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投稿:2017-12-26(火)01:03

山本彩似の教え子で悲願の童貞卒業

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千葉県/名無しさん(30代)からの投稿

毎年クリスマスの時期になると思い出す出来事があります。

今から10年ほど前の話です。

当時僕は大学院生で、24歳でした。

研究はかなり頑張っていて、教授からも認められていました。

友人からは「頭が良くて羨ましい」なんて言われていましたが、当時は彼女いない歴=年齢で、しかも未だに童貞。

勉強の成功よりもそちらの方がずっとコンプレックスで、長らく自信が持てずにいました。

学業のかたわら家庭教師のアルバイトをしており、その年の9月から高◯生の女の子を担当することになりました。

彩(あや・仮名)という子で、当時16歳。

大学進学希望にもかかわらず高校の成績があまりに酷く、親に無理やり家庭教師をつけられたようでした。

本人は高校に入ってからずっと遊びとオシャレに夢中だったようです。

年齢よりも大人っぽい容姿で、少しギャルっぽさもありましたが、NMBの山本彩さんに似ていました。

身長は160cm前後で、スタイルはかなり良く、バストとヒップはもう完全に大人のそれでした。

いわゆる「わがままボディ」というヤツでしょうか。

性格は完全にザ・女子◯生といった感じで流行に敏感、楽しい話大好き、加えて大人をからかう小悪魔っぽいところもありました。

容姿も含めて、いかにも男にモテそうな感じでした。

僕の方は男子中から男子高育ちで、こういうタイプの女の子に全く免疫がなかったので、かなり苦労しました。

教える時に香水の甘い匂いがしたり、やたらラフな格好で授業を受けようとしたり、スカートの中が見えそうなきわどい格好で座っていたり・・・完全に彩ちゃんに振り回されっぱなしでした。

僕も年頃の男でしたから、若くて可愛い女の子にそんなことをされて平常心でいられるはずもありません。

家庭教師の夜は、帰宅後に彩ちゃんのわがままボディを妄想しながら激しく抜いていたのを覚えています。

ただ、当時は先生と生徒以上の関係になることなど思ってもいませんでした。

風向きが変わり始めたのは、教え始めて2か月ほど経った11月頃。

その頃。彩ちゃんの態度が益々エスカレートしていきました。

バストの谷間と可愛いピンクのブラジャーがほとんど丸見えの大きなシャツで授業を受けたり、はっきりパンティーが見えるような大胆な格好で座っていたり・・・もはやわざとやっているようにも思えました。

極めつけは、授業中にもやたらと恋愛トークを持ってきて、

「センセみたいな頭の良い彼氏がいいなぁー」

「センセはどんなタイプの子がスキ?」

などと聞いてくる始末。

しばらくは何とか耐えていましたが、童貞の僕には抗いがたい誘惑でした。

そして11月も終わりになった頃・・・。

「ねぇ~センセ、今彼女いないんでしょ?じゃあ彩と付き合ってよ☆」

指導の最中、彩ちゃんから唐突に言われました。

女性にそんなことを言われた経験のない僕は、しどろもどろになりました。

「な、なに言ってんの彩ちゃん。ダメだって、そんな・・・」

彩ちゃんは僕の本音を見透かしたように、たたみかけてきました。

「えー、いいじゃん。センセは彩のことキライ?」

「そ、そんな。キライなわけ・・・」

すると彩ちゃんが急に僕の方に身体を寄せてきました。

鼻孔をくすぐる甘い香りと、手の届く距離に迫ってきた豊かなバストの谷間。

脳みそがとろけそうになりました。

「じゃあ、彩のことスキ?」

「ダ、ダメだって・・・お母さん来ちゃうよ。彩ちゃ・・・」

言い終わる前に、彩ちゃんが僕に覆いかぶさるようにしてキスしてきました。

24年の人生で初めてのキス・・・。

頭の中は完全に真っ白でした。

「あーあ、しちゃった☆」

彩ちゃんはクスクスと笑ってそう言うと、呆然としたままの僕に再びキスしてきました。

・・・こうしてなし崩し的に彩ちゃんと付き合うことになりました。

彩ちゃんの方から強引に迫られた形でしたが、僕も内心ではそうなることを望んでいたのかもしれません。

馴れ初めはともかく、僕にとっては人生初の彼女でしたので、大いに張り切りました。

デートの時は若い女の子が好きそうな流行のデートスポットを探し、それまで興味もなかったファッション雑誌を読んで流行のファッションを揃えたり、恋愛マニュアルを読んだり・・・。

彼女いない歴=年齢であることは彩ちゃんには隠していたんです。

いい歳して、恥ずかしいですからね。

彩ちゃんの方は、僕が初めての彼氏というわけではないようでした。

むしろ、かなりデート慣れしているようにも思えました。

「これまで、何人と付き合ったの?」

と聞いてみたい気もしましたが、ショックを受けそうだったので聞けませんでした。

ぎこちなくも何度かデートをしたあたりで、そろそろ次のステップへ・・・、という気持ちが僕の中で強くなってきました。

正直に言って、早く童貞卒業したいと焦る気持ちもかなりありました。

できればクリスマスイブが良い・・・と思い僕は準備を始めました。

準備と言っても、今思えば笑ってしまうようなものばかりでした。

まずラブホテルが未経験だったので、ラブホテルについてあれこれ調べたのと、コンドームの付け方、ブラジャーの外し方、愛撫の仕方、挿入の仕方、セックス中の体位の変え方など、マニュアル本を何冊も買って勉強しました。

