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投稿:2017-12-04(月)07:13

制作会社にいた頃のアイドルとのエロスな思い出

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雪之丞さんからの投稿

某制作会社を定年退職した18㎝のイチモツを持つ還暦ジジイです。

20代の頃は、大物女優に出演してもらうために、18㎝のイチモツを持つ私は性接待をさせられておりました。

私が30代の時、某有力プロデューサーの枕営業を断って、芸能界を干された22歳のアイドル女優と寝たら、

「こんなデカチン初めて!」

と夢中になられて、私が32歳の時に結婚しました。

なので、私が芸能関係者と寝ることについては、妻は仕事の延長と捉えてくれるので助かりました。

もちろん、元はアイドル女優だった妻とも頻繁に営みを持っておりました。

そんな私が経験した芸能関係者とのエロスな思い出を一つ・・・

年代を言うと推測されてしまうので、昔の事とだけ言いましょう。

その昔、私の妻が芸能界を干された原因となった、枕営業を断った某有力プロデューサーに頼まれごとをしました。

あるアイドルグループを卒業したばかりのレイナさんの起用について、是非よろしくと頼むよと、レイナさん本人を私に差し出したのです。

「もう、卒業したんでね。恋愛禁止も表向きは解除されたから。どうぞお好きなように・・・」

レイナさんを連れて小料理屋に入ろうとすると、

「あっ、ここですか・・・」

と言いながらレイナさんは頬を染めました。

「いらっしゃいませ。奥の個室へどうぞ・・・」

女将に案内され、奥へ進み、二階に上がり渡り廊下を渡り、部屋へ入りました。

ここは、小料理屋と繋がったラブホテルなのですが、レイナさんは初めて来た感じではなさそうでした。

「初めてではなさそうですね?」

「ええ、まあ・・・」

「○○プロデューサーとですか?」

「ええ、先生のお気に入りの子は、だいたいここで・・・私は違いますけど、先生に初めてを捧げた子は、ご贔屓されますからね・・・」

「レイナさんは、グループに入る頃にはすでに?」

「私、グループに入るために社長さんとしたのが初めてで・・・」

「ほほう・・・では、彼氏は?」

「今はまだ・・・彼氏を作れないのは、先生が女の子を独占したいからで、グループの卒業はつまり、先生からの卒業なんですよ・・・だから今夜はご安心して・・・」

と言いながら、しかし恥ずかしそうに下を向いていました。

さすがにアイドルだけあって、その可愛さにイチモツが硬くなってきました。

服を脱いでいくレイナさんに背後から近づき、首筋にキスをすると、

「あはぁ・・・」

と肩を震わせました。

シャワーを浴びるレイナさんはとてもスレンダーで、24歳の大人の女とは思えない可愛い顔にマッチした未成年ボディでした。

「私、胸が小さくて・・・」

確かにどう見てもAカップの乳房でした。

ベッドに移り、その小さな乳房を揉み、乳首を舐め、お待ちかねの恥裂を拝見しました。

陰毛の下に縦にクパァと割れる恥裂を開くと、まだまだ綺麗なピンクの恥穴と恥芯が目に飛び込みました。

今まで、24歳前後の女優さんの枕営業も何人か受けてきましたが、女優さんの24歳前後だと既にドドメ色の襞に覆われている方が多いものです。

10代半ばの下積み時代から、有力俳優の愛人扱いでのし上がってきたのですから仕方ありません。

実際、子役上がりの18歳の女優さんの恥裂からはみ出てめくれたコゲ茶の襞を見て、いったい何歳からハメてるのか恐ろしく感じたことがありました。

24歳でピンクを保っているレイナさんは、きっとプロデューサーに独り占めされていたせいで、性体験が浅いのだろうと思わせました。

恥裂に沿って舐め上げ、恥芯を吸うようにして舌先で転がすと、

「あはぁぁぁぁ・・・」

と見かけは可愛くても24歳の大人の吐息で応えました。

ヌルヌルの股間は次第に熱く蕩けて行くのがわかりました。、

「あはぁ・・・あはぁ・・・私、あんまり性体験が無いから・・・ああっ・・・そんなにいつまでも舐められたことは無くて・・・んああっ・・・うぅん・・・ああ~~~~」

喘ぎ声を出しながら、両足を思い切り開いて腰が持ち上がりました。

一度クンニが途切れ、レイナの恥穴から溢れた愛液が糸を引いて垂れました。

浮いた腰を押さえつけて、足をV字に開き、再び舌先で恥裂を開いて、恥芯を吸い出すようにして舌先で撫で上げると、レイナの腰がカクカク震え出し、溢れる愛液の音がジュルジュルピチャピチャと響きました。

