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投稿:2017-11-22(水)17:10

クラスメートのお尻の感触でフル勃起

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神奈川県/名無しさんからの投稿

小6になってまもない頃の話

うちのクラスの担当になった先生が新しく赴任してきたばかりで、

かなりの美人で年も若かった記憶がある(おそらく30前後)

それもあってか女子からは超人気で、

休み時間になったら先生の机を囲んでいろいろ質問したりワイワイ盛り上がってた

数人ではあるが男子も、美人の先生と早めに仲良くなりたいのか

はたまた女子と接点を持つためなのかはわからないがその輪に加わってた

俺もその一人、とは言っても女子が楽しむ所謂ガールズトークなんてのは

男からしたらちっとも面白くないわけで、

休み時間が始まって数分も経たない内に、俺も外に遊びに行けばよかったと後悔してた

でも今から外に行っても大して遊べるわけでもないので

ここは仕方なくこの場に留まることにした

休み時間も残り僅かとなったところで、次の授業の準備でもしようと

自分の机に戻ろうとしたんだけど、両肘を机につけ尻を突き出してる格好の女子がいた

僅かではあったが窓際の壁と隙間はあったので無理に通ろうとすることもできたんだけど、

尻触っただの痴漢だの言われても嫌だから「ちょっとどいてー」と声をかけた

その子はチラッと俺の顔を見ると腰を引き、人一人通れるスペースを作ってくれた

なるべく接触しないように俺も腰を引きその子の後ろを通ろうとしたら

ちょうど真後ろに来たところで尻を押し付けてきた

その子と壁に挟まれる形となり身動きが取れなくなる

その子としては後ろを通ろうとした俺に対して軽くちょっかいを出したつもりなのかもしれないが、

見事に俺の股間とその子の尻がフィットしてる

軽いパニック状態になって周りの連中にこの状態がバレたらいかんと思ってじっとしてた

その子(以後、有紀ちゃん)は俺が抵抗しないのをいいことに

ガンガンと打ち付けるように尻を密着させてくる

正直快感なんて微塵もなかったけど、もう少しで予鈴も鳴るし

そうすれば有紀ちゃんも自然と解放してくれるだろうからそのままでいることにした

有紀ちゃんの尻、腰、背中と順に視線を移し、ポニーテールのうなじをぼーっと見てたら

妙な気分になったのを覚えてる

次の瞬間、股間に血液が集中していくのがわかった

やばいと思ったけどもう手遅れで、あっという間にフル勃起

この頃はまだオナニーなんて知らなかったし精通すら迎えてなかったけど

エロいことを考えたら勃起するのは知っていた

なので当然焦る、こんなのバレたらあっという間に女子の間で広まって変態扱いだ

有紀ちゃんはと言うと、みんなとお喋りしながらニコニコしている

腰を打ち付ける行為はしなくなっていたが相変わらず尻は俺の股間に密着している

だが俺のちんこに気付いてる様子はない

何でだ?俺のちんこが小さすぎて気付いてないのか

そもそも勃起という現象を知らないのか

それとも完全に気付いてるけど平静を装ってこの状況を楽しんでる猛者なのか

いろいろ考えたが答えは出ないので、俺が取る選択肢はただ一つ

微動だにせずに、飽きて尻を離してくれるのを待つか、予鈴が鳴るまで耐え凌ぐことだった

……のだが、女子の尻が俺の股間にフィットしていてちんこもフル勃起状態

俺の頭も完全にそっち方面にスイッチが入ってしまっている状況で

押し付けられている尻の絶妙な圧迫感に耐えられるわけもなく、ビクンと腰が動いてしまった

その拍子で密着状態が解けた

有紀ちゃんは、何事?って感じでこちらに振り返る

自分の尻に当たってたものが何なのか確認するように俺の股間を見て

その後チラッと俺の顔に目をやり、再び俺の股間に視線を戻した

バレたと思った、人生の終わりを確信した瞬間でもあった

だが、有紀ちゃんは何事もなかったかのように会話に戻り再び尻を密着させてきた

何が何だかさっぱりわからなかった

ただ、さっきまでと有紀ちゃんの様子が一つだけ違うのは理解出来た

乱暴に腰を打ち付けてくるのではなく、

尻は密着させたまま腰をグリグリと左右に動かしているのだ

その動きはゆっくり且つ小さいものだったが、右側の尻、左側の尻、

交互に俺のちんこの形を確かめるように動いていた

俺はただ有紀ちゃんの腰の動きを黙って見てるしか出来なかった

勃起してるのは完全にバレてるはず、でもこの状況は何?嫌われてないってこと?

みたいなことを考えてた気がする

そして予鈴がなった

有紀ちゃんは何も言わず自分の席に戻っていった

やっと解放されたという安堵と、もう少しあのままでいたかった気持ちが半々

俺も自分の席に戻り次の授業の準備をしたが、依然ちんこは固いままだった

恋ではない何か、今まで体験したことない感情が渦巻いていた

今思えば単にムラムラしてただけなんだけど、

オナニーも知らなかった俺はこの気持ちを解消する術がなかった

うちのクラスは机の配置がコの字になって皆の顔が見やすいんだけど、

俺は未だちんこを勃起させたまま悶々とした気持ちで、

授業開始のチャイムが鳴る間、対面やや斜めにいる有紀ちゃんをぼんやり見てた

すると、有紀ちゃんも俺の視線に気付きこちらを見てきた

俺を見ながらニヤッと笑う有紀ちゃん

その瞬間、触れてもいないちんこが脈打ち、初めて味わう快感とともに

じわっと熱を持つパンツに絶望した

やばい、漏らした?でもこれ絶対おしっこじゃない

じゃあ何?もしてしてこれが精子ってやつ?エロいことしてたからあり得る

っていうか漏らしたのは間違いない、染みがバレたら終わる

既にチャイムは鳴り終わり、授業は始まっている

ここで声を上げればクラス中の視線が俺に集まるのは間違いない

でも黙ったままこの状況を過ごしてもその内バレる可能性の方が高いと判断した俺は、

勇気を出してトイレに行きたい旨を伝え慌てて教室を出た

急いでトイレの個室に入り、意を決してズボンとパンツを下ろす

感覚では大量に出た気がしたが実際はそこまで量は出ておらず

ズボンに染みが移ることもなく何とか事なきを得た

この一件で有紀ちゃん(主に尻)の虜になってしまった俺は

何かあれば有紀ちゃんを目で追うようになっていた

- 終わり -

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