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エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > おじさんと初セックスと連続絶頂初体…

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北海道/みゆきさん(30代)からの投稿

前回の話:立ちながらバスでおじさんにクリをいじられクンニまでされてしまった

バスでおじさんに気持ちよくされられてから初めてバス以外で会う約束をしてしまった。

一週間後の4時・・・指定されたバス停で約束。

その日は部活は適当に理由をつけてサボっちゃった。

指定されたバス停は繁華街に近くてあまり行くことがない場所だった。

デートでもする感覚になっていた。

今までは偶然を装っておじさんと会っていたけど今回はエッチなことをすることが目的で会うというとてもやり慣れないことをしている気分だった。

約束のバス停で待っている。

腕時計を何度も見てしまう・・・3時55分だ。

(おじさんの事知りたいかって聞かれてうんって言っちゃったけど・・・何をするんだろう。お茶でもしてお話だけして帰るだけだったら私ってなんてバカな期待してるんだろう・・・)

4時になった。

でもバス停には買い物帰りの人なのか、数人の女性と老人がバスを待っているだけだった。

(私・・・からかわれたのかな。)

不安と後悔がわいてくる。

すると、白いセダンがバス停前にハザードを付けて止まった。

運転席にはおじさんが乗っていた。

意外・・・いつも会うのはバスだったから車で来るなんて・・・。

傍から見ると父親が娘を迎えに来たと映るだろう。

私はすぐ助手席に乗り込んだ。

「ちゃんと来てくれたね。いつもバスだからバスでどこか行くと思ったでしょ?」

「うん。意外でした・・・」

「みゆきちゃんに会うためにバスに乗ってたんだよ。」

「え・・・そうなんですか・・・」

「何か緊張してるね。怖いことはしないよ。おじさんと必ず約束は守るよ。」

「え・・うん・・・。」

「そうだよねーやっぱり緊張するよね。そういうとこもまた良いんだよなー。おじさんに任せてもらっていい?」

私は顔が真っ赤になりまともにおじさんの顔は見られなかった。

車はいつの間にか狭い路地に入りどこを走っているかもう分からなくなっていた。

景色は派手なビルが流れて行っていて恐らくラブホテル街だということは想像できた。

(やっぱり私・・・今日エッチしちゃうんだ・・・)

