エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 彼氏持ちの同僚後輩女
投稿:2018-01-07(日)00:59

彼氏持ちの同僚後輩女

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:19,494回)
H大好き男さん(20代)からの投稿

同僚後輩との話

俺…28 ふつめん 会社員 彼女あり

同僚後輩女…21 AV女優の朱音ゆい似 以下、朱音。むしろ女優本人よりかわいい 彼氏あり

後輩とは、

同じ会社で、飲み会とかしているうちに連絡先を交換するようになっていった。

ある日、朱音も含めた仲間で飲んだ後家に帰るとLINEが。

朱音「今度は2人で飲みたいな〜」と。

「彼氏は大丈夫?」

ちなみに彼氏は別の会社で学生時代から付き合っているらしい。

朱音「会社の人と飲むって言えば大丈夫ですよー♡、嘘じゃないし。」

俺に気があるのかとちょい思いはじめるが同僚なので遊ぶにしても慎重にことを進めることにしようと思いきかせる。

なんせ、俺も彼女がいるので…

そして、2人で飲む時が訪れる。

結果的には、様子見で何もせず。

彼氏の愚痴をうんうんと聞いておく。

浮気をしているわけでもないみたいだが、キャバクラとかにけっこういってるらしくそれが嫌なようだ。

「かわいい彼女いてそれはないよな、そんなことするならやらせてやんなきゃいいじゃん」

とかテキトーなこと言ってみる。

2人の時はけっこう下ネタは言っているのでこれくらいはしゃべっていた。

でも、実際拒否ったら彼氏も焦ったらしくもう行かないって言ってきたらしい。笑

後日また行ってたらしいけど。笑

その後もちょくちょく飲みに行ったりして、キスまでするようになったがそれ以上のことはなかった。

急展開したのは、朱音が飲み会だった日。

おれは普通に家でゴロゴロしてたけど、LINEが入り、「迎えに来てくれませんか」とのこと。この日の俺は何故かやる気満々で、ここで勝負しようと決断し迎えに行った。

迎えに行って、そのまま、ドライブと言いつつ会話し、アルコールも入ってるせいかノリもいつもより良い。

良しこの調子で、ラブホへゴー!

買ってあったアルコールを俺も飲み話が弾む。

話をして頃合いをみて、セックスムードを発動させ朱音の方も徐々に空気を変えさせていった。

そして、唇を奪いこちらのペースへ。最初からこちらのペースだがな笑

朱音「電気消して…」

「いいじゃん」

朱音「やだ」

「◯◯とするときは消さないだろ」

朱音「……消す」

図星なのか、彼氏の名前出されたからなのか沈黙の後の言葉だった。

まぁ図星だったみたいね。彼氏はかなりの好き者で昼間からやりまくってるカップル

服の上からおっぱいを揉んでいく。

小ぶりのBカップで、直に揉もうと服を脱がす。

エメフィールのピンクのブラジャーがエロかった。まぁ俺は既に勃起しまくりだったけどな。

はじめからそのつもりだったなと思うぐらい明らかな勝負下着。

じゃ、電気消してとか言うなよ…

見せろよ笑

下にも手を伸ばし、ケツも触りながら何かに気づく。

「パンツはいてんのか?もしや…」

速攻で脱がす…

Tバック!

俺の大好物!

好きなの知ってたのか⁈笑

まさか朱音がTバックはいてたとは思わなく興奮度がさらに増していった。

職場ではフルバックのパンティーラインを拝ませてもらってたから意外であった。休日用、彼氏用なのか。

そこからは、クンニと手マンで朱音をいかせることに成功した。

「イ、イク、イクッ、イクーー… 」

とけっこう声を出してイクのがなんか新鮮だった。なにもかも新鮮なんだけどー

イカせたので、指じゃなく今度はチンコでも挿入しようか思っていると、朱音が立ち上がり、

朱音「舐めてもいいですか?」って聞いてきた。

なんか、ショック。

彼氏でもない男に最初のHで、自分から言いだすとは…

まぁ俺はフェラチオ大好きだが、

「ん?ぁ、あー」みたいな、

積極的には言えないが舐めてくれるなら舐めてもいいよみたいな返事をする笑

ショックをうけつつも、かわいい朱音にフェラチオしてもらえるということでチンコはこれまでにないくらい勃起していく。

朱音がパンツを脱がせてくれる。

自慢ではないが、俺のチンコはそれなりに大きいと思っている。長めだ。

たいていの女にはこの時に、おっきいと言われる。

言われるとかなり嬉しい俺はそれを期待していたが朱音はその言葉を発しなかった…

そして、フェラチオの時間に入っていった。

朱音のフェラチオは、

正直かなり上手かった。テクもありかなり気持ちいい。

今まさに寝取っているわけだが、この可愛さでこのフェラテクをいつでも味わえる彼氏は正直羨ましく思った。

『可愛い顔してるくせにフェラテク◎」と職場の連中にも言ってやりたくなったよ笑

朱音は、まず舌を突き出してチロチロいわせながら裏スジ側を下から上に舐めていくテクを駆使し緩急つけながら舐め上げてくる。

亀頭にも攻め入ってきて、尿道やらカリ首やらを舐め回す。

そして、亀頭全体を咥え込み頭を上下に振りはじめる。朱音は、ノーハンドではないが手は添えるくらいで手をあまり動かさない。純粋に口だけのフェラチオってタイプのフェラだった。

