エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 海水浴でポロリ状態となるも気づけな…
投稿:2017-11-17(金)09:26

海水浴でポロリ状態となるも気づけない妻。

この体験談のシリーズ一覧
1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた
7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。20:職場でも日常的な胸ちらを提供していた妻。21:庭先で乳房からその頂までを晒し続けた妻。
22:海水浴でポロリ状態となるも気づけない妻。
23:寝取られる約束をしてくれた妻。24:多くの人で混みあう会員制スーパーで、長時間にわたりパンチラを晒し続けた妻。25:子供に泳ぎを教えるために訪れたスポセンでパパさん達に透けた水着姿を晒し続けた妻。26:無防備な格好で飲み会に参加し、乳首を視姦されたことを教えてくれた妻。27:夏祭りの手伝いで胸ちらとパンチラを晒し、打ち上げの飲み会でノーブラになり、初の他人棒に触れてきた妻。28:薄暗い鍾乳洞で透け乳と透け尻を見せつけ、初の混浴温泉ではタオルを落とし男性達に全裸を晒し、生着替えまで見せつけた妻。
広げる

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:25,132回)
愛知県/妻を大好きな夫さん(40代)からの投稿

前回の話:庭先で乳房からその頂までを晒し続けた妻。

夏の恒例行事の一つ海水浴。

この数年はタイミングが合えば年2~3回は訪れる。

いつもは片道1時間程度の海水浴場へ行くが、今年1回目の海水浴は妻が行きたいと言っていた片道2時間弱かかる海水浴場へ行くことに。

周辺情報を検索すると、美味しそうな魚料理がお値打ちに食べられる市場もある。

テンション高めの妻に「運転頑張るんだから何かご褒美が欲しいな」と訴える。

「じゃぁ」とネット検索を始める妻。

新たに水着を購入するつもりのようだ。

30半ばでスタイルに自信があるわけでもない妻。

当然、超セクシーなビキニなどは検索の対象にすらならない。

結局妻が行きついたのは「タンキニ4点セット」的な商品。

キャミソールのようなタンクトップと、ビキニ上下、ハーフパンツがセットになったものだ。

それでも画像を見る限り、海やプールではラッシュガードと短パンでがっちりと固めてしまういつもの妻と比べて格段に露出度が高い。

この商品だとビキニの上にキャミのようなものを着ることになるが、ゆったりとしたつくりの為、胸全体がほぼ隠れていない。

ビキニで盛られた胸の谷間はずっと確認できるデザインである。

ハーフパンツもピッタリお尻に張り付きそうな感じで、私の好きなお尻のラインは楽しめそうだ。

「折角だから明るい色を」と白地に鮮やかなレモンが描かれた見た目にも明るいデザインのものを選ぶ。

さて、ネットショッピングでは多くの場面で課題となるサイズ。

LかLLで悩んでいる妻。

尻のサイズで考えればどう考えてもLLでピッタリかそれでもやや小さい。

ただし、LLのブラはサイズが大きくE~Gと書かれている。

妻の胸のカップより2サイズほど大きい。

結構な時間悩んでいた妻だが結局LLサイズに決め購入ボタンを押す。

2~3日で届いた商品。

夕食を食べシャワーを浴びた後、購入した水着を身に着けて登場する妻。

「どう?」

大きめサイズを購入しただけあり、お尻のサイズはピッタリである。

ハーフパンツも短めな丈で、はみ出しそうな尻肉と太もものムチムチ感が良い感じ。

タンクトップも予想通りダボついており、妻が気にしているお腹周りはしっかりと隠せているが、妻が気にしない胸元は全く隠れていない。

サイズが大きすぎて盛ることができないのではと心配されたブラ。

思っていたより浅めの作りでハーフカップのブラのような形をしており、乳房を下から持ち上げることができている。

そのお陰か予想に反して谷間を作れる程度に盛ることができている。

カップ的には大きいブラの為、ぱっと見かなりの巨乳に見えなくもない。

ただ、盛ることはできているものの、サイズ的には合っていないためブラと胸の間には隙間ができており、それなりに際どい状況となっている。

「良い感じじゃん」「色と柄も良く似合っているよ」と感想を告げる私。

