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投稿:2017-12-18(月)12:52

僕と、実母との童貞卒業物語

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神奈川県/ヨウくんさん(20代)からの投稿

これはほんの数年前の出来事です。

当時、僕は高校3年生で一人っ子。

父親はすでに57歳。会社では営業部長らしく、出張が多く会社はおろか、家にいることもあまりありませんでした。

それに対して、母親は39歳。専業主婦。一時期、パートに出ていたこともあったのですが、外に出ると変な男とどうにかなるとか言って、仕事をやめさせたらしい。母親も、歳の離れた旦那なので、言うことを聞くしかなかったようで、僕が高校に入学したと同時に仕事をやめたのです。

ただ、父親の気持ちは分からなくはありません。母親は今でもスタイル抜群で、中学のときとかは、参観で来ると同級生たちから冷やかされる始末で、そんな母親が僕には少し自慢ではありました。

どんな母親って?

まあ、似てるといえば、タレントの井上和香さんとかかな。身長も167,8くらいあるし、なんと言っても、ツンと上向きのおっぱいは、息子である僕でさえ、十分におかずになる代物で、母親のブラをこっそり見たら、「H75」って書いてありました。

そんな母親を、父親もほっとくわけありません。出張が多く、家を空けがちではありますが、必ずと言っていいほど、出張の前日の夜はいわゆる夫婦の夜の行為をしていました。その声を聞いて、明日から父親は出張なんだなと確認できるくらいでした。

そして、出張が数日のときはいいのですが、1週間以上となると、母親も1人部屋にこもり、オナニーにふけっていたのです。これもなんとなくですが、母親の我慢の限界は5日くらいなのかなと、なんとなく感じていました。

ところで、僕はというと、毎日勉強、勉強でまったくそんなことにありつけるチャンスは一向にありませんでした。興味がないわけではありません。部屋にはインターネットでいろんな情報を見ることはできましたし、右手で自分で擦ることは日常でした。ただ、あまりに身近な母親がきれいな人だったので、同級生とかに興味がわかなかったのは事実でした。

しかも、実は僕と母親とは、なんと小学校卒業するまで毎日一緒にお風呂に入っていました。それだけでなく、体や頭を洗ってもらうこともしてもらっていたのです。もちろん、僕のおちんちんも、、。

しかし、このことも、父親から中◯生になったら、もう一緒に入るのはやめなさいといわれ、僕も母親も従うしかなく、それ以来は1度もそんなことはなくなりました。でも、僕の記憶の中の母親の裸の姿と、その母親が僕のことをきれいに洗ってくれる姿は、消え去ることはありませんでした。

そんなこんなで、高校3年生となり、1学期の保護者懇談があり、母親と僕と担任との面談で、希望校には到底今のままでは届かないという話になりました。僕は、うすうすわかってはいたのですが、母親は僕が毎日部屋で黙々と勉強していると思っていたらしく、ショックを受けていたのです。

2人で家に帰り、なかなか会話が弾みませんでしたが、母親から切り出してきました。

「ヨウくん(陽一なので母親にそう呼ばれていました)2年生のときはあんな子といわれてなかったと思うんだけど、急に何かあったの?」

「別に何もないよ、夏休みに頑張るからまた大丈夫だって、、。」

「でも、先生はぜんぜん足りないって、、。お父さんもがっかりしちゃうわよ。ねぇ?お母さんにいえることなら言ってよ!だって、毎日部屋でも勉強してるじゃないの?それとも違うことしてるの?」

「勉強してるよ、、。だから、気にしなくていいよ!」

「だめだって!気にするわよ!ちゃんと話してよ!何か内緒にしてること、あるでしょ?お母さんなんとなくわかる。ヨウくんのお母さんなんだもん。」

「じゃあ、話すけど、びっくりしたりするなよ!それと、僕のこと、今まで通り接してくれないとだめだよ!」

「どういうことよ?大丈夫に決まってるじゃないの!」

「じゃあ、僕の部屋に一緒に来て!そしたら、今僕が何に悩んでいるかわかると思うから、、、。」

「いいわよ、、。わかったわ、、。」

そういって、僕は母親を自分の部屋に案内したのです。

普段、一切僕の部屋に両親が立ち入ることはありません。その代わり、部屋の掃除なども、僕がやるという約束になっているので、母親が部屋に入ってくるのは、小◯生のとき以来だと思います。

おそらく母親の目に飛び込んできた部屋の状況は、相当ショックだったと思います。

部屋中に何冊も散らかったエロ雑誌。最初のころは、普通の週刊誌のグラビアとかをおかずにしていたのですが、いつの間にか、最初から最後まで裸の写真だらけのアダルト雑誌。しかも巨乳人妻専門の雑誌ばかりを買いあさっていました。私服で行けば余裕で買うことができたので、部屋には,10冊をはるかに超え冊数が散らかっていました。

もちろん、ゴミ箱には僕のマスターベーションを処理した後のティッシュがこんもりと。

そして、母親の1番のショックは、僕が母親をおかずにしていたことでした。

母親が部屋で着替えている様子や、お風呂での様子を隠し撮りした写真が散らかり、おまけに母親の下着まで、、。

父親が、写真の趣味があり、結構いろんなカメラを持っていたので、休みの日についていって使い方や特徴をそれとなく教わっていたので、たくさん撮れました。

「ヨウくん。高◯生なのに、いけないことよ。もう、これからは一切やめてくれる?約束して、、。」

「それじゃあ、何の解決になってないじゃないか!同級生はどんどん童貞を卒業していってるし、僕だって、やりたいんだけど、同級生とかには興味わかないんだよ。」

「だからって、お母さんで、処理してるなんて普通じゃないわ!これから、ヨウくんのことがすきって言ってくれる女の子も現れると思うし、それまでは、、ねっ?お勉強しようよ!」

