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投稿:2017-12-04(月)07:17

社長夫人サチ2

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京都府/熟女好きさん(30代)からの投稿

前日に社長の奥さんのサチ、70歳を犯した。社長に話すかもとドキドキしていたが、帰宅した社長から何も言われなかった。

翌日、いつものように会社へ行く。社長の車はない。ということは、自宅兼職場のこの建物には社長夫人しかいない。玄関を開けるとバタバタと階段を上がる足音。バタンッと大きな音がして木製の扉が閉まる音。社長は外回りに出ているので、社長夫人が俺が来たのに気付いて恐れて逃げたのだ。

俺は迷い無く階段をゆっくり上がっていく。扉を開けようとするが鍵を掛けている。「おい、開けろ。それとも扉を蹴破ろうか?」扉に人の気配が近付いてきた。鍵が外されたのを確認して扉を開ける。

そこには脅えた夫人が立っている。白のブラウスにグレーのパンツを履いている。白のブラウスの下には薄黄色のブラジャーが透けて見えている。昨日試食したが、かなりのデカパイだ。

「お願い…やめて…」俺は夫人と視線を合わせながら脱いでいく。夫人は視線を外せないまま後退りし、顔を左右に振りながら泣き顔になっていく。「だ、誰か…助けて…」外に叫んで本当に呼ぶそぶりを見せている訳ではない。心の声だろう。だからこそもっと追い詰めたくなる。「じゃあ助けを求めるか?呼んでみろ。誰かが駆け付けたときには、お前のオマンコには俺のチンポがズッポリ入ってるがな。」とわざと窓を開ける。しかし夫人は俯いたままそっと窓を閉めた。

「呼ばないのか?」「よ、呼べる訳無いじゃない…昨日の事まで知られてしまうわ…」「社長には言ったのか?俺に犯されたて。」「言える訳無いじゃないでしょ!この歳で強姦されたなんて…うちの人にも迷惑になるわ…」窓に背を向けて俺に向き直る。

すでに全裸の俺は、夫人に顔を近づけて匂いを嗅ぐ。婆臭い。防虫剤の臭いもキツイ。首筋に舌を這わせた。「アッ…」思わず声を漏らす夫人は、声を出してしまった自分に驚いている様子。ブラウスの上からデカパイに手を添える。体が強張って身動きができないようだ。

「この旨いデカパイをまた食べさせてもらう。」ブラウスを左右に裂く!「ヒィーッ!」目を閉じて唇を噛んで耐えている。ブラジャーからはみ出たデカパイに舌を這わすと、ビクンッ!と反応する。面白い婆さんだ。深い谷間に顔を埋める。柔らかくて気持ち良い。この体を手に入れられて、幸せだ。

次にブラジャーの中に手を突っ込み、デカパイをボロンッと取り出す。重々しく飛び出したデカパイ。婆さんのわりにはまだ多少の張りも感じられられる。左右のデカパイを寄せ、デカ乳首を同時に口に含む。「アッ!やめ、やめて!」夫人が感じているのは明白だ。「気持ち良いのにか?」「き、気持ち良くなんか…んっ!」「確認してやるよ。」夫人のパンティの中に手を入れ、オマンコの中に指を入れる。「ウンッ!」激しく体が反応している。

「呆れた婆さんだな。もう準備万端じゃないか。とりあえず…噴け!」デカ乳首を噛みながら指でオマンコをかき回す!「アァァァッ!ダメ!やめて!」グチョグチョと卑猥な音!「イクんだろ?ほら、イケよ!」手に温かいものが掛かり出す。噴いたようだ。

呼吸を激しく乱し、ぐったりして座り込む。夫人を足の裏で押し、転がったところでパンツを脱がす。ボタンや紐ではなく、ゴムだから脱がしやすい。下は薄ベージュのデカパン。案の定びっしょりだ。

「はぁはぁ、もう…はぁはぁ、やめて…」「犯されたくないか?」無言で頷く。「じゃあチャンスをやろう。」「な、何?」「5分以内にフェラチオで射精してみろ。そしたら犯さないでやる。断れば今、犯す。どうする?」「わ、わかったわ…」犯されない為に必死だ。

リビングのソファーの背もたれに両腕を乗せ、大股開きで座る。夫人は乱れた髪を手櫛で直し、ブラジャーの中にデカパイを収納した。「良いのか?俺はお前の体が好物なんだぞ?デカパイを見せたままの方がお前にとってメリットがあるんじゃないのか?」夫人は少し考えて、自分でデカパイを取り出し、俺の股の間に座る。チンポを指先で掴み、まだ俺のチンポを咥える事に抵抗感があるようだ。「用意、スタート!」迷ってる場合じゃないと吹っ切ったのか、素早くチンポを口に含む。

眉間にシワが寄って、嫌々感が凄い。当たり前か。襲われてるんだから。

「良いぞ。ババァにしてはかなり上手いんじゃないか?」チンポに垂れる夫人の唾液がエロい。「出そうかもよ?」懸命にチンポをしゃぶる。重そうに揺れるデカパイが魅力的だ!だが。「終了ーっ!」「そ、そんな…」口からチンポを出すと、唾液が口とチンポを繋いでいる。

「射精したか?お前の口にザーメンはあるか?」下を向き黙り込む。「そういうこと。今からお前を犯す。」「い、イヤ…イヤッ!」夫人は肉だるまな体を素早く動かし、寝室に逃げた!がババァに遅れをとるはずがない。ドアを閉める間もなく夫人の逃げ込んだ寝室に入る。部屋の角に逃げて座り込む。反り返るチンポを見せ付けながら夫人の顔にチンポを近付けると、立ち上がってベッドの上を通って逃げようとする!がブラジャーを掴んでベッドに引き倒した!

「イヤ、イヤ、イヤァァァー!」ズブッと夫人のオマンコに突き挿した!「あぁぁ…あなた…ごめんなさい…ごめんなさい…うううっ…」挿入と同時に抵抗する気力を失い、旦那である社長に泣きながら謝る夫人。「どうだ?気持ち良いだろ。」「うううっ…」全身のぜい肉とデカパイが激しく揺れる。「エロい体だな!イキそうだ!」オマンコを突きまくると、夫人はシーツを掴んで体をくねらせる。

「気持ち良いみたいだな。今日は何回犯されたい?」「もう…イヤ…アンッ!」感じながら嫌がる。「チャンスをやろう。ザーメンを飲んだらこの一回だけにしてやろう。どうする?」しばらく喘ぎ続け、やっと口を開く。「の、飲むわ…」「飲むわじゃない!飲ませて下さいだろうがっ!」「の、飲ませて…下さい…」「よし、覚悟しろよ。」夫人に抱き付いて激しく腰を振る。

「アァァァァーッ!アァァァァーッ!」よく声を出すババァだ。「口を開けて舌を出せ!」チンポを最近までクモの巣をはっていたオマンコから引き抜き、夫人の口の中にザーメンを放射する!顔にも飛び散り、夫人にザーメン化粧を施す形になった。「飲め。」ゴックンと音をさせて飲んだが、喉に絡んだのかむせる夫人。「よし。あとはお前のせいで汚れたチンポを舌を出して綺麗に舐めて掃除しろ。」素直にチンポを舐め終えるとベッドの上でぐったりする夫人。「今日はこれで終いにしてやる。次は明日だ。」夫人は放心状態で俺の言葉を聞いていた。

- 終わり -

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