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投稿:2017-12-07(木)19:00

【CFNM】同じゼミの女子の前でオナニーして射精するところまで見てもらった【短小包茎】

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名無しさん(30代)からの投稿

今から大体10年くらい前、当時大学3年だった俺は、

その日もいつもの面子で集まって俺の家で飲んでた。

男女比は2:3

同じゼミの男友達Dと同じゼミのAとB、

Cだけ違うゼミだけどAと同じ高校と言った顔ぶれ。

この時既に、飲む=俺の家という図式が成り立っていた。

単に俺が酒に弱くてすぐ眠くなるから自分ちが楽というだけなんだけど、

他のみんなも店で飲むよりは安上がりだし、風呂入りたくなったら勝手に入っていいということにしてるので文句はない。

何より大学もそこそこ近いというのがデカい。

その日もご多分に漏れず真っ先に一抜けした俺は、

そそくさと自分の部屋に行きベッドで気持ちよく寝てしまった。

翌日、ドタドタと慌ただしい足音で目が覚めた。

ドアの向こうから聞こえる会話を聞くとDが大学に行ったらしい。

俺も講義はあったけどまだ余裕はあったからもう少し寝ても良かったんだけど、

後片付けを終えてから家を出たいので、ギリギリに慌ただしくするよりは

今やっちゃった方がいいと思って起きることにした。

ドアを開けて廊下に出ると、丁度、洗面所兼脱衣所に入るCと出くわした。

C「あ、起きたんだ、お風呂借りるよ」

「あぁ、うん」

短いやりとりをした後、Cの目線が下がった。

その瞬間、Cの目が見開いたような気がした。

気のせいだろうか、Cはすぐに脱衣所に入ってしまったためわからない。

ふと下を見るとすぐ原因がわかった。

朝勃ちがまだ治まっておらず、しっかりと股間にテントを張っていたのだ。

いつも履いてるスキニーのジーパンならまだ盛り上がりも少なかったかもしれない。

だが、スウェット生地のゆったりとしたハーフパンツだったため、

お世辞にも大きいとは言えない愚息でも一目でわかるほどに

股間が膨らんでいた。

1LDKとは言え、廊下とリビングを遮る扉はないし、大して広くもないため、

先ほどの会話がAとBに聞こえてる可能性も十分ある。

だとしたら2人はもう俺が起きてきたことに気付いているので、

ここでちんたら突っ立っているのも不自然だと思った俺は、

素直にこのままリビングに行くことにした(軽く手で隠すようにしていたが)

