エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 余命三ヶ月の老人に妻を貸し出した。…
投稿:2018-01-10(水)22:28

余命三ヶ月の老人に妻を貸し出した。第4編

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:4,044回)
福岡県/名無しさん(50代)からの投稿

3日後に青木の病室へ妻と行った。青木は私達を見かけると眼を輝かせた。「もう奥さん来ないかと思ってました」妻は微笑んでいた。私は妻を買い物に行かせた後に私は青木に提案した。「青木さん、貴方がいなくなったら妻はどうしたらよいですか?」

青木はしばらく考えてから「私が誰か男を探しましょう」と言った。「旦那様、奥さんの淫らな姿見たいんですよね?」私は素直に頷いた。「奥さんだって犯され願望強いし、、男を二人程、探しておきますよ」と言った。

しばらく私達はいかに妻を淫らにして行くか話しあっていた。

妻が帰ってくると青木は「奥さん、我慢できません」と手を引っ張った。

妻は「ちょっと、、待って下さい」と一応は抵抗した。私は妻の手を引いて窓際に立たせた。青木から聞いた窓際の営みを見たかったからだ。

カーテンを開けて外を向かせた。青木が後ろからスカートをめくった。ショーツとパンストを同時に脱がした。私は妻のブラウスのボタンをゆっくり外して上半身を裸にした。

妻は全裸で窓際に立たされた。青木が後ろから乳房を揉み出した。妻は隣のマンションを見ながら悶えだした。「奥さん、誰か見てますよ!奥さんの綺麗な裸を、、もっと見せてあげましょう」実際に誰か見ていても不思議ではなかった。

妻は見られている快感にはまっていった。青木が後ろから狙いを定めてゆっくりと挿入した。妻が「あ~と声を出し顔が上を向いた」青木がゆっくり突いては激しく突いてを繰り返すと妻が「気持ちいい~あ~」と何とも言えない喘ぎ声を出した。マンションから見たら、恐らく丸見えだった。

妻の乳房が揺れていた。

青木が一段と激しく突いて「行きますよー」と中に射精した。妻も「いく~」と身体を痙攣させて果てた。

二人はしばらく繋がったままだったが青木がゆっくり抜いた。妻は窓に手をついて喘いでいた。

妻の膣から青木の白い精液が糸を引くように垂れていった。

妻は青木が「三ヶ月後には、この世からいなくなるから、全てをさらけ出した」と言っていた。妻は身体は勿論、心まで青木に許していた。自分の過去を全て話した事がその証拠だった。女にとって性癖を語るには相当な信頼と勇気がいる事だと思った。

妻は私の寝とられ願望を聞かされたのが閉まっておいた自分の性癖が目覚めたきっかけとも話していた。そこへ青木が登場して、いっきに話しが進んだのだった。

青木の様子がおかしくなったのは射精してしばらくしてからだった。

医者がきてモルヒネを打って寝かせてくれた。本当に余命が少ないらしかった。

私達は病院を後にした。

3日後に青木から電話があった。以外にも元気でいい話しがあると言ったので話しを聞いた。内容は青木の若い植木仲間二人を交えて複数プレイをしようとの提案だった。

妻に話すと、さすがに「青木さんは、もう少しでいなくなるから別格だったのよ」と言われた。それでも私は執拗に食い下がった。最後は渋々なのかは分からないが了解してくれた。

ラブホテルで男4人に妻は囲まれていた。私はビデオをセットしていた。

男の一人は筋肉隆々の40前後の男で、もう一人は、まだ幼い顔をした若い少年だった。歳を聞くと16歳で童貞だと言った。

妻はベッドの中央に寝かされていた。いよいよ念願の複数プレイが始まろとしていた。男達も老人、中年、少年とそれぞれの違うタイプが揃っていた。私はビデオを回していた。まず青木が「さあ、奥さん、初めますよ」と言った。中年の男が「綺麗な奥さんだ、、驚いたねえ、、たまらねえ」と言った。少年は黙って立っていた。

中年の男が横に寝そべり、妻の浴衣をゆっくり開いた。ピンクのブラジャーがやけに色ぽかった。中年の男は舌を口に入れながら、ブラジャーを剥ぎとった。白い乳房が男性陣の眼を奪った。青木が左の乳房を揉みながら乳首に吸い付く。中年の男も右の乳房を弄り乳首を舐め出した。少年は呆然と見ていた。

