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投稿:2017-11-23(木)13:10

別れたセフレの妹の美代子とのセックス

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名無しさんからの投稿

前回の話:別れたセフレの妹の美代子

美代子から連絡が来て、いつものお誘い

「平日は無理だもんね?」

聞くと水曜日~金曜日辺りが排卵周期と

「木曜日なら」と返すと「いいの?」と美代子から

「代休あるからそれ使うよ」と返すと

「本当!じゃそれでね」

美代子が温泉を見つけて予約

しかし「ねぇ…水曜日の夜から泊まろうよ」

泊まりで会いたいと

「いいよ」と返すと美代子から温泉の場所と時間を指定された。

その日は定時に仕事を終えて七時前に温泉に

既に美代子は来ていて部屋に入ると

「お疲れ様」

美代子は既に温泉に入って浴衣でした。

着替えて「ねぇ…先に温泉行った方がいいよ」と言われて温泉に

浸かった後に部屋に戻ると料理が来ていて食事に

「なんか本当の夫婦みたいだね?」と笑う美代子

お酒を飲んでたら「これ以上飲まないで」

「なんで?」と言ったら「役に立たなくなったら駄目だから」

「そうだね」と止めて料理を食べてから布団を敷いて貰い

「ねぇ…あたし偽名使ったから」

「偽名?」と聞くと

「山田美代子にした」

人の名字を勝手に使っていた

「夫婦じゃないとおかしいでしょ」と言われて

「別々に来たら怪しくないか」と話すと

「あっ!そっか…仲居さんが怪しんでた」

そして美代子が景色を眺めていて背後から抱きつき

「なんか温泉に来て興奮するね?」と美代子

「俺も」と話すと

「浩二」と美代子からキスをされてお互いに吸い付きました。

美代子の襟元から手を入れて胸をまさぐると「ンッ…アンッ」と吐息を漏らす美代子

「感じやすいね?」と話すと「うん…」と頷く

布団に寝かせて浴衣を脱がせ、おっぱいを撫で回しながら吸い付き美代子は「ンッ…アンッ」と声をあげプックリ乳首が立ち吸い付くと声をあげる

おっぱいに吸い付きながらあそこを触るとぬるっと湿っていて撫で回すとどんどん溢れていった。

「ねぇ…あたしのお○○○舐めて」

いやらしく誘う美代子のあそこを舐め回して「アンッ!気持ちいい!アンッ」と声をあげる美代子

どんどん溢れて来て吸い付くと「ダメッ!イクッ!」と声をあげて腰を痙攣させた

そして起きあがり「浩二のチンポ舐めたい」と俺を立たせて美代子がしゃぶりつきました。

ゆっくりと舌を這わせて先端を加えて舌を這わせる

「気持ちいいよ」と俺の表情を見ながら笑みを浮かべる美代子

「浩二ってエラの裏が弱いんだ?」と舌を這わせ「気持ちいい」と話す俺を見ながら笑みを浮かべる

「出しちゃダメだよ…」と言われて「そんな事したら」と話すと

「ダメ…」

そして美代子を寝かせて足を開き中に

「アアッ!…凄い硬い」とヌルヌルした中に

「アアッ!アアッ!」と声をあげて美代子は気持ちよさそうにしていた。

「浩二のオチンチン硬くて気持ちいい」と話す

動きを早めると「凄い!イイッ!」と布団に掴みながら腰を痙攣させた

「浩二今日凄い…」と話す美代子に「そうだよ俺は美代子を仕留めに来たんだよ?」

「フフッ…あたしを孕ますつもりで?」と聞かれて

「そうだよ…美代子の中にばら蒔いて」と話すと

「孕まして…浩二の中にばら蒔いて」と美代子

美代子と抱き合いながら起きあがり美代子が上になり

「浩二の頂戴」と美代子は淫らに腰を動かしながらあえぎました。

プルンプルンと揺れる美代子の豊満な胸を撫で回し、美代子は「イクイクッ」と痙攣させて倒れこみました。

「大丈夫」と聞くと「うん」と頷く美代子

起きあがると美代子は虚ろな目でよだれをたらして

「いやらしい」と口の横に滴ったよだれを舐めとると美代子は舌を絡めて来て「浩二が凄いから」

寝かせて足を開かせて突き動かしながら徐々に高まりだして来たら

「我慢しなくていいよ」と美代子は自分の足を手で掴み開いた

「奥に頂戴」と話す美代子

俺は美代子に深く突きいれながら高まりました。

激しく動かし高まりだしていくと美代子は抱きつきながら「出して…あたしの奥に!」

興奮した俺は美代子に抱き付くと美代子は「浩二!」と声をあげる。

目一杯激しくし抱き付く美代子の奥に沈めて高まった瞬間に俺は美代子の中で放ちました。

「あっ!」美代子はその瞬間声をあげて俺の腰を両膝で挟み

脈うちながら快感を味わい美代子は敏感に中で脈打つ俺のを感じていた。

「出しちゃったよ」と話すと笑みを浮かべて「うん…凄い出てた」と笑っていた。

「浩二凄い心臓が動いてる」と胸を触る美代子

そのまま抱きつきながらしばらく休みました。

ぐったりしながら裸で寝そべる美代子

俺は欲望が高まると再び美代子に抱き付き再び

そしてバックで美代子の中に

出された瞬間に美代子も腰を痙攣させて果てました。

そしてそのまま裸で寝て朝に

起きたら美代子はこっちを見ていて「おはよ」

そしてキスをすると美代子と

朝ごはんも食べずにチェックアウト時間ぎりぎりまで部屋にいた

「今日は浩二のがたっぷり残されたからチャンスかも」と笑う美代子

「でもいいの?」と聞くと

「うん…あたしが欲しいんだから」

「やさしいね浩二は」と話す美代子

「あたし何年かまえに浮気したんだ」

「誰と」と聞くと「知らない人」と出会い系に登録したらしい

不妊治療が嫌で二人の男としたらしい

「全然気持ち良くなかったし、みんないきなり生でしてきて…欲しかったからしたんだけど何も言わずに中に出して…」

「出した癖に人妻だから大丈夫でしょとか、一人なんか連絡無視」

雰囲気からは感じなかったがちょっと驚いた。

「俺は最低じゃないの?」と聞くと「最初はそう思ったけど…でも凄いエッチしてて暖かいというか…」

「浩二優しいから…凄いワイルドだけど充足感が全然違う」

「こんな感覚初めてかな」

そして美代子を送って帰り寝て起きたら

「今日はありがとうねぇ…凄い良かった…まだ奥が暖かいよ」

そして美代子から次の連絡が来たのは二週間後でした。

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-11-23 15:08:10)幼稚園の先生とエロい事

メント

1:名無しさん #IzZlkHI :2018-03-22 02:59:54

その後どうなったのか知りたい。
続きを書いてほしいです。

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