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投稿:2017-11-21(火)19:10

中1の息子と…4

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大阪府/美奈さん(30代)からの投稿

前回の話:中1の息子と…3

中1の息子と関係を持ってしまったのをきっかけに、とうとう寝室まで私と二人で眠るようになりました。

下の二人は別室です。

悪巧みがあるからこんなおかしな提案をしてきてるのは明白です。

寝室が変更になった初夜。

中1の息子は夕方から勃起させていました。

頭の中でやらしいことを私にさせようと色々と考えていたのでしょう。

ですが私もオチンチンをチラチラと見てしまいました。

一度の過ちとはいえ、おまんこでも体験済みなだけに気持ち良さは知っています。

夕食の後片付け、お風呂では私に何もしてきませんでした。

が、それだけに下の二人が眠ったあとに、どんなことが…と不安で一杯でした。

久々にゆっくりと一人でのお風呂です。

おかしな話ですが、おまんこと乳房を入念に洗いました。

そしてそのときがきました。

下の二人が寝て30分程すると、テレビを観ていた私を息子が寝室に呼びます。

ドキドキしながらテレビを消して寝室へ。

息子は直ぐにオチンチンを出して寝転びます。

当たり前ですが、言葉がなくても何をしてほしいかは分かります。

前以て用意していた、手首に巻いていた髪ゴムで髪を束ね、息子のオチンチンを握ります。

「ママも脱いでよ。」

パジャマのボタンを外して脱ぎ、息子は私の着けているブラジャーに見入ります。

「ママのブラジャーもホックが3つなんや!」

えっ、私は驚きました。

誰かのブラジャーを知っている?誰?でも聞く勇気はありません。

続いてズボンも脱ぎます。

「立って見せてよ。」

息子に下着姿を舐めるように見られ、それだけで濡れてきます。

今までこんなにじっくり体を見られたことがありません。

辱しめです。

「ママ、いつものしてよ。」

私は息子のオチンチンを咥えました。

息子はこだわりがあり、フェラチオをしている私の顔と口元が見えるように求めます。

私も見られたい方ですが、いっても相手は産んだ息子です。

私にとって辱しめでしかありません。

「ママってチンポを本当に美味しそうにしゃぶるね!」

元夫にも言われていました。

「ママのおまんこ、舐めたい!」

私はオチンチンを咥えたまま息子の顔に下半身をもっていきます。

「凄い染み!」

息子は喜んで臭いを嗅いできます。

「いや、嗅がんといて…」

息子は余計に嗅ぎ、更に顔を埋めて擦り付けます。

息子の鼻がクリトリスを刺激して感じてしまいます!

「んーっ!」

フェラチオの最中なので呻き声になります。

パンティを横にズラされて愛液溢れるおまんこを啜り、クリトリスを激しく舌先で弾かれました!

「アンッ!アッ!」

フェラチオをする余裕がないくらい感じてしまいます!

「休んだらアカンやん。」

息子に言われて再開します。

「ママ、おっぱい出してよ。」

言われた通りに乳房を取り出します。

「やっぱり良い眺めや!」

息子はフェラチオをしているときの乳房が揺れているのを見るのが物凄く大好きなようです。

私もセックスをしているときの自分の乳房が激しく揺れているのを見て、かなりやらしいと思っていましたが…息子も元夫と同じく好きなようです。

すると、ガシッと私の両の乳房を鷲掴みにしてきました!かなり力がこもっています!

「ママ!もっと!」

卑猥な音をさせながら頭を上下に動かします!

「ママ!飲んでよ!出るよ!」

私の口内に息子の精液が溢れてきます。

息子の手も私の乳房から離れました。

あとは尿道に残る精液を吸い出すだけです。

強めに吸って絞り出しました。

「ママ、こっち見ながら!」

私は視線を息子と合わせ、ゴックン…と飲み、口の中を見せました。

精液を飲んだのを確認した息子は凄く満足したようで大の字に寝転びます。

「そろそろ寝るから、授乳してよ。」

どうやら息子は乳頭をしゃぶりながら眠りたいようです。

息子の隣に添い寝し、乳頭を息子の口に含ませました。

こんな息子でも、乳頭をしゃぶる息子を見ていて愛しいと心から思いました。

「ママ、パンティ貸して?」

「どうすんの?」

「嗅ぐ。」

愛しいと思ったのは何だったのか。

変態化が凄い急速だと感じながら、パンティを脱いで息子に手渡しました。

当然愛液でビショビショです。

それを確認した息子は満面の笑みで鼻に擦って嗅ぎます。

どれだけ時間が経ったのでしょう。

息子が眠ったときには腕が痛いほど痺れていました。

息子の顔にあるパンティを取り、履こうとしましたがあまりにも濡れすぎていて新しく引き出しから取り出し、濡れたパンティは息子の枕元に置いておきました。

時計を見れば日も変わっています。

寝れば良いのですが、ムラムラしたまま眠れるとも思いません。

オナニーしかありません。

寝室の引き出しの奥からあるモノを取り出しました。

最近購入したバック用の張り型です。

壁に付け、四つん這いでディルドをフェラチオします。

息子の方が大きいような気がします。

「早く、早く入れたい!」

唾を垂らすほどの卑猥なフェラチオをし、四つん這いになってディルドをおまんこに当てます。

我慢できずに一気に挿入をしました!

「くぅぅ~っ!」

痛みはありますが、一気に挿入するのも好きです。

気持ち良さに全身が震えます。

「んっ!ウンッ!ウンッ!ウンッ!ウンッ!」

声を出さずにピストンします。

買って良かった…凄く私に合っています。

視線を上げると、窓ガラスに私の姿が写っています。

「何てスケベな女なんやろう…私は…でも…やめられへん…」

私は自分のやらしい姿に興奮が増し、全てを脱ぎ捨てました!

「あぁ…子供に見られたら…向かいのマンションから見られていたら…」

と思えば思うほど興奮します!

「あぁーっイクッ!イクイクイクッ!」

ブルンッブルンッ!全身をヒク付かせる度に、今は息子のものになっている乳房が揺れます。

「病み付きになりそう…」

ディルドを抜いたときのヌチャッという音が卑猥でした。

息子の処理をしたあとは、睡眠を削ってでもオナニーはやめられません。

続き:中1の息子と…5

- 終わり -

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