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投稿:2018-01-11(木)16:38

愛妻と複数プレイがしたくて日々悶々と

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名無しさん(30代)からの投稿

東北地方に住む結婚5年目の夫婦です、

私 和人(仮名) 33歳 営業職

妻 深雪(仮名) 31歳 医療事務

子無し

私と妻の出会いは10年前、私の前職(地方のスーパーの従業員)で妻の地元の店舗に転勤で行ったとき、当時その店舗でアルバイトをしていた妻と出会い、互いに一目惚れ、そして付き合うようになり、5年後に結婚しました。妻の容姿は身長が157cm,B87、W64、H96、かなり良い体で、肌は白く、顔は女優のミムラに似ています、清楚美人系です、

付き合ってから10年、セックスもそれなりの回数、様々なプレイもしております、妻の性感帯も把握して楽しんでます、今だに飽きることがありません、ただ私も男なのでAVに興味があり、妻に隠れて観てるのです、ですが私が好んで観るAVのジャンルが昔から人妻物、寝取られ、寝取らせ系なのです、そうです、私はNTR属性なのです!

結婚当初から清楚美人系の妻が他の男の肉棒を受け入れる姿を見てみたいと密かに思っていました。それがここ2、3年前から他人棒を淫らに受け入れる妻を見たい気持ちが強くなり、だからといって単独で貸し出して本当にネトラレたらと思うと怖くて出来ず、だったら知人と私を含めての複数プレイなら出来るのでは思い、どうやって妻に話そうかと日々悶々と悩んで過ごしてました、ただの変態です。

そんなある日、いつものようにセックスしてベットの中で妻の乳房を弄りながら、何も考えないで質問したのです。

「なぁ~深雪、セックスの経験人数って何人?」

「はぁッ、な、何突然、そんなこと聞いて?」

「ん~別にただ聞いてみただけ~、んで何人?」

「え~、ンンッ、ちょっと!乳首ばっかり弄らないで!ンンッもう、」

「んでんで何人?」

「えっと~、ンンッ、9人かなぁ~、ンンッ」

「へ~9人かぁ!」「ウン、9人!」

その時私は妻と付き合い始めた頃を思い出してました、確かその当時妻は私の前に二人の人と付き合ってたと話してたので、漠然と妻の男性経験は私を含めて3人だと思っていました。

「ちょっとまて、オマエ、俺と付き合い始めた頃二人の人としか付き合ってないって言ってたぞ!」

「えっ、ちょっ、違っ、」

「………深雪、…俺に嘘ついたのか?」

怒りながら口調を強めて妻に攻め寄りました、

「あのッ、その、違うの!…」

妻はオロオロと狼狽えています、私は不機嫌を装いながら内心は(マジかぁ!深雪の体を他に6人もの男が使ったのか~えっとあれっ?6人は体だけの関係か?ヤベェ、すげぇ興奮する!)先程セックスし終わったのに、私の股関は勃起してました、鬱勃起です、

勃起していることを悟られないように妻に背を向きながら、

「もう今日は寝よう、明日、すべて聞かせてもらうから!」

冷たい感じで妻に言い放ち、目を閉じましたが頭の中では明日どうやって妻を弄り、話を聞き出そうかと考えてました、妻は私の背中に寄り添いながら小さい声で呟いています、

「和君、ゴメン、ゴメンね、許してぇ、」

翌朝、妻の姿は隣になく、………

妻はキッチンで朝食を作ってました、

昨夜はちょっとイジメ過ぎたかなと反省しつつリビングに入り、不機嫌調の声で、

「おはよう!」

妻はビクッとしながら、

「お、おはよう、」

元々肌が白い妻が、今日は青白く見えます、弱々しい姿を見て(やっぱりコイツは俺が守らないと)と思うのと、(うわぁ、滅茶苦茶犯してぇ、深雪を汚してぇ、壊してぇ、良し!やろう!)本当に変態です、昨夜考えた事を決行しようと決めました、

朝食を食べ終えて

「深雪、今日は仕事休めよ!話を聞かせてもらうから!」

「はぁっ?、急に言われても困る、」

「いいから休めよ!俺も休むから!」

私はすぐに自分の上司に休む旨を連絡して準備に入りました、クローゼットから昔、妻と遊んだソフトSMグッズとビデオカメラと三脚を持ち出して、リビングに行き、テーブルを退かし、イスを1脚真ん中に置いてカメラをセットする、家中のカーテンと鍵を閉め、寝室に居た妻をリビングへ連れ出し、イスへ座らせる、そしてビデオカメラの録画スイッチを押し、ファインダー越しに戸惑う妻の姿を見ただけで、私の肉棒は勃起してしまい逸る気持ちを抑え、

