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投稿:2018-01-08(月)13:56

【最終回】君を見つけたあの日から僕の想いは一つだけ

この体験談のシリーズ一覧
1:【援交】電車で天使のような可愛いJ◯に一目惚れして、ある日勇気を出して告白した2:【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJ◯と再会3:【援交】天使のように可愛いJ◯とカラオケボックスでセックスをした4:【援交】可愛すぎるJ◯に遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした5:天使すぎるJ◯が彼氏と公園で青姦している現場を目撃してしまった6:いつも援交していたJ◯が卒業するので最後に思う存分ヤッてやろうと思った
7:援交で付き合っていたJ◯が、最後だからと自宅を訪ねてきた8:援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた9:【援交】天使のように可愛いJ◯にテニスウェアを着せてエッチなことをした10:【援交】美人すぎる姉妹2人と同じ日にセックスをすることになった11:【援交】天使すぎるテニス部美少女に顔射しまくって写真を撮った12:【援交】天使すぎるJ◯とのセックスシーンと豪快な潮吹きをカメラで隠し撮りした13:【援交】女子◯生に目隠しさせて剃毛シーンを隠し撮りした14:【援交】美人すぎる専門学生の結菜と久しぶりにHするために東京まで行った15:援交を辞めたいと言ってきたJ◯との最後のセックスで中出しした16:高◯生の妹の方と付き合い始めたのに姉の結菜と援交を続けることになった17:【テニスウェア】付き合ってるJ◯1年の綾菜と公園で青姦をした18:J◯1年の綾菜にアイドルのコスプレをさせてハメ撮りをお願いした19:【姉妹丼】専門学生の結菜とJ◯1年の綾菜とついに3Pをした20:仕事の都合で東京にいる結菜と1ヶ月間一緒に住むことになった21:援交を辞めるつもりと告白してきた結菜に、電車の中で痴漢プレイをした後に公園のトイレで犯した22:AKB向井地美音似の彼女と久しぶりにセックスをした後に別れを告げられた23:元カノになった綾菜の制服が盗まれたらしく、10万円を用立ててくれたら何でもすると言ってきた24:【逆レイプ】別れた彼女にベッドに拘束され、復縁を迫られた25:彼女とエロプリを撮った後、セーラー服のコスプレをさせてエッチした26:彼女公認で元カノの綾菜と再び付き合うようになった27:【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた28:同棲することになった綾菜が中年の痴漢に襲われた29:結菜と綾菜にフラれ、違う女子◯生と援交をすることにした30:【第1章完結】結菜の20歳の誕生日に想いを伝えようと東京へ向かった31:【第2章東京編】同棲を始めた結菜の喘ぎ声が隣に聞こえる勢いでセックスをした32:パティシエール姿の結菜と閉店後の店内でセックスをした33:結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た34:結菜との同棲生活が上手くいっていたある日、萌恵から妊娠したとの連絡がきた35:萌恵香とデートした後にギャルに変身した結菜とデートをする事になった36:同棲している結菜から突然アパートを出て行って欲しいと言われた37:初めてAVを観た結菜が股間をぐしょ濡れにしていたので自らオナニーをさせた38:綾菜に「誰のことを一番 愛してる?」と聞かれはっきり答えられない自分がいた39:結菜が旅行中、復縁を迫る綾菜に道具を使って拘束プレイを強要されてしまった
40:【最終回】君を見つけたあの日から僕の想いは一つだけ
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Yさん(30代)からの投稿

前回の話:結菜が旅行中、復縁を迫る綾菜に道具を使って拘束プレイを強要されてしまった

綾菜、萌恵香とセックスしていたことをフランス旅行から帰って来た結菜にいつ綾菜がバラしてしまうかビビりながらの数日が過ぎた。

そんなある日の夜、結菜がフランス土産を持って俺のアパートにやって来た。

結菜「久しぶりだね?」

白い薄手のパーカーにグレーのフレアミニスカートは裾に二本の黒いラインが入り、同じく白い短いソックスにも二本のラインが入っていて厚底のローファーを履いていた。

結菜は最近では珍しく高い位置で結んだツインテールにしていた。

そんな結菜はどう見ても女子◯生くらいにしか見えない。

相変わらずかなり短いスカートを穿いて、細くて白い脚を惜しげもなく晒していた。

(くそ、めっちゃ可愛いじゃないか…)

「そうだね、てかツインテールとかどうしたの?もうしないんじゃなかったっけ?」

結菜「う、うん、ちょっと恥ずかしいけど…Yさん喜ぶかな?と思って…」

「そうなんだ、凄く可愛くて似合ってるよ」

(どうやらこの調子ならまだ綾菜は俺の浮気の事をバラしていないようだな)