特にコンドームは自分で買って付け方を練習しましたね(笑)

彩ちゃんに童貞であることを知られてはいけないと、とにかく必死でした。

歳の差もありましたから、カッコイイ大人の男を演じたいという気持ちが強かったんです。

そしてクリスマス・イブ当日。

その日は彩ちゃんは夕方まで学校の友達とパーティをするらしく、デートは夕方から。

僕は緊張しながら、入念にマニュアル本を振り返っていました。

そして約束の時間。

予約したオシャレな洋食レストランで彩ちゃんと待ち合わせ。

彩ちゃんは大人っぽい白のワンピースを着ていました。

僕は料理も会話も完全にうわの空で、この後のことで頭が一杯でした。

1時間半ほどで店を出ると、ふらっとホテル街の方へ。

僕は何も言いませんでしたが、彩ちゃんにも意図は伝わっていたようです。

そして予約しておいたホテルの前へ。

僕は彩ちゃんと手をつないだまま、緊張しながら中に入りました。

初めてのラブホテルで何とかチェックインを済ませ、予約した部屋へ。

記念の場所になるかもしれないからと奮発して選んだ、デラックスタイプの豪華な部屋。

深海をイメージしたような神秘的な青い照明に、大きなベッドとソファ。

(と、とうとう来てしまった・・・)

心臓をバクバクさせながら、とりあえずソファーに腰かけました。

彩ちゃんも僕に続いてその横に腰かけました。

(えーと、まずは・・・えーと・・・)

(あれ・・・何だっけ・・・?)

昼間に何度も予習したはずのセックスの流れが、緊張のせいですっかり吹っ飛んでいました。

頭が真っ白になり、完全に混乱していました。

(まずは抱きしめて・・・じゃなかった、会話でムードを盛り上げて・・・だっけ?)

(ヤバいヤバい!!ああどうしよう!!)

しばらくの間、気まずい沈黙が流れました。

その沈黙をかき消そうとして、とっさに近くのリモコンでテレビを付けました。

すると・・・。

「あん!!あんっ!!はぁんっ・・・!!イクッ!!イクううううう!!」

とんでもなくエッチな映像が流れてきました。

「ゴ、ゴメン・・・!!」

僕は慌ててテレビを切りました。

もう完全に我を忘れていました。

彩ちゃんはそんな僕を見てクスッと笑うと、僕に肩を寄せてきました。

「センセ、ひょっとして緊張してる?」

「い、いや、そんなことないけど・・・」

完全に緊張していましたが、強がって見せました。

「センセのしたいようにして良いんだよ☆」

「う、うん・・・」

そう言われても、何故か身体が動きませんでした。

再び静寂が流れました。

「んっ・・・!!」

僕の様子にじれったくなったのか、彩ちゃんからのキスで始まりました。

それまでのキスとは違い、舌と舌をねっとりと絡めるキス。

僕にとっては初めての経験でした。

「んっ・・・じゅるじゅる・・・チュウ・・・」

僕は彩ちゃんの舌に導かれるように舌を動かしました。

唾液が混じった卑猥な音が部屋に響くにつれて僕の気分ものり、気づくと彩ちゃんを抱きしめて愛撫していました。

服越しに背中、お尻、そして脚のあたりと、本能的に撫でていました。

何分そうしていたか分かりませんが、身体がどんどん熱くなってくるのを感じました。

(そ、そろそろ次に・・・)

そう思ったのですが、またしても固まってしまいました。

(え・・・これどうやって)

