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投稿:2017-12-22(金)12:34

爆乳の兄嫁を、自慢の巨根で、兄貴から奪ってやった。

この体験談のシリーズ一覧
1:爆乳の兄嫁を、自慢の巨根で、兄貴から奪ってやった。
2:兄貴の出張の間に、今度こそ爆乳兄嫁を完全に俺の巨根の虜に。

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本文
名無しさんからの投稿

「あなた、こんなにイケメンの弟さんがいたなんて、紹介してくれたらよかったのに?」

「しょうがないだろ!仕事の関係で1年間海外だったんだし。あれ、ひょっとして、紹介してたら、あれじゃなくて、こいつと結婚してた?」

「そんなことないけど?」

「兄貴も、考えすぎだよ!姉さんもちょっといいようにいってくれてるんだって」

実は、兄貴夫婦は3ヶ月前に結婚したばかり。俺は海外出張が多く、結婚式にも調整がつかなくて、出席していない。ていうか、もともとあまり、兄貴と仲良くなくて、行きたくないというのもあっていかなかった。

ちなみに兄貴は35歳の仕事一筋の人間で、実はこの結婚も、いまどき珍しい?お見合い結婚だ。兄嫁は33歳。そんなにあわてて兄貴と結婚しなくても、十分チャンスがありそうな美人で本当にもったいないくらい。ただ、兄嫁の父親と兄貴の会社が取引があるようで、いろいろ、あって結婚したみたい。ただ、ともに納得して結婚してると思うし、見た感じ仲良くしている。

そして、俺は28歳。両親にはいつも、予定外にできた子とか冗談とも取れないようなことを言われていた。3人兄弟の末っ子で、しかも年が離れていて、両親も少し照れ隠しで言っているのだと思う。一応独身で、堅物の兄貴と違って、独身を楽しんでいる。同時に複数の女性と付き合ったり、いわゆるナンパもするときがあるくらい女好きだ。

ただ、それができるのも、自分で言うのもあれだけど、実は自分のチンポに自信があるんだ。勃起すると、全長が約22センチ。雁首と幹の落差がすごくてほとんどの女たちは入れたときの引っかかり具合が堪らないといって、食いついてくるんだよね。

で、海外出張が終わって帰国すると、兄貴が結婚してるし、しかも相手が超美人だし、俺のチンポが黙っているはずがないのである。しかも、兄嫁の俺に対しての第一印象が良好なのでますますチャンスである。これを逃す手はなかった。

俺は、事あるごとに兄嫁に話しかけ、しかもほとんど兄嫁のことをほめることに徹していった。

家事の手際がすごいとか、部屋がきれいになったとか、食事がうまいとか、もちろん服装のセンスや、スタイルの良さまで。しかも、兄貴と一緒に晩飯食べてるときでも遠慮なく、言いまくっていった。

「お前、毎日こいつのことほめてくれるけど何にもでないぞ!しかも、いいずぎるとうそみたいに聞こえてくるし。」

「あら、あなた。そんなことないわよ!私はすごくうれしいし、特に気にしてない服装でも、なんだか本当に似合ってるのかな?って思っちゃう。っていうか、あなたこそ、もう少しほめてくれないと?」

「ほら、兄貴!だから、わかってないんだよなぁ?ちょっとのことでもほめられるとうれしいもんなんだよ!ねぇ、お姉さん!」

「もう、なんだか、最近幹夫さん(俺のこと)としゃべってると、子そばいいというか、ほめられすぎてふわふわしちゃうの!」

「でも、姉さんは本当に美人だし、兄貴にはもったいないくらいですよ!今からでも、俺が奪いたいくらいです。」

「もう、毎日こんな調子なのよ!」

「わかったよ!俺も少しはほめるようにするよ!でないと、こいつに奪われそうだし!で、たとえば、どんなことほめられてるんだ?」

「例えばって、、。家事の手際のこととか、食事のこととか、、。」

「姉さん!兄貴はそういうこと聞いてるんじゃないと思うよ!俺が言ってやろうか?例えば、姉さんのスタイル抜群で、、、、。」

「もう、恥ずかしいし、それはやめようよ!」

「んっ?お前は、こいつのスタイルが好きなのか?確かにそれは俺も思うけど、正直ちょっとおっぱいが大きすぎて気持ち悪いんだよな。」

「気持ち悪いって、失礼ね!あなた、そんな風に思ってたんだ!それで私のおっぱいあまり触ってくれなかったのね?」

「でも、姉さんの場合身長があるし、170センチ近くあるだろ?しかもバストの割りにヒップはそうでもないし、いわゆる『峰フジコみたいな感じ?』いいと思うけどなぁ?ちなみにバストどれくらいあるの?」

「やだぁ、聞いちゃうの?105センチで、Iカップあるのよ!だから下着はネットでしか買ってないの。でも、このおっぱい大変なのよ!重たいし、でも垂れたおっぱいにはしたくないし、、。」