「良かった、私もそう思っていた」と明るく微笑む妻。

何だかムラムラしてきた私。

子供達はもう寝ていたため、遠慮なく妻に襲い掛かる。

立ち姿勢のまま妻を抱きしめ舌を絡めながら体に手を這わせる。

頃合いを見てアイマスクを取り出し、最近お気に入りの目隠しプレイ。

少し場所を移動し洗面台に手をつかせパンツを脱がせる。

上半身はそのままなのが、犯している感があってたまらなく良い。

すでにしっかり濡れている妻に、立ちバックでそのまま挿入。

妻は強く突かれるのが好きなので、大きくスライドし強く打ち付けてやる。

両手に有り余る巨尻が赤くなるぐらい強く揉みまわしてやると、色っぽい声を上げ始める。

鏡に視線を移すと、私の打ち付けに合わせてブラの中で大きく前後に揺れている妻の胸。

やはりカップのサイズが大きすぎるブラは全く妻の胸を隠すことができていない。

前傾になっている妻のブラの中で動き回っており、その先端までしっかりと確認できる。

海水浴場でのハプニングに期待を膨らましながら、しっかりと腰を打ち付ける。

固くとがっている乳首。

片手を胸に移動しブラをずらし胸の全てを露出させる。

胸をわしづかみにし固くとがっている乳首を強く捏ねるように抓る。

「あぁ、あん、いいっ!」

小さめの喘ぎ声だが、しっかりと感じている妻。

両手で妻の胸をわしづかみにし、そのまま体を持ち上げる。

「あんっ、ダメ、あぁ、いいっ!」

手のひら全体で乳房を揉みながら指の間に挟んだ乳首を捏ねる。

腰の動きもさらに激しくする。

「いぃ、逝っちゃう、い、逝く、逝く…!」

と小さな声で呟きながら果てる妻。

私もお尻に放出し、放出された液体をティッシュで拭きとる。

「ありがとう」といつも通りお礼を告げる妻。

「こちらこそ」と告げる私。

海水浴予定日。

雨の多い今年らしく曇天。

天気予報的には降っても小雨のようで、予定を決行することに。

プールや海水浴の時は家から水着を着ていく私たち夫婦。

妻はいつも通りビキニの上にワンピースの装い。

「運転頑張るんだから、あの黒いワンピ着てよ」と注文。

数年前に購入するも「露出が多すぎる」と1~2回程度しか袖を通していないそのワンピ。

黒地に赤の花柄だけでも派手だが、胸元はみぞおち辺りまでのVネックとなっており、下着の上に直接着用すると横乳が丸見えの状態となる。

過去に着用した時は、しっかりと胸元が閉じたTシャツを着られてしまったため、屋外でその光景を確認できたことはない。

スカート丈も30オーバーの女性が生足で履くには短く、膝上15cmほどの長さ。

裾がひらひらした造りで弱い風でも捲れやすいため、以前着用した際は厚手の黒タイツを履かれてしまっている。

そんなワンピだが「いいよ」と即答の妻。

常日頃から水着は見えても恥ずかしくないと言っている通り、みぞおちまで露出するワンピをそのままビキニの上に着用する。

男性にとっては、水着も下着も関係ないのを理解していないことに感謝。

白地に黄色のレモン柄のビキニと盛られた乳房の半分程度は見えている状態。

その姿に勃起している私だが、一戦交えている時間はないためそのまま出発。

移動中の車内。

子供たちはDVDに夢中。

妻は車に乗るとすぐ寝てしまう。

少しずつスカートを捲ってみる。

剥き出しになった太ももを撫でるも、反応しない妻。

更にスカートを捲ると、すぐに足の付け根まで露出する。

白いビキニのショーツが見えてくる。

寝ているといっても熟睡しているわけではない妻。

私が運転中眠くなったときは寝ている妻にいたずらしても良いことになっているが、いつもならここまでする前に「ダメ」と手を防がれる。

やはり、水着だから良いのであろうか。

更に捲りあげると、ショーツの全容が確認できる。

まだ何も言われないため、そのままスカートの裾をシートベルトに挟み固定する。

ムチムチの太ももと、白地に黄色のレモン柄のショーツは丸見え状態となる。

これでも、何も言わない妻。

我慢できなくなってきた私は、そのまま妻の股間に指を這わす。

「だーめ」と優しい声で手の動きをじゃまされ、そのまま恋人つなぎをされてしまう。

が、しかし、スカートの裾は直さない。

剥き出し状態のままである。

過去に付き合った女性たちには、確実に他人から見られるであろう白昼の一般道を走行中に、助手席で開脚バイブオナニーまでさせていた私だが、この日の妻の方が圧倒的に魅力的に感じ興奮度も遥かに高い。