部屋でしばらく結菜のフランス旅行の土産話を聞いている最中も俺は浮気していたことの罪悪感を感じていた。

向かいに座って話をしている結菜は体育座りをしているが、短いスカートからピンク色に黒のドット柄のパンツが丸見えだった。

結菜「ねえ、私の話面白くない?」

「え?そんなことないよ?」

結菜「なんか話聞いてないみたい…」

「ちゃんと聞いてるよ?」

結菜の話を上の空で聞いていたことがバレていたようだ。

結菜「てかさっきから私のパンツずっと見てるでしょ?」

「そ、そんなことないって?てかわざと見せてたの?」

結菜「そんな訳ないじゃん?」

「てか結菜はいつも短いスカート穿いてるくせして無防備だから心配なんだよな…」

結菜「大丈夫だよ?外ではしっかりガードしてるから?」

「そうなの?てか可愛いパンツだね?もっと見せてよ?笑」

結菜「やだ!」

「ほら、そこでM字開脚してみて?」

結菜「しないっ!」

「お願い!」

結菜「もおっ、じゃちょっとだけだからね!?」

結菜は脚を開くとパンツを丸出しにして座っていたが、顔を赤くして恥ずかしそうにしていた。

「なに?結菜顔赤くして恥ずかしいの?」

結菜「恥ずかしいに決まってるでしょ!?もういい?」

「もう少し見させてよ?笑」

俺は結菜に近づいてパンツをガン見していると、結菜のパンツは割れ目部分が薄っすらと湿ってきているのが確認できた。

「えっ!?結菜もしかして見られて感じてるの!?濡れてきてるよ?」

結菜「もおっ!ほんと恥ずかしいんだからっ!?」

「結菜はほんとエッチだな、見られるだけでこんなに濡らしちゃって笑」

たまらず俺は結菜の割れ目部分をパンツの上から指でさすってみた。

結菜はビクッとかるく身体を震わせると、みるみるアソコは湿って濡れてきたのがわかった。

「結菜はほんと濡れやすい体質だよな?」

結菜「はぁ…もう…やめてよ…」

結菜は目を虚ろにして俺に訴えてきた。

「そんなこと言いながら本当はしたくなってきたんじゃないの?笑」

結菜「べ、別に…Yさんだってずっとしてなかったからしたいんじゃないの?」

「素直じゃないな?笑、わざとパンツ見せて誘惑してたくせにさ?笑」

結菜「ち、違うもんっ!?」

「てか俺ん家来た時から気になってたんだけど、そのパーカー生地が薄いからブラジャー透けて見えるんだよね?ブラのフリルの形とか黒いドットがよくわかるよ?それパンツとお揃いの柄でしょ?笑」

