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投稿:2017-12-04(月)01:12

娘をもつシングルマザーとの結婚

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名無しさんからの投稿

30歳代前半の男です。フェイクありの体験談です。長くなると思いますがよろしくお願いします。

30歳を超えて、娘のいるシングルマザーと結婚をしたいと思った。

手始めに出会い系サイトを同時に5つくらい登録をした。

そして子どもがいるシングルマザーに片っ端からメッセージを送った。

始めたその日に5人のシングルマザーから返事が来て、それと僕のプロフィールを見たと言って2人からメッセージが来た。

その中で子どもが確実に女の子なのは1人で、他は男女どっちかわからなかった。

そのため、全員とメッセージをやり取りすることにした。

ちなみにこの時点で登録料とか色々お金はかかっていたけど、後の投資のためだと思ったら安いものだった。

大変だったのは複数の人と同時に連絡を取り合うことで、僕からメッセージを送った5人のうち3人はすぐに返信が来なくなったけど、他の4人とはまめに連絡を取り合うようになった。

そして、頃合いをみて子どもの年齢や前の旦那のことを聞くと、向こうから性別を教えてくれた。

こっちから性別を聞いたら怪しまれると思ったからだ。

子どもが男だった場合は、連絡を自然とフェードアウトさせた。

万が一掲示板などで悪い噂が立たないように関係を切った。

最初の4人のうち、女の子は1人だけだった。

母親の名前はひかるで、娘はひな、12歳だった。

他の人は全員終わっても、ひかるとはまめにメールをやり取りした。

おはよう、おやすみメール、そして写真のやり取りもした。

母親は45才くらいに見えた。

ひかるとのやり取りと同時に、出会い系サイトでさらにシングルマザーにメッセージを送っていった。

また、向こうから連絡が来た場合でも丁寧に返信してやり取りを重ねていった。

4月に始めて、4月の終わり頃には、娘のみがいるシングルマザー3人と、メールを交換するようになった。

ひかるとはラインを使ってやり取りをするようになった。

他の2人もまとめて紹介すると、

ひかる45才、ひな12歳

みさき38才、あおい6歳

めい27才、さくら10歳

もちろん名前はフェイクだけど年齢はほぼ本当で、この中から僕はひなに狙いを絞りつつ、ひかる、みさき、めいの3人と頻繁にメールをやり取りした。

3人の中でも、めいはかなり具体的な結婚の話をしてきた。

例えば、すぐにでもいい人がいれば結婚したいと言っていたこと、勤務が夜で昼間に子どもの面倒をみるのは辛いと言っていたこと、金銭的に厳しいので実家にいるが早く出たいと言っていたことなど。

めいは僕の言うことをある程度聞いてくれるのではないかと思った。

ゴールデンウィーク、僕は連休だったため、ひかる、みさき、めいの3人にそれぞれ会わないかともちかけた。

ひかるはすぐにオーケーしてくれた。

みさきは都合が合わないので無理だが、連休が終わったあとの週末に会うことになった。

そしてめいとは、連休の初日の昼間に会うことになった。

初日にめいと会い、2日目の夜にひかると会う。

それが連休の予定になった。

初日、めいとイタリアンレストランにランチに出かけた。

めいとは写メの交換をしていないので、このときに初めて顔を見た。

加藤あいに少し似ていた。

夜の仕事は工場でのパートだと言っていた。

とてもじゃないが実家を出ては暮らせないと言った。

僕はひたすら相づちを打って、「大変だね」などと言いながら話を聞いた。

そのうち、娘と一緒に撮ったプリクラを見せてきた。

痩せていて、活発そうな顔立ち。

くりんとした目。

髪はショートというか、それより短くて、スポーツをやっている女の子みたいなさっぱりした髪型。

1枚だけ上半身が写ったプリクラは、ノースリーブのような脇が見えそうなくらい短い服を着ていて、胸の膨らみはあまりわからないが、肩とか二の腕とかは柔らかそうな感じがした。