おじさんは何も言わず駐車場に入りました。

見るもの全てが初めてでただおじさんの後をついて歩いた。

部屋は白くて明るい綺麗な所で、白いソファに二人で座った。

「まずリラックスしようね。いつもの通りで良いんだ。目を閉じてごらん。」

私は目を閉じた・・・

するとおじさんの手が太腿に当たり優しく撫でてきた。

私の足は自然に開きおじさんの手も自然に股間に滑り込んだ。

いつもと違うのはおじさんは私の肩を抱き体が密着し、スカートの乱れも気にしないところだ。

体を強く密着することで妙に安心できる気分だった。

おじさんは密室になつたからと急がず、指はクリを優しく触っていてゆっくりと緊張をほぐそうとしているのが分かった。

若い人だったらすでにベッドに押し倒されていたところだったかもしれない。

最初は緊張していたけど直ぐにクリの快感に反応し、濡れてきたのが分かった。

「みゆきちゃん、ここでは我慢しなくていいんだよ。声出して。」

恥ずかしくて声は我慢してたけど、おじさんの指の動きが早くなったり、クリを摘まもうとしたりすると我慢できずに声が漏れた。

「アン・・・ンン・・・ンン・・・」

「いいよ・・・その調子だよ。沢山声を出した方が気持ちよくなるからね」

爪の先でクリを下着の上からひっかくようにこする・・・これが一番感じてしまう・・・

「アアア・・・ダメ・・・だめぇ・・・あぁ・・・やぁぁ・・・」

「声が変わってきたね・・・」

クリをひっかくおじさんの腕を胸元に押し付けるように両手でしがみついた。

するとおじさんは手の動きを止めた・・・

おじさんの顔を見上げた。

「嫌なんでしょ・・・おじさんは嫌なことはしないって約束したよ。」

「嫌じゃないよ?ダメでもないよ・・・」

「ホントはしてほしいの?」

「うん・・・」

「じゃあ、あとは人に何か頼むときは何て言うの?」

「やってください・・・」

「何を?」

「今してた・・・こと・・・」

「ちゃんと言わないと伝わらないよ」

「ここ・・・クリトリス・・・いじってほしい・・・・いじってください・・・」

「みゆきちゃん呑み込みが早いね・・・優等生だ」

おじさんの指がまた股間を触りだした。

でもなかなかクリを触ってくれずクリの周りをなぞっている。

「どうしてぇ・・・?」

懇願するようにおじさんを見つめる。

「いい顔だねぇ・・・」

と言いキスをしてきた。

軽いキスの後唇を舐めてきてその舌はするっと私の口の中に侵入してきた。

私の舌を絡めとりながら、指はクリをいじりだしたが口がふさがっているので声が出せずにいた。

「んん・・・・んーー・・・・」

舌のいやらしいピチャピチャした音と、アソコの濡れた音が響いてきた。

腕にしがみ付いていたが、クリを刺激する速さが上がっていき、おじさんの首に腕を回して抱きつき、唇を離し悶え声を出した。

「ああっ・・あん・・・ああ・・だめ・・・ああっ・・・」

「イクときはちゃんと言うんだよ・・・おじさんにわかるように・・・」

おじさんの指の動きが一層早くなりクリは固くなりジワジワと下着に濡れ染みが広がっていた。

「あっ・・・あっあんっ・・だめぇ・・あんっ・・・いやぁっ・・・」

おじさんにしがみ付きながら、だれに教わったわけでもなく腰はいやらしくクネクネと動いている。

「あっ・・あんっ・・・ああっ・・・だめ・・・いっちゃう・・・いっちゃう・・・あぁ・・・もうだめっ・・・あーっ・・イクっ・・・イックゥ!!! ンッ!!! ンッ!!! アンッ!・・・あっ・・・・あん・・・うん・・・・」