高速走行中のため他者に見られる可能性は遥かに低いにもかかわらずである。

私の股間はしっかりと勃起しており、我慢汁があふれていることが自分でもわかる。

少しでも触れたら射精してしまいそうな状態だ。

どうにも一回射精したい私は最寄りのサービスエリアにインする。

一応子供達にも「トイレ大丈夫?」と声をかけ、1人トイレに駆け込む。

端から見れば海パンでフル勃起状態の私こそ露出プレイ状態であろう。

個室でパンツを下ろしシコシコすると、すぐに勢いよく射精する。

でも収まらない我が愚息。

仕方がないので、先ほどの光景を思い出しながらもう一度抜く私。

早打ちできる特技が役に立った。

落ち着きを取り戻し車へ戻る私。

トイレの近くに車を止めたため、車からトイレへ向かう人やトイレから車に戻る人等々往来が多い。

その何名かは私の車の助手席に視線を送っている。

「ん?」と思ったが「まさか!」と思いながらゆっくりとなるべく時間をかけて車に戻る私。

その間も何名かの男性が助手席に視線を送っている。

「おぉ!」助手席にいる妻は、スカートの裾を戻すこともなく眠り続けている。

完全に露出プレイな状態な妻の姿に、落ち着いたはずの股間が再び熱を帯びてくる。

運転席に座り再び「トイレ大丈夫か?」と確認する私。

「大丈夫」と答える3人の返事を聞き出発。

高速を降りると10分ほどで海が見えてくる。

妻に声をかけると目を開き窓から見える景色に感嘆の声を上げる。

後部座席の子供たちのテンションも上がってくる。

予定していた海水浴場に無事到着。

天気は曇天のままだが、すでに多くの海水浴客で賑わっている。

いつも行く海水浴場とは違う雰囲気のビーチ。

景観が有名なだけあってパッとしない天気でも十分に綺麗である。

ネットに書かれていた通り砂が大粒で体にまとわりつくことがない。

それにしても土地柄なのか、派手な水着の女性が多い。

子連れママさんのビキニ姿も少なくない。

Tバックで闊歩するギャルも始めて目撃した。

Tバックの男性も歩いていたのは不要な情報か。

砂浜にビニールシートを置き荷物を置く。

今年新登場したライフジャケットを子供たちに装着し、いざ海へ。

いつもの遠浅の海水浴場とは違い、砂浜から数メートルで突然深くなる海。

膝ぐらいの水位が突然胸ぐらいの水位になる。

ライフジャケットを装着した子供達には関係なく、身体がぷかぷか浮く感覚が楽しいようで楽しそうにしている。

ビーチボールを投げてやると嬉しそうに追いかけボールを拾い投げ返す。

泳ぎが達者な妻はそのボールを追いかけ、バレーのまねごとのようにボールを自分で高く上げ「アタック!」とボールを打つ。

その瞬間、精いっぱい高く上げた右手の動きにつられて持ち上げられたのか、右側のおっぱいがビキニの中からポロリと飛び出す。

腕を下ろした瞬間にはビキニの中に戻ってしまったが、確かに白い乳房とは色の違う薄茶色の乳輪と乳首が私の目には写り込んだ。

もう一度確認するため「トス宜しく」と妻に高めのボールを投げる。

ボールの落下地点で両手を上げた妻。

「はい、パパ!」とボールを打つために挙げた両手をグッと伸ばした瞬間、両方のビキニから薄茶色の乳輪と乳首の先端まで飛び出す。

手を下ろすとビキニの中にすとんと戻る。

胸を包むようにフィットしているブラであれば、体の動きに合わせて胸を隠してくれるのであろう。

サイズが大きく固めの素材の為か全くフィット感のないブラをしている妻。

腕を上げることで持ち上がったバストトップの位置に、ブラが全くついてきてくれないようだ。

その光景を確認しながら「アタック!」と子供たちにボールを打ち付ける。

子供たちは強いボールが来るのが楽しいようで「もっとやって」とリクエスト。

リクエストに応え、同様の動きを繰り返す私と妻。

その都度ビキニからポロリと飛び出す妻の乳房と乳首。

海水の冷たさもあるのか、しっかりと固く尖っている。

授乳の時期を終え、数年かけて元の大きさ近くまで戻っていた妻の乳首。

この数か月、ほぼ毎日行われるようになった夫婦の営み時に私が強く捏ね繰り回し、強く吸い付いていたこともあり、授乳時期と同様か、それ以上のサイズに肥大している。

通常時でも1cm以上の長さだが、今ポロリを繰り返している固く尖った状態だと2cmを超える長さとなる。

プルプル揺れる乳房とその先端の肥大した乳首が何とも艶めかしい。

他人との距離が数メートル、時には数十センチの距離となる、大勢で賑わう海水浴客。

妻のポロリに気付き、視線を送ってもらえるようになるまで、そんなに時間はかからなかった。

男性だけで来ているグループの1人が妻を指さしながら仲間に耳打ちしている光景も視界に入る。

今までの、谷間ちら、透けパン、透け尻、胸ぽちなどとは、全く格が違う胸の全容が確認できるレベルのポロリ。

しかも、一瞬一度きりではなく、何度も何度も繰り返しである。

同じ動作を繰り返しながらのポロリの為、ギャラリーからの視線も確認しやすい。

妻の乳首を不特定多数の中で晒すことができ、且つ多くのギャラリーに目撃してもらうことができたことに感動と興奮を覚える私。

興奮しすぎて半立ちにもならないフニャチン状態だが、そのまま射精しそうな状況だ。

妻のポロリショーは子供たちがボールに飽きるまで続き、20分ほどの時間多くのギャラリーに見てもらうことができ大満足な私。

だが、この日の妻のショータイムはこれだけで終わらなかった。

その後も少し遊んだ後、水分補給のため一旦皆で海から出る。

振り返り後ろを歩く妻を見ると、水に入る前の妻より胸元が際どい状態になっていることに気付く。

サイズが合わないため水に入る前から胸の上部に隙間のあったビキニだが、正面から見る分には違和感はなく際どさはなかった。

それが今後ろを歩く妻の胸元は、水に入る前より遥かに胸とビキニの間の隙間が大きくなっているのがわかる。

水に入ると水着が緩むのはよく聞く話だが、フィット感を失った水着は胸を固定することが全くできていない様子で、今にもビキニの隙間からおっぱいが飛び出してきてしまいそうだ。