僕は控え目に、「可愛いね」と言ったが、内心では興奮を抑えるのに必死だった。

お互いのことを話しているうちに、めいの僕を見る視線がメスのものになっていた。

僕はそれに気づいたが、このあと買い物に行こうと切り出した。

僕は家具を買いたいんだと言って、量販店ではなくデザイナーブランドを扱っている家具専門店にめいを誘った。

このときは本当にソファーを新しくしようと思っていた。

もちろん別の狙いもあった。

ソファーを選ぶのをめいにも立ち会わせ、色々と意見を聞いて、一緒に選んでいるという気持ちにさせたかったのだ。

僕の目論みははまって、めいは最後には「大きめのがいいな。」と、自分事のように言った。

僕は2人がけが2つセットなっている皮のソファーをカードで購入した。

その金額を見てめいは最初は驚いたが、僕がためらわずに購入すると、「すごく可愛い!」と言ってソファーを誉めた。

そのあと、車でめいの家まで送った。

めいは簡単に家を教えてくれた。

さくらを一目見たい気もしたが、この日は我慢して、ソファーを買うのに付き合ってくれた礼をして帰った。

めいは最後に体の前で両手を合わせてぺこりと頭を下げた。

育ちの良さを感じさせるが、やはりレストランで見せたメスの視線が彼女の本性だろうと思った。

その日はめいにメールを送ろうとしたら、すでにめいから長文のメールが来ていた。

今日は楽しかった、いい人そうで良かった、いつかソファーを見に行きたい、要約するとそういう内容だった。

僕は「こちらこそ楽しかったです。めいさんが素敵な方で良かったです。何か失礼なことをしていないか心配でしたが、メールをいただいてほっとしています。ソファーはいつでも見に来てください。一緒にテレビを見たりお酒を飲んだりしてくれませんか?」

というようなメールを送っておいた。

次の日、ひかると夜に会う約束をしていたので、ひかるにもメールを送った。

「こんばんは。明日ですね。楽しみです。ひかるさんはお好きな料理はありますか?」

するとすぐにひかるからメールが返ってきた。

「こんばんは。こちらこそ楽しみです。私は何でもいいので合わせますよ。」

「僕は家庭の味に飢えているので、和食がいいです。」

すると、

「じゃあ私、お弁当作って持っていきますか?大したものは作れないですが顔文字」

と来たので、

「本当ですか?それが一番嬉しいです!じゃあ車でそちらに行きますので、どこで食べるかそれから決めましょう!」

とメールしておいた。

次の日、夕方過ぎに車でひかるの指定した駅まで迎えに行った。

ひかるはロングスカートに長袖のシャツを着ていて、年齢より少し若く見えたが、それでもアラフォーだということはわかった。

顔はおっとりした優しそうな目をしていて、身体はやや肉が着いていたが、多分ほとんどの男なら許容範囲というくらいだった。

ひかるは僕の車に乗ると、量膝を閉じて膝の上に手を置いた。

そして積極的に話しかけてくる訳ではないが、会話が途切れそうになったら話始めるような感じで、気を使っているのがわかった。

顔立ちもそうだが、かなり上品な人だった。

僕はまず15分くらい走ったところにあるコーヒーショップに連れていき、そこでゆっくり話をした。

お互いのことや、好きなテレビの話など他愛もないことを話した。

僕はここでも娘のことは切り出さなかった。

ひかるの娘はひな、12歳だ。

ひかるは僕の想像に反して、娘のことは一切喋らなかった。

不自然なくらい娘の話題が出なかったので、おそらく僕に気を使ったか、けじめとして付き合ったりする前の段階では話さないようにしていたとか、そういう理由で話さなかったと思った。

