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投稿:2017-12-06(水)11:15

失恋して、泣いていた真菜の初めてをもらいました…。

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幸せ色さんからの投稿

それは確か、2年位前のことです。

帰りのバスに乗っていた時、途中のバス停から可愛い女の子が乗ってきて、私の隣に座りました。

あともう少しで終点に差し掛かる時、彼女が突然泣き声を上げました。

「大丈夫ですか?」

彼女は泣きながら私に体を寄せ、手を握ってきました。

終点に着くと、彼女が崩れそうになったので彼女の肩を抱き、そっと支えました。

彼女は真菜と言い、24歳でした。

紺のジャケットに、赤い膝丈のフレアスカートです。

靴はベージュのサンダルで、高さは6〜8㎝はあったと思います。

「真菜さん。家はどこですか?」

真菜「私…、気がついたら通りすぎてしまったんです…」

「えっ…」

真菜「もし、良かったら…、あなたと一緒にいたい…」

「真菜…」

真菜「本当に…、本当にごめんなさい。実は…、今日…、お付き合いしていた人に振られたんです…」

「そうだったんだ」

この時、22時前でした。

彼女を部屋に入れると、私に抱きついてきました。

震える彼女に、そっと唇を重ねます。

唇を離し、風呂に湯を入れ彼女を先に入れてあげました。

その時間で彼女のために料理を作ってあげました。

ささやかなレベルでしたが、真菜は笑顔で食べてくれました。

真菜「ありがとうございます。なんだか、新婚夫婦みたいですね」

「ごめんなさい。これぐらいしかできなくて」

真菜「うれしいな。今度は私があなたに料理を作ってあげたいな」

食べ終わると、真菜は私に甘えてきました。

別々な部屋で寝ることを伝えましたが、真菜は嫌がり、結局私と同じ部屋で寝ることになりました。

私が風呂に入ると、しばらくして真菜がやってきました。

近くまで来て、じっと見つめます。

「真菜。恥ずかしいよ」

だけど、真菜は離れようとしません。

真菜「えいっ!」

突然、真菜が私にお湯をかけてきました。

「あっ、真菜…」

真菜「やったあ」

しばらくすると、真菜は脱衣場に戻って服を脱ぎ、生まれたままの姿でやってきました。

いけないと思い、視線を逸らします。

真菜「あなたと一緒に、同じ時間を過ごしたいな」

そう言って、ゆっくりと入ってきました。

やがて、真菜は私に抱きついてキスをしました。

「真菜。ダメだよ」

真菜「お願い。私を抱いて!」

「真菜…」

真菜「好きです。最初は振られてヤケになって気まぐれな気持ちでついて来たけど。今はこの気持ちを。そして、私の体を受け止めてほしいの」

思ってもいなかった、彼女からのプロポーズ。

「真菜。私は一度離婚した身だよ。真菜よりも20も年齢が離れているよ。それでもいいのか?」

真菜は涙を流し、私を見つめながらうなずいた。

「真菜」

真菜「好きです。あなたが、好きです」

私たちは激しく抱き合い、何度も何度もキスをしました。

「ありがとう。好きだよ」

真菜「うれしい…」

そして、再びキス。

本当は、真菜をここで抱きたかったけど、最初だからやっぱり布団の中がいいと思いました。

風呂からあがり、お互いに体を拭き、服を着ると真菜が寄り添ってきました。

「あれっ?真菜…、ミニスカ?」

気が付くと、赤い膝丈スカートから紺のミニスカートに変わっていました。

そして、黒いニーソックスも。

上は、ピンクのセーターです。

真菜「私のプロポーズを受け入れてくれたあなたに、真菜からの贈り物です」

そう言って、少しだけ舌を出した真菜。

真菜、可愛い。可愛い過ぎる。

「真菜。胸…、大きいんだね」

真菜「うん。バスト87の、Eカップだよ」

「そんなに大きいと思わなかったけど。着痩せするタイプかな」

真菜「きっと、そうだと思うよ。だって、ウエスト57㎝だもん」

「真菜。すごく可愛い」

真菜「不思議だよね。あなたが、優しい人に見えたの。だから、そっと隣に座ったの。彼女さんがいなかったらいいなあって思ったの」

私たちは、一緒に布団の中に入りました。

真菜「好きだよ。本当に…、結婚したい…」

「真菜…」

真菜をいたわるように、1枚、そしてまた1枚と着ている服を脱がせていきます。

真菜は、ブラジャーもパンティも真っ白でした。

まず、ブラジャーを外します。

フロントホックを外すと、艶やかな乳房がプルンと飛び出しました。

乳輪は3㎝ぐらい。

乳首はきれいなピンクです。

真菜「ああ…、恥ずかしいよ…」

真菜は両手を乳房に持って行き、隠します。

私は、真菜のパンティを脱がすことにしました。

真菜は顔を赤く染め、何度もイヤイヤをしました。

だけど、意を決したのか、自ら腰を上げたのです。

パンティは、スルリと抜けました。

膝と足首で引っ掛かってしまったけど、なんとか真菜を生まれたままの姿にすることができました。

「真菜。きれいだよ」

真菜「好き。あなたが…、好き」

私も真菜の前で服を脱ぎ、真菜にゆっくりと体を重ねます。