ビクンッビクンッと腰が震えおじさんの首に強く抱き着いた。

いったあと力が抜けて腕がダラリと落ちた。

おじさんがまたキスをして「リラックスできたね・・・」と言い、体を抱き上げベッドに横にした。

「もっと気持ちよくしてあげる・・・」

私の膝を持ち上げ、開脚をさせると濡れて冷たくなった下着を触り「汚れちゃったね・・・これ脱いじゃおうか」

おじさんはスルッと下着を脱がした。

またクリを口に含まれる期待をしていた・・・。

「これ履いてみようか」

おじさんに違う下着を履かされた。

ちょっとがっかりしちゃった・・・・。

すると、おじさんはそのまま股間に顔をうずめた。

下着の上から舐められるんだと思ったら・・・

感触は直に舌がクリを舐める感覚だった・・・

その下着は真ん中が縦に割れているレースもない白い無地の下着だった。

室内にチュッ・・・チュルッ・・・チュッ・・・とクリを優しく吸う音が聞こえる。

「あん・・・ああ・・・ん・・・」

さっきイッたばかりだけどクリはずっと固く大きくなっていて、おじさんのクリ舐めの刺激で更に感度が増していた。

横になっているので全身の力が抜けていて意識はクリに全部集中していた。

「こうするともっと良いんだよ」

クリの上のむっちりしたお肉を押し上げクリを露出し舌先でグルグルと刺激した。

そして、唇でびったりとクリを覆いこみ、根元からクンックンッと音を立てずに吸い込む・・・

そのスピードが速くなるとつい逃げたくなり肘で体を後退させようとしてしまう。

おじさんは両手で私の両腕を抑え自由を奪おうとする。

そしてクリを吸ったまま口の中のザラザラの舌をクリに擦りつけ強い刺激を与える・・・こんなのイクなというのは無理でしょう。

私は言葉にならない声を出し、まるで動物のようにあえいでしイッてしまった・・・

指でいじられた方が刺激があるけど、口で舐められた方がエッチな気分になるの・・・

ぬるぬるがコポコポとあふれ出しお尻まで伝ってきた。

ぬるぬるを舌でべろーっと舐められ、もっと欲しがっているようで穴の中に舌を入れて小陰唇ごとジュルジュルと吸っている。

おじさんホントに私のアソコが好きみたい・・・もっとあげたい・・・

おじさんはゆっくりと服を脱がす・・・

シャツのボタンを一つずつ外しキャミソールとエッチな下着姿になった。

「私だけ裸はズルいよ・・・おじさんも・・・・」

かなり大胆な行為だと思いながら私はおじさんのシャツのボタンをはずし、ズボンのベルトも外し、ファスナーを下ろし・・・

さっきから大きく膨らんだ股間に手が触れそうになったとき・・・・

「まだ早いよ・・・」と私の手を抑えた。

「みゆきちゃんにまだまだ快感を教えたいんだよ」

いつの間にかベッドの端にピンクのコードが見えた。

「これ見たことないでしょ?ピンクローターっていうんだけど、みゆきちゃん絶対好きになるから試してみようか」

楕円のピンクのプラスチックのものからコードが伸びていてコントローラーみたいなものにつながっている。

ダイヤルをカチッと回すとブーンという音がしている。

上半身を起こしたまま両足を広げられ、股間にその楕円のを当てる・・・

人間では与えられない連続した機械的な刺激におじさんの指以上の快感・・・

「ダメぇぇぇ・・・クリが・・・あああああ!!だめぇぇぇぇっ・・!!!!」

ぬるぬるを擦りつけ滑りを良くし、クリの周りをクルクルと刺激したりギュっと強く押し当てる。

「あぁっ!ふぁあぁ!あぁぁ!あぁ!あぁ!あぁ!」

感じたことがない快感でお尻の辺りの筋肉がキュンキュンしている。

すぐイってしまった・・・

「イクときは言ってって言っただろ・・・」

いった後もクリに刺激を与え続け、すぐにまた快感に落ちる。

「あぅっ!ああっん゛ー!!あはっ!いっ!!あぐっ!!いっ・・・ちゃう!!ああっ・・・いくっいくっ!!あ゛ーーっっ!!」

さっきよりイきやすくなっている。

「あっあっん、あっっ!もうっ!いくぅぅっ!!ああっ!!」

これだけで何度もいかされてしまった・・・

「凄い気持ちよさそうだね・・・これ好き?」

「うん・・・これ・・・すきぃ・・」

「おじさんね、みゆきちゃんがあんなに真面目だったのにこんなにいやらしくなってくれて嬉しくて・・・もっと狂わせたくなっちゃったよ」

おじさんはバッグの中から先が丸くて棒状の機械を取り出した。

「電マって聞いたことある?これ凄いんだよ。みゆきちゃんどんな風になっちゃうのか見たいなぁ・・・」

スイッチが入るとヴーーーーーーっと音がする。

あそこにそっと当てられると一瞬でイク感覚になる。

強制的に連続でイかされる機械らしい。

「あ゛あ゛あ゛あ゛!あ゛ーーっ!!!いぐーーーっ!!!あっ・・・あっあ゛っあ゛っあ゛っあ゛ーーーっいっくーーーー!!!あん・・あっあっあ゛ーーーーっ!!いぐっいぐーーーー!!!」

