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投稿:2017-11-18(土)16:42

PTA会長のミニスカート

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埼玉県/名無しさん(50代)からの投稿

母は、38歳の時、兄が通っている小学校のPTA会長でした。

母は、学校に行く時は、超ミニスカートを履いていました。

私は、現在50歳ですが、母の思い出を書いてみました。

その時は、私は、幼稚園児でした。

母が、超ミニスカで学校の行事で行くのです、

足は細く、脹脛がふっくらとして、足フェチで熟女好きな男は、堪らないセクシーな足をしていたと思います。

男は、スケベな生き物、弁護士だろうが、警察官だろうが、裁判官でも、学校の先生だろうが、みんな理性で押さえている。

今の時代、セクシーな女優さんたちが、脱がなくなった時代、今の男たちは、理性を押さえられなくなっている、

昔は、いろんな女優さんが、ドラマで脱いで、世の男たちを楽しめさせていた、

でも、今の時代は、子供の教育だと言って、今のテレビを面白くない時代にさせて、女性に対する、性的犯罪が増えて、又殺人まで増えている、

ドンドン男性の犯罪者が増えるだろうと私は、思っています。

そんな学校の先生の思い出であります。

私、三番目の娘でした、いつも、母の自転車の後ろに乗って、母を見ていました。

学校の行事で行く時は、自転車に乗り、黒色の超ミニスカを履いて、肌色のストッキングを履き、サドルに座ると、ミニスカが上がり、肌色のストッキングから透けて、白のパンティーが見えてました。

母は気にせずに、いつも自転車をこいで学校に行きます、通行人たちは、目を丸くして母の股間を見ていました、

学校に着くと、ミニスカを直して学校に入ると、男の先生方は、「いつものセクシーなお母さんが来た」と評判でした、

その時は、学校でバザーがあるので、その準備でした。

すると、男の先生が来て、母が、バザーの商品を並べていると、

男の先生は、 バザーの商品の箱をわざと、母の足元に置き、商品を並べながら、母の足元から見ており、スカートの中を覗くように、しゃがみ、

頭が足元へいき、下から覗いて、先生はにやりと笑い、他の先生のところに行き、笑いながら話していました、

おそらく「肌色のストッキングで白のパンティーが透けている」とか話していたに違いがありません。

そして、40歳ぐらいの先生が、母に近づいてきて、母が高いところでバザーの商品を並べており、背伸びをして、ミニスカが上がり、お尻スレスレまで見えて、男の先生は、しゃがみ下から覗いていました。

にやりと笑い、低い声で「見えた」と独り言を言っていました、

そしてバザーの準備が終わり、学校から出て、スーパーへ買い物に行き

スーパーの中にある、ソフトクリームのお店で、私は、ベンチに座り、ソフトクリームを食べていると、母もベンチに座り休んでいました、

ベンチに座ると、ミニスカが上がり、パンティースレスレでしたので、足を組んでいました

買い物客の男たちは、母の足を見ながら歩いていました、

男たちの話で「あの奥さん、足がきれいだなぁー」と言いながら通り過ぎて行き、母をナンパする男もいました、

「奥さん、お茶でもどうですか」と言うと、母は、無視をしていました、

そして、私は、ソフトクリームが食べ終わり、立ち上がり、母の立ち上がろうと、組んだ足を崩そうとしたときに、男の視線が母の太ももで、パンティーが見える瞬間だったと思います、

一斉に男達が立ち止まっていました。

母は、気づき手でミニスカを押さえていました。

そして、自転車に買い物をしたものをカゴに入れて、私を後ろに乗せて、母が自転車に跨いだ瞬間に、シャッター音が聞こえて、母のパンチラを撮っていたのです、母は、気づかずに自転車をこいで通り過ぎて、カメラを持った、20代の男たちが、「パンチラ撮れたぜ」と言っており、「あのおばさんの足触りたい」と通り過ぎる、母の股間を見ながら、言っていました。

そして、翌日になり、バザーの朝でした。

母は、黒のミニスカートを履いて、私を自転車の後ろに乗せて学校へ向かいました。

自転車を走らせながら、通行人の男たちは、母の股間を見ている。

にやりと笑い、嬉しそうに見ている男たち、立ち止まる男達、

「おー見えた、白のパンティーだ」と言っていました。

そして、学校に到着、まだ、誰も来ていませんでした。

そこへ、「おはようございます」と言い、校長先生が、やってきた

「今日は、よろしくお願いします」と言い、母の後ろに立ち、ミニスカートの裾を見ていた。

そして、バザーが、始まり、いろんな父兄さん来ていました。

賑わう、バザーで、母は、ミニスカート履いている事を忘れて、

足を広げたり、座ったり、しゃがんだりして、男達の視線が母の足元で白のパンティーを見ていました。

若い先生方は、わざと、母の後ろに来て、「お手伝いしましょう」と言い、しゃがんで、母のパンチラを見ていました。

そして、バザーが終了し、母は、校長室に行き、終了のあいさつをして、校長先生は、「疲れたでしょ、そこのソファーに座って休みなさい」と言い、母が座ると、ミニスカートが上がり白のパンティーが丸見えでした。

校長先生が、向かいに座ると、母のミニスカートの中を見ながら、

バザーの話をして、しばらく見ていました。

そして、校長室を出ると、校長先生は、「今度お食事でも、どうですか?」と母に聞いていました。

母は、さらっと流していました。

- 終わり -

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