結菜「そ、そうだけど…ほんとそういうとこばっか見てるんだね?変態っ!?」

俺は結菜が留守の間も綾菜や萌恵香とセックスをしていたが、どうやら結菜はしばらくセックスをしていなかったせいか今日は満更でもない様子だった。

「もしかして旅行中もしたくてフランスでオナニーとかしてたの?笑」

結菜「する訳ないじゃん!」

「我慢できなくてフランスの男逆ナンしてたんじゃないのか?笑」

結菜「そんなことしないってば!?てか私あっちの人達にずっと子供だと思われてたんだから…」

「結菜は外国人から見ればかなり幼く見えるのかもしれないよな?それで相手にしてもらえなかった訳か?笑」

結菜「別に…相手になんかされなくたっていいし…」

「大丈夫だよ?俺が結菜の相手してあげるから笑」

結菜「だったら余計なこと言ってないではやくしてっ!」

「そんなに焦らなくてもじっくりしてあげるからさ、結菜は幼く見えてほんとスケベだな笑」

俺は結菜の背後に回り、座っている結菜に覆い被さるように座った。

そして結菜のパンツの中に手を突っ込み、奥の方へと進んでいく。

相変わらず結菜のアソコ周辺はツルツルしていて無毛だということがわかる。

「ねえ、結菜っていつアソコの毛剃ってるの?笑」

結菜「はっ!?そういう事聞く!?昨日お風呂入った時に剃ったんだけど?」

「なんでわざわざ剃るの?今日俺に見せる予定だったから?笑」

結菜「…だって中途半端に生えてるのって嫌じゃん?別にそのままでもいいんだけど伸びてくるとチクチクして痛いから剃ってるだけだよ?」

結菜のアソコの毛は元々濃くはないが、俺がパイパンにさせてから定期的に剃っている。

俺の指が割れ目に到達すると結菜の割れ目はもうグチョグチョになっていた。

軽く割れ目に指を挿れると結菜はビクンっと身体を震わせた。

結菜「はうぅっ…ねぇ、パンツ汚れちゃうから脱がせて?」

そう言うと結菜は自分から軽く腰を上げ尻を浮かせた。

俺はすかさず結菜のパンツに手をかけるとスルッと片方の脚だけ脱がせ、左脚の太ももにパンツを残した状態で再び結菜のアソコに手を伸ばした。

結菜の小さなクリトリスを軽く指で摘んだり弾いたりして刺激をする。

結菜「はあっ!!はううっ!!いやぁ…」

結菜は身体を震わせながら声を上げ始めた。

そして中指をマンコの穴に挿れてGスポットを刺激するように激しく指を出し入れした。

「クチュクチュクチュクチュっ」

いやらしい音が結菜のマンコから響いてくる。

結菜「はああっ!いやああっ!気持ちいいっ!あああんっ!!」

「結菜のアソコから凄くいやらしい音がしてるぞ?」

結菜「ああんっ!だめぇっ!いっちゃう!いっちゃうよぉ!!」

「もうイクのか?いいよ、早くイッちゃいなよ!?」

俺は指の動きを更に速めた。

結菜「はああっ!い、いくっ!いくぅぅっ!!」

結菜のマンコから勢いよく潮が吹き出すと俺の指も外へ押し出された。

「プシャーっ!!ビシャビシャっ!!」

結菜のアソコからおよそ1メートルくらいの綺麗な弧を描いて潮を吹くとその周辺のフローリングがビショビショになってしまった。

「相変わらず結菜の潮吹きはもはや芸術的だよな?笑」

結菜「はあぁ…恥ずかしいよぉ…」

そんな結菜は俺にもたれ掛かりぐったりしていた。

「満足した?」

結菜「凄く気持ちよかったよ?」

「じゃ俺の事も満足させてくれる?」

結菜「うん、どうすればいい?」

「とりあえずフェラして?」

結菜「うん」

俺はその場に立ち上がりズボンを下ろして既に勃起しているチンポを露出した。

結菜は立ち膝になると俺のチンポをしばらく軽く握り上下にしごくと口に咥えた。

俺は仁王立ちしたまま結菜の口の中の感触を感じていた。

「ほら、もっと奥まで咥えて?」

結菜は可愛い顔を歪めながら俺のチンポを根元まで咥えている。

小さな口を目一杯開いてフェラをする結菜が愛おしくいやらしくてたまらなかった。

「ああ、結菜もっと激しく!」

そう言ったが結菜は俺のデカいチンポを咥えるのがやっとで、なかなか動きを速くする事ができずにいた。

俺は結菜のツインテールの根元を掴み、自らも腰を動かしてチンポを出し入れした。

結菜「んんっ、んぐっ、」

「結菜、そろそろいきそうだからもう少し我慢しろよ?」

俺はチンポの先から根元まで結菜の唇と舌の感触を感じながら激しく出し入れした。

「ああっ!イクっ!!」

ちょうど限界に到達したところで勢い余って俺のチンポは結菜の口から抜けてしまった。

「結菜、口を開けて!」

結菜は言われた通り口を開けたので再びチンポを咥えさせ、口の中に射精しようとしたが間に合わず結菜の唇と口の周りに精子が飛び散ってしまった。

「ドピュっ!ドピュドピュっ!!」

「舌を出して!」

結菜の舌の上に残りの精子を垂れ流した。

結菜はしばらくそのままどうしていいかわからずに固まっていた。

「結菜、そのまま飲める?」

結菜は黙って舌の上の精子をゴクリと飲み込んだ。

「ほら、ちゃんと全部飲まないと?」

俺は結菜の口の周りに飛び散った精子を指で掻き集めると口の中に指を突っ込んで舐めさせた。

結菜「これで終わりじゃないんでしょ?」

「勿論、結菜挿れて欲しいんでしょ?笑」

結菜「して欲しいよ…」

「なんか素直すぎて怖いな?」

俺は全裸になり、結菜が着ているパーカーとパンツとお揃いのブラも外し全裸にした。