今思えばそのままトイレに入って時間を潰せばよかったのだが、

既に正常な判断が出来なくなっていた俺にそんなことは出来なかった。

リビングに入ってすぐBの姿を確認。

右手壁側のソファに寝転がっている。

Aはというと同じく右手キッチンでヤカンを火にかけていた。

俺の姿を認識したBは体を起こしながらおはようと声をかけてきたが、

俺は、おはよ、と雑に返してBの前を横切り、そそくさとテーブルの奥にある専用座椅子に腰掛けようとした。

次の瞬間、「おはよー、○○も味噌汁飲む?カップのだけど」

と背後からAに話しかけられ、反射的に振り向いてしまった。

「えっ、なんて?」

A「味噌汁、飲む?」

「あぁ、うんお願い」

A「あさりと長ねぎどっちがいい?」

「えーどっちでもいい……じゃあ長ねぎで」

A「おっけー」

なんでもいいとか任せると言えば簡単にやり過ごせただろうが

若干パニクっていた俺は突っ立ったままAに応対せざるを得なかった。

不自然に股間の前で両手をもじもじさせてしまったが、

幸いAにテントがバレることはなくホッとしたのも束の間、

俺の真横にいたBの視線は一直線にそれに注がれていた。

俺が見てることにすら気付かないB。

俺が軽く股間を押さえ座る動作に入ったことで

俺の股間に釘付けになってたことを自覚したのか、

慌てて目を逸らした後、チラッと俺を見てきた。

もちろん俺はBの顔を見たままだったので、ここでお互いの目が合うことになる。

同時に、俺はBに朝勃ちテントを至近距離で見られ、

Bは俺の朝勃ちテントをガン見していことが俺にバレたと気付き、

互いの恥ずかしい一面を共有した瞬間でもあった。

とは言ってもダメージは俺の方が遥かにデカい。

案の定、Bは「見ちゃった」と言わんばかりにからかうような表情でニヤニヤと俺を見てきた。

俺は股間の膨らみがわからないよう片膝を立てた形で座り、

なるべく平静を保ってたつもりではいたが、心臓はずっとバクバク言っている。

俺の股間を注視してたBの表情と、その後の含みのある笑みを想像すると、

尾てい骨辺りがジーンと痺れたような感覚に襲われ、

パンツに押さえつけられているちんこがビクビクと脈打つ。

これまで露出の癖はなかったが、この時初めて人に見られる快感を覚えた。

程なくしてAお手製の(ただお湯を注いだだけだが)インスタント味噌汁が出来上がり、それを3人で飲みつつ談笑。

と言っても俺はほぼ会話に入らず適当に相槌を打つだけ。

味噌汁を飲み干す頃には股間も落ちついていた。

その後、シャワーを浴び終わったCは、一息つく間もなくバイトへと出掛けていった。

A「さてと、じゃあ私もシャワー借りよっかな、Bはどうする?」

B「どうするって?一緒に入りたいの?w」

A「違うしw Bも入るなら先にいいよって」

B「私は今日予定ないし帰ってからゆっくり入るからA入っていいよ」

A「じゃお言葉に甘えて」

そう言うと俺の許可も取らずに風呂に向かうA。

まぁこれは半ば日常風景のようなものなので俺も何も言わない。

そんなことより、このままBと2人きりになることに不安を抱いていた。

風呂場からシャワーの音が聞こえるようになるとBが口を開いた。

B「治まった?w」

来た。

何が?と白々しく返すも、とぼけるなと言わんばかりの冷たい目で

俺の下半身を見、顎で指してくるBに正直に答えてしまう。

「そりゃまぁ……こんだけ時間経てばね……」

わかりやすく胡坐の姿勢になり見せつけるように座り直す。

それを見て再びBに笑みが戻る。

B「毎日なるんでしょ?」

「うん、生理現象だからね」

B「大変だねー、いつも勝手に治まるまで待つ感じ?」

「まぁ大体そうだね」

B「へぇー、でも今日はどうして?もしかして見せたかった?w」

「いやいや!それはないそれはない!その時は全く思ってなかった!」

B「……その時は?w」

否定するつもりが墓穴を掘ってしまった。

完全に主導権を握られてるこの状況でいい言い訳が思いつくはずもなく、

事実と違う形で変に誤解を持たれるくらいなら、と俺は正直に白状した。

Cに見られたこと。

そこで気が動転してそのままリビングに来たこと。

Aに話しかけられてBにまで注意が向かず、結果的に見せる形になったこと。

そこで腰が砕けそうになるような快感があったこと。

俺が包み隠さず言ったことで互いに牽制しあってた空気が緩んだのか、

Bも自分の気持ちを吐露し始めた。

B「まぁ私もびっくりしたけどね、あんな距離で男の人のもっこり見たの初めてだし」