僕はめいの娘のさくらもストライクだったが、本命はこっちだった。小学6年生のひな。

母親に似ているとすると、かなり可愛い顔をしていると予想できる。

綺麗ではなく可愛い顔だ。

こっちから写真を見せてとも言えないので、僕もひなのことは追及しなかった。

お互いのコーヒーがなくなってきたときに、僕はかなり遠慮がちに家で食事をしないかと切り出した。

「あの、よかったらこのあと、僕の家に来ませんか?」

「お家ですか?」

「はい。抵抗があるかもしれませんが、僕はずっとメールのやり取りをしていたのでなんだか他人だっていう気がしないんです。食べられそうなところも思いつかないですし、それに、今日は一応部屋の掃除を念入りにしたんです。ピカピカなので!どうかな?やっぱり嫌かな」

というと、ひかるはクスッと笑って、

「嫌じゃないですよ。行ってもいいんですか?彼女とかいないのかな?」

「彼女なんていないです笑。でも思い切って言ってみて良かったです。ご飯いただいたら送りますんで。」

と言って、ひかるがトイレにたったときに会計をしてくると言って一階のレジに行き、ついでにレジの脇にあった焼き菓子を適当に買って車に入れておいた。

トイレから出てきたひかると車に乗り込み家に向かった。

「綺麗ね。本当に掃除好きなんですね。」

「1人なんで、趣味もないですし笑。」

「お部屋も広いですね。」

「30になったときに知り合いに紹介されて買ったんです。」

「持ち家なんですか!?」

「ローンかなり残ってますけどね。」

「すごいです。」

このときからひかるの顔が緩んだ。僕は作りおきしておいたスープを温め、グラスを出してワインをすすめた。

全部このときのために昼間準備しておいたものだ。

ひかるは遠慮がちに頷いたので、ワインをあけてグラスに注いだ。僕は水を。

スープを注ぐと、ひかるは持ってきた重箱をテーブルに広げていた。

量も内容も半端じゃなかった。

このとき、チャンスだと思い、

「すごいですね。毎日こんな料理が食べれるんならお子さんも幸せですね。」

と言った。

するとひかるはせきを切ったようにひなの話を始めた。

2人で暮らして仲が良かったが最近反抗期を迎えている。

それでも母親である自分の言うことは素直に聞く優しい子どもだと言った。

今日のことは娘には言っていないと。

今まで、一度だけ出会い系サイトで男性と会ったらしい。

食事をしていて、最初はいい感じに進んでいたが、今思えばやたらと娘の話をしてきていた。

そして2回目に会うときから、いきなりひなと一緒にデートをしようと誘われた。

まだ娘に話していないので断ると、一旦は優しく了承したが、デートの最中にもひなのことを聞いてきて、最後にはひなにあう服を買ってあげると言い出した。

そのときに、この人はひなが目当てかも知れないと思い、その後は会うことがなくなったと言った。

僕はかなり良い話を聞いたと思った。

ひかるはひなを最優先にすると思う。

でも、同時に一人の女としての幸せも味わいたいという願望があるような気がした。

ひなと会うためには、まずひかるを完全に堕とす必要があると感じた。

「でもあなたは信頼できそうな気がするの。」

「僕はひかるさんとは今日初めて会いましたが、ずいぶん前からの知り合いだったような気がするんです。料理も上手ですし、何より今日はずっと気を使ってくれていましたよね。すごく嬉しかった。ひかるさんのような方と一緒になれたらいいなと思います。」