真菜「あなた…、好き…。キスしてください」

真菜の両手が上がり、私の背中に回ります。

「真菜。好きだよ」

真菜「あなた…」

ゆっくりと唇を重ねます。

やがて、真菜の舌が出てきて私の中に入りました。

私も真菜の舌に絡めていきます。

15分くらいキスを続け、そっと唇を離すと、真菜はイヤイヤをしました。

再びキス。

真菜の両手は、私の首筋に回ります。

今度は30分も続きました。

トロンとした表情の真菜。

そして、初めて真菜と結ばれる時を迎えます。

真菜のあそこは、長いキスでトロトロになっていました。

指を、ゆっくり入れていきます。

真菜「ああ…」

根元まで入れ、ゆっくりとかき回します。

真菜「あっ…、あっ…、あっ…」

だけど、私は気付きました。

真菜は、エッチ未経験じゃないのかと。

指を抜き、真菜を見ます。

ハアハアと荒い息を吐く真菜。

「真菜。初めて?」

真菜「うん…。だから、優しくしてください…」

そして、真菜の両手が私の背中に回ります。

「痛みがあったら、教えてほしいんだ」

真菜「うん…」

私は真菜を見つめながら、ゆっくりと真菜の中に入っていきます。

真菜「あっ…、痛い…」

「真菜。止めようか?」

真菜「きっと、処女喪失の痛みだよね。私、我慢する」

ジワジワと真菜の中に入っていきます。

真菜は、必死に痛みと戦っていました。

そんな真菜を、もっと好きになっていました。

挿入開始から15分もかかったけど、私は真菜の一番奥にやってきました。

「真菜、入ったよ。全部、入ったよ」

真菜「ありがとう。うれしい」

私は、真菜のために動くことは止めました。

だけど、時間が過ぎ、真菜の痛みが落ち着いて来たのか、真菜が腰を振り始めました。

真菜「あなた…。お願い…、動いて…」

「大丈夫か?」

真菜「痛み、なくなって来たよ」

「じゃあ、ゆっくりと動いてみるね」

真菜「うん…」

真菜の中にあるモノを、ゆっくりと引いてみます。

そして、再びゆっくりと真菜の中に。

真菜「あっ…」

「痛い?」

真菜「ううん…。痛みはあるけど、気持ちいい…」

「真菜。処女喪失したばかりだから、ゆっくりと動くね」

真菜「ありがとう…。優しいんだ…」

20分ほど動くと、真菜に変化が…

真菜「ああ…。気持ちいい…。奥が…、奥が熱いよ…」

真菜「あっ…、当たってる…。ああ…、当たる…。すごく…、気持ちいい…」

すると、真菜の足が持ち上がり、私の腰に絡みました。

「真菜。今度は違う形でつながってみようか?」

真菜「うん」

真菜の足が、私の腰から離れていきます。

私は一度結合を解き、真菜を四つん這いにしました。

後ろから、真菜の細いウエストが見えました。

「真菜。今度は後ろから行くね」

真菜「うん…」

私は真菜の艶やかで張りのあるヒップをつかみ、ゆっくりと挿入します。

真菜「あっ…、ああ…」

しっかりと挿入すると、私は真菜の細いウエストをつかみました。

「真菜。大事にしてきた処女を、ありがとう」

真菜「好きだよ。あなたが…、好きだよ」

やがて、私はゆっくりと動き始めました。

真菜は、何度も可愛いあえぎ声をあげました。

そして、少しずつペースをあげました。

やがて、パンパンという乾いた音が聞こえてきました。

真菜「うん、うん、あっ、あっ、ああ、ああ、気持ちいい。気持ちいい」

「真菜。可愛い。本当に可愛い」

真菜「好き。ああ、好き」

「真菜、出すよ」

真菜「来て、たくさん出して!」

私は動きを止め、真菜の中にたくさんの想いを解き放ちました。

真菜「あっ…、暖かい…。あなたが…、流れて来る…」

「真菜。可愛い赤ちゃん、産んでね」

真菜「うん…」

私たちは結合を解き、抱きあって過ごしました。

真菜「好きだよ。ずっとずっと、あなたについて行くからね」

「真菜。可愛い。本当に可愛い」

やがて、真菜は眠りにつきます。

私は真菜にキスをして、ゆっくりと眠りにつきました。

次の朝、真菜が朝食を作ってくれました。

しかも、またミニスカートです。

「おはよう、真菜」

真菜「あっ、おはようございます」

素敵な笑顔を見せてくれた可愛い真菜。

私たちは抱き合い、静かに唇を重ねました。

真菜「ありがとう…。私を選んでくれて…」

朝食を食べ、着替えをして、一緒にバス停まで歩きました。

真菜は、ずっと私の手を握っていました。

真菜「来週から、真菜の荷物を少しずつだけど持って行くからね」

「うん」

思わぬ形での、真菜との出会い。

バツイチの私の前に突然舞い降りた、可愛い天使。

そして、その可愛い天使と、去年の春に入籍しました。

真菜は5月に女の子を出産し、今では新しい命がお腹にいます。

まもなく、妊娠7か月。

家事や育児に奮闘する真菜の可愛い笑顔に、毎日癒されています。

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-12-06 19:29:02)痴漢されて犯され願望をもった私5
前の話(2017-12-05 19:47:55)忘年会にて

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