レジャーシートにたどり着き、ドスンと腰を下ろす妻。

腰を下ろした妻を立位のまま見下ろす。

案の定、胸とビキニの間に空いた大きな隙間は全く胸を隠す役には立っておらず、カップで持ち上げられた胸と、その先端に固く尖る薄茶色の乳首まで丸見えの状態である。

真正面に立っていた私だが、横に回り込んでも、後ろに回り込んでも、視界に妻の胸が入る場所であれば肥大した乳首がシッカリと確認できる状況。

クーラーボックスからドリンクを取り出す際や、子供の体を拭いてやるなどしている間、その動きに合わせた生乳が目の前で動き回っている。

水着がずれているわけではなく、あくまで隙間が大きすぎるために発生している状況の為か、全くその状態に気付くことのない妻。

海に入ってはポロリをし、海から上がっては胸ちらを晒し続ける。

やがて水に飽き砂遊びを始める子供達。

私も妻も同じように遊び始める。

両手を使い砂を集める際に妻の胸元はより無防備となり、ビキニの中で動き回る乳首の先端までが常時確認できる状態となる。

あえて少し距離を開けその様子を観察していると、やはり多くの男性が妻の胸元に気付き、熱い視線でチラ見やガン見をしてくれている。

妻の痴態を見てくれている男性たちに感謝の念を送る私。

結局、3時間ほど海水浴を楽しみ、その間ほぼずっと乳首露出をしてくれた妻。

どこかの盗撮掲示板に掲載されていないか期待をしている私だが、今のところ妻と思わしき画像は掲載されていない。

ポロリ三昧のこの日だったが、海水浴後も妻は私を楽しませてくれた。

海水浴後は必ずシャワーを浴びる。

1回100円のシャワーは水圧も弱く今一つの使い心地。

子供たちを洗い着替えさせる。

この間も勿論妻ブラの隙間からはおっぱいが丸見えに近い状態で、シャワー待ちで並んでいる男性たちが見てくれている。

私もシャワーを終え、シャワー室でそのまま更衣を済ます。

最後に妻がシャワーを浴び更衣を終え出てくると「パパ大変」と一言。

「ん、どうした?」と聞き返すと「キャミとタイツ忘れちゃった」と話す妻。

そういわれれば、行きと同様にワンピースの裾からはムチムチに熟れた生足が剥き出しとなっている。

すらりとした美脚ではない中年女性のミニスカ生足は何故にこうもエロチックなのか。

私の性癖をそそりまくる。

更に素晴らしい光景となっていたのは胸元。

みぞおち部分までV字に開いているワンピース。

行きの車中でもそこから覗くビキニと白い乳房を楽しませてもらったが、今の状況はそれを遥かに上回っている。

今目の前にいる妻が身に着けているブラは、先日私がネットで見つけ購入したもの。

カップがかなり浅めの作りで、普通のハーフカップのブラとカップレスブラの中間といった大きさのこのブラ。

更にはしっかりとした持ち上げ機能もついているため、持ち上げられた乳房にはしっかりとした谷間ができる。

浅めのカップで盛って上げて寄せた結果、その代償なのかカップからは乳輪がはみ出している。

自宅で試着した時は持ち上げられて巨乳化した胸に喜び、鏡をじっくり見ても乳輪のことはまったく気にしていなかった妻。

今も乳輪の事は気にしていないのか、気付いていないのか「ブラが見えすぎちゃうかな?」と呑気に話しかけてくる。

勿論ブラが見えていることも気にすべきだろうが、ブラの上に乳輪がはみだしている方が問題に感じる私。

現状としては、真正面から見る分にはしっかりと持ち上げられた胸の谷間と、それを持ち上げているブラが見えているだけで、ブラからはみ出した乳輪は確認できない。

しかし、少し角度を変えて見るとワンピースの隙間には、ブラに持ち上げられた白い乳房とはみ出した薄茶色の乳輪が確認できる。

このままでは海水浴場に引き続き、限りなくポロリに近いかなり際どい胸ちらを多くの人間に晒すこととなる。

しかし、当然ながらこの状況を楽しみたい欲求の方が強い私は「ブラ見えているけど、下着っぽく無いブラだし見せブラか水着に見えるから大丈夫だよ」と適当なことを答える。

薄いピンクのブラはまるっきり下着にしか見えない。

それもレースがあしらわれセクシーな部類に入るデザインである。

それでも人に言われたことに流されやすい妻は「そっか、そう言われればそうかも。大丈夫だよね」と安心してしまう。

結局乳房の殆どと、乳輪をチラチラとはみ出させたまま歩き始める妻。

際どいのは上半身だけではなかった。

浮輪や着替えなど分担して持っているが、私も妻も両手にたくさんの荷物を抱え駐車場へ向かう。

曇天の蒸し暑さの中、爽やかだなと思う程度に拭いた風。

決して強い風ではなかったが、前を歩いていた妻のワンピースの裾がふわりと持ち上がる。

視界に入るのは薄ピンク色レースに包まれた妻の巨尻。

ブラとセットのショーツ。

前後共に総レースのデザインの為、妻の下半身を隠すものはないに等しい状態となる。

前側も同様に、レースから透けたヘアーが晒されているはずだ。

そんなことを思いながら駐車場へ着くまでの200mほどの間に、2度3度と繰り返し妻のお尻の割れ目までもが晒されているのを、風のおかげで楽しむことができた。

車に乗り込むと「さっきスカート捲れた気がしたけど見えていた?」と心配そうに聞いてくる妻。

「何度かひらひらしていてもう少しでパンツが見えそうだったけど結局見えなかったよ。残念ながら」と答える。

「良かった。お尻丸見えになっているかと思って心配になっちゃった」と恥ずかしそうに話す妻。

「ママ、キャミの事とかタイツの事とか気になるようなら、予定していた市場はやめておく?」と確認すると「ううん、さっきの捲れた感じで見えてないないなら大丈夫だし、胸元も見せブラに見えて厭らしくないなら大丈夫だから。市場内も気になるし、美味しい魚も食べたいし」と張り切って答える。

