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投稿:2018-01-08(月)03:43

セフレのリコ開発記2

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1:最初から上手かった女の子リコ2:セフレのリコ開発記1
3:セフレのリコ開発記2

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広島県/フェラ大好き男さん(20代)からの投稿

前回の話:セフレのリコ開発記1

前回の続きです

読んでない方は合わせてどうぞ

リコの開発は少しづつですが続きます

イかせながらですがゆっくりじっくりやることで快感はどんどん蓄積されるものでイクまでの早さも感じ方も最初とは全然別物になっています

本番はこの蓄積されたのを一気に開放する時です

リコ「今日なんかすごいです」

「どうすごいの?」

リコ「なんか…私ってこんなにイキやすかったかなって…」

「そうだね(笑)でも今日はもっとイかせるよ」

リコ「えー(笑)」

「今日は無理かもだけど最後は乳首つねっただけでイクようにさせたいからね(笑)」

リコ「そんなのできるんですか?」

「できるよ(笑)」

ちょっとそんな話をした後軽いキス

舌を入れず焦らすとリコから求めてくる

リコ「俺さん…んっ…」

「じゃあリコ、乳首ローターつけようか」

リコ「…はい」

乳首ローターをつけてスイッチを最弱に入れる

リコ「んっ…もどかしいです(笑)」

ここで少し俺が好きなフェラをさせる

「リコ、頼みがあるんだけど」

リコ「なんですか?」

「リコに俺が好きなフェラ教え込んでいい?」

リコ「俺さんいつも気持ちよくしてくれるので私も頑張ります!」

「いい子だ…じゃあはい…まず先っぽにキスして…」

リコ「ちゅっ…」

最初は軽いやつと時間がかかるのを少し教える

唇と舌を使ってチンコ全体を舐めさせることと咥えて動かすやり方を教えた

あと少し奥まで入れるのの練習

最初なので軽く5分ほどで終了

フェラを本格的に教えるのは開発が終わった後だ

リコのフェラでギンギンになったがまだ挿入はしない

舐めるのと乳首ローターで興奮したリコのマンコはすでにドロドロ

それをイク直前までいじってやる

キスしながら指を入れたりクリをトントンと刺激したり

ここではひたすら焦らす

すぐにリコは我慢の限界に達したようで腰を動かしながら誘ってくる

リコ「俺さん…入れないんですか…」

「もうちょっと待ってね…」

五分後

リコ「俺さん…」

「どうしようかなー…」

リコ「いじわる…」

さらに五分後

リコ「入れてください…」

「んー…じゃあ準備して」

リコ「準備?」

「はい」

そうやってチンコを顔に近づけゴムを渡す

リコはすぐに察してフェラでチンコを勃たせゴムをつけてくれた

「今日は騎乗位はあとね」

リコ「はい」

キスをしながら正常位で挿入

入れてる最中にイカないようゆっくり入れる

リコ「んっ…やっときたぁ…♡」

奥の奥までゆっくり入れてやるとリコはすぐにイッた

リコ「んあっ!!んっイクッ!」

「早すぎ(笑)」

リコ「だってぇ…やっと入れてもらえたもん♡」

「じゃあここからはイかせまくってあげる(笑)」

乳首ローターを最大にし鬼ピストン開始

リコ「えっ?すごっ!イクッ!」

ここまで焦らしたらもう止まらない

数回動くごとにリコはイキまくっていた

リコ「俺さんっ!止めてっ!!イってるからぁ!♡」

無視、すぐにリコはガチイキすることになる

リコ「ああああ!!アレくる!!くるイクイクイクイグイグ!」

ガチイキしても止めない

リコ「えっ?待ってぇ!!無理!壊れる!」

その状態でちょっと突いた後グッと奥にツッコんで休憩

リコ「ハァ…ハァ…それもヤバいです…」

「なにが?」

リコ「乳首と奥でイキそうです…っ…♡」

「イッたら動かすね(笑)次は俺がイくまで止めないから」

リコ「えっ…そんな…っ…あっ…ちょっと待ってっっっ!!」

「イッたね(笑)」

ピストンスタート

リコ「やめてぇぇぇ!!イグから!イクからぁぁ!!」

俺はその後言った通りイクまで動かすのをやめなかった

リコ「ハァ…ハァ…疲れました」

「お掃除できる?」

リコ「はい」

お掃除フェラはもう仕込んである

リコ「俺さん…まだ硬いですけど…休憩させてください…」

「だめ(笑)」

その後はリコの腕を後ろで縛ってバックで二回戦

騎乗位もさせたがリコは全く動けなかった

リコ「許してぇ…」

「これ終わったら休憩させてやるから頑張れよ(笑)」

リコ「動けません…」

バックに戻して二回戦終了

リコ「ハァ…ハァ…」

「じゃ縛ったままだけど休憩な」

リコ「乳首ローターは…」

「だめ(笑)」

リコの乳首にはまだ最強でローターがついている

これはリコの感度をクールダウンさせないためと乳首イキさせるために外さない

20分ほど休憩したが数回リコは乳首でイっていた

その後休みながら二回ほどして終わり

寝て帰ったがリコは

「腰がヤバいです」

と言っていた

帰りに

「今日みたいなのはどうだった?キツイならやめるけど…」

リコ「キツイですけど…またしたいです!こんな腰ガクガクになるまでイカされたことなんてないので…」

まんざらでもなさそうなので開発できそうだ

そんな感じで二日後に約束を取り付けその日は別れた

俺は二日後のプランを練りながら帰路についた

今回はここまで

この後数回は少しずつプレイの内容を変えながら…ぐらいなので多分割愛すると思います

ここまで読んで頂いてありがとうございました

- 終わり -

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