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投稿:2018-01-09(火)11:39

余命三ヶ月の老人に妻を貸し出した。第3編

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名無しさんからの投稿

前回の話:余命三ヶ月の老人に妻を貸し出した。(続き)

次の日の朝、目が覚めると私は病院に急いで直行した。と言っても、ほとんど眠れなかった。青木と妻が裸でどんな絡みをしたのか?想像していてもたってもいられない気持ちだった。想像しながらオナニーを二回もしてしまっていた。私の勃起不正は、以前よりは確実に回復していた。

大切な妻を青木に貸し出したのは、青木の寿命が後三ヶ月という安心感があるのが一番大きかった。

病室に着くと青木は朝食中だった。妻は洗面所で化粧をしていた。

青木は私を見て、「旦那様、ありがとうございました。ほとんど寝ないで楽しむ事ができました。」と疲れた顔もしないで言った。

妻は私を見て微笑んだ。

そして妻は「少し出てきます」と買い物に出かけた。

青木は「奥さん、数えきれない程、逝きましたよ!私も年甲斐もなく3回、出しました」と平気な顔で言った。妻はピルを飲んでるはずだから妊娠の心配はなかった。

私が詳しく話すように言うと青木は楽しそうに話し出した。

夕食を終えてから二人で風呂に入ったらしい。ここの個室の風呂は十分な広さの風呂だった。

風呂の中で身体を洗い合ったそうだ。それから「あんまりお尻の穴が綺麗なんで、、それに、ここはまだ処女だというので、、泡をたっぷり付けて入れました」と。私は初めから驚いていた。「お尻の穴か、、」最初は痛がったらしいけど後からは結構、感じたらしかった。

「最後は、抜いて、ちゃんとした穴に入れました」と言った。「後ろから入れたら凄いかんじてましたよ、後から聞いたんですが後ろからやられると犯され感が凄いらしいですよ。旦那様、なんで後ろからやらなかったんですか?」私は

「なんでって、、」と言葉に詰まった。

「風呂から上がったら後はこのベッドの中で裸での奥さんの乳を弄りながら、色々話しを聞いたんですよ、、そしたら奥さん、凄い経験を話してくれましたよ」青木の顔が得意気に見えた。

私はドキッとした。凄い経験とはなんだろう?

「奥さん、小学6年から中学一年生にかけて、まあ12才の頃、近所の中年の男から悪戯されてたらしいです」

私は初耳だった。「家に連れ込まれ、裸にされ、胸やあそこを触らたそうで、、初めての時は、まだあそこにも産毛しか生えてなかったそうで、生理も始まってなかったらしいですが、、それでも割れ目を開かれて、指と舌で逝かされたそうで、、指も入れれたらしいですが、最後まではやらなかったようです、、」私は驚いて声も出なかった。

「12才、、」

「いわゆるロ◯コンですよ」「しかし、奥さん、自分から毎週、1回、親の目を盗んでは通ったっ言うからね」

「そのうち、生理も始まって、、胸も大きくなってきたらしいんですが、それでも、おっさんに見られたり指で弄られたりと、、かなり快感を味わって病みつきになったみたいにですよ」「その時の快感が忘れられないって言ってました、、おっさんは何度かはペニスの挿入を試みたそうでしたが、奥さんが痛い、痛いって泣いたら結局、諦めたようです」

私は頭が錯乱しそうだった。

「その時に見られる快感を覚えたみたいっすね」

「でも、半年ぐらいで突然、死んだみたいで、、」

妻は夫の私にも話してない事を青木に話していたのだ。

「それから奥さん、オナニーを覚えたみたいですよ」

「オナニー?妻が?」

私には想像がつかなかった。

「その頃から今でもやってるんですよ」

「今でも?」

「旦那様、女は我々が思うより謎が多いっよね」

「で、頼んだら、、私の目の前でオナニーしてくれましたよ。指を使って、、そりゃ色ぽいのなんの、、」

「最後は見て、見てってね、、私のオナニー見て下さいって、、脚を開いて、、旦那様、、すみませんね、最後は入れて下さいってお願いされましてね、、で、2度目の挿入、、出しました」