であればと海水浴場を後にする。

10分ほどで目的地の市場に到着。

広い駐車場に車を止めるのに苦労する程度に混雑している。

車から降りると、あえて妻の後ろを歩く私。

やはり弱めの風が吹くだけでヒラヒラと舞い上がるスカート。

時にはチラリと、時にはしっかりと、妻のお尻が多くの人で賑わう観光地の中に晒される。

前側に回り透けて見えるヘアーも確認したいところだが難易度が高そうなので、風が吹くたびにチラチラと晒される妻のお尻を楽しみながら、まずは市場内を散策。

多くの人出で賑わう市場内。

「安くしとくよ!」「食べてってね!!」市場らしい活気に包まれ賑やかな雰囲気。

ふと立ち止まった妻は試食用の珍味に爪楊枝を伸ばす。

その様子を斜め後ろから見ていた私。

手を斜め前方に差し出した妻の胸元は、もともと大きな隙間のあるワンピースが存在していないのではないかと錯覚するほどの状況に。

上半身は薄いピンクのブラでしっかりと持ち上げられた妻の乳房の全容からみぞおち部分までの全てが確認できる。

持ち上げられた乳房のてっぺん部分には、薄茶色の乳輪がしっかりと確認できる。

当然ながら、市場のおじさまはもちろん、お客のおじ様たちも妻の胸元に注目してくれている。

チラ見ではなくガン見だ。

食いしん坊の妻は、隣の店舗の試食にも遠慮なく手を伸ばす。

その都度晒されることとなる、ブラに持ち上げられた乳房とはみ出した乳輪。

2店舗、3店舗と妻の露出ショーは繰り広げられる。

子供たちと共に私も及ばれしながらも、妻のショータイムからは目を逸らさない。

殆どの店で試食を実施している市場内。

その殆どに手を伸ばしその都度露出する妻の胸元に異変を感じる。

「見えている乳輪の面積が広くなっている?」

元々広めな妻の乳輪だが、市場内を散策し始めた時点では、乳輪の端が少し見えているだけであった。

今目の前に広がる妻のブラからはみ出している乳輪はしっかりと1cm以上は露出しているように思われる。

もう少しでその先にある乳首まではみ出してしまいそうな状況だ。

バストトップとカップの端がほぼ変わらない高さのブラ。

海水浴場のフィット感のないブラとは違い、しっかりとフィットしている感はあったが固めの素材の為か、結局少しずつではあるがバストが溢れてきているようだ。

「よし、もう少しだ!」と海水浴場に続き胸の先端までを晒す状況を期待するも、妻のショータイムはそれ以上の進展を見せなかった。

「試食で満腹になるのもね」と、ようやく店に入ることに。

試食しながら目をつけていた店に入る。

妻の斜め向かいの席に座る私。

メニューに悩む妻はいつも通り両肘をテーブルにつき両手でメニューをもって悩み始める。

眼前に広がるのは本日何度もお目見えしている胸ちら以上の代物。

しつこいようだが、薄ピンクのブラ、白い乳房、はみだした薄茶色の乳輪、ブラでつぶされている乳首がしっかりと確認できる。

ん???