「ああ~~は、恥ずかしい~~お汁の音が恥ずかしい~~」

と言いながらも相当感じていて、シーツをおわしづかみにしていました。

更に強めに恥芯を吸い出し、今度は舌先で弾くように舐めました。

「うあうあうあぁっ!頭がおかしくなるぅ~~~~~~」

激しい喘ぎ声と痙攣が始まり、レイナはクンニでイキました。

暫し虚空を見つめていたレイナでしたが、

「もしかして、これがイクということかしら・・・」

「今までイッたこと無かったのかい?」

「もしこれがイクということなら、初めて・・・」

そう言うと、脈打つ私の18㎝のイチモツを見て、

「それにしても、大きいわ・・・今までこんな大きいのはみたこと無い・・・って、私、初体験の社長さんと先生以外に男性知らないけど・・・」

「レイナさん、俺に跨って自由に腰振ってみなよ。いいところを自分で調整できるからさ。」

レイナさんは私に跨ると、イチモツを恥穴に押し当ててゆっくりと腰を沈めていきました。

「んああっ!こ、これは大きい・・・なんか、奥まで触ってる・・・ああっ・・・」

性体験の少なさは騎乗位のぎこちなさでもわかりました。

私は親指と人差し指で小振りな乳房の先端の少女のような桃色の乳首を摘まみました。

恥穴と乳首の快感に、

「あぁん・・・あぁぁん・・・」

ガクガクとレイナさんは腰が揺れて、前に崩れ落ちそうになりました。

乳首を摘まみながら腰を下から突き上げると、

「うあうあうあうあぁ~~~~~~」

レイナさんは、はしたない喘ぎ声を上げて仰け反りました。

後ろに倒れそうなので、指を乳首から慌てて外して、レイナさんの肘を掴んで引き戻しながら腰をグラインドさせました。

「うあうあうあうあうあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーっ」

熱い愛液を噴きながら、レイナさんは再びイキました。

レイナさん大の字に横たえて、女性の最も恥ずかしい穴を除くと、ピンクだったはずの恥穴は真っ赤に充血して、これも真っ赤に勃起した恥芯が震えるように尖っていました。

「ああ・・・体が痺れてる・・・」

覚醒してきたようなので、レイナさんの足を大きく開いて、指で恥裂を広げて蕩けた恥穴にイチモツをあてがいゆっくりと挿入させました。

「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~」

イチモツに引きずられるように恥裂がめり込み、抜いていくとイチモツに襞が絡み着いて、清純派アイドルのあるまじき光景に興奮しました。

「あぁ~~~~~~またイクゥ~~イクゥ~~」

レイナさんは弓なりに仰け反り、キュウキュウとイチモツを締め付けました。

キツく締め付けられた私は限界を感じ、このまま中で暴発はマズいので、恥穴からイチモツを引き抜き、レイナさんのお腹に射精しました。

レイナさんにイクことを教えた私は、その後もレイナさんからお誘いがかかりました。

「オジサマ・・・なんだか、好きになっちゃいそう・・・」

父娘ほど年齢が離れている小娘に潤んだ目で見られると、いい年をしたオヤジでもその気になってしまうものです。

それでも、あまり長く関係を続けるのはお互いのためじゃないのもわかっていますから、これ以上付き合ったらまずいという思いを植え付けるのも必要です。

レイナさんの好きなクンニを仕掛けると、

「んあうあうあぁ~~~~」

あっという間にずぶ濡れになりました。

そこで、ホテルのバスローブの紐を使って、レイナさんをM字開脚で縛りました。

「やーん・・・これは恥ずかしいわ・・・」

「これでもっと気持ち良くしてあげるよ・・・」

レイナさんの恥芯に、吸引器を吸い付かせました。

減圧されたシリンダーの中で、可愛い恥芯が包皮からムクムクと飛び出し、プックリと膨らみました。

「レイナさんの性器を改造して、変態女にして差し上げますよ・・・」