もう私の想像の世界を遥かに越えていた。

「奥さん、12才の時の、あの快感が忘れられずに、ずーと心の中に封印してたみたいですよ、、、」

「それから、昨年の痴漢の話しも知らないですよね?」「痴漢?」私は何も知らない自分が恥ずかしかった。「日曜日、買い物に行く時、電車を利用してますよね、、同じ男から毎回、痴漢にあって、、触られまくったそうですよ」その話しもショックだった。

「ここから、一番、凄い話しなんでしが、、その男には、駅で降りてからトイレに連れ込まれて、、」

私は、どんな話しが出るのか怖かった。青木は私をみてあっさり言った。「後ろから犯されたみたいです」

私は信じられなかった。妻がそんな体験をしたなんて。

「奥さんは警察にも言わなかったのは、、痴漢に犯されて感じてしまったからなんですよ、、昨夜、私が後ろからやった時にも、かなり興奮してましたからね。

だから、つまり、旦那様、奥さんの穴に入れたのは私は三人目だったようです」青木の言葉に目眩がしそうだった。

「そう、そう、奥さん、実際に入れられたのは三人ですが、際どい体験は結構、やってますね、、高校時代は彼氏に生乳までしゃぶらせたそうだし、大学の時はサークルの飲み会で酔っ払って男の下宿か何かに連れ込まれて、素っ裸にされたみたいですよ、、その男は飲み過ぎて立たなかったようで、、」

私の知らない話しばかりだった。

「奥さん、私が三ヶ月で死ぬから安心してなんでも話してくれましたよ」

「奥さん、明け方にバスタオル巻いただけで窓際に立って外を見てたんで、、」話しがまだ続いていた。

「カーテンを明けてバスタオルを外してあげたんですよ、、ほら目の前はマンションがあるでしょ」確かにマンションがあった。ここの病院は四階だった。

「素っ裸で窓際に立ったせて、、後ろから入れたんですよ、、そしたら誰か見てるかもって、、逆に興奮してしまって、、それが3回目の射精でした」

私は窓際を見ながらその光景を想像していた。

しかし余命三ヶ月の70才の老人がそんなに逝けるもんかと思った。そこを聞いて見ると「先生に頼んだんですよ、、バイアグラを。余命短いから、すぐ処方してくれました。この病室は酒だって呑めますよ」と言った。

なるほど、ここは、いわゆる緩和病棟だから、何でも許してくれているのだ。「あれは、効きますよ。夕方に飲んだのにまだギンギンですもん」私はもう羨ましいを通り越していた。

「ここが硬いから奥さん、喜んで喜んで、、」青木は股間を指さして平気な顔で言った。

やがて妻が帰ってきた。

日用品やお菓子等を買ってきていた。「すみませんねえ、奥さん、こんな事までさせて」

青木が頭を下げた。妻はニッコリ微笑んだ。たった一晩で妻が別人のような感覚に陥っていた。

家に帰り早速、妻に青木が話した事を聞いて見ると、妻は全部事実だと言った。

私はもう我慢出来ずに妻をベッドに連れて行った。妻を裸にして、全身を舐めた。妻もいつもより乱れた。「そんなに青木が良かったか?」聞くと「ええ、良かったわ」とあっさり言った。「愛もない男に入れられても感じたのか?」わざと言った。「そうよ、、愛もない男に入れられても女は感じるのよ、、」「俺より良かったのか?」と勇気を出して聞くと「ええ、貴方より、ずっと良かったわ、、何回も何回も犯されたわ、、」と妻は悶えながら言った。私は嫉妬で狂いそうだった。

このままでは青木に奪われてしまいそうだった。

私は、やっと勃起したペニスを妻に挿入してあっという間に果てた。

妻はいつの間にか眠りについていた。無理もない、昨夜は一睡もせずに犯されていたのだから。

私は妻の裸を見ながら次の作戦を考えていた。

続き:余命三ヶ月の老人に妻を貸し出した。第4編

- 終わり -

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