先ほどの試食ツアーの際にはお目見えしていなかった乳輪の奥に潜む乳首がとうとうお目見えしている。

ブラにつぶされているようで完全な露出には至っていないが、乳輪と違う存在が見えていることは誰の目にも明らかな状態。

そんな恰好で「何にしよう」と悩んでいる妻。

嬉しさMAXの私は「高くてもいいから好きなもの食べなよ」と声をかける。

その一声に背中を押された妻は「カニ、ウニ、エビ」の丼を注文。

オーダーを取りに来たお兄さんも妻の胸をガン見。

丼を運んできた時もさらにガン見。

奥まった席に座ったため、店員以外からの視線はいただけない状況だが、飲食店で乳首を晒しながら「美味しい」と喜んでいる妻の姿は最高だった。

「写真撮って」と食べているところを写真に収めるようにオーダーが入り妻の携帯を渡される。

乳首はもちろん、妻の服装に厭らしさを感じさせないように撮るために一苦労。

妻の持つ丼で胸元が隠れるように撮影し、それを確認した妻は早速SNSにアップしている。

乳首が見えている画像だったとしても気付かずにアップしたのではないかと想像で股間を熱くさせる。

懐の痛むほどのお会計を済まし店外に出ると、先に出て待っていた妻のワンピースの裾が風で捲れ上がりレースのショーツでは隠すことのできない妻のヘアーがお目見えする。

すぐに両手で裾を抑え「見えた?」と心配そうに聞く妻に「惜しかった」と残念そうに答える私。

「良かった」と両手でワンピースの裾を抑えたままほほ笑む妻。

ワンピースの胸元は大きく広がりブラにつぶされている乳首までもが露出している。

ヘアーに尻に乳首と、時に海水浴場よりも露出度が高くなる状況。

おじ様たちの熱い視線は嬉しいが、おばさまたちの冷たい視線は何とも言い難い。

最高に楽しめる状況だが、さすがに妻に悪いかなとも思い「そろそろ帰るか」と提案するも「え、まだデザート食べてないよ。美味しそうな魚も買いたいし」と妻を守るための提案を棄却される。