「深雪、服を脱いで裸になれ!」

「はい?やだ、突然、何言ってんの?」

「いいから!早くしろ!」

「わ、わかりました…」

妻は服を脱ぎ始めました、妻のストリップです、妻は芸能人、AV女優でも充分通用する容姿です、白い肌、張りのある大きめな乳房、ピンク色した乳首、細い手足、小さい顔、クビレのある腰、舐めたくなる白い尻、そして妻はパイパンです、アンダーヘアーは私が処理してます、あと、妻はMです、マゾです、

全裸になった妻をイスへ座らせ、SMグッズから拘束具、目隠し用のアイマスクを妻に装着します、

妻は後ろから乳房を揉まれ、耳に息を吹きかけるとすぐ濡れます、私は妻の耳元で愛を囁きます、

「深雪、大好き、愛してるよ、」

「和君、ンッ、私も大好き、ンンッ愛してる、」

「深雪さん、もしかして、もう濡れてる?」

「…ぬ、濡れてません…」

妻は何らかのプレイだと感付いたようで、段々とノリノリになっていました。

「んじゃ、確認してみようかね、」

私はすぐさま指を妻の膣内に挿し込み音を鳴らすようにいじくる、

「やっぱり濡れてる~、ほら、クチュクチュって音鳴ってるよ~、ん、気持ちいいんでしょ、」

「ア~ンッ、鳴らさないで~、ンンッアンッ、」

私は妻から離れ、SMグッズの中からリモコンローター3つとテープを取り出し、妻の膣内と乳首に設置します、そしてスイッチを入れる、

「スイッチオン!レベルMAX!!」

「ンアンンンッアン、ンンッアンッ、」

「さて、これからが本題です、深雪、全部話して貰うよ、」

「ンンッ、全部ってンンッな、何をンアンンンッ」

「深雪が過去にセックスした男達の事です、」

「えっ~、ンンッアンッは、話すの?アンッンッ」

「そう、話して早く、」

「う~ンッアン、怒らない?ンンッアン、ンき、嫌いンッにならないで、ンッアンッンッ」

「大丈夫!怒らないし、嫌いにならないよ、知っているだろう、俺は深雪を愛してるから、どんな深雪でも愛するよ、」

「ンンッ…アンッわ、わかったわ、アンッンッでも、ンンッお願いンンッローターやめてンッアン」

「え~、んじゃ~レベルを弱にするか、」

私はローターのレベルを下げた、

「はぁはぁ、ンッ和君の変態!鬼畜!ンンッ」

「フフフッ、変態、鬼畜、結構結構!さてさて、まずはセックスした順番に話して貰いましょ、1人目は確か、18歳の時、同級生の…え~っと、誰君だっけ?」

「…工藤君…」

「そうそう、深雪の初めての人。工藤君、2回しかセックスしてないんだよね、」

「…ンッうん、」

「んで2人目は、深雪が19歳の時のあれだろ、俺があの店に転勤で行く前に居た、え~っと、誰?」

「…林さん…」

「そうだった!林のヤツだ、思い出した!付き合って1ヶ月で別れたんだっけ、で、この二人までが俺が知っている人達で、次から俺の知らない人が出てくるのだろう?、ヤベェ、オラ、ワクワクしてきたぞ、はい、3人目どうぞ!」