ベッドの上に結菜を押し倒しキスをした。

結菜の口の周りに飛び散った俺の精子の匂いが少し残っていたが、構わず強烈なキスを続けた。

そのまま細い首筋にキスをして、小ぶりな胸を揉みながら乳首に吸い付いた。

結菜の綺麗なピンク色の乳首が勃って大きくなってきたのがわかる。

結菜「はあぁ…ああん…」

「結菜、気持ちいい?」

結菜「うん、もう挿れて?」

「何を挿れて欲しいの?」

結菜「…Yさんの大きいの…」

「大きいのって何?」

結菜「もおっ!Yさんのおっきなおちんちん挿れてっ!」

「よし、じゃ結菜のおまんこに大きくなった俺のチンポ挿れてやるからな」

俺は正常位で結菜の割れ目に亀頭をを押し付け、一気に奥まで入っていった。

「くうっ、相変わらずキツいマンコだ!」

結菜「はああっ!!」

しばらく腰を動かし、結菜を抱き抱え対面座位にして腰を上下させる。

結菜はしっかり俺に抱きつきながら腰を動かした。

「結菜、そのまましっかり掴まってるんだよ?」

そう言って俺は結菜と合体したまま立ち上がり駅弁ファックを始めた。

華奢で軽い結菜を上下に揺らす事は容易で、結菜は両脚を上下に大きく揺らしながら悶絶していた。

結菜「ああんっ!あんっ!あんっ!すごいよぉっ!」

そのまま結菜を片脚だけ地面につかせ、もう片方の脚を思い切り上げるとI字バランスの状態にして腰を突き上げた。

身体が柔らかい結菜が相手だからこそできる芸当だ。

「この体勢キツくない?」

結菜「全然大丈夫だよ?気持ちいい…」

「そっか、俺も凄く気持ちいいよ」

持ち上げていた片脚を下ろし、後ろを向かせると今度は立ったまま立ちバックで挿入した。

背後から腰を振り、小ぶりな尻に激しく当たる股間の音が響いた。

「パンっパンっパンっパンっ!」

結菜「はあああっ!はああんっ!あんっ!ああんっ!!」

結菜はツインテールを大きく揺らしながら段々悶えながら前のめりになっていくところを羽交い締めにして起こし、立ちバックを続けた。

小柄で華奢のツインテールの結菜をバックから突いていると、どうにも幼い女の子を犯しているような背徳感がある。

色白で小ぶりな尻といい結菜は最高に俺好みの女だとしみじみ感じながら腰を動かしていた。

結菜「あああんっ!いっちゃう!もおだめぇっ!?下ろして?立ってらんないよぉ…」

羽交い締めを解くと結菜はその場に崩れ落ちてしまった。

その後ベッドに戻り、再び正常位で挿入した。

そこからラストスパートをかけるべく、腰の動きを速めた。

「パンっパンっパンっパン!!」

結菜の腕を掴みながら激しく突きまくった。

小ぶりな結菜の胸も上下に大きく揺れる。

結菜「はあんっ!あんっ!あんっ!すごい、凄いよぉっ!!」

「ああっ、そろそろイクぞっ!!ううっ!出るっ!!」

「ドピュドピュっ!!」

俺は結菜の中で果てた。

結菜とのセックスを終えしばらく裸のまま抱き合っていたが、これから浮気がバレて結菜との別れもあるかもしれない現実に戻ると憂鬱な気分になってしまった。

結菜が許してくれるかわからないが、やはり俺は綾菜や萌恵香よりも結菜が一番好きだとその時は心の底から思っていた。

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それから数日後の休日、綾菜から電話がかかってきた。

綾菜「ねえ、お姉ちゃんに別れるってもう言ったの?」

「い、いや、まだ言ってないよ?」

綾菜「だよね?お姉ちゃんまだ何も言ってなかったし…」

「あ、あのさ綾菜ちゃん…この際だからはっきり言うけど、俺やっぱり結菜が一番好きなんだよ、だから綾菜ちゃんとは…付き合えない…」

綾菜「…はっ!?何言ってるの?ついこの前私や萌恵香とセックスまでしておいて説得力なさすぎなんだけど?笑」

「その件に関しては言い訳はしないよ、目の前の性欲に負けてセックスしてきた事は俺が全ていけないけど、でも俺は結菜としか付き合わないよ」

綾菜「都合のいい事言ってるね?そんな事でお姉ちゃんが許してくれると思ってるの?」

「そ、それはわからないけど…」

綾菜「わかった、Yさんがその気ならもうお姉ちゃんにバラすからね!?」

「そ、そんな…」

綾菜「ちょっとこれからお姉ちゃんの所に行ってくる…」

そう言って綾菜は電話を切ってしまった。

(これから結菜の所に行くってわざわざ職場であるケーキ屋で今働いている結菜の所まで行かなくても一緒に住んでるんだし…)

このままだときっと結菜は仕事が終わった頃に連絡をしてくるだろうと思った。

案の定その日の夜、結菜から電話がかかってきた。

俺は結菜が聞く耳を持たずに一方的な別れ話をしてくることを恐れながら電話に出た。

「もしもし…」

結菜「今大丈夫?あのさ、今日綾菜が私のお店に来たんだよね…」

(やっぱり綾菜はあの後結菜の店まで行ったのか、これはもう終わったな…)

そう思っていた。

結菜「お店に来て何を言い出したと思う?」

「ご、ごめん…」

俺は状況を察知して先に謝っていた。

結菜「綾菜がうちのお店で働きたいって言ってきたんだよ!?」

「………は!?」

結菜「そしたらオーナーが綾菜を見て即採用だって言ったんだよ?なんでこんな事になるの?」

「綾菜ちゃんが結菜の店で働くって、どういう事!?」

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