更に市場内を散々歩きまわり、風が吹く都度透け透けパンツとその中身を披露し、時に胸元も露にしながら、デザートはかき氷に決定。

店内に食べるスペースはなく、通路のベンチに腰掛け食べることに。

駐車場わきの通路にあるためか、かなり往来の激しいベンチに座り妻を待つ私達。

想像以上にてんこ盛りのかき氷2つを両手に持ち満面の笑みで歩いてくる妻。

やはり2度3度と風が吹くたびにワンピースの裾が捲れ、透けたショーツからヘアーがくっきりと確認できる。

かき氷の一つを私に渡し、子供と一緒に食べ始める妻。

子供が食べやすいように、子供の顔の高さに自分も身をかがめている。

腰掛けたまま前傾になっている妻の胸元はワンピースの存在を感じ瀬ないほどに丸見えとなっている。

薄ピンクのブラ、白い乳房、薄茶色の乳輪、ここにたどり着くまでにさらにブラから溢れてきたのか、ブラにつぶされていない乳首。

しかも冷たいかき氷をほおばっている影響かしっかりと固く尖っている。

絶え間なく人が行き来する通路に面したベンチ。

往来する人たちの多くが妻の胸もとに気付き視線を送っている。

全く悪意のない露出プレイ。

誰にも注意されることもなく、行きかう人たちに惜しげなく固く尖った乳首を露出し続ける妻。

長らく続いてほしい状況だが、熱い中外で食べるかき氷は溶けるのも早い。

気付けばカップは空になり「美味しかったね」と笑顔で立ち上がる妻。

予告通り魚を買いに市場内へ向かう。

到着時同様に、試食をするために手を伸ばしては胸ちらを披露し、店員のお兄さんやおじさんから熱い視線を送られている。

先ほどとは違うのは、ブラからはみ出した乳房と乳輪だけではなく、その頂まで露出している。

乳首を惜しげ無くさらしながらの試食行脚。

おじさん店員からの購入時は、魚や他の何かをサービスしてくれる店も。

「サービスしてもらっちゃった」と喜ぶ妻。

市場へ来ることはそうそうないため、それが日常なのか妻へのお礼なのかはわからない。

結局市場へ滞在すること約2時間。

海水浴場に引き続いての、妻が気付かない露出プレイは繰り広げられ、多くの人からの視線を頂くことができ、買い物以上に満足している私。

車へ戻り、購入した魚類をクーラーボックスに入れようとしている際、今日一番ぐらいの風が吹き抜け、それに合わせて大きく捲れ上がる妻のワンピース。

「見えた?」と振り向く妻。

「ばっちり」と笑顔で答え「ギャラリーがいないからもったいないね」と続ける私。

「もう!」と言いながらも、怒っている様子はうかがえない。

家に向かい車を走らせ始めると間もなく熟睡している妻と子供達。

海水浴だけでもそれなりに疲れる上に、市場内を長時間散策したのだからこんなものであろう。

当然のことながら私も眠気に襲われる。

行き同様に、妻に悪戯を始める私。

太ももを撫でるも反応が無いため、そのままワンピースの裾を持ち上げる。

余程熟睡しているのか全く反応が無いため、行き同様に捲った裾をシートベルトに挟む。

透け透けのショーツ越しに見えるヘアー。

車内とはいえ屋外で妻を晒している興奮に強い眠気も吹き飛ぶ。

付け根を撫で、ショーツの上からクリ付近を弄るも何も反応はない。

思い切ってワンピースの胸元も広げてみる。

ブラからこぼれた白い乳房が露になり、先端の乳首もお目見えする。

胸を揉み、乳首を摘まみ指ではじくと、しっかりと固く尖るものの妻の反応はない。

口をぱっくりと開け今にもよだれをたらしそうな表情でしっかりと寝ている。

悪戯心はさらに強くなり、思い切ってサービスエリアへ。

かなり混みあっていたが運よく最前列に停車。

行きのリプレイみたいだが「トイレ大丈夫?」と声をかけてみるも、誰からも返事がない。