浴衣がはだけて妻の両脚が露になった。薄い紫のショーツが見えた。少年が生唾を飲み込んだ。「たかし、見た事ないんだろう、こっち来て早くパンツ脱がせて見てみろ」中年の男が言った。たかしと言われた少年が慌ててベッドに上がると妻のショーツを両手でゆっくり下ろした。「早く見てみろ」少年はしゃがみこんだ。青木が「奥さん、まだ童貞で女性のあそこを見た事ないらしいんですよ、脚を開いて見せてあげて下さいませ」妻は両方から乳首に愛撫を受けながらゆっくり両脚を開いた。少年は凝視していた。「指で開いてみろ」少年は恐る恐る指で妻のあそこに触れ両方に開いた。「どうだ?初めて見た感想は?」中年の男が言った。少年は「あ、、凄いっす」とうわずった声で言った。青木が「奥さん、あそこ、、見られてますよ、、中まで」妻が「あ~」と声をあげた。「奥さん、、見られて気持ちいいですか?」青木が耳元で囁いた。

妻が「あ~気持ちいい~」と言った。「もっと見て下さいと言ったら皆で見てあげますよ」青木がまた囁いた。「もっと見て下さい、、たくさん、、」妻が喘ぎながら言った。

「それならば、俺も拝ませてもらおうか」中年の男が身体を移動した。青木も移動した。「奥さん、自分で開いて見せて下さいませ」青木が言うと妻は自分で開いて見せてあげた。

「ここが、穴だ、、ここに入れるんだぞ、、」妻のあそこからは、愛液が大量に溢れていた。

「いい眺めだ」中年の男が言った。三人揃って妻のあそこを見ていた。私はカメラを近づけた。アップで妻のあそこが映し出された。

「旦那さんよ、奥さんのあそこ、、みんなに拝ませてどんな気分なんだ?」中年の男が聞いた。「なんとも、、」私は言葉に詰まった。私は最高に興奮していた。「よし、入れてみろ」中年の男に言われて少年はズボンとパンツを一緒に脱いだ。少年に似合わない立派なペニスだった。

「いい物、持ってるなあ」青木が言って「ここだ、ここに入れろ」と妻の穴を指指した。少年は妻に覆い被さった。青木が少年のペニスを手で掴み妻の穴の位置まで導いた。「よし、そのまま入れろ」私達は挿入する場面を凝視していた。少年のペニスがゆっくりと挿入されていった。妻が「あ~」と喘いだ。童貞卒業の瞬間だった。少年のペニスが根元まで完全に挿入すると少年が慌てて激しく突いた。妻が「気持ちいい~」と鳴き声になった。少年が10回程、突くと「いく~」と中に射精した。妻も一段と声を荒げた。

「良かったなあ、童貞とおさらばだな」青木が言った。妻のあそこからは、若い少年の精液が流れ出て来てた。「ちゃんと拭いてやりなよ」中年の男が言った。少年はティッシュで妻のあそこを綺麗に拭き取った。

次は中年の男がズボンを脱いだ。私はあまりの巨根に驚いた。青木も少年も普通より大きなサイズと思ったが中年の男のペニスはアダルトビデオで見た黒人のペニスのようだった。

中年の男は「旦那が見てる前で嫁さんに突っ込むなんて、何とも興奮するぜ」

と言いながら妻のあそこにゆっくり挿入して行った。あまりの太さに妻は「うぐっ、、」と変な声を出したが根元まで入ると喘ぎ声を出した。中年の男が強く突くと激しく喘ぎ鳴き声を出して喜んだ。妻が初めて味わう強烈な快感だと思った。中年の男の突きは強烈だった。妻は激しく叫びながら今夜初めて絶頂を迎えた。中年の男は妻のその姿を冷静に見ていた。

私は中年の男に強烈な嫉妬を覚えていた。

「旦那さん、綺麗な奥さんだね、、こりゃたまらんわ、、しばらくこの穴、貸してもらうよ、、時間はたっぷりあるしな」中年の男は、笑いながら更に腰を降り始めた。妻は鳴き声を出しながら喜びの声をあげていた。

- 終わり -

前後の話
前の話(2018-01-10 12:53:02)幼稚園にて。。

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告