「私もです。」

「ひかるさん、僕とお付き合いしてくれませんか?」

「こちらこそお願いします。」

という流れでひかると交際するという形になった。

そのあとは僕が淹れたコーヒーを飲んで駅までひかるを送った。

帰り際にコーヒーショップで買った焼き菓子をプレゼントした。

ひかるは喜んだが、僕は一言も「娘さんと食べてください」とは言わなかった。

帰ったあと、やっぱりひかるからメールが来ていた。

今日は楽しかった、僕がいい人そうで良かった、今度はうちに来てください、という内容だった。

僕はラインの返事を送ったあとに、来週末のみさきとの予定はキャンセルして、ひかるとめい、ひなとさくらに狙いを絞ることにしようと思った。

連休はそのあと予定もなかったので、僕は古いソファーを捨てに行き、前に付き合っていた彼女の痕跡を跡形もなく消した。

そして使っていないものを徹底的に処分して、2部屋分をまるまる空にした。

多分2人ともセックスは早いだろう。

少しでも娘に興味があると思わせないために、セックスのときのシミュレーションもした。

準備万端で連休明けを迎えた。

連休最後の夜にめいから連絡が来た。

「こんばんは。いきなりですけど今日会えませんか?」

「もちろんいいですよ。明日仕事なのであまり遅くは無理ですが、いいですか?」

「嬉しいです。なんだか会いたくて。」

「僕も会いたいと思っていました。よかったらうちに来ますか?」

「いいんですか?娘と親には仕事に行くと言っています。」

「じゃあめいさんさえ良ければ泊まっていきますか?」

「はい。」

という流れで、いきなりセックスの機会が訪れた。

僕は準備をしてめいを迎えに行き、途中でスーパーにより、夕食の材料を買った。

めいは膝上のスカートにTシャツにベストを着ていた。

「綺麗な部屋ですね。うわー、ソファー来たんですねー!座ってもいいですか?」

「もちろんいいですよ。めいさんが初めてです。今、夕食を作りますね。」

「あ、私がやりますよ。料理は得意なんですよ。」

「じゃあ一緒に作りますしょう。簡単なものですけど。」

僕は男物のエプロンを出してきてめいに渡した。

キッチンはさすがに2人で並ぶと狭く、肘がぶつかったり、食材を渡すときに手が触れたりした。

めいはそのたびに妖艶な笑顔を向けた。

料理が一段落した頃、僕はめいの後ろに回り、めいの両手を後ろから撫でた。

「びっくりしちゃった。」

「ごめん。嫌だった?」

「ううん。嫌じゃないよ。」

めいはそう言って目を閉じながら顔を後ろに向けた。

僕はそっとめいの唇を奪った。

「ふふ。」

目を開けためいは再びメスの顔をしていた。

僕はそのまま後ろからめいを抱きしめ、さりげなく勃起したぺニスをめいのお尻に当てた。

めいは僕の腕をさすりながら、顔を僕の腕に擦り付けた。

「嬉しい。」

「じゃあ食べようか。」

「うん。」

遅い夕食を食べ、そのあとソファーに座ってお酒を飲んだ。

座ったときからめいは僕にピタリと身体をくっつけてきた。

タイミングを見てめいの肩を抱くと、めいは潤んだ瞳で僕の方を見上げた。

僕はゆっくりとめいの唇に自分の唇を重ねて、空いている手をめいの腰に持っていき、めいの唇を舌でこじ開けた。

めいはすぐに舌を出してきたので、舌同士を絡ませあった。

そのままめいをソファーに押し倒して、激しく唇を奪いあった。

髪を撫で、頬を撫で、肩を撫で、Tシャツを捲ってヘソにキスをした。

めいの吐息が早くなった。

僕はそのまま口を下に持っていき、スカートをおろしてパンツの上から恥丘を愛撫した。

めいが小さく声を出した。

段々と恥丘から下に移動すると、めいの秘部はしっとりと濡れ、独特の匂いが鼻についた。

パンツの上から舌先で舐めると、めいは僅かに足を閉じようとしたが、僕はそれを押さえてパンツの脇から舌を入れて直接愛撫した。

めいはすでにとろとろの愛液を溢れさせており、何度か舌を上下させると、手で僕の頭を押さえながら軽くイッた。

「はあ、はあ、汚いよ。ごめんね。臭かったでしょ。」

「臭くないよ。嬉しい。」

「私もするね。」

そう言ってめいは身体を起こすと、ソファーから降りて絨毯に膝をつき、僕の両足の間に顔を埋めてぺニスをくわえた。

吸い付くようなフェラで、最初から頭を上下にふった。

「気持ちいいよ。」

「良かった。イクとき言ってね。」

「めいでイキたいな。」

「もお挿れる?」

「うん。ちょっと待ってね。」

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