手は動かさなくとも舌と唇を駆使しめっちゃ動かして舐め回しつつの上下運動なので

「き、きもちいぃー」ってなる。

かなり吸い付いてきて、ジュボジュボ音たてまくりのバキュームフェラもかなりの逸品。

しかも何も言わないと平気で30分は舐めてくれるので途中で聞いてみた。

「お前、フェラチオ好きなの」

朱音「え…。そうでもないけど…、彼氏が好きなの…」

「ごまかすなよ。そうかもしれないけど、そのフェラチオ見せられたらチンコ好きのフェラチオ好き以外の何ものでもないだろ。」

と、思ったけど言わなかったよ笑

まぁ彼氏を言い訳にしてるのは明らかだったからな。

俺は質問をやめ注文してやった。あの発言を発しなかった朱音に確かめたかった。

「奥まで、全部咥えてみて」

朱音「ん?」と言いつつ奥まで咥えはじめたが流石に全部は呑み込めない。

出るか…

朱音「入らないよー」

『俺さんの』大きいから入らないよーとは言わない。

「彼氏のは奥まで咥えてんだろ」

朱音「…」無言でフェラしてる

「どうなんだよ」

朱音「入らないよー」

俺のも彼氏のも入らないよーって意味らしい。

咥え込み具合や言い方を考えても彼氏のチンコはデカイとみた。

朱音「顎疲れたー」

そりゃ30分以上咥えたらな、上出来だよ。

ん、待てよ。疲れただと。

すかさず、

「何でだよ、いつも彼氏のしゃぶってんだろ?」

朱音「まぁ、してるんだけど…」

「何だよ」

朱音「はゃぃの…」

「はやい?(笑)」

朱音「フェラはいつもするけど、すぐ出すから…」

要は、確かに彼氏はデカチンのようだが、早漏らしい。

朱音とラブホに来るとすぐにフェラ抜きを要求し一発抜かせる変態野郎とのこと。

一発抜くことで二発目の早漏を誤魔化す戦法らしいが朱音もそれは見抜いてる。

でもそれを彼氏は知らず、

「お前のフェラチオ最高だから」と煽てて抜かせようとするらしい。

彼氏は相当のフェラチオ好き。3年くらい付き合ってるらしいが、フェラばっかやらされたら朱音も相当フェラ上手くなるな笑

まぁ彼氏に限らずこれまでこんなにしゃぶったこともないらしく本当に顎は疲れたらしい笑

そんなこんなで挿入に移る。

生で入れようとし、

「つける?」

と一応聞くと、間をおきながら

朱音「…うん。」と答える。

しゃーねーからコンドームをつける。

いざ、挿入。

早漏でもデカチンの彼氏のため挿入しても、「おっきい」という反応はない…(残念)

まぁあとは、大きさじゃなく挿入テクでカバーするしかない。

アルコールのせいもあって、可愛い顔で30分以上フェラチオされてもイク気がしない。

正常位、側位、対面座位、背面座位、騎乗位、後背位…etc

いろいろと試してみるとイクわいくわ笑

特に対面座位がお気に入りだったらしく、かなり声を出していた。

要は、彼氏は二発目のHとはいえ早漏には変わりなくこんなにいっぱいの体位でセックスしたことなかったらしい。

フェラチオばっかさせんなよ、彼氏。

騎乗位も多少はしたことあるらしいが、やはり下手くそ。早漏の彼氏は騎乗位までもたず、射精してしまう。

フェラチオはプロ並だが騎乗位は処女並というアンバランス。

彼氏持ちには絶対聞きたくなることを挿入中に聞いてみた。

「彼氏より気持ちいか?」

朱音「俺さんの方が気持ちい…」

この言葉がかなり興奮する。

「誰より気持ちいいんだ?」

朱音「彼氏より…」

「違うだろ」

朱音「わ◯◯より俺さんの方が気持ちいい。あぁーん、またイッちゃう…」

こんなやりとりするとめっちゃ興奮してくる。

まぁそうこうしてるうちに俺にも射精感が。

ゴムはつけてるものの一応確認。

「どこに出す?」

朱音「どこでもいいですよ」

と、ここで朱音と彼氏の話を思い出す。

フェラチオ好きの彼氏は、口内発射すると朱音はごっくんさせられると言っていた。

俺もゴム外して口出しすれば勝手にごっくんするんじゃないかと踏んで口に出すことにした。

イクと伝え、素早くゴムを外しチンコを口に持っていくと案の定口を大きく開いた。

そのままAVのように口に出した。あまり慣れていないので顔に少しかかったのはあまり気にしないことにしよう。

射精後は、お掃除フェラとまではいかないが少ししゃぶってもらった。

しばらく余韻に浸っていると、

朱音は起き上がりティッシュを取り出すと、

「拭いてって言わないんだね」と言って

チンコを拭いてくれる。

ってことは、彼氏は拭けって言ってんのか。

生意気な。

その後、寝て、朝、朝勃ちしてるチンコを朱音がフェラし始めてた。

こいつも相当好きなんだな笑

特に抜きにかかるフェラというわけでなくもう一回戦のためのフェラって感じで、セックスすることになりゴム射して帰ることになった。

その後は、セフレのような感じだったけどお互い彼氏彼女もいたので頻繁に会うわけでもなく、俺が結婚してセックスすることはなくなった。軽くチューしたりおっぱい触ったりってのはあったが。

しばらく経った時、ばったり会い、

朱音「報告しときますね。彼氏と別れました」

「え⁈そうなんだ」

俺が弄んだからなのか彼氏がフェラばっかさせすぎたのかは知らんがフェラ好き彼氏とは終わったらしい。

現在は、同じ職場の男、俺の後輩と付き合っているらしい。

その後輩もあのプロ並のフェラテクを毎日味わっているのだろう。

実は俺も知ってるよって言いたいが言えない笑

続き:看護師を目指す女子大生

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-01-07 13:41:06)妻達の浣腸

メント

1:名無しさん #GXdRCRM :2018-01-07 05:38:55

朱音妄想乙

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告