妻の乳首とヘアーを露出させたまま車を離れる私。

トイレを済ませ缶コーヒーを購入し、その場でコーヒーを飲みながら車を見守る。

車の前や横を通る人の何人かは妻の痴態に気付き、視線を送ってくれていることが分かりそれを堪能する私。

車に戻ると、妻は一段と深く眠っているようで、足は軽く開きあそこが見えそうなほどに際どい状況になっている。

開いた口元からはだらしなくよだれが垂れており、ティッシュで拭いてあげる。

十分に楽しめたため、裾と胸元を直してあげ自宅に戻る。

白昼の露出プレイを思い出しながら夜の営みに励む。

この日も目隠し立ちバックで妻に挿入。

「スカート捲れた時、皆に見られたのを想像してみて」

「いやだ、恥ずかしい…」

嫌だと言いつつも、しっかりとあそこの締め付けがきつくなり、視線を意識しながら感じている様子がうかがえる妻。

間もなく「い、い、いく、逝く」と呟きながら達している。

私もそれに合わせ射精する。

いつものように「ありがとね」とお礼を言われるも、興奮冷めやらず収まらない私の息子。

ゴムを付け替えそのまま2回戦に突入。

自分が速く逝くために叩きつけるように腰を打ち付けると、妻もそれに合わせて激しく反応し、挿入間もなく2人同時に達する。

それでも収まらない息子。

もう一度ゴムを付け替え3回戦へ。

同様に腰を激しく打ち付けると、体を大きく仰け反らすようにして妻が先に達し、それを見届けて私も射精する。

ようやく落ち着いた息子。

息を切らしながら「どうしたの?」と妻。

「スカートが捲れた時に見えたママのお尻がセクシーすぎたから。いっぱいしちゃってごめんね」と答える。

「ううん。いっぱいしてもらえて嬉しかったよ。パパが喜んでくれたなら良かったよ。こんなに喜んでもらえるならまた頑張ってみるね」と嬉しい言葉に、期待と股間を膨らます私。

続き:寝取られる約束をしてくれた妻。

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた
7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。20:職場でも日常的な胸ちらを提供していた妻。21:庭先で乳房からその頂までを晒し続けた妻。
22:海水浴でポロリ状態となるも気づけない妻。
23:寝取られる約束をしてくれた妻。24:多くの人で混みあう会員制スーパーで、長時間にわたりパンチラを晒し続けた妻。25:子供に泳ぎを教えるために訪れたスポセンでパパさん達に透けた水着姿を晒し続けた妻。26:無防備な格好で飲み会に参加し、乳首を視姦されたことを教えてくれた妻。27:夏祭りの手伝いで胸ちらとパンチラを晒し、打ち上げの飲み会でノーブラになり、初の他人棒に触れてきた妻。28:薄暗い鍾乳洞で透け乳と透け尻を見せつけ、初の混浴温泉ではタオルを落とし男性達に全裸を晒し、生着替えまで見せつけた妻。
広げる
前後の話
次の話(2017-11-17 14:30:48)初めての盗撮

メント

1:濡宮辰男さん #EGlWmHQ :2017-11-21 08:19:07

妻シリーズ大好きです!
新作が掲載されると本当にテンションあがります!
私も愛知なので、ぜひ奥さんを視姦させて下さい!

2:妻を大好きな夫。さん #I3NQFjc :2017-12-01 19:10:48

濡宮辰男さん 
コメントありがとうございます!
初のコメントでとてもありがたいです。
閲覧の数だけ妻を視姦されたように感じ嬉しく思っています。
どこかで妻らしき人物を見かけましたら、暖かく見守ってくださいね。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告