「なら、いいよ、、。もう出て行ってくれよ!もう何も相談しないから、話することもないよ!だって、今までどおりにってさっき言っただろ?」

「だからって、血のつながった親子がこんなことできないでしょ?」

「こんなことって?何想像してるんだよ!」

「それは、、だから、、。」

「本当は、お母さんだって、足りてないんだろ?1人でエッチなことしてるじゃないか?父さんの出張前には、どんだけエッチしてるんだよ!集中できないだろ!」

「そんな、、。それは、夫婦なんだし、、ヨウくんと、お母さんとの関係とは違うでしょ?」

「じゃあ、今日からお父さんに内緒で毎日一緒にお風呂はいるのはどう?前やってたんだし、できるでしょ?」

「そんな、、。もう、ヨウくんのあの時とは違うでしょ?」

「違ったらだめなの?ねえ?」

「じゃあ、、。お風呂だけだよ、、。その代わり、お父さんには絶対内緒だし、今までどおり、お勉強してくれる?」

「うん、、。母さん、やっとわかってくれたね!」

「ヨウくん。勘違いしないでね、、。お風呂に一緒に入るってことだから、、。」

「わかってるよ!じゃあ、早く行こうよ!」

僕は意気揚々とお風呂に入っていった。先に脱衣所で脱ぎ風呂場で待つことにした。その後、母親も1枚1枚、ためらいながらも服を脱ぎ、なぜかバスタオルで隠し風呂場に入ってきた。

「母さん、そんなの要らないだろ!僕だって何も隠してないんだし、タオル、脱衣所に返してきてよ!」

「だって、ヨウくんに裸を見られると思ったら恥ずかしくて、、。」

「いいから、とってよ!邪魔だよ!」

僕のほうから強引にバスタオルを剥ぎ取り、脱衣所へと投げ捨てた。

ついに、写真の中でしか見ていなかった母親の裸が目の前にあった。一瞬で僕の中の小◯生のときの記憶が呼び戻された。Hカップの豊満なおっぱいはさすがに少し垂れかかっているが、ボリュームは雑誌の人妻に引けをとりません。すぐにでもしゃぶりつきたい気持ちを抑え、嘗め回すように母さんの裸を鑑賞していった。

母さんも、目線をそらそうとしていたが、完全に僕の立派に大人になったおちんちんを捕らえているのがわかった。

「ねぇ?ヨウくん?実際の母さんの裸見てどうなの?雑誌の中の人のほうがきれいじゃないの?」

「そんなことないよ!僕が小◯生のころに一緒にお風呂に入っていたころの母さんのまま。すごくきれいだって!おっぱいも、あのときのままだよ!」

「やだぁ!ヨウくんったら!そんなにおっぱい好きなの?でも、もう形きれいじゃないし、、。恥ずかしいわ!」

「じゃあ、母さんも僕のおちんちん、久しぶりだろ?どうなの?」

「どうって言われても、、。いっぱい、毛も生えてるし、先のほうも立派に張ってるし、、。でも、皮被ってちゃだめよ!しっかりと剥かなくちゃね?」

「母さんがしてくれるんでしょ?痛くないの?」

「いいわよ!じゃあ、石鹸を泡立てて、おちんちん擦りながら剥いてあげるから!ほら?どう、気持ちいいでしょ?」

「うん、、。気持ちいいよ、、。」

「きれいになったし、今度は母さんの口できれいにしてあげようか?」

いきなりの展開であわてたが、何とか射精をこらえた。

「あら、すごいじゃない?お父さんのより大きいかもよ?こんなの見せられたら、お風呂だけじゃ済まなくなるじゃないの?」

「いいじゃん!もっと続きもしてよ!」

「ヨウくんのおちんちん、スケベなんだから!ここに座ってみて?」

洗い場にある小さな椅子に座らされると、上から母さんが跨ぐように座ってきた。もちろん、母さん自ら右手を添え、導いていったのです。

「ほら、ヨウくん!見て!おちんちんが母さんの中に入ってるのよ!気持ちいいの?」

「すごく気持ちいいよ!こんなの初めてだよ!おっぱいもなめていいよね?」

「やさしくしてね!あっっぁぁ!、そんな感じよ!母さんも気持ちいいわ!」

母さんの腰が上下に動き、そのたびにおちんちんとの擦れる音がお風呂じゅうに響き渡り卑猥な雰囲気になった。それでも、母さんはやめることなく、僕の精子も受け入れてくれた。

「ヨウくん。さすがに、若いわよね!いっぱい出しちゃって!でも母さんもすっごく気持ちよかった!」

「母さん!まだ元気なんだけど?これってもう1回できるってこと?」

「ほんとね?1回したらもう何回しても一緒ね!じゃあ、今度は部屋に戻ってしようよ!」

今度は、母さんが仰向けになり、僕のほうが動くようにしていった。1回目とはまったく違う感触だった。

結局時間を忘れ、何度も繋がり、時間も気づくと7時を回っていた。早いときだと、そろそろ、父親が帰宅してもおかしくない時間になり、あわてて、服を着て元に戻った。

その日を境に、今度は毎日お風呂どころか、毎日エッチする習慣ができてしまい、気づくと3月。大学進学の時期となりました。

何とか、希望校に進学も決まり、男としても、自信をつけ一人暮らしをはじめました。

大学では何とか彼女もできたのですが、案の定というか、年上の彼女でした。今もその彼女と付き合っていますが、結婚するかは正直未定で、もっと、いろんな女性と試してみたいと思っています。

- 終わり -

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