照れ隠しもあるのだろう、さっきまでの含みのある笑みとは違い、

Bはニカッと明るい表情でそう言った。

Bの口からもっこりという言葉が出たことと、

そんなBの顔を見た瞬間、心臓がドクンと高鳴った。

やばいと思ったのも束の間、またもや股間に血液が集まり始めた。

慌てて右手で股間を隠し、再び片膝を立てる俺。

だがBは見逃してくれなかった。

B「んんー?どうしたの?w」

「いや……」

B「さっきの思い出してまたなっちゃった?w」

何も言えない俺に、Bはからかいすぎちゃったかなと言った感じで、

トイレ行ってきなよと言い放った。

具体的に何をと言わなかったのはBなりの優しさか単なる照れか。

だが俺は動けなかった。

さっきのBの視線と表情、そして今日初めて味わったあの快感が頭にこびり付いて離れなかったからだ。

「……」

B「ん?いいの?」

「その……ちょっと相談というか、頼みごとがあるんだけど……」

B「え、何?」

俺の雰囲気を察したのか、一気にマジトーンになるB。

「すげえ言いにくいんだけど……その……」

B「うん」

「Bの前でオナニーしたい……」

B「は!?」

「駄目?絶対Bに触れたりしないし、ただ見てくれるだけでいいから」

俺はBの方に向き直し、我慢できないといった感じで

股間を隠してる右手で大げさにちんこを揉み始めた。

B「ちょ、マジで言ってんの?」

頷く俺。

B「……んー、わかった、いいよ、でも本当に触ったりするの無しだからね?はぁ……○○がこんな変態だと思わなかった……w」

「この事は言わないでな」

B「指図できる立場だと思ってんの?」

「え」

B「じょーだんw いいからさっさと脱ぎなよ。っていうかもっと凄いこと要求されるのかと思って身構えちゃった」

了承を得た俺はBの前に立ち、堂々と勃起で膨らんだテントを見せつけた。

元々大きさに自信は無いが、少しでも大きい状態を見てもらいたかったので、

すぐに脱がず焦らすようにしてズボンの上から撫でるように刺激する。

実を言うと俺のコンプレックスはちんこの大きさだけじゃなくて、包茎というのもあった。

それも通常時はおろか勃起しても先端まで皮が被って剥けない真性である。

異性と付き合うことになれば最終的にはセックスまで辿りつくのは当然で、

そうなれば真性包茎がバレて嫌われるのも時間の問題だろうと思っていたため、

今まで異性に対して奥手になってしまい、

いい関係になれそうな時も自ら身を引いてしまっていた。

でもこの時は違った。

特にBに対して特別な感情があるわけでもなかったが、

きっとBなら大丈夫だと漠然と確信めいた自信があった。

覚悟を決めた俺はズボンとパンツを一気に下ろした。

そのままズボンとパンツを足から抜き取り、下半身は一切身に纏ってない状態になった。

ソファに座ってるBの顔とちんこの高さはほぼ同じ。

今まで誰にも見せたことがなかったフル勃起でも11cmにも満たない先端まで皮の被ったちんこが異性の、それも大学でしょっちゅう顔を合わせる知り合いの目の前にある。

その事実だけで頭がおかしくなりそうだった。

B「めっちゃ包茎じゃん○○、凄い被ってるねw」

先に口を開いたのはBだった。

そしてチラッと洗面所の方に目をやる。

恐らくAのことを気にしてるんだろう。

B「これ剥けるの?」

「いや、無理……」

B「オナニーはできるの?」

「そりゃ出来るよ」

俺は人差し指と親指で亀頭のやや下を握り、上下に動かして実演してみせた。

B「これ気持ちいいの?」

「うん」

B「へー……男の人の初めて見たから何か不思議」

「他の人は(包茎じゃないから)多分違うと思うけどね」

B「ww」

「あー、すっげえ気持ちいい……」

B「そんなに?」

「うん」

B「してるとこ見られてるから?」

「それもある」

B「やっぱ変態じゃんwww」

少し精神的に余裕が出てきた俺は一旦手を止めた。

Aが気になるけどまだ出てくるまで時間はあるだろう。

B「どしたの?」

「もうちょっと楽しみたい」

B「はやくしないとA出てきちゃうよ?それともAにも見せたいの?w」

「いやそれはないけど」

B「じゃあ手止めないの」

「……」

仕方なく再び手を動かす俺。

B「ふふ、可愛いね何か」

「え、何が?」

B「指2本でするんだなーって思ってw」

「……やっぱBから見ても小さいと思う?」

B「んー……何て言ったらいいかな」

「?」

B「○○のはちんこって言うより、おちんちんって感じ?w」

