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投稿:2018-01-09(火)20:00

田舎の女は情が厚い

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名無しさんからの投稿

以前、確かホテルでハメてイカせたような記憶しかない女から連絡があった。

東京で友人の結婚式がある為、外泊予定となり私へ連絡してきた模様。

正直、顔も忘れてます。しかし待ち合わせ場所に着いたという事で向かってみます。あーーー居た居た。何となく思い出して来た。ずいぶんと垢抜けている。

「久し振り!」

お決まりのパターンで声を掛けて彼女が予約済みのホテルへ。コートを掛けた智子を見るとなんとドレス。(ヤバッ、エロい・・・)

白のロングドレスにピンヒール、そしてTバックのラインが透け透け。窓際に立った智子を後ろから抱き締める。

「忘れてなかったのか?」

私が胸を掴み耳元で囁くと・・・。

智子「えっ?私はちゃんと覚えてるよ!だってあんなに激しくされた事なかったもん・・・」

「人妻になったくせに淫乱だな。どうせ旦那には一人で泊まるって言ってるんだろう?」

智子「あんな人いいの・・・、私が居なくたって何してるかわからないから」

何となくはわかっていたが、女だって人妻だってやりたいんだなと思った。

更にうなじを攻撃しながら「俺の何をそんなに忘れなかったんだ?」と勃起したモノをお尻に当てながら聞いてみた。

智子「本当に覚えてないの?ロープで縛られ、バイブ入れられて・・・」

あーー何となく思い出してきた。確か赤いロープを買って、紫のバイブとローターで攻めてやった気がした・・・。

「旦那にイカせてもらってないのか?」

智子「うちの旦那、淡白であんまりしてこないの・・・」

欲求不満がありあり。

「だから俺の所に来たのか?そう簡単には入れてやらないぞ・・・」

私もスイッチが入りました。お尻を撫で回し、スリットから手を入れるとガーターが。

「ドスケベ!こんな格好した人妻がわざわざ東京まで来ておねだりか!」

智子「嫌!言わないで・・・欲しかったの・・・」

「仙台に男なんていくらでもいるだろう?自分から声掛けてハメてもらえばいいじゃないか・・・」

智子「だって◯◯さん(私)みたいに激しくしてくれないもん」

「何だそれ?さては何人かに結婚してもハメられたのか?」

智子「・・・」

それを聞いてベッドに押し倒しました。スカートを捲るとTバックの下着が露わに。それもヒモで隠れている部分の方が少ない下着。

「こんなの付けてご主人知ってるのか?オマンコ丸見えだぞ・・・」

智子「だってこんなのじゃないとスカートがぴったりだし、ライン出ちゃうから・・・。それに旦那の前ではこんなの付けた事ないよ」

「じゃあ何で俺には見せるんだよ!」

・・・と言いながら、お尻の割れ目に舌を這わせます。

智子「あーーんいいのーーー昔みたいにメチャクチャにして・・・」

あっ!そこで前のワンシーンを突然思い出しました。確かバイブを突っ込み激しく出し入れした後に、挿入すると『オマンコ壊れる!壊れる!!!』と言いながらイッたはず。

「あーー思い出したぞ!オマンコ壊れるって叫びながらイッたよな?」

智子「そんな事言ってないもん・・・」

恥かしがりながら感じてます。女は変わりますね。こんな下着付けたまま自分からフェラをして、命令通り自分でクリを触ってます。

「どうだ欲しかったのか?欲しかったって言ってみろよ!」

智子「あーーん欲しかったの・・・入れて!!!」

そこは意地悪な私です。

「何だお前、このチンポ忘れられずにオナニーした事あるだろ?想像しながら・・・」

智子「あーーん何でわかるの?」

図星のようでした。

「何回思い出してやったんだ?白状しろ!」

智子「何かムラムラした時に最後必ず、◯◯さんに縛られてバイブ入れられたの思い出してしてたの・・・」

「どうしようもない女だな!人妻になっても忘れらないのか?」

智子「そうなのこれで突いて!!!!」

このやり取りでフル勃起です。田舎の女は情が厚い。俺のSEXを忘れられずオナニーしてたなんて・・・。一気にぶち込むと大きな声に変わります。

「どうだ?」

激しく突きます。

智子「凄い!凄い!良いの良いの・・・」

声にならない息も出てます。小ぶりなオッパイで大した身体でもないのですが、俺のチンポを忘れられないなんて興奮します。

「旦那のより良いのか?言ってみろよ!!!」

智子「こっちが良いの、こっちがいいの、◯◯さんのがいい・・・」

「どこに何が入ってるんだ?」

智子「智子のオマンコに◯◯さんの太いオチンチンが入ってます・・・」

「旦那の前でもオマンコ何て言えるのか?」

智子「恥かしくて言えないよ・・・」

「じゃあ何で俺の前では言えるんだ?」

智子「だってだって◯◯さんの欲しいんだもん・・・」

さすがに俺も限界です。

「出すぞ!!!!」

何処に出すかも聞かずに・・・。

「オイ口開けろ!!!!」

智子「アーーーン、イクイクイク・・・」

「ホラ!!!!」

飛び散った口の周りのザーメンも集めてゴックンです。この日は朝まで3回、鏡の前で後ろから突いて「オマンコ壊れる!!!智子のオマンコ、◯◯さんのもの!!!!」と言わせタップリと満足させてやりました。

人妻ハンモックで見つけた田舎の女は情が厚いです。

- 終わり -

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