口からヨダレが垂れてきて、あそこから溢れたぬるぬるは振動で泡立ち白くなっている。それでも穴からはトローッと透明な液体が流れ出ているのがわかった。

おじさんはそのヨダレもぬるぬるも全てなめて綺麗にしてくれた。

「みゆきちゃん・・・ほんとにおじさんの好みだ」

おじさんは私の手を握り張り出した股間にそっとあてた。

初めて男性のココを触った・・・・

熱くて弾力があって・・・でも人間の体ってこんなに固くなるんだ・・・・トクントクンって動いてる・・・

「おじさんの事も教えてあげるね」

おじさんはパンツを脱ぐとじっくりと私に見せた。

「触ってごらん・・・」

おじさんは興奮してるようで声が震えていた。

恐る恐る先の方に触れると先は少し柔らかい。。。ピクピクしてる。。。

棒の方に手を滑らすとおじさんは「ハァ・・・」と息が漏れた。

色んな角度から見たり指でなぞったり頬で温度を確かめたりにおいも嗅いでみた・・・

男性のアソコがこんなに大きくなるとは知らなかった。

じっくり見ている様子をおじさんが嬉しそうに眺めている。

「みゆきちゃん、そのまま動かないで・・・」

おじさんはおちんちんの先を唇に当ててなぞっている。

先から何かぬるっとしたものが出ていて唇に塗っているようだ・・・。

「何か出てるでしょ・・・みゆきちゃんと同じで気持ちいいと出るんだよ。おじさんのも舐めてもらえるかな・・・」

口にぐいっと先を押し付けるられると遠慮がちに先にキスをしたりチロチロとなめる。

おじさんのぬるぬるはちょっとしょっぱい。

「舌の先をちょっと固くして横とか裏側とか舌で舐めたりしてごらん。唇で挟んでハーモニカみたいにとか・・・」

おじさんに言われるとおりにやるとさっきよりおちんちんが固くなった。

そのま口の中に入れて先を舐めて段々深く舌を絡めて舐めていった。

ジュボ・・・ジュル・・・ジュポ・・・

「ああ・・いいよ・・・」

いつも私ばかり気持ちよくされるおじさんを今私が感じさせてるのが嬉しい。

なれなくて顎が痛くなってきたのでおじさんをいかせてあげらなかった。

でもおじさんは私の顔を愛おしそうに撫でてくれた。

私を横に寝せておじさんも一緒に寝転がった。

キャミソールを上にずらしブラを少し下げるとプルンと乳首が飛び出した。

そんなに大きくない・・・Bカップ。

「乳首ちょっとこねるだけでもう立っちゃうね。乳輪が盛り上がってていやらしいおっぱいだ。」

まるでクリみたいに唇で乳首を刺激する・・・乳輪を舌でなぞられるのがゾクゾクする。

赤ちゃんみたいに吸われると愛おしく感じてしまいおじさんの頭をぎゅっと抱きしめた。

おじさんの手は私の体中を触れるか触れないかで撫でている。

全身が性感帯のようになっていて、普段触られても何も感じないところまで「あぁ・・・あんっ・・・・」と声が出てしまう・・・・。

おじさんの指は私のクリに・・・・ずっと興奮してぬるぬるが濡れっぱなしで乾く暇もない。

つるっと指は割れ目に滑り込んでいく。

クリをクチクチと弄り、今回は焦らさずにイかせようとしているのがわかりクリに集中した。

ぬるぬるをすくってはクリに塗り付け、下から速く振動させる・・・

十分すぎるほど濡れたアソコがおじさんの指が動くたびに小陰唇が開いたり閉じたりしてクチュクチュと音がする・・・

「もっと・・・もっとして・・・・あ・・・・あん・・・」

「みゆきちゃんはココが好きなんでしょ・・・これ・・・これが・・・」

クリを摘まみ激しく左右にはじく。

「ねえ・・・ここ?・・・これ??」

はいと言うまでクリを摘ままれていた。

「みゆきちゃん、自分でオマンコ開いてクリの皮むいてる姿見たいな。そしたらおじさんすぐイかせてあげるから・・・」

何回もいきたい・・・そんな願望が生まれていたので言うとおりに両手で大陰唇を開いた。

「うわぁ・・・すけべだなぁ・・・。みゆきちゃん去年こんな子じゃなかったのに・・・」

おじさんはぬるぬるをクリに塗り、露出したクリを指先でトントンと叩き振動を与える。

クリを露出させると普段皮で隠れていた敏感な所まで刺激をされてひと際喘ぎ声が大きくなってしまう。

「うんっ・・あんっ・・・あっ・・・きもち・・い・・ああっ・・・いきそう・・・だめっ・・・イク・・・いくっ・・・あっっダメっ・・・・いぐっ!!・・・いっく!!!・・・あ゛っ・・・あん・・・あ・・・」

「すぐいっちゃうね・・・。おじさんが次のステップを教えてあげる・・・いいかい。」

中指が穴の入り口に当たりゆっくりと中に入っていく。。。

前にバスでおじさん以外の男性に指を一本だけ入れられたことがあったけどきつくて処女だってわかって一本だけだった。

「入り口がまだ狭いね・・・オナニーはクリトリス派だな。痛くないようにほぐしてあげるから大丈夫だよ。」

中指をぐるぐると中で回してマッサージしているみたい。

ゆっくりと時間をかけて・・・中は感じることはないけど凄くエッチな気分。

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