あまりにもナチュラルなBの言葉責めに不意を突かれ、

腰全体が痺れたような感覚に見舞われた。

俺を気遣って直接的に小さいと言わなかった可能性もあるが、

こういう状況になってる以上、俺がMであることはBも察しているだろう。

それを見越した上でのこの台詞だとしたらBはその手の才能があると思った。

「本当に?」

俺はあたかも「いやいやそんなことないだろう」と言うような素振りで、

根元を掴みBにちんこの裏側を見せたり横から見せたりしてみた。

本心はもちろんこの短小包茎ちんこをもっと見てもらいたい以外にない。

俺の浅はかな魂胆は見透かされているらしく、Bはニヤニヤとちんこと俺の顔を交互に見るだけで何も言ってこない。

一歩近づいてみる。

B「触るの無しって言ったけど、かけるとかももちろん駄目だからね」

「わかってるよ」

すると、Bは身を乗り出し、自ら回り込むようにして俺のちんこを観察し始めた。

Bの顔との距離は20cmもないだろう。

こんなチャンスは無いと思い再びちんこをしごき始める。

じっくり正面、左右、裏側と一通り見た後、Bは再び正面をじっと見つめ、

更に距離を縮めて臭いを嗅いできた。

B「うわぁ~やっぱり包茎は臭いも強いね」

「どんな臭い?」

わざとらしく聞いた。

B「おしっこの臭いと、あとはなんか……やらしい臭いw」

それを聞いて思わず手の動きが早まる。

B「こういうのでも興奮するんだ、マジで変態じゃんw」

「あっ」

B「?」

その時、急に快感の波がやってきた。

Bを汚さないよう慌てて後ろに下がった。

我慢し切れないと射精を覚悟したけど、何とか免れることが出来た。

が、代わりに大量の我慢汁が分泌され、皮の中に溜まるのがわかった。

行き場を無くした我慢汁は包皮から溢れ出してしまった。

焦る俺。

と言うのも、普段オナニーしてる時、俺は我慢汁が出る度にティッシュでちんこを拭いている。

何故かと言うと真性包茎というのは皮を動かして中の亀頭を擦ることで快感を得ており、我慢汁を放置しているとヌルヌルで皮が滑って全く気持ち良くないのだ。

ティッシュを探したが手の届く位置に無かった。

Bも包皮から溢れ出た我慢汁を凝視しているし、ティッシュを取りに行くのは何だか野暮な気がした。

そこで俺は、今にも垂れそうな我慢汁を指で掬って、皮の先端に塗りたくってみた。

B「先っぽがテカテカしてるよ、何かエロい……」

一瞬、強烈なくすぐったさに襲われ腰を引きそうになったけど、その後は何だか癖になる快感が続く。

直接扱くよりは刺激は少ないけど、じわりじわりと絶頂を手繰り寄せるような気持ち良さは新鮮だった。

撫でまわす速度を上げればこのまま射精も出来そう。

再びBに1歩近づく。

「これ初めてやったけど気持ちいいかもしれない」

B「先っぽ気持ちいいの?」

「うん……あっ、あっ……やばい、腰動いちゃう」

腰が動いてしまうのもそうだが、快感でちんこが暴れるため、

中々気持ちいいところを重点的に撫でられないもどかしさがまた良い。

指を離すと、もっと快感を求めるようにと腰がガクガク震えてしまう。

そのまま俺はBに懇願するように腰を振る。

B「すっごいして欲しそうな顔してるよ○○」

「B、もうすげぇつらい」

B「……ちょっとだけだよ?」

そう言うとBはちんこの前に人差し指を差し出してきた。

これがどういう意味かはすぐにわかった。

俺はBの指にちんこの先端を擦りつけた。

敢えてちんこは固定せず、腰の動きだけでBの指で快感を得ようとしていた。

だが、ヌルヌルして中々気持ちいいところにヒットしない。

そのもどかしさがまた気持ちよく、情けない声が出てしまう。

「あっ……あぁ……!あ、あっ……!」

B「本当にこれで気持ちいいの?」

「うん……ちんちん気持ちいい……」

失笑するように短く笑うB。

そして何を思ったか、Bは親指と中指でちんこを摘んで固定し、人差し指を勢いよく動かしてきた。

初めて他者から与えられた快感に思わず大きな声を出してしまった。

「あっ!それやばい!やめて……っ!」

Bは慌ててちんこから指を離し、口パクで馬鹿!と言って洗面所の方を見た。

その後、笑いながらごめんごめんと謝って来た。

本当に気持ちいいのか半信半疑だったのだろう。

改めて腰を突き出すと、Bは再びちんこの先端をゆっくりと撫で始めた。

気持ちいいものの今度はちんこは摘まれていないため、

射精を導くような快感ではなかった。

そこで、より興奮を高めたいと考えた俺はTシャツを捲り上げてみた。