「じゃあ、少しきつめのブラで抑えてるんじゃないの・っていうことは本当はJとか、Kとかだったりして?」

「そうかもしれないね?」

「おいおい、そこまで教えなくていいだろ!」

「あなたは、私のおっぱい嫌いなんでしょ?でも幹夫さんは知りたいわけだし、、。」

「もう、寝るよ、、。明日早いし、、。お休み、、。」

兄貴は、そういって寝室へ向かっていった。

「姉さんは、兄貴とちゃんとエッチしてる?たぶん、仕事一筋だし、たいしたテクはないと思うけど?」

「もう、今日はどうしたの?きわどい質問が多いわよ?うーん。そうだなぁ?2週間に1回とかかな?やだぁ!また乗せられた教えちゃった。」

「まだ、新婚3ヶ月なんでしょ?それじゃあ数えられるくらいの回数じゃないの?普通、毎日とまではいかないけど、週何回とかじゃないのかなぁ?で、姉さんはそれって、足りてるの?」

「足りてない、、、かなぁ、、、。主人とのエッチが気に入らないわけじゃなくて、もっと、してほしいって言うか、誘ってるんだけど、、疲れてるとかいわれるから、、。」

「じゃあ、足りない分、俺が補うってのはどう?兄貴とは違う感じになると思うよ」

「だめよ!2階には主人がいるわけだし、お庭の向こうには、両親だって住んでいるわけだし、、。気づかれたりしたら、、。」

「気づかれなかったら、したいって事?」

「そういうわけじゃないよ、、。」

「じゃあ、これ見て判断してみる?もしそれでも、無理だったらあきらめるよ!っていうか、明日にでも、一人暮らしの準備しようかな?」

「これって、何を見せようとしてるの?」

もちろん、今まで何人も虜にしてきた、俺の自慢のチンポを見せ付けるに決まってるのだ。

俺は、姉さんの真横に移動し、履いているスエットと、パンツを同時に両手で腰に引っ掛けると、一気にズリ下げた。チンポは完全な状態にまで勃起していたため、パンツに引っかかり、引っ張られた後、反動で「ペチンッ!」と音を立て、下腹部を打ちつけた。

「幹夫さん!ちょっとさすがに、、それはだめだってば、、。早く片付けて?ねっ?お願いだから、、。出て行かなくていいし、私は今までどおりだから、、。ねぇ?早く隠して?でないと、私、、。」

「えっ?聞こえないよ?隠さないとどうなるの?はっきり聞かせてよ!」

「意地悪なんだから!そんなすごいの目の前に見せ付けられて、普通にしてられるわけないじゃないの?同じ兄弟で、何でそんなにも違うの?そんなの無理だから、、。壊れちゃうよ!」

そういいながらも、姉さんはさっきから目つきがトローンとして、口も少しだらしなく半開きみたいで、明らかに物ほしそうに見える。両足の膝も硬く合わさっていたのが徐々に緩み、ミニワンピの奥が見えそうになっているのだ。

「じゃあ、欲しか、欲しくないのかだけ聞かせて?欲しくないのなら今すぐにしまうから!」

「もう、、。欲しい、、、、。幹夫さんの、、、。が、、、。欲しい、、、。」

「いい大人なんだから、、。はっきりいってくれないと、、。わからないよね?」

「幹夫さんの、、、。その太くて、長くて、逞しい、、、チ、、ン、、ポ、、が、、ほしいの、、、。ねぇ、、もういいでしょ、、。姉さんの中にそのぶっといチンポ!入れて、いっぱい掻き混ぜまくってよ!お願い!そんなの見せ付けられたら、我慢なんてできないわよ!」

「じゃあ、姉さんも、パンツ脱いでよ!股開いて、自分の手で欲しいところに迎え入れてごらんよ!もう十分濡れて入れる準備できてるんだろ?」

「何でわかるの?幹夫さんが主人だったらよかったのに、、、。そしたら、私毎日でもしたい!」

「姉さん、それは違うよ!禁断の関係だからこそ燃えるってこともあるだろ!じゃあいくよ!」

「あぁぁっっっ、ひぃぃぃっっっ、入ってくるよ!幹夫さんの、、ぶっといのが、、あぁぁぁんっ!いやぁぁん!すごいよ!ぶっといチンポが、、、。私のマンコ、壊れちゃうよ!あぁぁーーん!これからいっぱいしてね!今日だけとかはだめよ!」

「もちろん!そうでなくても、姉さんのほうから、毎日でも欲しくなると思うよ!」

俺も、姉さんも、何とか声を殺しながらも、獣のようにエッチをしまくった。もちろん、1回で終わることなく、何度もマンコの中にぶち込んでやった。

そんなことも知らない兄貴は、部屋で熟睡だった。

今となっては姉さん1人で十分すぎるくらい楽しませてもらっている。

続き:兄貴の出張の間に、今度こそ爆乳兄嫁を完全に俺の巨根の虜に。

- 終わり -

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1:名無しさん #IWkzhoU :2017-12-22 12:51:41

ちょっと内容が薄っぺらいですな

2:名無しさん #JFNgWWc :2019-01-19 10:55:21

チンポ○ただけで、発情するとかストーリー構成が甘いと思う。

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