「………兵藤さん…」

「…兵藤?、えっ、もしかして、兵藤店長か!」

「…うん…」

「マジかぁ!、兵藤店長って、あの当時50過ぎてたよな、あと、奥さんいたはず、えっ、何回ぐらいしたの?」

「…わかんない…林さんと別れてからンンッ、1年以上関係があったから、ンッ」

「そっか~深雪は兵藤店長に仕込まれたのかぁ~よし!この件は後日詳しく聞きます。さぁ、4人目は?」

「ンッ、…知らない…人…」

「はぁ~ッ、何だよ、知らない人って?」

「…専門学校の帰りに…電車の中で…痴漢に逢って…そのままその人に……」

「オイオイ、マジですかぁ!ゴメン、俺スゲー興奮してる、その件もまた後日ってことで、5人目は?」

「…渡辺さん……」

「渡辺さんって、誰?」

「…同じ店舗に居た人、雑貨担当で兵藤店長と仲良い人、…」

「ア~、わかった、ヒョロッとして痩せてたおっさんだ、ん、兵藤店長と仲良しってことは、…深雪、もしかして、3P経験あるの?」

「えっ、あっ……うん……」

「そっか~!うら、イヤイヤ、その件も後日ヨロシクということで、6人目は?」

「和君!」

「あッ、俺が6人目なのね、あれっ、てことは、残りの3人は浮気してたのかぁ!」

「…ゴメンなさい、…許してぇ、…」

私はリモコンローターのレベルを上げた。

「ンンッアンッ、ゴメンンッアンなンアン、許しアンッンッンアン、」

妻の口から語られる過去の真実に私は興奮し過ぎて心臓が痛み出しました、肉棒も勃起しまくりです、

「はぁはぁ、はぁはぁ、深雪さん、あまり俺を興奮させないでくれ、はぁ、はぁ、次、7人目は?」

「…ンンッ…角田先生…ンッ」

「角田先生ってのは、深雪が就職した最初の病院の院長先生か?」

「うん…アン、ンンッ」

「そっか~、じゃ次、8人目は?」

「…ンッ、高橋さん……、ンンッその病院に来てた、ンアン、ン、薬剤メーカーの営業のンアンンンッアン、人、…ンッ」

「じゃ~ラスト!9人目は?」

「…ンンッ…秦さんアン、ンンッ」

「秦さん?その人はどういう人?」

「……よく知らない人ンンッアン…旅行先でンンッアン…ンッ」

「はぁ、はぁ、とりあえず浮気してた3人についても後日聞くから、はぁはぁ、、それにしても、ウチの奥さんは悪い子だなぁ、浮気するわ、3Pするわと、これは、お仕置きが必要だなぁ!」

「アンッンッンアン、お仕置きンンッ、いっぱいンアンして~ンッアン和君のンッチンポ、ンアンいっぱいいれて~ンッアン」

「それだとお仕置きにならないよ、でも、いっかぁ~よしチンポ入れてやるか、」

私はすぐに服を脱ぎ、妻をイスから降ろし、拘束具、ローター、アイマスクを外し、いきり勃つ肉棒を妻の顔に近付ける、妻に咥えさせる、

「ほれ、まずはしゃぶれ、」

「アムッンッウンジュル、ンンッシュルッンッ」

「深雪、俺のチンポおいしい?」

「ンッシュルンッ、ウン、ジュル和君のチンポ、おいしい!、ジュル、ンンッシュル、」

「くぅ~、深雪の口気持ちイイッ、このまま口に出したいけど、やっぱり深雪のマンコに欲しいだろ?」

「ンッシュル、うんマンコに入れてぇ~ンッジュル、ン」

「よし!カメラに向いて4つん這いなれ!」

妻はビデオカメラの正面に移動し四つん這いになり、私は妻の膣に肉棒をあてがって、

「ほら、どうして欲しいのか、カメラに向かって言ってごらん、」

「……ンッ、入れてェ……」

「え~聞こえない、もう一度大きい声で、」

「…ンッ、和君のおチンポ入れてぇ~……」

「よく出来ましたッ、フンッ、」

私は勢いよく妻の膣内に肉棒を挿入し腰を打ち突ける、何度も何度も繰り返し打ち突ける、

「アンアアンッアアンッアンッンッンアンンンッアンアンッ、イインッ、アンッイックッ、イッチャウンッンアンンンッイック~ッ、ンッンッ」

妻は体を軽く痙攣しながら絶頂したようです、その姿を見た私はぐったりしている妻の中に精子を放出し倒れ込みました、その後お互いに気が狂ったように貪りあい、何度もセックスしてたらしいです、(途中から記憶が飛んで覚えてないのです、だけど、ビデオにはしっかりと二人の野獣のようなセックスが映ってました)

今回のプレイの後から、妻は今まで以上に甘えて来ます、私もより一層妻を愛しく思いました、けど、

妻との複数プレイの件ですが、浮気のことをネタに今度、説得してみようと思います、多分やれると思います、

また、妻が過去に関係を持った人達の事を今度はより詳しく聞き出そうと思ってます。

後日、報告します。

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-01-11 21:20:12)身近に妻の元彼がいる辛さ
前の話(2018-01-11 14:24:16)旦那しか知らない若妻

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