これで肌の大部分が露出してることになる。

いつの間にかBの顔も紅潮していた。

更に俺はシャツを捲ったまま、薬指で乳首をいじってみた。

これにはBも驚いた表情を隠せずにいた。

女はちんこを、男は半ば全裸の状態で乳首を弄りながらお互い見つめ合う男女。

傍から見たらどんな滑稽な姿だろうか。

この奇妙な空間には俺のあえぎ声だけが響いていた。

そして、ついにその時は訪れた。

もっと、もっと恥ずかしい姿を見てもらいたいと思った俺は、

腰をやや落とし、がに股の体勢になった。

俺が腰を落としたことでちんことBの指の位置がずれたためか、

Bは再び俺のちんこを固定し撫で始めた。

先ほどのような乱暴な指使いではなかったが、もう俺に耐える余裕はなかった。

「やばい、待って……あっ」

B「え」

慌てて手を離してくれたが、手遅れだった。

「……くっ……あぁ……」

込み上げた精液が尿道を通り、我慢汁と同じように皮の中に溜まる感じがした。

とぷっと音を立てそうな精液が包皮から溢れ出した。

ここまで来たらもう我慢しても無駄だと悟った俺は、

開き直り快感に身を委ねる決意をした。

だが、Bの指は既にちんこから離れ、俺も自分で扱くという考えは一切無かった。

乳首を弄りつつ、両足をピンと伸ばし、出来る限り腰も突き出してちんこを震わせた。

最初の数滴こそ床に垂れてしまったが、Bは咄嗟に両手を差し出し、

引き続き包皮からだらしなく垂れてくる精液を受け止めてくれた。

B「お、おおぅ……」

Bは唖然とした顔で、だらしなく精液を吐き続けるちんこを凝視していた。

勢いなく重力に従うままただ垂れ続けるそれは、射精と呼ぶよりお漏らしと呼んだ方がしっくりくるかもしれない。

どれくらい射精してたかはわからない。

でもかなり長い間射精し続けてた気がする。

B「……大丈夫?終わった?」

ようやく射精は止まったが、まだまだ物足りないといった感じでビクンビクンと上下に激しく揺れるちんこ。

本当は更にちんこを扱き、ちゃんとした本来の絶頂を味わいたがったけど、

Bの手のひらから精液が零れそうだったので先にティッシュを渡した方がいいと判断した。

ちょっと待って、とティッシュを取る素振りをしたが、

B「無理無理!こんなの匂いでバレちゃうって!トイレ開けてトイレ!」

そう言いながらBは駆け足でトイレに向かった。

両手が塞がってるBの代わりにトイレのドアを開けてあげると、

Bは手に溜まった精液を便器の中に落とし、トイレットペーパーで手を拭き始めた。

「B、トイレットペーパー俺にも取って」

俺のちんこをチラッと見た後、俺の分を渡してくれた。

受け取ったトイレットペーパーでちんこを拭き、

精液が零れないよう下に添えると、俺はちんこを握りしめ素早く扱いた。

尿道にまだかなり残っていた気がしたが、実際に出てきた精液はほんの1,2滴だったが、中途半端に射精してまだ敏感なままのちんこを扱くとこんなにも気持ちいいのかと驚いた。

B「何やってんの」

自分の手を拭きながら、その一部始終を見ていたBが呆れたような感じで言ってきた。

「いや……イク直前に指離しちゃったから物足りなくて」

そう、と短く呟いたBは無表情のままだったけど、

短いちんこを必死に扱き快感に浸る俺を最後まで見ていてくれた。

洗面所の中からバタンという音がした。

Aが風呂から出てきたのだ。

俺たちは慌ててトイレを流し、俺がズボンとパンツを履く間にBは換気のために窓を開けて、

洗面所からドライヤーの音がしなくなったタイミングで窓を閉めた。

何とかいつも通りの平静を保とうとしたけど俺は気が気じゃなかったが、

至って普通にAと談笑してたBを見て俺は一生女に勝てない気がした。

その後、しばらくしてAが大学に行くのに合わせてBも帰宅した。

散らかった部屋を片付けていると、携帯に一通のメールが届いた。

Bからだった。

絵文字等は省略するが大体こんな感じの内容だった。

「今日は凄いの見ちゃった。今日は変態の○○君の言う事聞いたから、今度は私の言う事聞いてね?」

俺はそのメールに返信出来なかった。

- 終わり -

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1:名無しさん #iIdzNEA :2017-12-08 01:09:24

続きがきになります。是非よろしくお願いします

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