン もちろん!」

次の日の昼、私は「友達の家に行ってくる」と言い残して家を出てきました。

レンくんの最寄り駅まで行くと、すでにレンくんは待っていてくれました。

レン「マホちゃんだよね??おっぱいですぐわかったよ!」

マホ「もう!大きい声で言わないで!!」

そこから3分ほど歩いて、レンくんの家に着きました。

レン「ここだよー。あ、両親は夜中まで仕事だから、お気遣いなく」

2階の、レンくんの部屋に上がらせてもらいました。

マホ「眠い...。お昼前まで寝てたんだけどなぁ」

レン「結局昨日、朝方まで喋ってたもんね。あ、朝方ってことは今日か笑 そこのベッドで寝てもいいよ」

マホ「...ありがとう。失礼しまーす」

そう言って私がベッドに乗った瞬間、レンくんが私の上に覆いかぶさってきました。

マホ「ちょ、レンくんっ!?」

レン「ねぇ、マホちゃん。俺としてよ。セックス」

マホ「もうっ!離して...っ!」

レン「無理だよ笑 マホちゃんだって期待してたんでしょ?そのセクシーな服装」

マホ「セクシーなんかじゃ...っ!!」

レン「谷間くっきり見えてたけどね笑」

そう言ってレンくんは私のTシャツを脱がし、ブラも外してしまいました。

レン「こんなに大きいの、初めて見たよ...やべぇ」

マホ「んんっ...ッ、はぁん...ァんッ、ちょっと!!やめっ...っんッ」

必死で抵抗しようとしたけれど、レンくんが私の胸舐めて、変な声が出てしまいました。

レン「ほら、乳首が...こんなに勃ってる。ほんとは嬉しいんでしょ」

マホ「ちがっ...っんッ!!ぁん!んんっ...んふぅ...ッ!」

否定しながらも、あそこがどんどん熱くなってヒクヒクしているのが自分でも分かりました。

レン「マホちゃん...っ!下も脱がすよ!」

それを見透かしたかのようにレンくんが私のスカートとパンティを下ろしました。

レン「うっわぁ...。ぐっちょぐちょだよ...!」

レンくんが私の穴の中に指を入れてクチュクチュと音をたてます。

レン「感じてるんだね、もっと声出してよ...っ!」

マホ「んんっ...ッん!!そこっ...ぁん!!だめぇ!!んッ!!...んッ、んふぅッ...ぁんッ!」

レンくんに左手であそこ、右手と舌でおっぱいを攻められて、愛液が次から次へと流れ出て私の頭はもうぐちゃぐちゃでした。

レン「んっ、俺もそろそろ...ッ!!」

そう言ってレンくんはズボンを下ろしました。

中から、レンくんの反り返ったアレが...。

レンくんはソレを一気に私の中に挿入しました。

私自身が充分濡れていたからか、初めてでしたが痛みはほとんど感じませんでした。

レン「た、多分入った...!」

レンくんはゆっくり動き出しました。

体中に一気に快感が溢れてきて、私も夢中で腰を振りました。

レン「マホちゃんッ!...マホちゃんッ!やばい!イキそう...ッ!!!」

マホ「んッ...っんッ!レンくんッ!!私も...ッ!!!」

レンくんと私は、ほとんど同時に絶頂に達しました。

意識がもどって、起き上がると、レンくんはもう服を着ていました。私も急いで着替えを済ませて帰る準備をしました。

レン「マホちゃん、ありがと。ほんっとに楽しかった」

マホ「私もだよ。また遊びにくるねっ!!」

出会ってたった1日だったけど、私はレンくんを大好きになってました。

そして、7年経った今、レンくんと私は恋人同士になっています。

安っぽい話かもしれませんが、私とレンくんの大切な大切な想い出です。

- 終わり -

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