そう言って不敵な笑いを浮かべました。

「しかし、オマンコをおっぴろげて、クリにバキューマーを吸い付かせたアイドルってのは、無様なものですね・・・この姿を写真に収めたら、高く売れるでしょうね・・・」

紅潮していたアイドル美貌が、スッと真顔になりました。

私は、ホテルの姿見を運んで、その無様な姿をレイナさん意見せてあげました。

「いやあ・・・こんなのいやあ・・・」

再び羞恥で可愛い顔を真っ赤に染めながら、不安そうな様子も隠しきれていませんでした。

指で恥穴の中を弄ってやると、切なそうな目で感じていました。

十分に恥芯が吸い出されたことを確認して吸引器を外すと、レイナさんの恥芯は飛び出したまま真っ赤に充血していました。

鏡でレイナさんにその恥芯を見せて、

「いかがです。小さいチンポみたいに変形してますでしょ。私と付き合うと、毎回これで吸い出されて、で隔離変態女にされてしまいますよ~」

レイナさんが自分の恥芯を見つめて、ゴクリと唾をのむ音が聞こえました。

私は、舌先を恥裂に這わせて舐め上げて、そのまま飛び出た恥芯をペロリとすると、

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーっ!」

縛っているバスローブの紐を軋ませながら絶叫しました。

レイナさんの背後に回り、右手中指と親指で飛び出た恥芯を摘まみ、左手の指では乳首を摘まみ、共にコリコリと扱いてやりました。

「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーっ!」

絶叫が部屋中に響き、レイナさんの恥穴からピュピュピュピュ~~っと潮が吹きました。

そして、レイナさんは呻きながら白目を剥いて気絶してしまいました。

レイナさんの拘束を解いてベッドに寝かせ、足を拡げてクンニしました。

舌先で徹底的に恥芯を転がすと、広げた足がビクビク痙攣し、

「ヒイッ!」

と叫んで目を覚ましました。

ベロロン、ベロロンと舌先で恥裂を割り、恥芯をなぞりを繰り返すと、恥唇の集中攻撃よりもどかしい快感のパルスがレイナさんを襲い、カクンカクンと震えていました。

吸い出されて真っ赤に腫れて敏感になった恥芯を襲う強烈な快感はほんの一瞬で、あとは恥穴を舐められ、そうと思うとまた凄まじい一瞬の快感に襲われ、レイナさんは半泣き状態でした。

舌先で恥芯を連続して愛撫すると、今度はイカせてもらえると腰が震えますが、イク寸前でまたベロロン舐めに戻すと、

「お願い・・・はあはあ・・・いっそ一気にイカせて・・・ああ・・・」

切ない表情で涙を流し始めました。

太股を拡げて腰を震わせ、24歳の可愛いアイドルが真っ赤に腫れた恥芯を震わせていました。

ファンが見たら卒倒間違いなしの痴態でした。

レイナさんに覆いかぶさるようにして、予告なしでイチモツを挿入しました。

「ああん!ああ、ああ、ああ」

レイナさんの恥穴をイチモツで抉りながら、真っ赤な腫れ恥芯をコネると、

「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

ガクガク痙攣しながら、ブビブビブビブビっと噴いた潮をイチモツで圧縮噴出させながら、一気にイキ果てました。

私は、意識が朦朧としているレイナさんに構わず腰を振り続けます。

石粉を戻したレイナさんには、飛び出した恥芯を再びコネて快楽地獄へ突き落とします。

「あああ・・・もう、中に出してもいいから・・・ああ~~~子宮に出してもいいから・・・思い切りイカせて・・・あああ・・・」

こうして、何度も何度も飛び出し恥芯でイカせ続けて、何をしても無反応になるまで犯してからレイナさんの顔に射精しました。

この後、レイナさんからお誘いが来ることは二度とありませんでした。

- 終わり -

前後の話
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