彩ちゃんが着ていたのは大人っぽい白のワンピースでしたが、どうやって脱がせばいいのか分かりませんでした。

ブラジャーやパンティーの脱がし方は予習していましたが、服の脱がせ方は盲点でした。

またしても固まってしまった僕を見かねてか、彩ちゃんから動いてくれました。

「こう・・・持ち上げるようにして」

「ん・・・」

彩ちゃんがバンザイするような格好で促してきました。

僕は促されるまま、おそるおそるの手つきでワンピースを彩ちゃんの身体から抜き去りました。

「あ・・・」

現れたのは、上下黒の大人っぽい下着に包まれた彩ちゃんの綺麗なカラダ。

くっきりした谷間と豊かなバスト、張りがあって大きめのヒップ。

一人の夜に何度も妄想したわがままボディでした。

「く・・・」

エロティックな光景に僕のモノが急激に反応してきました。

健全な男なら誰しもそうなったと思います。

僕は本能の赴くまま、彩ちゃんの豊かなバストに手を伸ばそうとしました。

すると彩ちゃんが僕の手を制して言いました。

「クスッ。恥ずかしいから、センセも脱いで?」

「あ、う、うん・・・」

「あと、ベッドでしよ☆?」

ふと我に返り、自分の気の回らなさに恥ずかしくなるばかりでした。

僕は言われるがまま、そそくさとシャツとジーンズを脱ぎました。

お互い下着姿になった僕たちは、大きなベッドに移動しました。

そして、ベッドの上で抱き合うような体勢になると、再び舌を絡めてキスをしながら、お互いの体を愛撫しました。

AVなどで既に何度となく見ていた光景でしたが、いざ自分がその場にたってみると、ヤバいくらい興奮しました。

予習の段階では色々と考えていた愛撫の順番がありましたが、既に全て吹っ飛んでしまいました。

本能のままにバスト、ヒップ、ウエスト、脚と、彩ちゃんのわがままボディを愛撫しました。

僕は調子に乗り、黒のセクシーなブラジャーをずらして、豊かなバスト(後にDカップと判明)を露にしました。

出会ってから何度となく妄想した彩ちゃんの大きなバスト。

僕は湧き上がる欲望に抗えず、むしゃぶりつきました。

舌でイチゴのような乳首を転がし、吸いつき、手のひらで張りのあるDカップバストをもみ込みました。

「センセ、可愛い☆赤ちゃんみたい」

そう言われて少し恥ずかしくなりましたが、動きは止められませんでした。

極めてぎこちない愛撫ではありましたが、それでも彩ちゃんの呼吸が少しずつ荒くなるのを感じて嬉しさも込み上げてきました。

「・・・くっ!!」

僕の愛撫に応えてか、彩ちゃんが指を僕のトランクスの中に侵入させ、モノに触れてきました。

その瞬間、強烈な快感が伝わってきました。

自分で触った時とは比較にならないほど気持ちよく感じました。

もちろん、若い女の子に触ってもらうのも初めての経験でした。

彩ちゃんの細い指は僕のトランクスの中で妖しく動き回り、モノを着実に刺激してきました。

あっという間に鉄のような硬さになりました。

「はあっ・・・くうっ・・・!!」

そのまま達してしまいそうになりましたが、ここで暴発してしまってはあまりに恥ずかしいと思い耐えました。

僕は彩ちゃんの背中に右手を回し、ブラジャーのホックを外しにかかりました。

(あ、あれ・・・)

片手で手際よく外したかったのですが、うまく力が入らず、ホックが外れませんでした。

またしても、気まずい雰囲気に・・・。

「はい☆」

すると、彩ちゃんが身体を反転させて背を向ける体勢に。

僕が中々外せないのを見て、気を遣ってくれたようでした。

もう、カッコ悪すぎでした。

僕は両手でいそいそとブラジャーのホックを外すと、彩ちゃんの肩から抜き去りました。

青く神秘的な照明の中で浮かび上がった、彩ちゃんのDカップバスト。

さっき散々愛でたにもかかわらず、僕は我慢できずに再びむしゃぶりつきました。

ひとしきり堪能した後、僕は次のステップへ進むべく、黒のショーツに狙いを定めました。

布地越しにおそるおそる秘部に触れてみると、少しぬるっとした感触。

どうやら彩ちゃんも感じてきているらしいということは分かりました。

僕は意を決してショーツに手をかけ、引き下ろしにかかります。

しかし、彩ちゃんのヒップのボリュームがあるせいか、中々スムーズにはいきませんでした。

おぼつかない手つきながら、それでも何とか脚から抜き去りました。

(ゴクリ・・・)

生で初めて見る、若い女性の秘部。

そして若い女性の張りのあるキレイな身体。

オスとしての欲望を最高に刺激される光景でしたが、これからのことを思うと同時に緊張も高まりました。

僕は先程の失敗を踏まえ、自らトランクスを脱ぎ捨てました。

(ど、どうする・・・?)

(挿入はまだ早いかな、でも、どうしよう・・・)

予習のことなどすっかり忘れ、またしても混乱状態に。

でも、ここまできたらと開き直る気持ちも出てきました。

(えーい!とにかく、やってみよう)

僕は意を決して彩ちゃんの秘部に顔を近づけました。

何とも言えない魅惑的な香りが伝わってきました。

(よ、よし・・・)

チロ・・・チロ・・・。

僕は舌でゆっくりと秘部を刺激していきました。

うす暗くて場所がよく分からず、良い刺激が与えられたかどうかは分かりませんが、とにかく必死でした。

特にクリトリス(と思われる場所)を繰り返し突きました。

「あんっ・・・!!はあんっ・・・!!」

彩ちゃんは感じていたのか、感じている振りをしてくれたのか、呼吸を荒くして喘いでいました。

僕は彩ちゃんの反応に気分を良くして、舌の動きを早めました。

出来れば男らしく、テクニックで彩ちゃんをイカせたい。

童貞の分際ながら、そんな不遜なことを考えていました。

「・・・ん?」

しばらく後、彩ちゃんが少し身体を起こしました。

何かを僕に促しているようでした。

「・・・センセ、こっちこっち!」

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